| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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![CP13 [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620802.jpg) |
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3位 |
1位 |
4.28 (4件) |
9件 |
2024/4/19 |
2024/4/26 |
ポータブルカセットプレーヤー |
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120x31.8x88.3mm |
0.31kg |
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30位 |
2位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/27 |
2026/5/20 |
USBアイソレーター |
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![AUREX AX-W10C [クリア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553680.jpg) |
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8位 |
3位 |
3.48 (10件) |
21件 |
2023/7/20 |
2023/7/下旬 |
ワイヤレスカセットプレーヤー |
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94x121.5x33mm |
0.2kg |
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56位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/28 |
2021 |
パーソナルカラオケ |
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【スペック】消費電力:3W 録音機能:○ マイク付:○
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4位 |
5位 |
4.48 (4件) |
5件 |
2020/5/ 8 |
2020/5/15 |
フォノイコライザー |
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197.5x47x125.5mm |
0.89kg |
【スペック】 消費電力:2.5W
- この製品をおすすめするレビュー
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5さらに良い音を求めて
MCカートリッジ「AT33PTG/2」を使用してます。
アンプ内臓イコライザーで聴いていたのですが、さらにいい音を求めて、昇圧トランスとフォノイコライザーで悩んでいる時期に出会いました。(結局のところ昇圧トランスは金額的な理由で試しませんでした。)
まずデザインがカッコ良いと思いました。リビングに置いているのでなるべくデザインが良いものを選びたかったのですが、スタイリッシュで良いと思います。縦長ではなく横長が良いですね。
また電源を入れたときに青くLEDが光るのですが、私の持っている「Onkyo A9070」の点灯色と同じなのでメーカーは違いますが、統一感があり、気に入っています。
音質についてですが、A9070の内臓イコライザーより断然良いです。解像度が上がり、高低音ともにレンジが伸びたように感じました。
A9070の内臓イコライザーは「DIDRC」という技術を使っていてノイズ対策はできているはずですが、どこか荒々しい感じがします。反対に本品は繊細という印象です。
悪く言えばCDっぽくなり、レコードの良さが薄くなったかもしれません。
後日さらに良い音を求めて、付属のACアダプターを「iFi-Audio iPowerU 15V 」(15V1.2Aで純正と一緒の電流電圧です)に変更したところさらに解像度が上がったので大満足です。
ただ変換プラグを別で用意しなければならないので注意が必要です。私はAmazonで150円のプラグ(5.5mm×2.1mm→6.5mm×4mm)を購入して使用しています。
値段を考えるとさらに良いフォノイコライザーが買えたかもしれませんが、デザインが気に入っているのでこちらで大満足です。
ただ試す場合はあくまで改造なので自己責任でお願いします。
以上より、私のようにアンプ内臓イコライザーより良い音を求めている方であれば大変良い商品だと思います。
4素直な音色で、思った以上にコスパ高い
【デザイン】
コンパクトでシンプルですが、コンポ然としていて、安っぽくないのが良いと思います。
スイッチボタンは、黒い樹脂ですが、金属っぽい色のボタンの方が良かったと思います。
【音質】
ノイズは少ないし、変な強調も歪感もなく、音質は良く、素直な特性を持った音色だと思います。一方、際立った艶感とか、解像感とかはなく、特徴の少ない音であり、逆に使いやすい音だと思います。
【操作性】
MMとMCのボタンは、何かの拍子にボタンに当たると切り替わってしまいやすいと思うので、もっと誤動作しづらいようなボタンやレバー、ないしはつまみの方がベターだったと思います。
電源ボタンも、MM/MC切替ボタンもあり、シンプルですが十分です。
【機能性】
MM/MCの切り替え以外は機能が無く、端子もRCAとGNDだけの最小限なのですが、価格見合いで、必要十分だとは思います。
【総評】
使用しているプリメインアンプにフォノ端子が無いので購入しましたが、他に使っている古いプリアンプのフォノ端子より、音に力がある感じなので、重宝しています。
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35位 |
6位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/11 |
2025/11/下旬 |
ポータブルカセットプレーヤー |
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120x80x30mm |
0.172kg |
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![AUREX AX-W10 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553679.jpg) |
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13位 |
6位 |
4.00 (4件) |
5件 |
2023/7/20 |
2023/7/下旬 |
ワイヤレスカセットプレーヤー |
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94x121.5x33mm |
0.2kg |
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![MXCP-P100BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690179.jpg) |
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17位 |
6位 |
3.50 (3件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/26 |
ポータブルカセットプレーヤー |
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122x91x38mm |
0.21kg |
