SC-ALL5CD のスペック・仕様・特長
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| 対応メディア | CD CD-R/RW |
受信バンド | |
| DSDネイティブ再生 | MP3再生 | ○ | |
| USB | ○ | SD/SDHCメモリーカードスロット | |
| iPod/iPhoneドック | ハイレゾ | ||
| スピーカータイプ | 一体型 | リモコン | ○ |
| ネットワーク | |||
| Bluetooth | Ver.2.1+EDR、A2DP/AVRCP | Wi-Fi | ○ |
| DLNA | ○ | AirPlay | |
| Spotify | ○ | ||
| 本体 | |||
| 最大出力 | 40 W | 幅x高さx奥行き | 533x203x98 mm |
| スピーカー | |||
| 型式 | 1 way | 幅x高さx奥行き | |
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新製品ニュース パナソニック、新規格「AllPlay」に対応したコンパクトステレオシステム
2015年6月30日 17:25掲載
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パナソニックは、コンパクトステレオシステム「SC-ALL5CD」を発表。7月24日より発売する。
Wi-Fiを利用して、複数の機器で同時に音楽を再生できる規格「AllPlay」に対応したコンパクトステレオシステム。スマートフォン/タブレットやNASに保存した音源、インターネットラジオの音楽などをワイヤレスかつ高音質で楽しめる。さらに、再生しているCD音源などを「SC-ALL5CD」から、ほかのAllPlay対応機種に送信できる点も特徴だ。
音質面では、雑音や歪みを抑えてクリアな音を再現する「LincsD-Amp III」を採用。スピーカーコーンには、ナノサイズに微細化した竹繊維「ナノバンブースピーカー」を装備した。歪みを低減し、重低音をより効果的に再生する「XBS Master」も搭載している。
このほかの仕様は、Bluetoothのバージョンが2.1+EDR、通信距離がClass 2相当の約10m、対応コーデックがSBC、対応プロファイルがA2DP、AVRCP。実用最大出力は20W+20W。無線通信はIEEE802.11a/b/g/n準拠の無線LAN規格をサポートする。
本体サイズは533(幅)×203(高さ)×98(奥行)mm、重量は約2.7kg。ボディカラーはブラックの1色のみ。
価格はオープン。
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パナソニック、新規格「AllPlay」に対応したコンパクトステレオシステム2015年6月30日 17:25掲載

