| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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![CP13 [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620802.jpg) |
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3位 |
1位 |
4.28 (4件) |
9件 |
2024/4/19 |
2024/4/26 |
ポータブルカセットプレーヤー |
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120x31.8x88.3mm |
0.31kg |
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2位 |
2位 |
4.00 (7件) |
96件 |
2018/3/14 |
2018/3/下旬 |
ダブルカセットデッキ |
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435x145x285.8mm |
4.1kg |
【スペック】消費電力:14W USB接続:○ 録音機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ラジカセから乗り換え。録音も再生も品質が高い
ラジカセでミックステープを作って楽しんでいたのですが、カセットデッキを使ってみたいと思い、今現在新品で手に入る唯一のものということで購入しました。
昔のデッキを触ったことがないため、性能はラジカセ並という覚悟もしていましたが、ラジカセではついていないレベル調整ができたり、テープスピードの調整、テープカウンターなどもあり、また音質面も癖のないサウンドで録音でき満足しています。
今までの感覚的に1万円クラスのラジカセは録音がほぼ駄目で、3万〜4万クラスだと録音の品質に満足していたのですが、実際にこのカセットデッキを使い始めると、ラジカセでミックステープ作るのはやめておこうと、考えを改めました。
今後はこれをメインに使って行きたいと思います。
昔のものを中古で探して…ということも考えたのですが、カセットのメカは複雑でトラブルが起きたときに修理が難しそうなことと、近くにそういう修理屋もないので、良い選択ではないかもしれないのですが、ラジカセを使っていてワンランク上の録音をしたい、再生したいということであれば特に不満なく使えると思いました。
4新品がいい。
DENON DRR7.5も持っていて比較すると自分のオーディオではTEAC W-1200は細かい音まで拾ってくれるけど味付けのない素直な音だと思いました。RCAは両方AT-EA1000/0.7を使っていて比較しても音が全然違うので好みがあるカセットデッキだと思いました。
お店で聴いてもお店のスピーカーが良いのならはっきり言って参考にならないと思います。
正直古いカセットデッキは結構故障すると思います。
自分のも先日修理から帰って来ました。なのでカセットをずっと聴く方はTEAC買っても良いと思います。
なので私はTEAC W-1200を購入して大変満足しています。
オーディオマニアではありません。
ワウフラッタ-とか自分の持ってるデッキを比べたら5倍違いますがteac w-1200も正直分かりません。
それぞれの良さが有ります。
惑わされず欲しいと思ったら購入して後悔は無いと思います。
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![UCP-CA001BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001795798.jpg) |
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1位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/29 |
2026/7/下旬 |
カセットプレイヤー |
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122x91x37mm |
0.172kg |
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8位 |
4位 |
4.38 (5件) |
5件 |
2020/5/ 8 |
2020/5/15 |
フォノイコライザー |
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197.5x47x125.5mm |
0.89kg |
【スペック】 消費電力:2.5W
- この製品をおすすめするレビュー
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5さらに良い音を求めて
MCカートリッジ「AT33PTG/2」を使用してます。
アンプ内臓イコライザーで聴いていたのですが、さらにいい音を求めて、昇圧トランスとフォノイコライザーで悩んでいる時期に出会いました。(結局のところ昇圧トランスは金額的な理由で試しませんでした。)
まずデザインがカッコ良いと思いました。リビングに置いているのでなるべくデザインが良いものを選びたかったのですが、スタイリッシュで良いと思います。縦長ではなく横長が良いですね。
また電源を入れたときに青くLEDが光るのですが、私の持っている「Onkyo A9070」の点灯色と同じなのでメーカーは違いますが、統一感があり、気に入っています。
音質についてですが、A9070の内臓イコライザーより断然良いです。解像度が上がり、高低音ともにレンジが伸びたように感じました。
A9070の内臓イコライザーは「DIDRC」という技術を使っていてノイズ対策はできているはずですが、どこか荒々しい感じがします。反対に本品は繊細という印象です。
悪く言えばCDっぽくなり、レコードの良さが薄くなったかもしれません。
後日さらに良い音を求めて、付属のACアダプターを「iFi-Audio iPowerU 15V 」(15V1.2Aで純正と一緒の電流電圧です)に変更したところさらに解像度が上がったので大満足です。
ただ変換プラグを別で用意しなければならないので注意が必要です。私はAmazonで150円のプラグ(5.5mm×2.1mm→6.5mm×4mm)を購入して使用しています。
値段を考えるとさらに良いフォノイコライザーが買えたかもしれませんが、デザインが気に入っているのでこちらで大満足です。
ただ試す場合はあくまで改造なので自己責任でお願いします。
以上より、私のようにアンプ内臓イコライザーより良い音を求めている方であれば大変良い商品だと思います。
4S/N比100dBがこの価格帯?!
【デザイン】シルバー系のアンプ、プレーヤー、昇圧トランスなどと相性の良いデザイン。中央1点のLEDも分かりやすくて良い。メーカーロゴも大きいけど細いラインで主張してなくて良い。ボタンがグレーなのは今時っぽくないけど、ビンテージと合わせても違和感ないのは良い。
【音質】MMチャンネルのS/N比100dBが圧倒的な長所。MMチャンネルで聴いている限り、ミドルクラスのフォノイコに劣らない黒さ。音質はオーテクらしい味付けのない音。さカートリッジ遊びなどに最適な音作り。フォノイコに音質を決めて欲しくないというユーザーのニーズをしっかり反映している。
他方、MCチャンネルもオーテクらしい音質だけど、S/N比はだいぶ落ちる。ぎりぎり実用域というところ。MCカートリッジを初めて使ってみたいという方にはとても使いやすい音。結構現代的な解像感ある音質。でも、耳の肥えた人は最低限のS/N比に気づいてしまうかも。
なので、MCカートリッジで聴く場合は、AT-PEQ30の前に昇圧トランスを介してMMチャンネルを使うのが良い。S/N比100dBが生きて、価格から想像できないようなハイレベルな音になる。
【操作性】スイッチ2個。最高です。凹凸式の物理ボタンであるのも良い。間違いがない。
【機能性】フォノイコとして十分な機能。フォノイコ側の抵抗は固定。MMは47kΩ、MCは120Ωなので、困ることはないでしょう。他メーカーのような付加的な機能は何もない。必要なのがフォノイコであって、音質改善装置ではないのなら、そんなのなくて良い。
【総評】MMカートリッジで聴くのに超コスパモデル。素晴らしい静粛性です。初めてアンプ内蔵フォノイコから乗り換えた方は、フォノイコは音を鳴らすことと同じくらい音を鳴らさないことが大事だと気づくでしょう。
MCカートリッジを聴くなら、昇圧トランス(コイルの巻き数によってカートリッジの発電力を高める装置)を介してMMチャンネルを使うとさらなる音質向上を目指せます。
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![Mini300 BK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775880.jpg) |
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16位 |
4位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/24 |
2026/3/31 |
コンパクトデスクトップパワーアンプ |
○ |
166x41x129mm |
0.65kg |
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![AUREX AX-W10C [クリア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553680.jpg) |
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4位 |
6位 |
3.49 (10件) |
21件 |
2023/7/20 |
2023/7/下旬 |
ワイヤレスカセットプレーヤー |
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94x121.5x33mm |
0.2kg |
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![CR60 SV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001661230.jpg) |
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6位 |
6位 |
5.00 (2件) |
21件 |
2024/10/31 |
2024/10/30 |
CDトランスポート&リッパー |
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1.68kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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5遂に中華品もここまで来たか!!
