SONY BRAVIA KJ-65X8500C [65インチ] 価格比較

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SONY

BRAVIA KJ-65X8500C [65インチ]

メーカー希望小売価格:オープン

2015年7月4日 発売

売れ筋ランキング

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(5914製品中)

レビュー

(4件)

クチコミ

お気に入り

(79人)

画面サイズ
65 V型(インチ)
画素数
3840x2160
倍速機能
モーションフローXR240
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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BRAVIA KJ-65X8500C [65インチ] のレビュー・評価

(4件)

満足度

3.80

集計対象4件 / 総投稿数4件

  • 5
    0%
  • 4
    75%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 パナソニックTH-60CX800との入れ替えなので比較になりますが、CX800の方が少しカッチリしていたような感じがします。 X8500Cのベゼルは黒塗装で目立ちませんが、塗装や組立精度に微妙に安物感があります。 スタンドも非常に簡素で安定感が今一つなので固定ストラップなしでは非常に不安です。 【操作性】 特に問題はありませんが、以前のXMBの方が操作はしやすかったように思います。 リモコンは他の方も指摘されているように少々チャチ過ぎで、もう少しなんとかならないのかとも思います。 リモコン受光部がフレーム最下端にあるようで、薄型のスピーカーバーを置いただけで反応しづらくなってしまうのもちょっと不便です。 【画質】 CX800で輝度ムラがあって入れ替えを決断したので、この点ではX8500Cの方が上下左右隅々までバランスよく明るさが回っており満足しています。画質自体は絵作りはパナとソニーで異なりますが、CX800の方が液晶感が少なかったような、確かにプラズマ的なメリハリはあったかもしれません。 視野角は明らかにCX800の方が広いと思いますが、そもそもそれほど斜めから見る機会がないのであまり気にはしていません。 【音質】 同じような本体の厚さでもCX800よりははるかにまともな音です。CX800では音が遅れている感じが強く、画面が大きいせいもあってタレントや俳優の口とセリフがずれて見えてしまい、そのままではニュースやバラエティも観ているのがツラかったのでスピーカーバーを導入してどうにか我慢できる範囲になりました。またCX800の音は非常に軽く、音質をどのように調整しても極端ではありますがポータブルラジオのような感じだったのもスピーカーバー導入の理由の一つでした。 X8500Cはそのままでもまずまず我慢できています。上記の通り、スピーカーバーの画面直下への配置ではリモコン反応が悪くなるため、現時点ではスピーカーバーなしですが当面使用するのに気にならないレベルだと感じています。 【応答性能】 初期状態のままでは横方向に動きの多いスポーツシーンなどでは残像はやや気になります。対応のモードがあるようですがそれほどスポーツを視聴しないので、ニュースの中でのダイジェスト程度でしか見ない事もあって、まだ設定調整等はしていません。 【機能性】 他の方もご指摘されていた通り、配送直後のセットアップでシステムのアップデートがあると表示され、そのまま開始したところ終了までに45分程度かかりました。アップデートの作業中、残り時間も表示されないので放置するしかありませんでしたが、少々不親切です。 また、初回起動時に宅内無線LANに5GHzで接続したのに、アップデートして再起動したら5GHzのアクセスポイントが見えなくなってしまい、2.5GHzでしか繋がらなくなりました。電源ボタン長押しでの再起動をしても直らず、結局本体電源スイッチオフ、電源プラグ抜き、そのまま5分程度放置して再起動してどうにかまた5GHzのアクセスポイントが見えるようになりましたが、その後また繋がらなくなったりと少し不安定です。この点ではCX800のFirefox OSの方がまだ安定していたように思います。 現時点ではCX800では観ることができたAmazonプライムビデオが観られない等、自分の使い方に対してはやや不満もありますが、今後アプリ等が出てくることを期待してます。 【サイズ】 日立Woooプラズマ42インチ>パナCX800 60インチ>今回の65インチですが、わずか5インチの違いでも今回は大きく感じます。プロジェクターで100インチスクリーンを使用してDVDやブルーレイを視聴しているので、大きすぎるという感じはありませんが、テレビ番組はタレントやキャスターのバストアップシーンが多いので人物が大きく表示される機会が多く、それが大きく感じる理由かもしれません。 重量もサイズの割に軽くてよいのですが、そのせいでスタンド使用では非常に不安定です。重心が高く、固定ストラップなしではちょっとの地震でも倒れる可能性があるように感じました。スタンド自体も非常に細く、接地点面積が小さいので固定ジェルのようなものでは固定できないので、これまでで初めてストラップ固定をしています。 【総評】 Android OSが入ったことで設定方法や操作感がPC的というかタブレット的になっており、テレビが観られる巨大タブレット(タッチパネルではありませんが)という感覚です。上記の通り無線LAN接続が不安定だったり、その際の再起動や再起動に時間がかかる点なども、これまでのテレビとは少々異なります。タブレットやスマホが普及しているので、それらの一部と考えればそれほど違和感はありませんが、テレビにネット接続サービスがついているというイメージとは違うと思います。 画質はいいですが、液晶表面が普通に柔らかく、PCの液晶モニタと同じような感じなのはタブレットやスマホのように直接手を触れることが一般的になっている今、ちょっと残念です。本来触れるものではないのでしょうが、ホコリを払う時などに表面が柔らかく感じると非常に慎重になってしまいます。この点、CX800の方が液晶の違いもあってもう少し硬質感があり良かったと思います。 たまたまCX800との直接比較になってしまいましたが、現時点ではOSについては一長一短な感じではあります。

