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モニターオーディオ
Gold 50 [White Gloss ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2015年2月21日 発売
スペック・仕様
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- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Gold 50 [White Gloss ペア] のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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同価格帯のブックシェルフで、ボーカルや小編成を日常的に聴ける機種で、リボンツィーター搭載の他社機種と迷っていましたが、GOLD新シリーズが発売されて、旧機種のGOLD50が手に届くようになったので購入しました。 【デザイン】 質感、デザイン、美しいユニット、全て良い感じです。 【高音の音質】 リボンツィーターのクロスオーバー2.3KHzですから広い帯域ですが、柔らかく、高いところまで刺さらずにスーと伸びています。 綺麗な美音です。艶も感じられて満足してます。 【中音の音質】 トールボーイほど厚みはないですが、硬さは中庸で前面にでてくるので音場感、定位感とも素晴らしいです。 コクがある落ち着いた雰囲気の音質という感じです。 【低音の音質】 背面バスレフで設置方でもかなり出音が違ってくると思いますが、締まった低音でつながりが良いです。 かなり出てる方と感じますが、量感はあまり求めていませんので不満はありません。 【サイズ】 7畳の部屋でハヤミのスタンドでインシュレーター3点支持ですが、丁度良い大きさと重さと感じます。 ほかにトールボーイもあるので理想的とは言えませんので、さらに工夫し調整していきます。 【総評】 SPの性能が良くてナチュラルな音質なので、前段のアンプや音源の実力が反映されやすいと感じます。 現有アンプのA級動作のSONY TA-A1ESでのハイレゾ再生では、透明感ある綺麗なハッキリした音質です。 PSVANE300B真空管アンプでは中低域がでて柔らかいので、女性ボーカルはかなり良く感じます。 どちらのアンプでもリボン型ツィーターの良さが発揮されています。 (追加) サブウーファーやDACを追加し、さらに良い音質を試行錯誤してきましたが、特にDAC(予算的に中華製品AK4497搭載)追加で、上流側の音質アップができました。(ネットワークプレーヤーのグレードアップ効果です。) (現在はCDリッピング曲等再生:パイオニアN-50AE>同軸ケーブル>DAC>XLRケーブル>SONYアンプ>Gold50 です)
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価格コムのスピーカー一覧 メーカーでその数1位なのは 「モニターオーディオ」 もちろん色違いも含めての数ではありますが なんと162機種にも及びます。 2位ヤマハ 93機種 3位DALI 74機種 もう圧倒的です。 が! 何故か知名度も人気もイマイチである。 特にゴールドの過疎っぷりといったら。。。 というわけでGOLD50を購入して1年になりますがレビュー致します(笑) リボンツイーターから出るクリアかつキレのある高音。 そしてこのウーファーは応答性が早い! 低域のレスポンスはツイーターの高音に 負けじと前面に繰り出してくる。 サイズ的に重厚なサウンドは望めないが それを補える軽快な動きと澄んだ音が魅力です。 シャープ 高解像度 タイト スピード感 私の望んでいた全ての音が目の前で鳴っている。 ハードロック ヘヴィメタル には最高の音ですよ。 とにかく元気よく弾けます! このスピーカーには やはり現代的なアンプが相応しい。 先日TEACのAI-503を購入しましたが GOLD50はまさに水を得た魚! 「ジョージ・リンチのカミソリギターの真髄をついに味わえることが出来た。」