4万6千円でこのレベルのCDトラポが買えるとは!! 中華品も遂に侮れないレベルになったと感心しました。フィリップのメカとサンヨーのピックアップ使用と謳うだけのことはあります。筐体もしっかりとした作り、重さもそれなりに有り安価なペラペラ感は有りません。作動音も静かで読み取り精度も期待できそうです。私はクラッシックCDのリッピング用として購入しましたのでトラック数はせいぜい15どまりですから読み取りエラーの問題は無さそうです。
音質はCDトランスポート機ですから使用するDACに依るのでコメントしませんが期待を込めて星5個。
操作性が2つ星なのは操作ボタンが小さすぎ押し難いと感じたからです。
これまでオーディオ市場に無かった商品コンセプトでこの価格、良いニッチ市場を見つけたもんだ、と感心しました。電源は別売でしたので皆様のアドバイスを頂きiPower Eliteを購入しました。
5御値段以上
【デザイン】
コンパクトに良く纏まってます
ただカラー液晶が気になってしょうがない
【音質】
普通に良いと思います
好みもありますが
【操作性】
分かりやすい
【機能性】
割り切ってて良
【総評】
御値段以上
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53位 |
8位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/上旬 |
メディアプレーヤー |
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89x20x116.5mm |
0.222kg |
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56位 |
9位 |
4.02 (5件) |
40件 |
2022/8/ 1 |
2022/8/ 5 |
DCパワーサプライ |
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217.5x50x206.5mm |
2.89kg |
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5位 |
9位 |
4.80 (5件) |
100件 |
2017/9/29 |
2017/11/下旬 |
真空管ステレオパワーアンプ |
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440x184x230mm |
16.1kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽的には最高の部類だと思います。
メインアンプにラックスマンのC-10X&M-10Xを導入したので、力試しにCL38UCとの組み合わせで比較してみました。
【デザイン】
レトロ感たっぷりのデザインは、インテリアとしての所有感も満たしてくれます。
【音質】
CL38UCの持つJJ管ならではの華やかさと、MQ-88uCの力強さが程良くバランスされて大変心地良いです。C-10X&M-10X程の透明感、音の分離感、低域の制動力はやや乏しいもののシルキーなヴェール感が多くありますので、特にエンヤやカーペンターズ等の癒やし系の女性ボ−カルやジョージ・ウィンストン等のいわゆるニューエイジ系については、オーディオ的には劣っても音楽的にはC-10X&M-10Xと比較して、勝る事はあっても決して引けを取りません。
【操作性】
単純明快そのものです。
【機能性】
充分です。
【総評】
CL38UCとの組み合わせを強く推奨します。価格的にはC-10X&M-10Xの1/4ですがオーディオ的にはやや劣っても、音楽的にはむしろ超える場面もあるため、スペースの余裕のある方なら同社プリメインよりもこちらをお薦めします。特にラックスマンならではのシットリ感はC-10X&M-10Xよりも豊富ですので、いわゆるニューエイジ系のジャンルではC-10X&M-10Xを凌駕するといっても過言ではありません。
25Wしか定格出力はありませんが、804D3クラスなら余裕で駆動します。アウトプットトランスの性能がかなりいいのでは?と思います。
CL38UCとの組み合わせでは真空管にイメーするかまぼこ感は薄く充分にハイファイです。しかしどちらかというとオーディオ的に構えて聴くより、BGM風に音楽をまったり聴く聴き方に適しているかと思います。
使用機種
SP B&W804D3
AP テクニクスSP-10R
イケダIT345CR1+フェ-ズメ-ションPP-2000 (ジョージ・ウィンストン)
サエク407/23+ラックスマンLMC-5 (カーペンターズ)
フォノイコ アキュフェーズ C-47
アンプ ラックスマン CL38UC+MQ88UC
CDP ラックスマン D-10X
NWT ソニ−HAP-ZIES DAC部分はD-10Xを使用 (エンヤ)
5お勧めできる真空管パワーアンプ
CL-38Ucとペアで購入、2年以上経過したのでレビューします。約半世紀のラックスマンユーザーです。
【デザイン】1969年発売のMQ60に似たデザインで、トランス、出力管、コンデンサーの配置も完成し尽くされた、グッドデザインだと思います。
【音質】B&W、KEFのスピーカーを切り替えて使用しています。現代アンプらしい、真空管らしさが表にでてこない、ニュートラルな音質ですが、分解能は高く特に弦の音はすばらしい。ともかくS/Nが高くハム音やザーノイズは全く聞こえません。
【操作性】スイッチのON/Offだけなので問題なし。
【機能性】問題点はただ一つ、自動バイアス調整ではないことです。真空管アンプ初心者にはやや敷居が高い。私のように年間2000時間以上使用するユーザーには、やはり年1〜2回バイアス電圧測定する必要があります。各チャンネル厳密にバランス調整することにより、出力管の劣化、最適音質が判断できます。私の場合年2回、AM・PM無負荷状態にして調整しています。しかしながら、メーカーではバイアス電圧を公表しておりません。問い合わせましたが教えてくれませんでした。
(クチコミ欄で回答していただきました)
単体使用時のボリューム装備は大変良いと思います。
【総評】CL38UCとのマッチングは大変すばらしい。予算が許すならぜひお勧めします。
又CL38UCのレビューもぜひ御覧下さい。
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![AUREX AX-W10 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553679.jpg) |
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39位 |
11位 |
4.00 (4件) |
5件 |
2023/7/20 |
2023/7/下旬 |
ワイヤレスカセットプレーヤー |
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94x121.5x33mm |
0.2kg |
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14位 |
11位 |
3.97 (4件) |
5件 |
2024/7/ 8 |
2023/1/20 |
ポータブルメディアプレーヤー |
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78.8x16x69mm |
0.072kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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5ISO再生機能は嬉しいのです。
この価格でISOの再生機能があるメディアプレイヤーという存在がうれしいのです。
リモコンも使いやすいし、インターフェイスも分かり易いのです。
良い製品ですよ!