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2位 |
6位 |
4.00 (7件) |
96件 |
2018/3/14 |
2018/3/下旬 |
ダブルカセットデッキ |
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435x145x285.8mm |
4.1kg |
【スペック】消費電力:14W USB接続:○ 録音機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ラジカセから乗り換え。録音も再生も品質が高い
ラジカセでミックステープを作って楽しんでいたのですが、カセットデッキを使ってみたいと思い、今現在新品で手に入る唯一のものということで購入しました。
昔のデッキを触ったことがないため、性能はラジカセ並という覚悟もしていましたが、ラジカセではついていないレベル調整ができたり、テープスピードの調整、テープカウンターなどもあり、また音質面も癖のないサウンドで録音でき満足しています。
今までの感覚的に1万円クラスのラジカセは録音がほぼ駄目で、3万〜4万クラスだと録音の品質に満足していたのですが、実際にこのカセットデッキを使い始めると、ラジカセでミックステープ作るのはやめておこうと、考えを改めました。
今後はこれをメインに使って行きたいと思います。
昔のものを中古で探して…ということも考えたのですが、カセットのメカは複雑でトラブルが起きたときに修理が難しそうなことと、近くにそういう修理屋もないので、良い選択ではないかもしれないのですが、ラジカセを使っていてワンランク上の録音をしたい、再生したいということであれば特に不満なく使えると思いました。
4新品がいい。
DENON DRR7.5も持っていて比較すると自分のオーディオではTEAC W-1200は細かい音まで拾ってくれるけど味付けのない素直な音だと思いました。RCAは両方AT-EA1000/0.7を使っていて比較しても音が全然違うので好みがあるカセットデッキだと思いました。
お店で聴いてもお店のスピーカーが良いのならはっきり言って参考にならないと思います。
正直古いカセットデッキは結構故障すると思います。
自分のも先日修理から帰って来ました。なのでカセットをずっと聴く方はTEAC買っても良いと思います。
なので私はTEAC W-1200を購入して大変満足しています。
オーディオマニアではありません。
ワウフラッタ-とか自分の持ってるデッキを比べたら5倍違いますがteac w-1200も正直分かりません。
それぞれの良さが有ります。
惑わされず欲しいと思ったら購入して後悔は無いと思います。
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35位 |
6位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2025/5/ 9 |
2025/3/14 |
イーサネットフィルター |
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0.241kg |
【スペック】 消費電力:3.7W
- この製品をおすすめするレビュー
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4LAN iPurifier Pro2は使い方で効果絶大
今まで使っていた、10Gtekの光トランシーバが2,3年で壊れるので、LAN iPurifier Pro2やTOP WING
OPT ISO BOXに交換しました。
効果
10Gtekの光トランシーバーと同じように背景が静かになります。ましてやWiFiルーター間との切離しには良いです。また、本体のSignalを消すことが出来るので尚更良いです。TOP WING OPT ISO BOXのようにネットワーク速度切替が出来ないのが困ります。従って、ハブとネットワークプレーヤー間にはTOP WING OPT ISO BOXを使っています。
追加対策
電源が5Vなので、10Gtekで使っていたトランス式電源を使ってます。また、やはり本体が熱を持つので大型のCPUCoolerを適用しています。これで5年くらい使い続けられと良いのですが?
SILENT SWITCH OCXO JPSMを購入後に、更に相棒のSILENT SWITCHを追加する事も考えましたが、このお安いLAN iPurifier Pro2で代用で良かったと思っています。
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45位 |
11位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/2/14 |
2017/1 |
パワーアンプ |
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215x54x288mm |
1.8kg |
【スペック】 消費電力:30W
- この製品をおすすめするレビュー
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4業務用のBGMやアナウンスに
【総評】
オーディオパワーアンプです。
オーディオマシンらしからぬデザインではある。
インピーダンスはローでもハイでも対応できる。
ローインピーダンスなら30W+30W(3Ω4Ω8Ω)出るし。
ハイインピーダンスなら60Wx1になっちゃいます。
まあ、デザインがねぇ・・個人宅で楽しめるようなものではないし。
業務用に限られるかな。使いやすくできているので。
日常的なBGMやらアナウンスなら出力も十分だし。
音質にはさほどこだわりがなければ十分ですよ。
アナウンスを聴いても非常にクリアな声が聴けました。
はっきりと声が認識できるんですよね。
●サイズは1Uハーフラックですよ。
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13位 |
11位 |
4.27 (3件) |
0件 |
2024/4/24 |
2024/4/26 |
フォノイコライザー |
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0.456kg |
【スペック】 消費電力:1.8W
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい音色
【デザイン】ZENらしいデザイン。小さくて良い。
【音質】素晴らしいです。
【操作性】ボタンを押すだけ。
【機能性】問題ありません。
【総評】スマホでこの製品のブログを見つけ音が良いと書いてあり本当だろうか?と思い購入。しかもそのブログの方のアンプが私と一緒のPMA-A110.このアンプのフォノイコライザーはかなりの音色。実際、聴いて見ると確かにはっきり聴こえ素晴らしい。音場の広さはPMA-A110ですけど。この値段でこの音は驚きます。部屋で聴くB/Wからでる音色はCDプレーヤーを超えています。ヘッドホンだとレコードなのでノイズが気になりますが…
5負荷抵抗や容量まで変更できる機能は素晴らしい
【デザイン】
同社のZENシリーズ外観を踏襲素ています。
製品の両サイドが絞られてRの付いた三角形スタイルです。
【音質】
S/N比が高くてノイズの少ないクリアーなサウンドです。
【操作性】
操作項目が少ないので簡単操作です。
【機能性】
MMとMCのカートリッジに対応は割と見かける方ですが
この価格帯で負荷抵抗や容量まで変更できる機能は素晴らしいものです。
【総評】
小型のフォノイコライザーアンプとしてとてもコストパフォーマンスの高い製品であり
機能性も多くて特に不可抵抗/容量変更可能な所が素晴らしいです。
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53位 |
11位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/18 |
2025/8/22 |
LANコンディショナー |
