ALO Audio Rx Nickel plating ALO-4396 価格比較

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ALO Audio

Rx Nickel plating ALO-4396

メーカー希望小売価格:オープン

2015年5月2日 発売

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タイプ
ヘッドホンアンプ
ヘッドホン端子(ミニプラグ)
1 系統
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Rx Nickel plating ALO-4396 のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 アルミ筐体にニッケルコーティングした外観は文句なしの質感です。経時変化により筐体の色が変わって行くそうです。 【音質】 一般的にアナログアンプは力強さを追求される傾向にありますが、このアンプは自然でクリアな音質で、音色は僅かにウォームです。 中高域の響きが綺麗なのが特徴で、解像度が上がる訳ではありませんが、より繊細で滑らかな音です。 このアンプを通すと低音は穏やかになる印象です。 【操作性】 電源スイッチを兼ねたボリュームスイッチのみで、シンプルな操作性です。 ボリューム調整ピッチが細かく、最適な音量調整が可能です。 【機能性】 アナログ入力とアナログ出力だけのシンプルな構成の商品です。 充電中の使用も可で使い勝手は良いです。 【総評】 カスタムIEMに最適化されたポータブルアンプが登場して来ていますが、宣伝文句ばかりで内容が伴わないことも多いのですが、このアンプはその言葉通りに徹底的にカスタムIEMに最適化されています。 反面、ヘッドホンでは音量不足も懸念され、注意が必要で、使用環境をご確認頂ければと思います。 DAPの出力が高ければ問題無いと思われますが、出力の小さいウォークマンでは特に注意が必要です。 発売当初は限定版モデルのみ発売がアナウンスされ即完売の状況でしたが、通常版の黒モデルが発売されることになりました。 優良モデルだと思いますので、多くの人達が購入出来るのは良いと思います。 購入直後はWMポート用アナログケーブルには、FiiOのL5を利用していましたが、 「DOCK STAAR. WM-AUGpt2【Flexx】」 に変更しました。 オーグラインの7本の縒線を使用しているWMポート用アナログケーブルですが、全体的にクリアになり解像度が高く、高域の煌びやかさが一段と増して来た印象です。 繊細で煌びやかな音のRxとはマッチングがとても良いですね。 また取り回しの良いケーブルで使い勝手も抜群ですね。 リケーブルによる音質改善効果は素晴らしく、Rxには必須アイテムであると感じています。 筐体は放熱し易い構造のようですが、使用中の発熱は感じられません。 付属のソフトポーチに入れたまま使用すると熱が籠もりますが、それでもほんのり温まる程度です。 イヤホンを指さずにボリュームを上げたまま放置しても許容範囲内の熱量でしたので、安心して使えそうです。 音質が特徴的です。 ZX1をプレーヤーとして、カスタムIEMを中心に聴いてみました。 K10 10ドライバのK10では解像度を落とさずに中高域が厚みが増して綺麗に鳴ります。 相対的に低音が少なくなるので、よりフラットに感じられます。 K10本来の良さを殺さずに、バランス良く鳴らすことが出来るのは素晴らしいです。 Mentor こちらも中高域の厚みが増すのでバランスが良いです。Mentorは高域に物足りなさを感じるのですが、高音の響きが綺麗で潤いが増す感じです。 こちらは長所を延ばしつつも短所を補う形で素晴らしいです。 LZ4 私の知っているカスタムIEMの中では最も高域が伸びて響きの綺麗なイヤホンですね。 AcuPassに低音用Ventedドライバー2本の4ドライバー構成ですが、高域の鮮やかさと響きの良さが活かされて、Rxとのマッチングはベストですね。 潤いのあるヴォーカルはMentorに譲りますが、スッキリとクリアーで響きの良いヴォーカルには最適です。 LZ2 スッキリとした音で軽快さが特徴のLZ2ですが、音が凄く滑らかになります。 音質としては格段にアップしますが、メリハリのあるじゃじゃ馬的なサウンドがAcuPassの個性なので、好みとしてはZX1直差しです。 でも、確実に音の違いは感じられますので、イヤホンが1本増えたような嬉しさがあります。 Jphonic K2 高域特性に優れたイヤホンで、高音が刺さる寸前まで出て響きが綺麗なのですが、その特徴はそのままで音の厚みが増す感じです。 低音が不足しているイヤホンですが、低域の量感が増す感じで、さらにバランスが良くなります。 japaear JE-333S ダイナミック型ですが、フラットで高域重視のモデルなので、Rxとの相性は抜群です。 落ち着いた音色のイヤホンですが、よりクリアになり、高域の煌びやかさが増します。 私はDACやHPAには、Hugoやnano iDSD、nano iCANも使用中ですが、何れもソリッドな音で、音色特性が異なるRx/Nickel Platingとは使い分けが出来そうです。 何よりアナログアンプなので、DAPを変更しても流用可能なので、末永く使用可能です。

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Rx Nickel plating ALO-4396 のクチコミ

(6件/1スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数5

    2016年10月31日 更新

    自分はAK100+Glove A1、AK240で TriFi,Elecom Aqua,HD25,TF10で 聞いていますが、 音の厚みが足りなく、 立体的ではないと感じるときが有ります (特にHD25) そこで、アナログ接続のポタアンを 接続しようと思いました。 候補はタイトル通りで ALO RX(中古) RSA SR-71A(中古) です。 Mini To MiniはMogami2534で 自作しようと考えています (Oyaide 拠り線の方が高域出ます)

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Rx Nickel plating ALO-4396 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ ヘッドホンアンプ
形状 ポータブル(ポタアン)
出力 0.5Ω以下
電源 USB/充電池
バッテリー連続再生時間 最大再生時間(フル充電時):約10〜13時間
インターフェース・機能
ヘッドホン端子(ミニプラグ) 1 系統
USB端子 1 系統
サイズ・重量
幅x高さx奥行 57x104x17 mm
重量 113g
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