415年前のデジ像とほぼ同じ。不満なし。
愛用のデジ像がついに壊れたので変わりを探してたら安いのはこれしかない。
まずNANO2ってなってるけどどこにも2なんて書いてないので2かどうかどこ見てもわからないです。
商品はかなり小さいので驚きました。つくりはかなりチープで1年もつのだろうか?って思うくらいです。元々デジ像を家のテレビに3TBのHDつないで見てました。内容はDVD(ISO)をHDに入れてみるかmp4のどっちか。で1時間ほど使ってみた感想がほぼ同じように使えます。倍速が実質4倍までとかMP4の立ち上がりが遅いのはデジ像も同じでした。30秒スキップ10秒バックもできました。不満なしです。リモコンはソニーのに学習させるので別にしょぼくても私は関係ないです。
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42位 |
11位 |
4.49 (8件) |
1件 |
2015/4/15 |
2015/4/21 |
CDトランスポート |
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435x109x335mm |
8.3kg |
【スペック】 消費電力:17W
- この製品をおすすめするレビュー
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5CDシングル再生用として購入。
【デザイン】
シンプルで好感が持てます。シルバーを選んだので上位機種の
TL3 3.0(ブラック)のデザインより良く思えます。
【音質】
上位機種TL3 3.0には明確に劣ります。
重心の低さ、音の落ち着き、音の深さ等。
組み合わせているDACはXI AUDIOのSaGraDACですが、
同じ設定値(SaGraDACにはデジタルの閾値を調整する
機能有り)でもデジタルの煩さ(刺激感)が残っています。
しかしそれが「CDらしさ」を感じさせ、結果的に何を聴いても
楽しく聴ける事(TL3 3.0ではCDによってつまらなく感じる
事があった)に繋がっているので、TL5が常用機となりました。
【操作性】
TL3 3.0と比べてCDスタビライザーが小さくCDセット動作に
ストレスがありません。
TL3 3.0より上部空間が2p少ない環境なのに、です。
【機能性】
CDトランスポートとしての最低限機能しかありません。
【総評】
巷ではCECベルトドライブCDトランスポート・プレーヤーは
「アナログっぽい」との評価がありますが、TL3 3.0+純正DAC
で一年間、TL3 3.0+SaGraDACで一年半ぐらい使ってみて
「アナログっぽい」と思った事はありません。
「アナログっぽい」というのにどういう要素を求めるかによって
評価・感じ方は人それぞれだとは思いますが。
SaGraDACで同じ設定値、接続ケーブルで比べてマランツSA-10
(トランスポート使用)とは音の柔らかさでCECベルトドライブ
なのですが、その差は僅かです。
音の柔らかさ加減で言えば
@TL3 3.0
ATL5
BマランツSA-10
ですね。
TL3 3.0+SaGraDACでデジタルの閾値を下げ過ぎると音の煩さ
(刺激感)が消えるのですが、そうすると「物足りなくなる」と
感じてしまい、CDではある程度の音の煩さ(刺激感)は必要かと
認識したところで、
・CDシングル再生用途及びTL5系のCDスタビライザーを試したい。
・かなり安く買える機会があった。
・ダイレクトドライブの音の僅かなキツさが気になってSA-10
のトランスポート利用頻度が減っていた。
等々からの購入でした。
しかし長く「CDからアナログっぽい音」を出す事を求めていたのに
「CDらしさ」を理由にTL3 3.0をラックから撤去する事になるとは
自分でも思いませんでした。
CDセット時のストレスが意外にTL3 3.0にはあったんだなぁ、
との原因もありますね。
TL3 3.0とSA-10から見て丁度程よい塩梅でのTL5の音調が現時点で
の自分の気分に合った、とも言えそう。
CDシングル再生用途と上記に書いていますが、CDシングルディスク
より大きいCDスタビライザーを載せるのが何だか気になっただけで、
TL3 3.0のCDシングル再生に問題があった訳ではありません。
5趣味性爆発のこの1台。使って楽しい。
【デザイン】
シンプル過ぎる感じですが悪くはない。スッキリしている。
【音質】
CDプレーヤーはどれを聴いても音はそれほど変わりません。このトランスポートも
全く問題なしに使えます。わずかな違いですが、柔らかい澄んだ音です。
【操作性】
上面のフタを開けてCDを入れるので、ラックの中段で使う場合は、ある程度のすき間が
機器の上部に必要です。私はトランスポートの上に8cmのすき間のある状態で使っていますが、
使いやすさはまあまあ。10cmくらいは空いていたほうが使いやすいと思う。手動で
スライド式のフタを開けるので古くなってゴムベルトが伸びて開かなくなる心配は無い。
フタを閉じるとシュッとCDを読み込んで、演奏時間やトラック数が数秒間表示される。
このへんは気持ちいい。
【機能性】
機能はシンプルで、あれこれ付いているわけではないが、充分です。
【満足度】
満足度は高い。使っていて楽しい。
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170位 |
14位 |
3.00 (1件) |
6件 |
2016/5/31 |
2016/6/17 |
CD語学学習機 |
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260x39x163mm |
0.635kg |
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66位 |
14位 |
4.63 (6件) |
3件 |
2012/12/ 6 |
- |
パワーディストリビューター/コンディショナー |
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482.6x45x294mm |
3.5kg |
【スペック】 消費電力:0.4W
- この製品をおすすめするレビュー
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5デジタル機器が増えて電源ノイズが多い場合に本来の性能へ
★デジタル機器が増えて電源ノイズが多い場合に本来の機器性能にもどす
【デザイン】
業務機器として標準の大きさ
【操作性】【機能性】
機器が増えて 電源ノイズが多い場合に簡単に管理しやすい
テスターとか使わないで極性あわせが楽
上級バージョン機器はいらない 余計な機能がついて値段高め
電源は順繰に 入れれば問題ない
パワーアンプは別管理でOK
【効果】
とくに小信号増幅段 DAコンバーターなどの S/N に効果あり
-100 db以下にノイズをおさえることを測定し確認
音声音響信号が 無音時のノイズが減る
デジタル機器が増えて 電源ノイズが多い場合に 本来のDAコンバーターの性能にもどる
【簡易測定】
PC用のインターフェースADコンバーターで取り込み 効果測定
DAノイズテストを簡易実施
基準 テスト信号Fs=96K sin波1KHz -80dB デジタル波形を 入力 出力信号に使用
-100db以下にノイズが分布し高域にノイズが均等な分布になったことをFFTで確認
【総評】
まともな シンプル機器であり
やたらと機器 線材をつなぎ変えて 音質をうんぬんするおあそび マニア向けではない
実用機器である
5音質アップ狙いではなく、安心感で購入
「パワーディストリビューター/コンディショナー」、解りやすく言うと「ばかでかい業務用電源タップ」。AV-Pシリーズには6種類の製品があり、仕様が少しずつ異なる。
本機AV-P250は、
● 3Pコンセント数13個(背面の10個は電源連動、前面の3個は電源非連動)
● 電源オン/オフの遅延機能なし
● USB端子なし
● 電圧表示ディスプレイなし