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41x214x157mm |
1.06kg |
【スペック】 消費電力:10W
- この製品をおすすめするレビュー
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5SilentPower OMNI LANはハイエンドの薫り
【デザイン】
精悍なデザインで美しいフォルムです
【音質】
「OPT AP」と「DATA ISO BOX」間に「OPT ISO BOX(100M設定)」を利用し、「DATA ISO BOX」からSilentPower「OMNI LAN」に接続して2重の光絶縁でノイズ対策を行っています
「OMNI LAN」のUltra PureポートとStandardポート間は光絶縁されているため「OMNI LAN」のUltra Pureポートには手持ちのLANケーブルで最高音質の「LAN-QUADRANT-TripleC-WB」経由で「SELENADE(HIMALAYA Pro GOLDアップグレード版)」、Standardポートには「DELA N100(フルカスタム版)」を接続しています
特筆すべきは「OMNI LAN」の音質で数倍の価格差のあるハイエンドハブと音質でいい勝負をします
「OMNI LAN」は3つのグラウンドモード「DC-RF」「RF」「ISO」から選択できるのですが、「ISO(アイソレート)」モードに変更すると背景の静かさが段違いで静かになり、女性ボーカルが静かさの中で浮かび上がるハイエンドな孤高の表現になります
【操作性】
写真ではわかりにくいと思いますが、前面についているダイヤルはボタンを兼ねており、設定は前面ダイヤルとボタンを押下することで詳細設定が可能です
ダイヤルが大きなボタンなので最初は戸惑いますが、慣れると簡単に設定変更が行えます
【機能性】
おもしろいことにマニュアルの中に「バッテリー」に関する記述と「外部クロック入力(オプション)」と記載があります
日本国内向け限定版である本機は「バッテリー」は搭載しておらず「外部10Mクロック入力」は標準ですのでマニュアル表記が誤っているのですが、海外版はバッテリー搭載+外部クロック入力はオプションの仕様であったのではないかと想定されます
バッテリー搭載にすると発熱による影響が無視できず内蔵フェムトクロックに悪影響があるため、電源として「iPower2」が同梱され、このような仕様変更になったと推察いたします
なお、本機の外部10Mクロック入力は75Ωですのでサイバーシャフトなどの50Ω/75Ω切り替え機能がある機器は問題ございませんが、SFORZATO のハイエンドクロックであるPMCシリーズは50Ωですので、接続には注意が必要と思います
【総評】
ネットワークオーディオにおけるハブの役割はUSBオーディオにおけるDDCと同じ役割を担います
そのため、良質かつ安定した電源供給と低い位相雑音のクロックが音質の要であり「OMNI LAN」の電源供給を担う「iPower2+Petit Susie Solid State+Petit Tank Solid State」を手持ちの「KOJO Aray MKU」に接続すると劇的な音質向上効果を得ることができました
「OMNI LAN」はバッテリークラスのクリーンな電源により駆動し、各ポートは「ISO」設定にて使用、Ultra Pureポートにはお手持ちのLANケーブルで最高音質のものを利用することで、本機の性能を最大限に引き出すことが可能です
ご参考になれば幸いです
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6位 |
11位 |
5.00 (3件) |
15件 |
2017/9/29 |
2017/11/下旬 |
真空管コントロールアンプ |
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440x169x307mm |
13.3kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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5ウォームかつ緻密な音質
【デザイン】
ラックスマン伝統のロの字形木箱入りの端正なデザインは見ているだけで魅了される。
【音質】
MQ-88ucと使用。その前はトライオードTRX-4 とMQ-88ucを組み合わせていたが、やはり本機を使用してみたくなり、短時間だが店頭で試聴して購入。
TRX-4とMQ-88ucの組み合わせは、クールで端正な印象でこれはこれで気に入っていた。
ラックスマンどうしだと、ウォームな音色になった。
低音はブーミーにならず、少し控えめではあるが、決して貧弱ではない。
メディアによって、どうしても低音がもっとほしいときは、サブウーファー(B&W608)をごく小音量で鳴らして補っている。
また、TEACのパワーアンプPA-505もあるので、こちらと組み合わせると、パワーと解像度が上がるような気がするので、サブとして使用している。
【操作性】
リモコンはほとんど使用しない。
トーンコントロールは、トライオードの4バンドイコライザーが直感的に操作できたのに比べて、まだ慣れない。
ターンテーブルが2台体制なので、今までは2台それぞれにフォノイコライザーを使用していたが、当機にしてからは、片方は内蔵イコライザーを活用している。
もう1台は既存のフォノイコライザー(TEAC PE-505)を引き続き使用。
内蔵イコライザーがMC、MM両対応かつMCはインピーダンスが2段階用意されているのはありがたい。
内蔵イコライザー側には、AT33-MONOをメインに使用。
今までのイコライザーが合研ラボ製のMC専用機であったので、MMも使用できること(あまり使わないが)、内蔵ゆえの使い勝手の良さから、合研製はいったん取り外してある(音質はとても気に入っていた)
ローカット、モノポジションはありがたい。
TEACのイコライザーには両方備わっているが、合研製にはなかったので。
中古のコンディションのよくないモノラル盤を聴くことが多いので、ローカットは多用している。
そのほかに、SACDプレイヤー(DENON DCD-A110)、ネットワークオーディオプレイヤー(DENON DNP-2000)、ヘッドフォンアンプ(LUXMAN P-1u)を接続している。
スピーカーはELAC320とMonitor Audio Radius90をセレクターを介して使っている。
今のところ単体DACは導入していない。
電源ケーブルについては、他の機器はさほど値の張らないケーブルを自作して使用しているが、当機とMQ-88ucについては、現在のところ純正品を使用している。
【機能性】
メインで使用するのは、各プレイヤー→当機→MQ-88uc→320
楽器練習用の防音室なので、ニアフィールドではあるが、かなり音量が稼げる。
各スイッチの操作性もよく、使い勝手はとてもよい。
楽器練習時に、電子メトロノームや、カラオケ音源の再生にも使用しているが、かなりもったいない使い方ではあると自覚している。
練習用に別のPA機器を購入するのも、屋上屋を架す感があり予定はない。
いずれ民生用の安いMTRを購入して、本機のRECポジションに接続して、将来的には宅録も少しは試みたい。
本来は専用機を使用するべきではあるが。
一時期宅録に凝って、膨大な時間を費やしたことがあるので、あくまでお遊び程度に留めおきたいと思う(このあたりは、普通のユーザー様からは噴飯ものだとは思うが、なにとぞご容赦ください)
ちなみに発熱はほとんどない。
【総評】
売れないセミプロミュージシャンなので、練習7割、鑑賞3割というかなり偏った使用方法ではある。
楽器練習にはぜいたくだとは思いつつも、練習中必要に迫られて、参考音源などにアクセスするときに、これだけの音質で再生できるのは、とてもありがたい。
ちなみに聴くのは8割がモダンジャズ、1割が女性ジャズヴォーカル、1割は歌謡曲。
【蛇足】
某大型家電量販店で試聴した際、ラックスマンの派遣スタッフがいたので、いろいろと説明を受けた。
(好みは分かれるにせよ)ブランドイメージが高く、歴史も定評のある会社なのだから、鷹揚に接客してくれればよかったのだが、どこかユーザーを軽蔑するような言動、説明中に他社製品の誹謗中傷があったのは残念だった。
