XA35 スペック・仕様・特長

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2015年12月上旬 発売

XA35

新開発CMOSセンサー「HD CMOS PRO」搭載の業務用フルHDビデオカメラ

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タイプ:ハンディカメラ 画質:フルハイビジョン 本体重量:775g 撮像素子:CMOS 1/2.84型 動画有効画素数:291万画素 XA35のスペック・仕様

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XA15

XA15

最安価格(税込): ¥- 発売日:2017年 9月22日

タイプ:ハンディカメラ 画質:フルハイビジョン 撮影時間:140分 本体重量:750g 撮像素子:CMOS 1/2.84型 動画有効画素数:291万画素

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XA35CANON

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XA35 のスペック・仕様・特長



基本仕様
画質 フルハイビジョン HDR動画  
撮像素子CMOS 1/2.84型 総画素数309万画素
動画有効画素数291万画素 静止画有効画素数291万画素
タイプ ハンディカメラ 光学ズーム 20 倍
デジタルズーム   記録メディアSDカード
SDHCカード
SDXCカード
液晶モニター3.5 型(インチ) 手ブレ補正機構 光学式
焦点距離*3ダイナミックON時:28.8mm〜576mm
ダイナミックOFF時:26.8mm〜576mm
F値F1.8〜F2.8
詳細仕様
夜間撮影機能   撮影時間*1 
ファインダー0.24型/約156万ドット/ワイドカラー液晶 360度カメラ  
タッチパネル  静止画解像度 
メモリー静止画記録形式JPEG メモリー動画解像度*21920×1080
インターフェースminiUSB2.0/AV出力/miniHDMI 付属バッテリーBP-820
最低被写体照度 0.1 ルクス 内蔵マイク 
外部マイク入力  LOG撮影 
RAW撮影  音声コントロール 
ネットワーク
Wi-Fi Bluetooth 
NFC    
耐久性
防水性能   防塵性能 
耐衝撃性能  耐低温性能 
サイズ・重量
幅x高さx奥行き109x84x182 mm 本体重量775 g
カラー
カラーブラック系   
 
 
 
 
 
 
※ビデオカメラ項目解説

*1撮影時間
付属バッテリーを使用した時間です。

*2メモリー動画解像度
フラッシュメモリに保存できる最大の解像度です。

*3焦点距離
35mm判換算値の焦点距離です。

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最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2015年12月上旬

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新製品ニュース キヤノン、「高輝度優先」モード搭載の業務用フルHDビデオカメラ
2015年11月11日 14:53掲載
XA35 XA30

キヤノンは、小型の業務用フルHDビデオカメラ「XA35」「XA30」を発表。12月上旬より発売する。

2013年6月の発売以降、放送局を中心とした取材現場やドキュメンタリー、イベントでの撮影などに使用されている「XA25」「XA20」の後継機種に位置づけられるモデル。従来機種の基本性能を継承するとともに、新開発のCMOSセンサーを搭載することで、さらなる高画質映像の撮影を実現。また、新記録モード「高輝度優先」と「Wide DR」を追加することで、さまざまな映像表現が可能になった。

具体的には、集光効率を高めたキヤノンの新開発CMOSセンサー「HD CMOS PRO」を装備。従来機種と比べて、低照度下のS/N比が3dB向上し、約40%のノイズ低減を実現する。この高感度のCMOSセンサーと高倍率の光学20倍ズームレンズ、映像処理プラットフォーム「DIGIC DV 4」を組み合わせることで、低照度の撮影シーンでも、ノイズの少ないなめらかな高画質映像を撮影できるという。

さらに、新記録モード「高輝度優先」と「Wide DR」を搭載。「高輝度優先」は、これまで圧縮され表現できなかった青空や雲の立体感、水の透明感、金属の光沢感など、中高輝度領域の階調性、色再現性、鮮鋭感を向上させ、目で見たような映像表現が可能。「Wide DR」は、映像制作機器CINEMA EOS SYSTEMの技術を生かし、ダイナミックレンジを従来機種の300%から600%に拡大することで、明暗差が激しく白とびが発生しがちな撮影現場でも白とびを抑えながら、色彩の階調性がなめらかな映像を撮影できる。

なお、「XA35」は、放送局などで映像転送用に使用されるSDI端子を「XA30」に追加したモデルとなっている。

いずれも本体サイズは131(幅)×180(高さ)×231(奥行)mm(レンズフード、ハンドルユニットHDU-1含み、グリップベルト含まず)。重量は「XA35」が約775g、「XA30」が約770g(いずれもグリップベルト含む)。

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