● LED照明ユニットなし
となっている。
「サージノイズフィルター」と「ラインノイズフィルター」の2つのフィルターで、接続したオーディオ機器を守り、不要な信号を抑える、というセールスポイントが購入の動機。オーディオ用電源タップではなく、この製品を選んだ理由、、、実はただの衝動買い。後から考えてみれば、FURMAN(ファーマン)の電源タップ SS-6B の方が良かったかも、、、。
【デザイン】
本体前面左上に付いている「TASCAM」のメーカーロゴが、印刷ではなく、立体で作られていて、なおかつ表面が金属風に加工されていて、やたらかっこいい。
【音質】
総評参照。
【操作性】
特にコメントなし。
【機能性】
電源極性チェック(Polarity Check)機能があり、AV-P250本体が正しい極性で壁コンセントに挿さっているかどうかを確認できる。極性チェック機能は、AV-P250本体のチェックのみが対象。本体にある13個のコンセントそれぞれに対して接続した機器の電源極性をチェックできる機能ではない。
背面10個のコンセントは、AV-P250本体の電源と連動していて、AV-P250の電源をオフにすると背面コンセントもオフとなるので、つないだ機器をすべて一発で電源オフにすることができる。前面3個のコンセントは非連動で、AV-P250の電源をオフにしても通電している。
電源スイッチを不注意で切ってしまうミスを防止するための、着脱可能な透明プラスチック性カバーが付いている。
サージノイズフィルターとラインノイズフィルターが内蔵されている。
以上、機能については必要十分だと思う。
【総評】
機器の電源プラグを本機の13個あるコンセントに挿して、本機の電源を入れっぱなしにしておけば良い。そうすれば2つのフィルターが働くので安心。音質云々よりも、この安心感が大きい。
つなぐ電源ケーブルによって、音の違いは出る。変わる場合があれば、変わらない場合もある。「クリーンな電源を供給する機材」とは言っても、何でも良いからこれにつなげば音質が良くなるだろう、ということはないと感じた。
これまで電源周りは、壁コンセントの変更、自作タップの使用、自作電源ケーブルの使用と、自作系で一通り試した。残念ながら、かけた労力に対して満足のいく結果を得られたとは言い難い。オーディオメーカー製のオーディオ用電源タップと電源ケーブルは試したことがない。オーディオ用と称される高価な製品を導入すれば、満足できたのかもしれないが、、、。そういう訳で、本機とオーディオ用電源タップとの比較はできない。
さて、自作電源ケーブル(オヤイデ電気 TUNAMI)+プリメインアンプ(アキュフェーズ E-370)の組み合わせで、過去に体験したことのない音質の良化があったので、それを以下に記す。
(1)一聴して最初に感じたのは、音楽の静寂さ。「S/N比の向上」と言えばいいだろうか。クリアなサウンドに驚いた。
(2)次いで、音の力強さ。ガツンと押し出しのある音になった。最初に聴いた時は、これまで聴いていた音とは違う「主張してくる」音の強さに戸惑ったが、聴いているうちに慣れてきた。慣れてくると、以前の音には戻れないと思った。
(3)さらに、音の粒立ちが良くなり、音の描写が細かくなった。例をあげると、Sonny Rollins の「St. Thomas」、2分28秒辺りから入るドラムソロ、とりわけても3分01秒過ぎからの演奏、スティックさばきの表現力が大幅に増した。
欠点は2点。
(1)オーディオ用途として使用する場合には、本体が大きいので場所を取ること。設置に当たっては本体の放熱を考慮する必要があり、他の機器と重ねたり、本機の上に物を置くことは避けなければならない。そもそもがPA業務用途で、ラックへ固定する使い方をするものなので、当然といえば当然。一般家庭では、やはり電源タップの方が使いやすい。
(2)背面の10個のコンセントは等間隔で並べられていて、オーディオ用ケーブルのごついプラグ、自作用のプラグは、隣同士では干渉してしまって挿せない。写真参照。
自分としては上に書いたような良質な変化が得られたので、購入して良かったと思っている。何よりも、購入動機である2つのフィルターによる「守られている安心感」が一番大きい。
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69位 |
14位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/2/14 |
2017/1 |
パワーアンプ |
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215x54x288mm |
1.8kg |
【スペック】 消費電力:30W
- この製品をおすすめするレビュー
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4業務用のBGMやアナウンスに
【総評】
オーディオパワーアンプです。
オーディオマシンらしからぬデザインではある。
インピーダンスはローでもハイでも対応できる。
ローインピーダンスなら30W+30W(3Ω4Ω8Ω)出るし。
ハイインピーダンスなら60Wx1になっちゃいます。
まあ、デザインがねぇ・・個人宅で楽しめるようなものではないし。
業務用に限られるかな。使いやすくできているので。
日常的なBGMやらアナウンスなら出力も十分だし。
音質にはさほどこだわりがなければ十分ですよ。
アナウンスを聴いても非常にクリアな声が聴けました。
はっきりと声が認識できるんですよね。
●サイズは1Uハーフラックですよ。
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125位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/11 |
- |
DVDカラオケシステム |
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383x650x250mm |
13.6kg |
【スペック】消費電力:20W 録音機能:○ マイク付:○
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47位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/28 |
2021 |
パーソナルカラオケ |
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【スペック】消費電力:3W 録音機能:○ マイク付:○
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79位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/27 |
2026/5/20 |
USBアイソレーター |
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184位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/11 |
2016/6 |
パワーアンプ |
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480x88x388mm |
7.4kg |
【スペック】 消費電力:310W
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11位 |
14位 |
4.40 (7件) |
32件 |
2016/11/25 |
2017/2 |
ステレオパワーアンプ |
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340x188x320mm |
16.2kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格でこの音が出るなんて!