バーバリーとアクアスキュータームが、お互いに強烈なライバル意識を持ちながらも、決して相手を誹謗
しない紳士的な姿勢を見習ってほしいものだ。
他にも営業職として疑問に思う言動があったので、当該店では購入せず、懇意にしている別の店舗で購入した。
5文句なくお勧めできるプリアンプ
MQ88Ucとペアで購入しました。使用して2年以上経過したので、レビューします。
ラックスマンとは半世紀に渡るユーザーです。
【デザイン】昔からのコントロールアンプの流れをくみ、色あせない、高級感ある良いデザインだと思います。
【音質】使用するパワーアンプに左右されると思いますが、MQ-88Ucとはベストマッチです。
S/Nがよく、無信号でボリュ−ムをあげても、ハム音やザー音がほとんど聞こえません。音質は柔らかすぎず、固すぎず、真空管アンプを意識しません。現代アンプらしく、パワーアンプより出しゃばらず、裏方に徹し、とても心地よいです。
【操作性】特に問題なく、リモコンも使いやすいですが、セレクターも操作できれば文句なしです。
【機能性】バランス入力端子がありますが、入力レベルが2.5Vまでとなっており、DACのバランス 出力が高くて接続できませんでした。ここが注意点です。
又、市場にはかなりのフォノイコが出回っています。出来れば、フォノアンプは内蔵せず、その分価格をさげてもらいたかったです。ちなみにLP聞く場合は、FIDELIXのLEGGIEROを外付けしています。(音質はCDも負けます)
【総評】さすがに真空管アンプのラックスマンといえます。ただ購入後1年目に、電源トランスの断線により、メーカーでの無償交換となりました。トランスでは昔から定評あるメーカーなので、少しがっかりしましたが、対応は素早く丁寧で、満足できるものでした。
尚、プリ〜パワー間のアンバランスケーブルの選択に迷ったので、メーカーに問い合わせしてみました。基本的にラックスマンのケーブルで音造りをしているとの回答を得ました。ご参考まで。
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4位 |
11位 |
4.80 (5件) |
100件 |
2017/9/29 |
2017/11/下旬 |
真空管ステレオパワーアンプ |
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440x184x230mm |
16.1kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽的には最高の部類だと思います。
メインアンプにラックスマンのC-10X&M-10Xを導入したので、力試しにCL38UCとの組み合わせで比較してみました。
【デザイン】
レトロ感たっぷりのデザインは、インテリアとしての所有感も満たしてくれます。
【音質】
CL38UCの持つJJ管ならではの華やかさと、MQ-88uCの力強さが程良くバランスされて大変心地良いです。C-10X&M-10X程の透明感、音の分離感、低域の制動力はやや乏しいもののシルキーなヴェール感が多くありますので、特にエンヤやカーペンターズ等の癒やし系の女性ボ−カルやジョージ・ウィンストン等のいわゆるニューエイジ系については、オーディオ的には劣っても音楽的にはC-10X&M-10Xと比較して、勝る事はあっても決して引けを取りません。
【操作性】
単純明快そのものです。
【機能性】
充分です。
【総評】
CL38UCとの組み合わせを強く推奨します。価格的にはC-10X&M-10Xの1/4ですがオーディオ的にはやや劣っても、音楽的にはむしろ超える場面もあるため、スペースの余裕のある方なら同社プリメインよりもこちらをお薦めします。特にラックスマンならではのシットリ感はC-10X&M-10Xよりも豊富ですので、いわゆるニューエイジ系のジャンルではC-10X&M-10Xを凌駕するといっても過言ではありません。
25Wしか定格出力はありませんが、804D3クラスなら余裕で駆動します。アウトプットトランスの性能がかなりいいのでは?と思います。
CL38UCとの組み合わせでは真空管にイメーするかまぼこ感は薄く充分にハイファイです。しかしどちらかというとオーディオ的に構えて聴くより、BGM風に音楽をまったり聴く聴き方に適しているかと思います。
使用機種
SP B&W804D3
AP テクニクスSP-10R
イケダIT345CR1+フェ-ズメ-ションPP-2000 (ジョージ・ウィンストン)
サエク407/23+ラックスマンLMC-5 (カーペンターズ)
フォノイコ アキュフェーズ C-47
アンプ ラックスマン CL38UC+MQ88UC
CDP ラックスマン D-10X
NWT ソニ−HAP-ZIES DAC部分はD-10Xを使用 (エンヤ)
5お勧めできる真空管パワーアンプ
CL-38Ucとペアで購入、2年以上経過したのでレビューします。約半世紀のラックスマンユーザーです。
【デザイン】1969年発売のMQ60に似たデザインで、トランス、出力管、コンデンサーの配置も完成し尽くされた、グッドデザインだと思います。
【音質】B&W、KEFのスピーカーを切り替えて使用しています。現代アンプらしい、真空管らしさが表にでてこない、ニュートラルな音質ですが、分解能は高く特に弦の音はすばらしい。ともかくS/Nが高くハム音やザーノイズは全く聞こえません。
【操作性】スイッチのON/Offだけなので問題なし。
【機能性】問題点はただ一つ、自動バイアス調整ではないことです。真空管アンプ初心者にはやや敷居が高い。私のように年間2000時間以上使用するユーザーには、やはり年1〜2回バイアス電圧測定する必要があります。各チャンネル厳密にバランス調整することにより、出力管の劣化、最適音質が判断できます。私の場合年2回、AM・PM無負荷状態にして調整しています。しかしながら、メーカーではバイアス電圧を公表しておりません。問い合わせましたが教えてくれませんでした。
(クチコミ欄で回答していただきました)
単体使用時のボリューム装備は大変良いと思います。
【総評】CL38UCとのマッチングは大変すばらしい。予算が許すならぜひお勧めします。
又CL38UCのレビューもぜひ御覧下さい。
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102位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/13 |
2026/4/ 3 |
ノイズアイソレーター |
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![Mini300 BK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775880.jpg) |
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23位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/24 |
2026/3/31 |
コンパクトデスクトップパワーアンプ |
○ |
166x41x129mm |
0.65kg |
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![Mini300 WH [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775881.jpg) |
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130位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/24 |
2026/3/31 |
コンパクトデスクトップパワーアンプ |
○ |
166x41x129mm |
0.65kg |
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12位 |
16位 |
4.49 (8件) |
1件 |
2015/4/15 |
2015/4/21 |