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・GXは2代目になります。 ・一度手放したんですが、新型が出てまた買いました。 ・メインはモニターオーディオのSILVER8もしくは、ELAC247ですが、ブックシェルフのまとまった音も好きで。。 ・システムは、自作PC⇒ローランドMOBILE UA⇒DENON PMA2000REです。 【デザイン】 ・相変わらずカッコいいですね! ・質感がとても高く裏面のスピーカー端子等もすごく上質感満載!! ・バッフル周りの加飾も繊細で綺麗です! 【高音の音質】 ・モニターオーディオのSPは、高音がキラキラしていて、とても華やかで良いです! ・特にGOLDシリーズ以上は、リボンツイーターで透明感があって素晴らしい! ・ELACのリボンツイーターが有名ですが、もう少しシャラシャラ?した音に思います。 ・FOSTEXのGX50の方が正確ですが、少しキツイ感じです。 ・空間の広さならGOLD50が優れています。 【中音の音質】 ・筐体のわりに大きなバッフル搭載していますので、きちんと出ますし高音との馴染み具合は やはりブックシェルフに利点があると思います。 【低音の音質】 ・中音と同じく結構タイトな低音が出ます。 私の場合は少し足したいのでFOSTEXのサブウーハー併用しています。 この組み合わせだと、トールボーイ必要無い音が鳴ってくれます。 【サイズ】 ・奥行きが少し有りますがちょうど良いかと。 ・GX100も検討しましたが、少し大きかったのでこれで良かったと思います。 【総評】 ・モニターオーディオに外れ無し!! ・価格で言うとKEFがコスパ高いんですが、作りがちょいとチープで所有していて残念感?が有ります。。。 ・ELACは人気が有るんですが、実力よりちょっと価格が高いと思いますし再生するジャンルを選ぶ気がします。 ・普段ダンスエレクトロニカからJAZZまで聴いていますが、GX50が一番使用頻度が高いです。 ・非常にコスパが高くて海外でも数々受賞されているスピーカーなのに、日本では何故人気が無いのかなあ・・・。 やっぱELACの方がブランドイメージが高いんでしょうか? ・予算が許せば、トップレンジの”プラチナ・シリーズ”が最高なんですが、GOLD50でもハイエンドの音の雰囲気は 伝わって来ますのでもっと評価されても良いんじゃないかと思います。
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Gold 50 [White Gloss ペア] のクチコミ
(119件/2スレッド)
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年末年始の連休でオーディオ店巡りをしようと考えています。 現在、gold50、テクニクス su-c700、TEAC pd501hr という組み合わせです。 聞くジャンルはJ-POP、たまにクラシックという感じです。 元々TRIOの古いアンプを使っていましたが、gold50を購入したとき、アンプの故障でスピーカーを道連れにされるのが怖くなり(過去に経験あり)、テクニクスのSU-C700に買い換えました。 テクニクスはヨドバシ秋葉原で現物を見たとき、コンパクトでシンプルな見た目に惹かれ、即決のような形で購入しました。 うまく表現できませんが、TRIOに比べキラキラした現代的な音になったと思います。 ただ使い続けると、なんて言えばいいかわからないですが、TRIOの重厚感のある音が恋しくなってきました。 テクニクスも気にいっているので悩ましいところではありますが、年末年始の連休を利用して色々なアンプを見てこようとおもいます。 そこで質問ですが、gold50に合うようなアンプでオススメなものはありませんか? アキュフェーズ、トライオードは視聴しようと思っています。 よろしくお願いします。
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皆さん、こんにちは。 クチコミの投稿が第1号ということで緊張しております。 写真の通り、GOLD50のWhiteが届きました。 機種選定の際に沢山のアドバイスを下さり改めてお礼申し上げます。 届いたばかりでエージングはこれからの状態ですが、音がクリアで一音一音がしっかり聴こえてきます。音がふわっと広がると言うよりも前へ前へと出てきます。低音もスピード感、キレがあり聴いていて気持ちいいです。リボンなのでエージング前は高音のキンキンが心配でしたが全く問題なしです(マランツの14だからってのも影響してると思います)。 これ、価格コムでは話題に上がりませんが、かなりオススメです。
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Gold 50 [White Gloss ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
100 W |
| 再生周波数帯域 | 55Hz〜60KHz |
| カラー | ホワイト系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 170x300x263 mm |
| 重量 | 7.5 kg |
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