ポタオデオンリーでしたが、鳴らせる環境になりましたので昨年からピュアオーディオを始めました。スピーカーはfocal theva no 2。なにも分からなかったのでなじみのショップに行き、予算と好みのジャンルを伝えたら選んでくれました。とても良いスピーカーなのでレビュー書きましたのでそちらも見て下さい。
初期投資を抑えるために、ヘッドホンで使っていたud505xをプリにしました。音質はそれなりでした。CDプレーヤーはこちらもヘッドホン用に使っていたd-03xを流用。このプレーヤーは良いですよ!んでパワーアンプがないという事で最初ヤフオクで二万くらいのMarantzのパワーアンプを購入。古い機種でしたが程度も良く、音質も良かったです。
しばらくこのシステムで聴いてきてやはりパワーアンプが欲しくなりました。最初ショップの貸出試聴でプリメインアンプを何機種か聴きましたが(30万くらいの国産プリメインアンプです)、なんかぱっとしません。まとまりはあり落ち着いて聴けるが、ud505xを超えてるとは思えませんでした。そこで手頃な価格のパワーアンプという事でトライオードを試しました。300bとkt88を比べましたが、断然kt88が好みでした。初めての真空管アンプでしたが、とにかく音が良いのが決めた理由です。トランジスタと違い真空管は消耗品なのでランニングコストはかかりますが、それを差し引いても魅力がありました。価格も16万だったので浮いた分で、rotelのプリアンプに変えました。こちらはヤフオク。やはりプリアンプは重要ですね。ud505xと比べ段違いによくなりました。音がまとまり、雑味がかなり減りました。トーンコントロールスイッチを押すと若干コンプレッションがかかるようでしたが、それでも音源によっては重宝します。基本はオフですね。
今はこのシステムで落ち着きました。とにかく真空管の音の満足感をだそうと思ったら、トランジスタアンプだと倍以上のアンプじゃないと釣り合わないと感じます。それくらい良いですよ。あと若干ですがトライオードのアンプはプリ部が弱い気がします。なのでパワーアンプとして購入してプリは別でというのも手ですね。 トライオードからはEvolution preが出てますがそちらはまだ聴いてません。試聴会あったらぜひ聴きにいこうと思います。
5オーディオの現実は厳しかった。
TANNOY、アナログレコード。といえば真空管アンプだろう、という事でQUAD VenaUから買い替えです。TRX-P300SとTRS-34と聴き比べして、好みの音だったこちらを選びました。
しかし、いざ自分のスピーカーと組み合わせると、前のアンプの方が音が良かったというオーディオあるあるに見舞われ、結局TANNOYには前のアンプに戻し、本機はデスクトップオーディオに回しました。以下、環境はKORG Nu1、本機、JBL A120という組み合わせです。
【デザイン】
落ち着いたワインレッドのシャーシ、アルミヘアラインの前面。電源とボリュームのツマミ2つだけの、如何にもパワーアンプというデザインです。ツマミはアルミを奢り、パワーアンプのオマケ程度のとかではなく、高級アンプさながらの仕上がりで好感的です。
【音質】
低域はキレがあり、楽器は繊細かつ綺麗な音色という印象を受けました。ジャズドラムの量感は300B。弦楽器の綺麗な音色はKT88でしょうか。前段をシルバニア製に交換したら、さらに甘みが出て、真空管アンプらしいサウンドになりました。
【総評】
上流の音に対してかなりダイレクトに影響するので、プリを挟むにしても、プレーヤーと直接組み合わせるにしても、それなりに良い上流を奢った方が良いでしょう。トライオードの音作り、KT88の特徴、それと組み合わせる機器との相性。それらを知り尽くした上級者向きのアンプです。「プリ選びは難しい」とはよく言ったものだ。
僕の場合は、デスクトップ環境で2万円で買ったスピーカーを細々と鳴らす使い方が一番合ってます。
TANNOYと真空管アンプで聴くアナログレコードが夢だったのに、オーディオの現実は厳しかった。
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62位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/11 |
2025/11/下旬 |
ポータブルカセットプレーヤー |
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120x80x30mm |
0.172kg |
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![MXCP-P100WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690178.jpg) |
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53位 |
22位 |
3.50 (3件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/26 |
ポータブルカセットプレーヤー |
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122x91x38mm |
0.21kg |
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31位 |
22位 |
4.07 (10件) |
27件 |
2011/4/15 |
2000/6/ 1 |
フォノイコライザー |
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70x30x92mm |
0.16kg |
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69位 |
22位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2019/9/27 |
2019/10/上旬 |
スタンダードMM/MCフォノアンプ |
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103x36x109mm |
0.54kg |
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77位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/中旬 |
メディアプレーヤー |
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117x20x109.6mm |
0.255kg |
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158位 |
22位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2020/2/27 |
2020/1/23 |
SD/USB対応メディアレコーダー |
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484x44x277mm |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5業務用の録再機器ですね
【総評】
SD/USBメモリーにWAV、MP3ファイルで同時に録音します。
イベントや会議などの模様を録音して提出するのに最適です。
だからもっぱら業務専用なんですね。
もちろん外部のサウンドシステムに繋げられる。
音楽も録音できるけど・・・・・
基本的には会議の録再用途ですね。
仕様としては:
ICレコーダーでは絶対にかなわない録音能力をもっている。
業務として大活躍できますね。
録れた音を聴かせてもらったけど・・・・
ほんとにクリアに録れてるし、聴きやすかったですね。
●対応メディア : USBデバイス (マスストレージクラス)、SD/SDHC、SDXC
●対応メディア・フォーマット: (FAT16、 FAT32)
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![CR60 BK [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/31wmXBSDmEL._SL160_.jpg) |
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56位 |
22位 |
5.00 (2件) |
21件 |
2024/10/31 |
2024/10/30 |
CDトランスポート&リッパー |
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1.68kg |
- この製品をおすすめするレビュー
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5遂に中華品もここまで来たか!!