CDトランスポート |
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435x109x335mm |
8.3kg |
【スペック】 消費電力:17W
- この製品をおすすめするレビュー
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5CDシングル再生用として購入。
【デザイン】
シンプルで好感が持てます。シルバーを選んだので上位機種の
TL3 3.0(ブラック)のデザインより良く思えます。
【音質】
上位機種TL3 3.0には明確に劣ります。
重心の低さ、音の落ち着き、音の深さ等。
組み合わせているDACはXI AUDIOのSaGraDACですが、
同じ設定値(SaGraDACにはデジタルの閾値を調整する
機能有り)でもデジタルの煩さ(刺激感)が残っています。
しかしそれが「CDらしさ」を感じさせ、結果的に何を聴いても
楽しく聴ける事(TL3 3.0ではCDによってつまらなく感じる
事があった)に繋がっているので、TL5が常用機となりました。
【操作性】
TL3 3.0と比べてCDスタビライザーが小さくCDセット動作に
ストレスがありません。
TL3 3.0より上部空間が2p少ない環境なのに、です。
【機能性】
CDトランスポートとしての最低限機能しかありません。
【総評】
巷ではCECベルトドライブCDトランスポート・プレーヤーは
「アナログっぽい」との評価がありますが、TL3 3.0+純正DAC
で一年間、TL3 3.0+SaGraDACで一年半ぐらい使ってみて
「アナログっぽい」と思った事はありません。
「アナログっぽい」というのにどういう要素を求めるかによって
評価・感じ方は人それぞれだとは思いますが。
SaGraDACで同じ設定値、接続ケーブルで比べてマランツSA-10
(トランスポート使用)とは音の柔らかさでCECベルトドライブ
なのですが、その差は僅かです。
音の柔らかさ加減で言えば
@TL3 3.0
ATL5
BマランツSA-10
ですね。
TL3 3.0+SaGraDACでデジタルの閾値を下げ過ぎると音の煩さ
(刺激感)が消えるのですが、そうすると「物足りなくなる」と
感じてしまい、CDではある程度の音の煩さ(刺激感)は必要かと
認識したところで、
・CDシングル再生用途及びTL5系のCDスタビライザーを試したい。
・かなり安く買える機会があった。
・ダイレクトドライブの音の僅かなキツさが気になってSA-10
のトランスポート利用頻度が減っていた。
等々からの購入でした。
しかし長く「CDからアナログっぽい音」を出す事を求めていたのに
「CDらしさ」を理由にTL3 3.0をラックから撤去する事になるとは
自分でも思いませんでした。
CDセット時のストレスが意外にTL3 3.0にはあったんだなぁ、
との原因もありますね。
TL3 3.0とSA-10から見て丁度程よい塩梅でのTL5の音調が現時点で
の自分の気分に合った、とも言えそう。
CDシングル再生用途と上記に書いていますが、CDシングルディスク
より大きいCDスタビライザーを載せるのが何だか気になっただけで、
TL3 3.0のCDシングル再生に問題があった訳ではありません。
5趣味性爆発のこの1台。使って楽しい。
【デザイン】
シンプル過ぎる感じですが悪くはない。スッキリしている。
【音質】
CDプレーヤーはどれを聴いても音はそれほど変わりません。このトランスポートも
全く問題なしに使えます。わずかな違いですが、柔らかい澄んだ音です。
【操作性】
上面のフタを開けてCDを入れるので、ラックの中段で使う場合は、ある程度のすき間が
機器の上部に必要です。私はトランスポートの上に8cmのすき間のある状態で使っていますが、
使いやすさはまあまあ。10cmくらいは空いていたほうが使いやすいと思う。手動で
スライド式のフタを開けるので古くなってゴムベルトが伸びて開かなくなる心配は無い。
フタを閉じるとシュッとCDを読み込んで、演奏時間やトラック数が数秒間表示される。
このへんは気持ちいい。
【機能性】
機能はシンプルで、あれこれ付いているわけではないが、充分です。
【満足度】
満足度は高い。使っていて楽しい。
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![MXCP-P100WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690178.jpg) |
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29位 |
20位 |
3.50 (3件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/26 |
ポータブルカセットプレーヤー |
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122x91x38mm |
0.21kg |
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109位 |
20位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 3 |
2026/4/10 |
ノイズアイソレーター |
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19x16x73.5mm |
0.017kg |
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![CR60 SV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661230.jpg) |
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15位 |
20位 |
5.00 (2件) |
21件 |
2024/10/31 |
2024/10/30 |
CDトランスポート&リッパー |
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1.68kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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5遂に中華品もここまで来たか!!
4万6千円でこのレベルのCDトラポが買えるとは!! 中華品も遂に侮れないレベルになったと感心しました。フィリップのメカとサンヨーのピックアップ使用と謳うだけのことはあります。筐体もしっかりとした作り、重さもそれなりに有り安価なペラペラ感は有りません。作動音も静かで読み取り精度も期待できそうです。私はクラッシックCDのリッピング用として購入しましたのでトラック数はせいぜい15どまりですから読み取りエラーの問題は無さそうです。
音質はCDトランスポート機ですから使用するDACに依るのでコメントしませんが期待を込めて星5個。
操作性が2つ星なのは操作ボタンが小さすぎ押し難いと感じたからです。
これまでオーディオ市場に無かった商品コンセプトでこの価格、良いニッチ市場を見つけたもんだ、と感心しました。電源は別売でしたので皆様のアドバイスを頂きiPower Eliteを購入しました。
5御値段以上
【デザイン】
コンパクトに良く纏まってます
ただカラー液晶が気になってしょうがない
【音質】
普通に良いと思います
好みもありますが
【操作性】
分かりやすい
【機能性】
割り切ってて良
【総評】
御値段以上
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![WA-HA061 [ライトグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41x68RQRJRL._SL160_.jpg) |
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122位 |