  • 4

    2016年1月8日 投稿

    先週、待ちに待った大画面テレビ65Vがやっと届きました、まずうちに来ての第一印象は思っていたほどデカくないなと、、  店頭で見ていた時はデカイ!デカイ!と嫁さんも言っていたんだけど、うちに設置後嫁さんと二人して。。。。。。 そーでもないね、と。   予算もギリギリだったってところもあるけど、今度買い替える時はお財布ともにらめっこしますが、 85V位は置きたいなというところですかね、、それと、2D〜3Dへの変換3D画像がまったくダメ! 3D切り替え機能から横映し出し3Dにしても縦映し出し3Dにしても、ただただ二重に画面が映るだけ、ちなみに3DメガネはTDG-BT500Aです。もちろんブラビアに記憶登録してからの使用です。 テレビと近すぎるのでは?と、5M位離れて見ても変わらず、、どなたかお詳しい方、解決方法教えて頂けないでしょうか。 それとも、通常の2D放送は3Dに変換出来ないのですか?KJ-65X8500Cの3D変換機能とはどの用途で使用するものなんですか?教えてください、、、

  • 4

    2015年12月21日 投稿

    SONY好きなので少し甘めの採点かもしれません。発売当初は不安定で散々な評価を受けていたアンドロイドTVですが、最近のアップデートで安定したとの情報を受け購入しました。実際トラブルとは無縁でだいぶ安定してるのではないかと思います。 【デザイン】 上位機種のように一枚ガラスではありませんが、枠狭なデザイン、9000Cには及ばないものの薄型でモダンなデザインかと思います。枠も金属で本体の質感は上々です。脚の形は好みでしょうがブラックメッキですので視聴の時気にはなりません。イルミネーションLEDもONOFF可能です。 【操作性】 ストレスなくサクサク操作出来てますが、リモコンは微妙(質感も)です。十字キーに突起があり指が当たり痛いので、SONYの学習リモコンを使用してます。発売は5年程前のモデルですが問題なく機能を割り振って直感で使えおすすめです。またSONY製レコーダーやPS4(ゲームを除く)もリモコン制御で動かすことが可能です(学習リモコンでもOKでした)。 【画質】 店頭で見た時は映り込みが非常に気になりましたが、自宅では店頭のような映り込みはありません。これは嬉しい誤算でした。地デジはフルHDよりマシ程度ですが、ネット配信や外部入力はさすがに綺麗で満足しています。ただバックライトのムラは直下型からの移行なので少し気になります。またパネルの特性上視野角は広くありませんので、視野角を求める方は機能的にはパネル以外ほぼ同スペックの9000Cをおすすめします。 【音質】 サイズが大きいからかTVにしてはマシなスピーカーが充てがわれてると思います(低音は出ませんが)。それでもせっかくのこのサイズですのでホームシアターを用意した方が楽しめます。 【応答性能】 動きの速いFPS等しても残像は気にならないレベルです。またゲームモードで遅延も気になるようなこともないので、このサイズでは健闘してる方かと思います。 【機能性】 まだまだアプリは少なくこれからという印象です。例えばChromeプラウザがなかったり…。春モデルからは他陣営でもアンドロイド採用があるでしょうし、アンドロイドの強みを生かしたアップデートに期待したいです。 【サイズ】 大きいですが、軽いので比較的楽に一人で設置いけました。ただ、安い買い物ではありませんので、少しでも自信がなければ設置サービスを頼んだ方が良いと思います。家具の配置上2.5メートル程で見てますが1.5メートル程度でも全然ありだと思います。55インチと悩んでいる方で最低限の視聴距離が取れ設置するスペースがあるならば、部屋の広さに関わらず大きいサイズを選んだ方が後悔しないと思います。 【総評】 あとはSONYがTV事業から撤退しないで頑張って欲しい!!