4万6千円でこのレベルのCDトラポが買えるとは!! 中華品も遂に侮れないレベルになったと感心しました。フィリップのメカとサンヨーのピックアップ使用と謳うだけのことはあります。筐体もしっかりとした作り、重さもそれなりに有り安価なペラペラ感は有りません。作動音も静かで読み取り精度も期待できそうです。私はクラッシックCDのリッピング用として購入しましたのでトラック数はせいぜい15どまりですから読み取りエラーの問題は無さそうです。
音質はCDトランスポート機ですから使用するDACに依るのでコメントしませんが期待を込めて星5個。
操作性が2つ星なのは操作ボタンが小さすぎ押し難いと感じたからです。
これまでオーディオ市場に無かった商品コンセプトでこの価格、良いニッチ市場を見つけたもんだ、と感心しました。電源は別売でしたので皆様のアドバイスを頂きiPower Eliteを購入しました。
5御値段以上
【デザイン】
コンパクトに良く纏まってます
ただカラー液晶が気になってしょうがない
【音質】
普通に良いと思います
好みもありますが
【操作性】
分かりやすい
【機能性】
割り切ってて良
【総評】
御値段以上
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16位 |
22位 |
4.27 (3件) |
0件 |
2024/4/24 |
2024/4/26 |
フォノイコライザー |
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0.456kg |
【スペック】 消費電力:1.8W
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい音色
【デザイン】ZENらしいデザイン。小さくて良い。
【音質】素晴らしいです。
【操作性】ボタンを押すだけ。
【機能性】問題ありません。
【総評】スマホでこの製品のブログを見つけ音が良いと書いてあり本当だろうか?と思い購入。しかもそのブログの方のアンプが私と一緒のPMA-A110.このアンプのフォノイコライザーはかなりの音色。実際、聴いて見ると確かにはっきり聴こえ素晴らしい。音場の広さはPMA-A110ですけど。この値段でこの音は驚きます。部屋で聴くB/Wからでる音色はCDプレーヤーを超えています。ヘッドホンだとレコードなのでノイズが気になりますが…
5負荷抵抗や容量まで変更できる機能は素晴らしい
【デザイン】
同社のZENシリーズ外観を踏襲素ています。
製品の両サイドが絞られてRの付いた三角形スタイルです。
【音質】
S/N比が高くてノイズの少ないクリアーなサウンドです。
【操作性】
操作項目が少ないので簡単操作です。
【機能性】
MMとMCのカートリッジに対応は割と見かける方ですが
この価格帯で負荷抵抗や容量まで変更できる機能は素晴らしいものです。
【総評】
小型のフォノイコライザーアンプとしてとてもコストパフォーマンスの高い製品であり
機能性も多くて特に不可抵抗/容量変更可能な所が素晴らしいです。
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![WA-HA031 [ライトグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/11saMwFr8fL._SL160_.jpg) |
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158位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/11 |
2014/7/31 |
ミキシングアンプ |
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420x88x250mm |
5kg |
【スペック】 消費電力:70W
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30位 |
22位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/7/ 5 |
2018/3/下旬 |
ダブルカセットデッキ |
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482x138.3x285.8mm |
5.4kg |
【スペック】消費電力:14W USB接続:○ 録音機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4あまり音質(周波数特性&SN比)を求めるものではありません。
202MKVII
ダブルカセットデッキ
昔懐かしのダブルカセットデッキ。
通常の方にはあまり用途が無いかもだが、昔のカセットテープ
全盛期の頃の財産を多数お持ちの方には貴重な一品。
サウンドは、デジタル音源に慣れた耳には低音と高音が
あまり出ていなくて、無音部分とかではノイズもそこそこ
聴こえる、まあそれも良いと感じる方が使うので良いでしょう。
トラック形式 4トラック2チャンネルステレオ
ヘッド構成 録音/再生 TAPE1&TAPE2両方にあり。
消去 TAPE1&TAPE2両方にあり。
ドルビーB搭載(昔のドルビーCは無し)
使用可能はノーマルテープとクロームテープ
サイズ 幅482mm 高さ138.3mm 奥行285.8mm
重量 5.4kg
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![SOULNOTE E-1 VER2 SF [プレミアム・シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713448.jpg) |
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34位 |
22位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/ 3 |
2025/11 |
フォノイコライザー |
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430x109x409mm |
9.5kg |
【スペック】 消費電力:24W
- この製品をおすすめするレビュー
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5負荷抵抗値の変更で激変。(追記光カートリッジ導入)
ソウルノートのDAC、D-1Nを使用しています。
アナログでもソウルノートの音をききたいと思っていました。
E-1ver2の発売を待って試聴に行きました。
・お店で用意してくれたもの
レコードプレイヤー:デノン DP-3000NE
プリメインアンプ:ラックスマン L-100 CENTENNIAL
スピーカー:TAD-ME1TX
ケーブル、電源ケーブル等はお店の備品。メーカー等は不明です。
・持参したもの
フォノイコライザー:ティアック PE-505(現在使用中、比較用)
カートリッジ:オーディオテクニカ AT-OC9XSL
試聴用レコード:ハンク・モブレー「Poppin」(Bluenote Tone Poetシリーズ)
ローズマリー・クルーニー「Thanks for Nothing」(国内盤中古、見本盤)
※カートリッジと試聴盤の選択理由
メインで使用しているのは、AT33-saなのですが、針折れが怖いので、二番手のこのカートリッジを持参しました。
セミプロサックスプレイヤーなので、分析的に聴いてしまうのですが、このアルバムは没入して聴けます。
ローズマリー・クルーニーは中古の国内盤ですが、見本盤のせいか盤質はとてもいいです。
はつらつとした歌声が魅力の愛聴盤です。
・まずPE-505で試聴。
インピーダンスは220Ω(自宅での通常使用ポジション)
我が家のプアエンドシステム(後述)とは違い、すばらしい音色に酔いしれます。
自宅で聴くより数段いい音。
透明感と解像度がすばらしいです。
少し、無機的な印象ではありました。
