Bang&Olufsen
B&O PLAY Beoplay H7 [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2015年12月3日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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ブラック
-円
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ナチュラル
-円
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グレー
-円
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ココアブラウン
-円
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B&O PLAY Beoplay H7 [ブラック] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.69集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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イヤホン専門店でいろいろなヘッドホンを試したところ デザインの良さと音色に魅了されて、こちらの商品を購入しました。 一番の特徴はデザインです。 どこのメーカーも黒っぽいデザインのものが多い中 こちらのヘッドホンはアルミのクールな筐体と ベージュ色のイヤーパッドの組み合わせで、おしゃれな服装にも合います。 それでいて、音質はびっくりするほど本格的です。 音色は艶がある高音と、控えめな低音でドンシャリ系の音楽には合いませんが、 私の好きな女声ボーカル曲のジャンルにはぴったりです。 Bluetooth接続もトラブルなく、私の使用環境では 音が途切れたりすることは全くありません。 イヤーパッドもラムスキン製なので、非常に柔らかく 耳へのフィットが良く、長時間装着しても耳が痛くなりません。 また、購入から8年経ちますが 合皮によくある加水分解によるべたつきも発生せず良い手触りを 維持しています。 (もう1本所有している某NCヘッドホンはべたべたでパッド交換必須です) バッテリーが取り外しできて交換できることも好印象です。 バッテリーがヘタるころには、製品が廃版になり修理もできず 泣く泣くヘッドホンを買い替えることになるのですが、 この商品はあらかじめ交換用バッテリーを確保しておけば 本体が使えなくなるまでずっと使い続けることができます。 総合的に非常に満足しており、ずっと使い続けたい商品です。
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【デザイン】B&Oのデザインコンセプトに則り、美しさと機能性を高い次元で両立したオーバーイヤー型ヘッドホンです。発売から既に2年半が経過していますので、その間にリリースされたB&Oの最新モデルや他社製品と比較して機能的に見劣りするところ(NCやトランスペアレンシーモードの非搭載)があるものの、ヘッドホンとしての基本性能が高いことは間違いありません。服を着こなす感覚で機材を選んだり、あるいはデザインオリエンテッドな感性をお持ちの方に、特にオススメしたい機種です。 【高音の音質】他のB&O製品とも共通しますが、派手さや特定の音域における不自然なブースト感はありません。故にソースによっては、それを物足りなさや音抜けの悪さ、あるいは解像感の低さと感じるかもしれません。しかしながら、自分の好みのソースを根気よく鳴らし続けるとやはり変わって来るんですよね。しっかりとエージングを施した後では、まず音抜けが良くなり、中高域の明瞭さにハッキリとした違いを認識。そうすると、同じソースでもエージング当初とはサウンドの奥行きや広がりに大きな違いを感じられるようになるはずです。 エド・シーランやノラ・ジョーンズのようなアコースティックサウンドの上に、倍音が豊かなボーカルが乗る作品は、この製品との相性がいいのではないでしょうか。 【低音の音質】これも個性的な低音を鳴らす訳ではありません。敢えて表現するなら、ビートとしての低音よりも、ハーモニーとしての低音の表現を得意としている印象です。弦楽四重奏曲などを聴くと、この製品の個性が立ち昇って来ると感じています。 【フィット感】デザインの次に高い評価をつけたのが、フィット感です。イヤーパッド部分に奢られたラムスキンの肌触りは、この上ないものです。ただし、夏場はどうしても蒸れてしまいますね、致し方のないことですが。側圧が気になることがないのも、このイヤーパッドの素晴らしさによるものではないかと思えるほどに感じ入りました。 【外音遮断性】まず問題ありません。 【音漏れ防止】まず問題ありません。 【携帯性】サードパーティー製のハードケースを購入しましたが、日常使いのリュックでは収まらなくなってしまいました。重量よりも、これをスマートに収納できてこその携帯性だと考え、少し低めの評価です。とは言え、ケーブルレスによる取り回しの簡単さは、Bluetoothヘッドホン最大の魅力だと思っています。 【総評】H7は既に生産も完了、新品は在庫分しかなく、2万円を切る価格だったことが購入の一番の動機でしたが、他にも多くの選択肢がある中、最終的にはデザインが決め手となりました。このナチュラルの色味はアルミがアクセントにもなっていて、とても気に入っています。満員電車で使用するには目立ち過ぎ?と最初こそ抵抗がありましたが、周囲の人たちからガン見(笑)されることも増えており、それもデザインが素晴らしければこそと感じるばかり。所有する喜びはデザインに大きく依存することを、改めて教えてくれた製品です。
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こういうベージュ色のヘッドホンって見たこと無い。品がいい色で高級感あるが形が只の丸で平凡、もっとB&Oらしさを出してアバンギャルドで他に類を見ないようなデザインを期待してたのにちょっとがっかり。でも、ラムスキンなど素材は高級で良い。 音質についてはB&Oだからデザイン優先で最初から期待してなかったけど、高音も低音も思ったより出ているが、音楽的な魅力に乏しい。貧弱なかと言って繊細というわけでもない、一応出てますみたいな高音に、なんとも歯切れの悪いドロっとした低音、それになぜかざらついて聞こえる中音、ハスキーな女性ボーカルなどを聞くと変にハスキーさというかザラつき音が尾を引く感じがする、これらはエージングで少しは良くなるんだろうか? 操作性はタッチでできて便利、でもどこにタッチすればいいのか慣れるまで時間がかかりそう。 総評 ; 音楽鑑賞の目的でわざわざこれを買う必要なし。ちょっと誰も持ってない色と雰囲気でB&Oというブランドを盲信してる人向きってことかな。
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B&O PLAY Beoplay H7 [ブラック] のクチコミ
(9件/2スレッド)
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Bluetoothに3秒キープして、bluetoothの状態切り替えができるが、それより長くすると、bluetooth切れる。どうしても、ペアリングモード入れなく、ブルーライトは出てこない。 そして、パソコンに接続でアップデートの時も長くキープするが必要が、結局どうしても充電の赤ライトが点滅するが、手を離すると、またbluetoothの切り替え反応になってしまう。その為、リセットしたくても、長くkeepにも反応来ない。 最新バージョン9.1.8、普通はonにしたら、スマホの設置で検出で来ない。ただ、beoplayのappを経由で瞬間に接続済と表示され、ただ、、app閉めるとリストからなくなった。appをバックグラウンドに保留でbuletoothの状態は直ぐに切れたと表示。 それはハードの問題ですか?ソフトウェアのbugですか? 自分の勘でB&Oさんはappの使用を強制にさせたい為、普通の接続をブロックしたのかなと思うけど 原因をご存知の方は教えてください。
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価格.com 新製品ニュースによると、 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 完実電気は、「B&O Play」ブランドのヘッドホンおよびBluetoothスピーカーに、「2016秋冬コレクション」を追加。 9月29日より期間限定で発売する。 ■「BeoPlay H7」 タッチインターフェイスを搭載したBluetoothヘッドホン。2016秋冬コレクションとして、Cocoa Brownカラーを加える。 機能面では、右側のイヤーカップに搭載されたアルミタッチインターフェイスを使って、通話、音楽の再生/停止、 曲送り、曲戻し、音量調整の操作が可能。最大20時間の連続再生に対応する。重量は280g。 価格は27,685円(税別)。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kaden/ctcd=2046/id=59470/?lid=myp_notice_prdnews とのこと。 これは激安ですね。
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B&O PLAY Beoplay H7 [ブラック] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
33 Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜22kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 280 g |
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