20位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/15 |
2014/7/31 |
ミキシングアンプ |
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420x88x250mm |
5.4kg |
【スペック】 消費電力:155W
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![Double Belt Drive CD Transport TL3 3.0 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000951395.jpg) |
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18位 |
20位 |
4.15 (6件) |
41件 |
2017/3/10 |
2017/3/13 |
CDトランスポート |
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435x111x335mm |
11kg |
【スペック】 消費電力:21W
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても自然な鳴り方をする製品
【デザイン】スッキリしたスリムな製品だと思う。
【音質】とても自然な有機的な音がして、低域もゆったりと聴こえる。
【操作性】リモコンで操作が楽で良い。
【機能性】アップサンプリング機能や、液晶の調整もリモコンで操作ができる。
【総評】同社TL5からの買い替えですが、外観はそんなに変わりませんが、音の出始めの静けさや、音が消える寸前が特に変化した気がする。
5こんなに音が良くなると思わなかった
【デザイン】スマート且つシンプル
【音質】こんなに音が良くなると思わなかった。
【操作性】カンタン至極
【機能性】必要十分
【総評】要らないDACが無理やり付いてこない。
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![Reference AP-507-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678159.jpg) |
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9位 |
20位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2025/2/25 |
2025/2/22 |
ステレオパワーアンプ |
○ |
290x84.5x271mm |
4.4kg |
【スペック】 消費電力:106W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5基本AP505の直系と感じますが、見方によっては別物です。
購入以降、そろそろ音質も落ち着いてきたようなので、
自身としての最終的な評価を書いておきたいと思います。
結論から書くと、
タイトルを変えていないことからも分かるように、
最初の音出しの瞬間に直感的に思った評価は変わらずです。
ただ、音質が落ち着いてくるにしたがって、
内容に変化が感じられるようになったので、
そのことについて書きます。
最初のレビューでは、
505の音質そのものに、
高度な表現力をアドオンしたような評価をしており、
それは、水に浮いた油のように混じりあうこともなく、
上乗せしたような印象だったのですが、
だんだん低域、中域もほぐれた感じになってくると、
その歪み感の少なさや解放感、雰囲気の表現力といったものが、
全域にわたって影響を及ぼした感じになってきます。
(ただ、その過程で主張を強めてくる低域、中域と
魅力の高域がお互いにつぶしあったようになって、
ガッカリするような音になった時期もありましたが・・・・)
そこを通り過ぎると、全域に渡って、
505がなんだか肩に力が入ったような音だとすると、
507は響きの良い、伸び伸びとした音を聴かせてきます。
対505メリットの表現力の強化が、
うまく作用して全域で一音、一音の存在感が向上しているように思えます。
ここでタイトルを変えなかった理由に触れます。
うまく伝わるかはわかりませんが、
本質的な部分は、旧Ncoreの505と同じに思えます。
なので、音域のバランス感やスピーカーの駆動力といった評価は
505の評価と同じと思っていいと思います。
ですが、やはりこの2つは別物だと思います。
表裏一体と表現したらよいのでしょうか。
505が「アナログアンプの良さを兼ね備えたD級アンプ」だとすれば、
507は「D級アンプの良さを兼ね備えたアナログアンプ」
というのが、自身の最終的な音質の評価です。
アナログアンプでは、よほどしっかりしたものでないと、
駆動力が足りずに、下手をすると腰砕けな感じになりがちですが、
507は純アナログに比べるとアッサリ気味とはいうものの、
駆動力の高い、明快で分離の良い低域を持っていますので、
トータルではそこそこ高価なアナログパワーアンプと比べても、
十分な競争力があるのではないかと思います。
【総評】
絶対的な評価だけで言えば、決して高くはないとは思うのですが、
物量というよりは、技術革新で得た音質改善が中心だと考えられるので、
やはり物価高で値上った要素が大きいはず。
つまり、物価高が恨めしい。
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81位 |
26位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/上旬 |
メディアプレーヤー |
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89x20x116.5mm |
0.222kg |
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![SMR-10 (B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001011531.jpg) |
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27位 |
26位 |
3.93 (29件) |
23件 |
2017/11/ 7 |
2017/11/25 |
首かけ集音器 |
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0.09kg |
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![SMR-10 (W) [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001011532.jpg) |
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66位 |
26位 |
3.93 (29件) |
23件 |
2017/11/ 7 |
2017/11/25 |
首かけ集音器 |
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0.09kg |
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![STA-9 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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20位 |
26位 |
4.89 (10件) |
14件 |
2016/2/10 |
2016/2/24 |
ステレオアンプ |
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235x55x281mm |
4.8kg |
