VANGUARD VEO 265AB 価格比較

  • VEO 265AB
  • VEO 265AB
  • VEO 265AB
  • VEO 265AB
  • VEO 265AB
  • VEO 265AB
  • VEO 265AB
  • VEO 265AB

VANGUARD

VEO 265AB

メーカー希望小売価格:31,667円

2015年6月5日 発売

売れ筋ランキング

-

(4557製品中)

レビュー

(4件)

クチコミ

お気に入り

(25人)

タイプ
三脚
全高
185〜1550 mm
段数
5 段
本体重量
1680 g
メーカー公式情報
メーカートップページ

VEO 265ABは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

VEO 265AB のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.27

集計対象4件 / 総投稿数4件

  • 5
    25%
  • 4
    75%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2016年6月10日 投稿

    【デザイン】 可もなく不可もなく。 【携帯性】 センターポールを反転させると、かなりコンパクトに纏まります。 その反面、コンパクトな見た目に反して、ずっしりとした重量感はあります。 それが三脚の安定感に繋がるのですが、長期旅行などで長時間持ち歩くには 身体にそれなりのダメージは受けると思います。 もう1つ下のクラスで、235ABも選択肢としてアリかも? 私は重量は気にしませんが、女性にはやや負担大でしょう。 また、付属の三脚ケースもしっかりした作りで持ち運びに役立ちます。 【収納性】 これがこのシリーズ一番のウリで、とてもコンパクトです。 センターポール反転での収納は突起物を最小限に抑えられます。 【操作性】 脚部の開脚角度の設定をボタンでワンタッチで行えて扱いやすいです。 自由雲台も200oクラス付のミドルサイズデジイチなら問題なさそうです。 クイックシュー仕様は不慣れなせいか?カメラの脱着はハスキーの雲台の方が 速くて安定感があります。←これは私感で、普通はクイックシュー方式が便利なのでしょうが・・・。 【安定性】 このクラスの三脚としては、安定感は高いと思います。 脚を全開でも、さほどグラつきも感じません。 【総評】 公共交通機関利用での移動を視野に入れコンパクトな品物を探していました。 普段は車移動で、ハスキーかジッツオをメインに稀にマンフロットを併用していたので、 重量に関しては全く問題なく、コンパクトさを訴求しての選定ですが満足です。 唯一の不満点は、クイックシューを増備する場合、その部品単価の高さに 若干閉口してしまいました。 本体が2万円弱なのに対し、クイックシュープレートが4,000円程度もします。 構成部品から鑑みても2,000円程度が妥当ではないでしょうか? その点のみが不満で総合評価は★4つとしました。 三脚自体はとても良く出来た品物だとは思います。

  • 海外での旅用に購入しました。主に星野写真、夕〜夜の風景などに使っています。 強度・携帯性・使い心地・価格のトータルバランスが最も良い製品の一つだと思います。以下レビューです。 (最後に他製品との比較も書いているのでご参考まで) 【良い点】 ・デザインがかっこいい。(ここは主観になりますが) ・しっかりとした作りのケースが付属している。 ・縮長が短い。(航空機持込み可、キャリーバッグでも隅の方に収まる) ・操作感が非常に良い。慣れれば準備も容易で速写性もある。 ・機能性(簡易水準器付、石突(ゴム足/スパイク)等) ・機材の固定がしやすい。(軽く回すだけでがっちり固定でき、(寒い環境下でも)手が痛くならない。) ・突風にもよく耐える安定性(とはいえ当然完璧ではないので、環境に応じてできるだけ短く・軽く、という基本的な配慮はお忘れなく) 【悪い点】 ・長距離歩行には少々憚られる大きさ。 ・クイックシューの取り付けに六角レンチor硬貨が必要。 【他社製品比較】 価格帯・用途の近い他社2製品との比較です。 1. ベルボン UT-43Q:携帯性最優先の方向き 非常に軽く、小さく収納できる。おそらく準備も一番手間が無いです。安定性もなかなかのもの。 デザイン性と機能性、+操作感の良さ(特にこれ!)はVEO 265ABに軍配が上がります。使ってて楽しくなります。結局私は265ABを使っています。 2. マンフロット Befree:デザインが好きな人向き? 率直に申し上げて、VEO 265ABが重量以外の全てにおいて上回っていると思います。スペック上は似通っている両者ですが、実際に機材を載せたときの安定性・制振性が全然違います。これは実際双方を試した際に驚きました。 VEO 265ABが少し重い、という方はカーボン製の265CBか、より安価で軽量な235ABが良いと思います。235ABの方が2cm以上短く安価ですが、Befreeよりはかなり安定します。(重量は100g重いです) 後発のVEOシリーズが登場した今、Befreeを購入する理由が見当たりません。(強いて言えばデザインの好みでしょうか) <旅行用のコンパクトな三脚選びのまとめ> ・UT-43Q:携帯性を筆頭に、速写性・安定性といった三脚の基本性能を最も重視する方 ・VEO 265AB:携帯性と安定性を両立させつつ、デザインや触感といったフィーリングも大事にしたい方(もちろん265CBもOK) ・VEO 235AB:機材が比較的軽量、もしくは比較的穏やか環境で使用する方 ※携帯性の点でよりコンパクトな機種はたくさんありますが一眼レフを使って作品作りをしたい方はそれなりの強度が必要になるので、このあたりの機種がオススメです。 ※三脚は寿命の長い機材ですので、できれば実際に製品を手に取って選択されるのが一番です。

  • 初めての三脚ということもあって、甘めの評価かも知れません。 また、(バッグ込みの)値段を考えてのコスパの高さも評価に含めています。 キャンペーンで1万円近くのバッグがつくと知って、ヨドバシカメラで購入しました。 スカイメモSをつける予定だったので、耐荷重がそれなりのものを選びました。 8kgはおおげさだと思いますが、4kgぐらいなら安心して載せられます。 デザインはオレンジを基調としていて綺麗です。 最近のトラベル三脚のようには小さくなりませんが、十分小さくなります。 重さも測っていませんが、スペック通りだと思います。 登山には大きさ的にも重さ的にもキツイと思います。 脚の出し入れは通常のストッパーなので、操作に困ることはありません。 ユニークなのは三脚側ではなくてエレベータ部分が回転する機構ですが、 うまく文章化出来ないので、実際に触ってみてください。 元からついている雲台は軽く止めるだけでも、強固に止まるので使いやすいです。 また、三脚と雲台は3/8インチでスカイメモS用の微動雲台がそのままつけられます。 安定性はまだなんとも言えませんが、4kg近い機材を載せても大丈夫です。 脚先はゴムと金属を切り替えることが出来ます。 総じて十分な性能だと思います。

  • VEO 265ABのレビューをすべて見る

VEO 265AB のクチコミ

(0件/0スレッド)

クチコミ募集中!

疑問・質問・使用レポートなど、気軽に書き込みしてください。
他の方からの有益な情報を得られる場合があります。

VEO 265AB のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

三脚

三本の脚でしっかりとカメラを支える器具で、価格によって脚の太さや長さなどが異なる。

一脚

雲台や台座の下に、伸縮自在の一本脚が付いた器具で、狭い場所での使用に適している。

三脚
段数 5 段
雲台
積載重量(耐荷重) 8 kg
その他機能 水準器
クイックシュー
サイズ・重量
全高 185〜1550 mm
縮長 390 mm
パイプ径 26 mm
本体重量 1680 g
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止