  • BRAVIA KJ-65X8500C [65インチ]のレビューをすべて見る

BRAVIA KJ-65X8500C [65インチ] のクチコミ

(1282件/215スレッド)

  • ナイスクチコミ43

    返信数5

    2025年5月22日 更新

    2024/10/27 テレビの電源入れると赤ランプ6回点滅繰り返す。プラグ抜きして復旧。翌日も同じ症状発生し復旧できず。検索したらリコール対象で2022年には無料期間が終了していた。有料でも修理したかったが2024年3月で修理部品の保管期間も終了し修理できない事が判明。 2度とソニーは買いません。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ7

    返信数5

    2024年8月21日 更新

    フリマサイトで中古の購入を検討中ですが、 Amazonプライムビデオ、TVer、ABEMA、YouTubeは対応していますでしょうか?

  • ナイスクチコミ0

    返信数3

    2023年11月4日 更新

    テレビ購入時に付属していたリモコン(パッドではない方)の調子が悪いので、リモコンのみ買い替えたいと考えています。 ネット検索していたらリモコンに音声入力ボタンがあるものを発見。(RMFTX410J) このリモコンの音声入力はKJ-55X8500Cでも利用できるのでしょうか? 現在はパッドリモコンの音声入力機能を使ってYouTubeの動画検索をしていますが、リモコンが二つあって面倒なので買い替えに伴って一つにできればと思い質問させていただきました。 よろしくお願いします。

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BRAVIA KJ-65X8500C [65インチ] のスペック・仕様

表示性能
画面サイズ 65 V型(インチ)
画素数

画素数

画素数

画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。

3840x2160
バックライト LEDバックライト
画面分割(2画面機能)

画面分割(2画面機能)

画面分割(2画面機能)

テレビ画面を分割し2種類の映像を同時に再生できる機能です。機種によって異なりますが、テレビ&テレビ、テレビ&ゲーム、テレビ&PC、テレビ&DVDなどの組み合わせで映像を再生できます。

倍速機能

倍速機能

倍速液晶

1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。

モーションフローXR240
1V型(インチ)あたりの価格 -
チューナー
地上デジタル 2
BSデジタル/110度CSデジタル 2
録画・再生機能
録画機能 外付けHDD
スマートテレビ
Android TV
動画配信サービス
YouTube
Netflix
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Hulu
U-NEXT
Rakuten TV
TELASA
ネットワーク
有線LAN
無線LAN
Bluetooth
Wi-Fi Direct対応

Wi-Fi Direct対応

Wi-Fi Direct対応

無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。

ホームネットワーク機能 ソニールームリンク
DTCP-IP

DTCP-IP

DTCP-IP

異なるメーカー同士でも家庭内ネットワークを通じてデータ転送を可能にするための著作権保護方式。

接続端子
HDMI端子 4端子
ARC対応
MHL対応
USB端子 3
基本仕様
視聴距離(目安) 1.2 m
消費電力 273 W
待機時消費電力 0.5 W
リモコン(音声操作)
ゲームモード
サイズ・重量
幅x高さx奥行

幅x高さx奥行

幅×高さ×奥行

スタンドを含んだサイズです。

1453x892x265 mm
重量

重量

重量

スタンドを含んだ重さです。

25.5 kg
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