SONY
MDR-ZX330BT
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
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MDR-ZX330BT のレビュー・評価
(8件)
満足度
3.67集計対象8件 / 総投稿数8件
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512%
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462%
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30%
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212%
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112%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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JBLのヘッドフォンも使っていますが、耳が痛くなるので、もっと軽くて耳が痛くならない物を探して購入しました。実際に軽くて耳も痛くなりづらいです。音はJBLと比較すると劣りますが、狙いが軽量化にあったので満足しています。その時々に応じて、音質と軽量化とを選択して使い分けています。
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勝手に溜まって、期限切れになってしまうNTTWestのポイント消化で頂きました。 他に使い道がありそうなものがあまり無さそうな物ばかりだったので、 そこそこ使い道があるかなと思い選択。 その為必要に駆られて手に入れたわけでないので若干辛口の評価かも知れません。 Bluetoothのヘッド(イヤー)フォン自体初めて使います。 【デザイン】 良くも悪くも昔からのソニーっぽいすっきりしたデザインです。 表面の処理の仕方で安っぽく見せないのも上手ですね。 ただアーチ部分はちょっと華奢なのか、使用後しばらく広がった感じですぐ戻りません。 スイッチやボリュームは手探りでももう少し分かり易い形状(凹凸をもっと大きく)にしてほしかった。 できれば曲送り&ボリューム時も効果音を出して欲しかったです。 (電源やペアリング時はの効果音は有り。) 曲送りや一時停止が出来るジョグレバーの使い勝手は良いです。 【音質】 ipodタッチとPCで試しましたが、 普通のヘッドフォン(JVCのRX700)に比べると Bluetooth故かもしれませんが、 ダイナミックレンジは少し狭いかな?解像度もそれほど高く無く感じます。 また定位はそれほど良くない感じがします。 高音の伸びや重低音の力強さ等は特に強い感じは無く良くも悪くも特徴無く感じます。(フラットと言える?) ボーカルは比較的良く気持ちよく聴こえます。 逆に派手さが無く全体的に落ち着いた感じの音なので長く聴いていても疲れにくいかも。 何処かが良いという感じは無いですが、 それでいて特別悪さが目立つ感じもは少なく、バランスは良いとは感じました。 (全体的に丸まっている感じ?はします。) 音質は好みによる部分も大きいと思うので判断が難しいです。 【フィット感】 ケーブルレスと比較的軽量なのもあり悪くないと思います。 長時間着けていても疲れたりどこかが痛くなったりもしません。 そういえば大昔使っていたワイヤレスヘッドフォンは結構重かったなと思い出しました。 満点です。 【外音遮断性】 無評価ですが、音量をかなり下げていても会話は出来ません。 でも騒音はそこそこ聞こえます。 【音漏れ防止】 少し低めの音量でも静かな室内だと結構漏れて聞こえます。 【携帯性】 ケーブルレスなので携帯はし易そうですが、 持ち出しはして居ないので無評価です。 【機能面】 Bluetoothの感度自体は良好でノイズなど出ませんし、壁一枚超えた隣の部屋でも使えました。 マイクも付いているので、ハンズフリーも兼ねられるのでスマホなどに繋ぐ人には便利だと思います。 ただbluetooth上仕方がないのかもしれませんが遅延は結構大きいです、 音ゲーなどでなくても普通のゲームでも感じますし、 映画など動画を見る分にもプレイヤーなどで調整しないとズレが結構気になります。 やはり音楽専用と捉えた方が良さそうですね。 バッテリーの持ちは気にする必要がないほど持つので良いですね。 【総評】 初めてのbluetoothヘッドフォンだったのでそれ故のメリットとデメリットは感じました。 音質重視なら遠回りせず不便でもワイヤードが近道かな?とも感じました。 (ハイレゾとは対極の製品だと思います。) 音が特徴出て良いとは感じませんが悪いとまでは感じなかったです。 長時間聴いても疲れにくいですし、 Bluetoothのメリットを生かした用途でお手軽に気軽に緩く使うのには良いと思います。 もともと個人的にはSONYはどちらかというと好きでは無いメーカーなのですが、(^^; 想像よりはしっかりしている製品だったので、おまけで☆4つです。 (一番心配なのは早々に壊れないことを願います。)
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【デザイン】 まあ○です 【高音の音質】 大きめの音量で○ 【低音の音質】 大きめの音量で△、少し控えめ 【フィット感】 私は頭が大きいのでぎりぎりかと 【外音遮断性】 このタイプの標準かと 【音漏れ防止】 これも標準的かと 【携帯性】 評価対象になりません。小さくて便利そうですが、バネ部分がプラなので落下でいつか折れる。携行を考慮してある製品なら必要最低限の耐久性が必要。 【総評】 値段相応かと
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MDR-ZX330BT のクチコミ
(5件/3スレッド)
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昔、bluetoothイヤフォンのソニーマルチポイント機能を使っていて他社とは違う接続方法が知っていたら買わなかった。 他社、ヌアール、AVIOT 、パイオニア、JBLなどのマルチポイントは音楽プレーヤーとiPhoneに繋げても切り替えだけで両方交互に音楽を切り替え聴けるがソニーはウォークマンに繋げてなにもしてない状態でもiPhoneでは通話だけでき、iPhoneでラジオや音楽を聴く場合はウォークマンのbluetoothを切らないとiPhoneから聴けない。 ソニーよ。。こんな仕様、カタログにはなんか通信方法は書いているがわかりやすく書いてよ。 ソニー好きなんだからさ
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今までカナル型のBTイヤフォンを使用していたのですが、音楽再生時間が約2時間程度と短い為、最大30時間の音楽再生が可能な本品を購入しました。 また、マルチポイントが出来るとの事で、Win10(自作PC)で音楽を本品で再生している時に、iPhoneへの着信を確認出来る(通話は不可)環境にする為でした。 << マルチポイント >> 所が、通常の方法でiPhoeとPCにペアリング・接続した場合。PC側で”音声用のプロファイルHSP(?)”も設定されてしまう為、iPhoeに着信が有っても本品で着信音が再生されない状況に成ってしまい、目的としたマルチポイントが出来ませんでした。 この為、”音声用のプロファイルHSP(?)”が設定されない様に、WIn10の設定を試行錯誤しながら確認すると『デバイスマネージャ』”MDR-ZX330BT Hands-Free"を”無効”にする事で、PCに”音声用のプロファイルHSP(?)”が設定されない様に成り、本来のマルチポイントがPCとiPhoneで出来る様に成りました。 << Bluetoothバージョン >> 私の事前確認が足らなかったのですが、本品のBluetoothバージョンが”Ver.3.0”で有った為、iPhoneに”バッテリー残量表示”が出来ないのが、後で気が付きましたが後の祭りでした。 << 音質 >> 私自身は”音質”に詳しくないので何とも言えませんが、私には十分な音質だと感じています。
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アンドロイドスマホ、Win7 32bitで同じBTアダプターで問題なく利用できますが、一番使いたいWin7 64bitでは題名の通りです。 デバイスの追加でこの機種のアイコンが出ますが、その後のドライバーインストールで見つからないと表示されて終了します。ソニーのHPでもこの製品のドライバーは?でした。 どなたか似た様な経験をされ、解決された方はいらっしゃいませんか?
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MDR-ZX330BT のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
30 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.3.0/Class2 |
| 連続再生時間 | 最大30時間 |
| 充電時間 | 約4時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| NFC
NFC NFC NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 150 g |
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