・次にD-1ver2をインピーダンス100Ωで試聴。
PE-505より遠くで鳴っている印象です。
ソウルノートの「熱い音」が感じられません。
レンジもいささか狭いようです。
「今回は見送りかなぁ」と思いました。
・その後、300Ωに変更。
違う機器を持ってきたような化け方でした。
全体が前に出てくる感じです。
モブレーのテナーやクルーニーのヴォーカルがとても艶やかです。
とにかく中音域の音質がみずみずしいです。
低音はにじみがありません。
どこまでも低い音が出てくる感じです。
まるで地の底から鳴ってくるような感じ(おどろおどろしくはないです)
高音域は、シャープですが耳に刺さらないので、痛くない印象でした。
・再度、PE-505(220Ω)を試聴。
高音域はさほど差異がなかったのですが、中音域は少し雑味が出てきて、モブレーのテナーは渋いというより、荒い音に。
クルーニーの声は、すこししわがわれてきこえました。
低音は音域の伸びが足りなく感じました。
試聴される際は、負荷抵抗値を変更されることをおすすめします。
・自宅のプアエンドシステムでの印象。
負荷抵抗値の差はお店ほど感じませんでしたが、上げると肉厚になり、下げると引っ込みます。
パワーアンプの個性が今までより際立って差が出ました。
MQ-88uCは、解像度が高く透明感が際立ってきこえました。
MQ60は、肉厚な音でぐいぐい来ます。
PA-505は、よりパワフルに鳴りました。
中古で買ったV15 type IVが弱々しい音しか出ず悩んでいましたが、とても溌剌と鳴ってくれました。
・以下、些末なこと。
思いのほか大柄なので、置き場所に少し苦労しました。
付属のスパイクは使用していません。
発熱はほとんど感じられません。
フロントパネルは旧ラインと違って凹凸がなく、スイッチ類が少し大柄になった印象です。
E-1の取説には「エージングすることで、よりハイプレゼンスな音になる」旨の記載がありましたが、E-1ver2にはありません。
フォノイコライザーとDACをソウルノート製にしたことで、レコード、CD、サブスク(QOBUZ、Apple Music)の音の傾向が揃ったことが、いちばんの収穫です。
・拙宅のプアエンドシステムは以下のとおりです。
プリアンプ:ラックスマン CL-88uC
パワーアンプ:ラックスマン MQ-88uC、MQ60、ティアック PE-505
レコードプレイヤー:テクニクス SL-1200G
スピーカー:エラック BS312
DAC::ソウルノート D-1N
CDプレイヤー:デノン DCD-A110
ネットワークオーディオプレイヤー:デノン DNP-2000
リスニングルーム ヤマハ防音室アビテックス
・聴くジャンル,、リスイングスタイル
1950年代から1960年代のモダンジャズ(ビバップ、ハードバップ)
インスト曲9割、ヴォーカル1割。
クラシック、ロック、フュージョン、ポップス等は聴かないです。
二アフィールドリスニングですが、防音室でもあるのでかなり大音量で再生します。
自分の楽器の勉強のために聴くことがほとんどです。
リラクゼーションやBGMとしてのリスニングはゼロです。
音に求めるのは情緒よりも、正確さ、明瞭さ、解像度の高さです。
かなり変わったリスナーのインプレッションなので、ご参考にはならないかもしれない点はご容赦ください
定価の2割引で分けていただきました。
【追記 光カートリッジ導入】
光カートリッジを導入してみました。
1台は光、もう1台をMC/MMポジションに接続しています。
2台とも問題なく接続できました。
アースは両方E-1ver2に接続しました。
光カートリッジはDSオーディオのエントリーモデルDS-E3です。
光(OPT)ボタンのON/OFFで自動的にMC/MMモードと切り替わります。
LOW CUTスイッチは光使用時には動作しません。
光カートリッジの使用感はここにコメントするのは少し違うかもしれませ.んし、聴き込んではいないのですがご参考までに。
音がすっきりまとまり、特に低音の締まりがすばらしく、きれいに低音が伸びます。
あくまで個人の感想と受け取っていただければ幸いです。
ターンテーブルを複数所有しておられたり、ダブルアームを使用されている方は、光カートリッジを試してみるチャンスになるかと思います。
以前は専用イコライザーがないと使用できなかったことを考えると、導入の敷居が下がったかなと思います。(今は光対応イコライザーは他社からも出ていますが)
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![Reference AP-507-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678159.jpg) |
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15位 |
22位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2025/2/25 |
2025/2/22 |
ステレオパワーアンプ |
○ |
290x84.5x271mm |
4.4kg |
【スペック】 消費電力:106W
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本AP505の直系と感じますが、見方によっては別物です。
購入以降、そろそろ音質も落ち着いてきたようなので、
自身としての最終的な評価を書いておきたいと思います。
結論から書くと、
タイトルを変えていないことからも分かるように、
最初の音出しの瞬間に直感的に思った評価は変わらずです。
ただ、音質が落ち着いてくるにしたがって、
内容に変化が感じられるようになったので、
そのことについて書きます。
最初のレビューでは、
505の音質そのものに、
高度な表現力をアドオンしたような評価をしており、
それは、水に浮いた油のように混じりあうこともなく、
上乗せしたような印象だったのですが、
だんだん低域、中域もほぐれた感じになってくると、
その歪み感の少なさや解放感、雰囲気の表現力といったものが、
全域にわたって影響を及ぼした感じになってきます。
(ただ、その過程で主張を強めてくる低域、中域と
魅力の高域がお互いにつぶしあったようになって、
ガッカリするような音になった時期もありましたが・・・・)
そこを通り過ぎると、全域に渡って、
505がなんだか肩に力が入ったような音だとすると、
507は響きの良い、伸び伸びとした音を聴かせてきます。
対505メリットの表現力の強化が、
うまく作用して全域で一音、一音の存在感が向上しているように思えます。
ここでタイトルを変えなかった理由に触れます。
うまく伝わるかはわかりませんが、
本質的な部分は、旧Ncoreの505と同じに思えます。
なので、音域のバランス感やスピーカーの駆動力といった評価は
505の評価と同じと思っていいと思います。
ですが、やはりこの2つは別物だと思います。
表裏一体と表現したらよいのでしょうか。
505が「アナログアンプの良さを兼ね備えたD級アンプ」だとすれば、
507は「D級アンプの良さを兼ね備えたアナログアンプ」
というのが、自身の最終的な音質の評価です。
アナログアンプでは、よほどしっかりしたものでないと、
駆動力が足りずに、下手をすると腰砕けな感じになりがちですが、
507は純アナログに比べるとアッサリ気味とはいうものの、
駆動力の高い、明快で分離の良い低域を持っていますので、
トータルではそこそこ高価なアナログパワーアンプと比べても、
十分な競争力があるのではないかと思います。
【総評】
絶対的な評価だけで言えば、決して高くはないとは思うのですが、
物量というよりは、技術革新で得た音質改善が中心だと考えられるので、
やはり物価高で値上った要素が大きいはず。
つまり、物価高が恨めしい。
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18位 |
22位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2020/10/27 |
2020/11/下旬 |
