AKG
K3003i
メーカー希望小売価格:オープン
2011年9月中旬 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
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K3003i のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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40%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ドライバーが多いけど小さくまとめられている シンプルです 【高音の音質】 ハイブリッド型で上位に入る綺麗に鳴りすっきりしている 【低音の音質】 ボワつかない低域ボーカルを邪魔しないです 【総評】 ボーカルがきらめいて聞こえます
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今や十万円オーバーのイヤホンは珍しくないですが、K3003が登場した頃はその価格が突き抜けており、何かと目立つ存在でした。 当時はほぼなかったハイブリッドタイプ、ファルター交換対応など、今のイヤホンでやっと取り入れるメーカーが増えて来た技術を採用していました。 その音色は派手さはありませんが、最低限の低音と、解像度の高い音、綺麗な高音など他のイヤホンとは一線を画す特徴を備えていました。 このイヤホンはリモコン付きという残念な仕様ですが、無印と比較して音質面で差を感じるレベルでもなかったですし、安く買えるなら十分選択肢になるイヤホンだと言えます。 派手さはないけど、安い価格帯のイヤホンでは表現できない音を出します。 上位モデルも検討して欲しいイヤホンですね。
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K3003i のクチコミ
(1件/1スレッド)
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人気が無いため偽物がないと言われる中古のAKG K3003iのケーブルと4極プラグ(TRRS:L+、R+、GND、マイク)を生かして、最小限の作業・金額でHiFiman仕様の3.5mm 4極バランス(TRRS:L+、R+、L-、R-)にするアイデアを思いつき改造しました。 作業は分岐点より上の右側ケーブルのみで完了します。 HiFiman仕様の3.5mm 4極バランスへの改造が完了したら、変換アダプターを使用して 2.5mm 4極、または4.4mm 5極に変換できます。 改造手順: ・ケーブル分岐点で、L-、R-で共通だったGND線をL-専用として分離する。 ・次にR-とMicの線を繋ぎ、そこからケーブル分岐点までのMic線を撤去する。 ・その後、Micがあった部分を熱収縮チューブなどを用いて補修する。 なお、上記の改造はイヤホン修理業者にて6,000円で行ってもらいました。 K3003の純正ケーブルは素晴らしいと聞いていたので、それを生かした上記の方法でバランス化を行いました。 バランス化の効果は抜群で、大変満足しています。
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K3003i のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
8 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
104 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜30kHz |
| コード種類 | Y字型 |
| コード長 | 1.2 m |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 10 g |
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