RockDisk for Audio HLS-C1.0HF
ハイレゾ配信対応のネットワークオーディオサーバー
RockDisk for Audio HLS-C1.0HF のスペック・仕様・特長
| スペック | |||
|---|---|---|---|
| ディスク搭載 | 標準 | ドライブベイ数 | 1 |
| 対応RAID | LANインターフェイス | ||
| 容量 | HDD:1TB | 1TBあたりの価格 | - |
| SSD対応 | オーディオ用 | ○ | |
| ネットワーク | |||
| DTCP+ | DTCP-IP | ||
| DLNA | |||
| サイズ | |||
| 幅x高さx奥行き | 85x130x79 mm | ||
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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アイ・オー・データ機器は、ネットワークオーディオサーバー「RockDisk for Audio HLS-CHF」シリーズを発表。1TB HDDモデル「HLS-C1.0HF」、2TB HDDモデル「HLS-C2.0HF」、500GB SSDモデル「HLS-C500SHF」を、直販サイト「ioPLAZA」で6月下旬より販売する。
初心者から上級者まで幅広いオーディオユーザーが使用できる、ネットワークオーディオサーバー。DSD(dsf/dff)形式などのハイレゾ音源の配信に対応したメディアサーバー「Twonky Server」を採用。「アーティスト>アルバム>曲」「ジャンル>アルバム>曲」のような方法で、楽曲を検索・再生操作を行うことが可能だ。
機能面では、ハイレゾ音楽配信サイト「e-onkyo music」で購入した楽曲ファイルを自動的にダウンロードする機能を搭載。別売の同社製スマートフォン用CDドライブ「CDレコ」と組み合わせることで、スマートフォンやタブレットで音楽CDを本機にFLAC形式で取り込める。
ネットワーク配信可能なファイルは、wav、mp3、wma、m4a、m4b、ogg、flac、aac、mp2、ac3、mpa、aif、aiff、asf、dff、dsf。本体はファンレスの静音設計を実現。インターフェイスにはギガビットLANを採用する。
このほか、専用アプリ「Remote Link Files」で外出先のスマートフォンやタブレットからも音楽再生が可能。本体サイズは85(幅)×130(高さ)×79(奥行)mm。重量は、HDDモデルが約340g、SSDモデルが約250g。
直販価格は、1TB HDDモデル「HLS-C1.0HF」が22,384円、2TB HDDモデル「HLS-C2.0HF」が28,864円、500GB SSDモデル「HLS-C500SHF」が49,800円。
- 価格.com 新製品ニュース
アイ・オー、ハイレゾ対応のNAS「RockDisk for Audio」2015年6月10日 14:19掲載