ステレオパワーアンプ |
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340x210x320mm |
17.5kg |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買ってビックリ、癖になる美音です
【デザイン】
みたままであるが、真空管むき出し
もう少し黒が強いと最高
【音質】
素晴らしいの一言です
トランジスタアンプとは全く別世界の音がします
「真空管アンプは暖かい音がする」という感じは全くなく、クリアでスピード感があり、フラットです
パッと出て、サッと引くキレのある感じがします
高音域→繊細なのにしっかりしています
中音域→艶・響きがあり、女性ヴォーカルを聞くと他のアンプに戻れません
低音域→若干のボワ付き感を感じますが、良い味です
全体的な音の厚みが少し弱い感じがありますが、それを上回る音質です
【操作性】
メインスイッチ、ボリュームノブしかありません
パワーアンプですが、ボリュームがあるので、DACを直につないで音量調節ができる点が◎です
また、背面の切替スイッチで、ボリュームをスルーできるので、将来的にプリアンプを追加できるのも◎です
【機能性】
バイアス調整が簡単にできます
NFBのON・OFFもスイッチで切り替え可能なところも◎
【総評】
はじめから300Bを差し替えるつもりでこのアンプを選んだのですが、もの凄く良い音がするので、しばらくこのまま行こうと思っています
セパレーション、定位ともに素晴らしく、どこで楽器が鳴っているか、どこでヴォーカルが歌っているかが明確に解ります
JBL4301Bを鳴らしているのですが、今まで経験したことのない音にビックリしています
クセになる音です
8wという低出力ですが、私の環境では全く問題なく、大きな音を出しても歪むこともなく良好です
もの凄くオススメできるアンプですが、忠実再生を求めるなら違うアンプを選んだ方が良いでしょう
あきらかにトランジスタアンプとは違う音がします
しかも、中毒性のある音です
今のところJBL4301Bしか鳴らしていませんが、今後他のスピーカーも鳴らしてみたいと思います
58W+8Wでも心配する必要はありません。
TRV-4SEと接続して使っています。
B&W805D4を鳴らしていますが、全く何の問題もなく大きな音で鳴らせます。これまでTRV-300ST及びMarantz PM12を使用してきましたが、少なくともTRV-300STよりは私にはピュアでいい音に聞こえます。入力ゲインをー3dBにした状態で18W+18WのTRV-300STとプリアンプのボリュームつまみが同じ位置です。
主に聞く音楽は60-70年代のロック及び50-60年代のジャズで、オリジナルレコード中心です。
カートリッジはフェーズメーションPP500、Ortofon SPU Synergy、AT33 Monoで、フォノイコはフェーズメーションEA320です。
CDはSA12です。
PM12とセレクターで切り替えられるようにしていますが、真空管ならではのいい感じがわかり楽しいです。
どの音楽ソースでも、自然で非常に美しい音がなります。PM12やTRV-300STに比べて低音が足りない、といったことはありません。
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360位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2018/8/29 |
2018/7 |
モノラル・パワーアンプ |
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445x240x513mm |
44.32kg |
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![イヤリス AS-P001(NV) [ネイビー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000606221.jpg) |
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120位 |
36位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2013/12/19 |
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イヤホンマイク式集音器 |
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45x92x14mm |
0.034kg |
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![CP13 [Transparent]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001630512.jpg) |
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28位 |
36位 |
3.22 (4件) |
9件 |
2024/6/ 7 |
2024/6/14 |
ポータブルカセットプレーヤー |
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120x31.8x88.3mm |
0.3kg |
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158位 |
36位 |
4.64 (3件) |
2件 |
2012/12/ 6 |
- |
パワーディストリビューター/コンディショナー |
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482.6x45x300.5mm |
3.4kg |
【スペック】 消費電力:0.4W
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいです!!
オーディオ用電源として購入。口数も多く、全面にも口があるのでとても便利に使えます。
オーディオの音もよくなってる気がします。(プラシーボかも?)
でも目立たず、縁の下の力持ち的な感じで気に入っています。
57個以上のコンセント使用ならまずこれでしょう。
Furman(6個挿し)を使用していたが7個目のコンセントが必要となり買い替えた。
高さを取らないので、棚、ラックに収納して使うのには勝手が良い。ただ太めのケーブルだと前に出っ張る場合もあり、ここが少し使い難い。
背面に12個、前面に3個のコンセントを挿すことが出来てFurmanよりコスパが良いのではないか?
音質 Furmanから変更して、全体的に音の新鮮さが増して、より低音が出るようになった印象がある。
7個以上のコンセントを使うのならまずこれでしょう。
アルテックのスピーカーを使用中だが、中級以上の機材を使用するのであれば、電源関係はそれなりの配慮が必要だと思う。
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38位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/ 7 |
2026/8/21 |
パワーコンディショナー |
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40x40x127mm |
0.127kg |
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137位 |
36位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/11/17 |
2021/11/下旬 |
MC昇圧トランス |
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136x92x134mm |
1.3kg |