AVENTAGE CX-A5100(H) [チタン] スペック・仕様・特長

2015年10月上旬 発売

AVENTAGE CX-A5100(H) [チタン]

Dolby Atmos/DTS:X対応の11.2ch AVアンプ

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格(税別):¥280,000

製品種類:プリアンプ 消費電力:65W 幅x高さx奥行:435x247x474mm AVENTAGE CX-A5100(H) [チタン]のスペック・仕様

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AVENTAGE CX-A5100(H) [チタン]ヤマハ

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AVENTAGE CX-A5100(H) [チタン] のスペック・仕様・特長



基本仕様
製品種類プリアンプ 消費電力65 W
通信機能Wi-Fi
AirPlay
DLNA
ハイレゾ
USB接続 録音機能 
マイク付  真空管 
サイズ・重量
幅x高さx奥行435x247x474 mm 重量13.5 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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新製品ニュース ヤマハ、Dolby Atmos/DTS:X対応の11.2ch AVアンプ「CX-A5100」
2015年8月26日 17:45掲載
「CX-A5100」 「CX-A5100」

ヤマハは、AVアンプ「AVENTAGEセパレートシリーズ」のフラッグシップモデル「CX-A5100」を発表。10月上旬より発売する。

2013年に発売した「CX-A5000」をベースに音質と臨場感を進化させた11.2ch AVプリアンプの第2世代モデル。最新の3次元サラウンドフォーマットである「Dolby Atmos」「DTS:X」を含むあらゆるプログラムソースの完全再現を念頭に、アナログ/デジタル/電源系におよぶすべての回路基板を刷新。音の基本性能を向上させるとともに、新たな音場創生アルゴリズムの採用や信号処理の高速大容量化によって、音場創生技術「シネマDSP HD3」と3次元サラウンドフォーマットとの掛け合わせ再生を実現した。

さらに、ESS製32bitハイグレードD/AコンバーターやシネマDSP HD3フルプログラム、新たに0.2chサブウーファー出力にも採用を拡大した11.2ch XLRバランス出力端子、HDCP2.2やHDR伝送(ファームウェア更新により対応予定)に対応したHDMI端子、DSDやAIFFを含む充実のハイレゾ音源対応なども特徴も備える。

インターフェイスは、HDMI入力×8、HDMI出力×2を備えるほか、アナログ音声入力は、2ch RCAアンバランス×9、XLRバランス×1、マルチチャンネル×1。デジタル音声入力は、光×3、同軸×3。映像入力は、コンポーネント×3、コンポジット×5などを備える。消費電力は65W。本体サイズは435(幅)×192(高さ)×474(奥行)mm、重量は13.5kg。ボディカラーは、チタン、ブラックの2色を用意した。

価格は280,000円(税別)。

なお、すでに発売している11chパワーアンプ「MX-A5000」については、モデルチェンジを実施せず、現行モデルを引き続き生産するとのことだ。

■関連リンク

【新製品ニュース】ヤマハ、22年ぶりセパレートを採用した11.2ch AVアンプ

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