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![Brooklyn AMP+ MTK-AM-BKNAP-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361405.jpg) |
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74位 |
26位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2021/6/11 |
2021/6/11 |
ステレオパワーアンプ |
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218x44x241mm |
3kg |
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236位 |
26位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2020/7/10 |
2020/7/17 |
ステレオパワーアンプ |
○ |
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【スペック】 消費電力:20W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5駆動力の体現者
【デザイン】
実質剛健で無用な派手さのないデザインは好感が持てます。筐体左右がそのままヒートシンクになっている合理性に美しさを感じました。
【音質】
Hypex NC252MP搭載機から買い替えましたが、強力な駆動力を顕著に感じました。
30Hz前後の深い低域が一瞬で立ち上がり、瞬時に静寂に戻るこの体験は他のアンプでは未だかつて出会ったことがありません。大出力と高いダンピングファクタの為せる業です。
公式商品ページの自信通り、性能・出力の観点から最高峰の一角です。
文字通りの桁外れをご体験あれ。
【操作性】
フロントは電源ボタンのみです。ゲイン切替などは背面にありますが、パワーアンプはプリアンプやDAC側で細かい操作を行うので、問題に感じることはありませんでした。回路配置の最適化を優先した結果でしょうか。
【機能性】
純粋なパワーアンプなので機能は少ないですが、これだけ高性能なアンプでスピコンが使用可能なのは珍しいです。ターミナルもバナナプラグと先バラのケーブル双方をしっかり固定できるような設計のものになっています。また、モノラルモードで更に性能を上昇させる事も可能です。
【総評】
ブランド力で売っているアンプの多くの価値を認めるところではありますが、AHB2は確かな技術や数字に裏打ちされた無類の精度・実用性を誇る洗練された強力な工業製品でありオーディオ機器だと言えます。
競合機種では対応最低インピーダンスが高かったり放熱の不安による継続使用のリスクがあったりと、よりSINADで優れるアンプでも100点をつけられる物が無い中、AHB2は依然として唯一の選択肢として君臨し続けています。
2021年3月に購入しましたが、2025年2月末現在、AHB2使用環境は買替候補すらありません。長い付き合いになりそうです。
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39位 |
32位 |
3.83 (6件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/ 9 |
ネットワークLANフィルター |
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19x16x73.5mm |
0.017kg |
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56位 |
32位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/下旬 |
メディアプレーヤー |
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80x20.5x72.3mm |
0.162kg |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5性能は十分なのです。
駄目なのは見た目が安っぽいところだけで性能は十分なのです。
出力される映像は綺麗だし、USBポートも安い奴じゃなくてしっかりしてて、抜き差しもスムースで楽なのですよ。
ちゃんと機能してて良いものだとあたしは思いましたよ。
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165位 |
32位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/中旬 |
メディアプレーヤー |
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117x20x109.6mm |
0.255kg |
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![CP13 [Transparent]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001630512.jpg) |
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55位 |
32位 |
3.22 (4件) |
9件 |
2024/6/ 7 |
2024/6/14 |
ポータブルカセットプレーヤー |
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120x31.8x88.3mm |
0.3kg |
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87位 |
32位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2020/2/27 |
2020/1/23 |
SD/USB対応メディアレコーダー |
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484x44x277mm |
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- この製品をおすすめするレビュー
-
5業務用の録再機器ですね
【総評】
SD/USBメモリーにWAV、MP3ファイルで同時に録音します。
イベントや会議などの模様を録音して提出するのに最適です。
だからもっぱら業務専用なんですね。
もちろん外部のサウンドシステムに繋げられる。
音楽も録音できるけど・・・・・
基本的には会議の録再用途ですね。
仕様としては:
ICレコーダーでは絶対にかなわない録音能力をもっている。
業務として大活躍できますね。
録れた音を聴かせてもらったけど・・・・
ほんとにクリアに録れてるし、聴きやすかったですね。
●対応メディア : USBデバイス (マスストレージクラス)、SD/SDHC、SDXC
●対応メディア・フォーマット: (FAT16、 FAT32)
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![CR60 BK [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/31wmXBSDmEL._SL160_.jpg) |
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56位 |
32位 |
5.00 (2件) |
21件 |
2024/10/31 |
2024/10/30 |
CDトランスポート&リッパー |
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1.68kg |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5遂に中華品もここまで来たか!!
4万6千円でこのレベルのCDトラポが買えるとは!! 中華品も遂に侮れないレベルになったと感心しました。フィリップのメカとサンヨーのピックアップ使用と謳うだけのことはあります。筐体もしっかりとした作り、重さもそれなりに有り安価なペラペラ感は有りません。作動音も静かで読み取り精度も期待できそうです。私はクラッシックCDのリッピング用として購入しましたのでトラック数はせいぜい15どまりですから読み取りエラーの問題は無さそうです。
音質はCDトランスポート機ですから使用するDACに依るのでコメントしませんが期待を込めて星5個。
操作性が2つ星なのは操作ボタンが小さすぎ押し難いと感じたからです。
これまでオーディオ市場に無かった商品コンセプトでこの価格、良いニッチ市場を見つけたもんだ、と感心しました。電源は別売でしたので皆様のアドバイスを頂きiPower Eliteを購入しました。
5御値段以上
【デザイン】
コンパクトに良く纏まってます
ただカラー液晶が気になってしょうがない
【音質】
普通に良いと思います
好みもありますが
【操作性】
分かりやすい
【機能性】
割り切ってて良
【総評】
御値段以上
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-位 |
32位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/17 |
2023/8/ 4 |
ラインオプティマイザー |
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25位 |
32位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/7/ 5 |
2018/3/下旬 |
ダブルカセットデッキ |
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482x138.3x285.8mm |
5.4kg |
【スペック】消費電力:14W USB接続:○ 録音機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4あまり音質(周波数特性&SN比)を求めるものではありません。
202MKVII
ダブルカセットデッキ
昔懐かしのダブルカセットデッキ。
通常の方にはあまり用途が無いかもだが、昔のカセットテープ
全盛期の頃の財産を多数お持ちの方には貴重な一品。
サウンドは、デジタル音源に慣れた耳には低音と高音が
あまり出ていなくて、無音部分とかではノイズもそこそこ
聴こえる、まあそれも良いと感じる方が使うので良いでしょう。
トラック形式 4トラック2チャンネルステレオ
ヘッド構成 録音/再生 TAPE1&TAPE2両方にあり。
消去 TAPE1&TAPE2両方にあり。
ドルビーB搭載(昔のドルビーCは無し)
使用可能はノーマルテープとクロームテープ
サイズ 幅482mm 高さ138.3mm 奥行285.8mm
重量 5.4kg
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11位 |
32位 |
3.33 (3件) |
0件 |
2024/7/ 2 |
2024/7/ 1 |
1bitパワーアンプ |
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210x55x244mm |
3.1kg |
【スペック】 消費電力:17W
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハーフサイズでパワーは控え目な14W×2(8Ω)
【デザイン】
ハーフサイズの本体で、そのフロントマスクは電源とボリュームが
配置された普通の物ですが、そこに大胆な斜め斜線が入っており斬新です。
【音質】
非常にスッキリとして取り用によっては淡泊なサウンドです。
【操作性】
パワーアンプですがボリューム付きです。
【機能性】
音量調整ボリューム付きパワーアンプ製品ですのでプリアンプレスで
オーディオシステムが構築できます。
【総評】
ハーフサイズでパワーは控え目な14W×2(8Ω)パワーアンプ製品ですので
使用の用途はやや限られます。
3中高域は素晴らしいが低域が出ない
【デザイン】
正面は溝を掘ったり気を遣っているようですが、胴体部分が安っぽい。
【音質】
タイトルの通り中高域は素晴らしいのですが、低域が出ません。
この製品をモノラルモードで使うと低域も良いようですが、
2台分のコストとスペースを割けるのなら最初からフルサイズを
買います。
【操作性】
POWERとして使う場合はボリューム操作も不要です。
(最大ボリュームになる)
電源ボタンはしっかり押さないといけないので、個人的に使い辛いです。
【機能性】
パワーアンプとして使う場合は、後ろのAMP MODEスイッチを
POWERにするだけで終わり、迷うことがありません。
【総評】
低域が10万円しないプリメインアンプよりも劣るというまさかの事態。
お金がたまったら買い替えようと思います。
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