SONY
α6300 ILCE-6300 ボディ
中古最安価格
52,000円スペック・仕様
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- ミラーレス
- 画素数
- 2500万画素(総画素)
2420万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.5mm×15.6mm
CMOS
- 重量
- 361 g
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α6300 ILCE-6300 ボディ のレビュー・評価
(60件)
満足度
3.99集計対象59件 / 総投稿数60件
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428%
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310%
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21%
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111%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2024.2追記 この機種の弱点はNEX-7と同様に、ボディ内手振れ補正機能を持っていないこと。 これは、たとえばLA-EA4などのAマウントアダプタを使用して、手振れ補正機能非搭載のレンズを使用しようとする場合に不利となり、特に望遠レンズで手持ちは厳しくなります。 手振れ補正機能を持つ機種最も手ごろな機種となるとα6500ですが、中古が7万円とそれなりにするので難しいところですが、本機の参考中古価格が5.6万なので微妙ですね。 【デザイン】 ソニーのミラーレスはカッコよいと感じます。 【画質】 APS-Cセンサーのため、ミラーレス機としてはトップレベルの高画質を持ちます。 【操作性】 背面のジョグダイヤルは装備されていますが、グリップした状態で操作しやすい位置にNEX-7のようにコントロールダイヤルが2つなくく1つしか無いのは不満点です。 【バッテリー】 バッテリーの持ちはNEX-7の静止画350枚と比較して同等となっており、予備バッテリーは撮影内容によっては一日予備なしで撮影できるレベルかと感じます。 バッテリーNEX-7と共通なのも良い点です。 【携帯性】 NEX-7、6より無用に一回り大きくなってしまったのは新型機としては残念なことです。 【機能性】 NEX-7、6よりわずかにファインダー倍率が落ちていますが、、ほぼ同等の235万画素ビューファインダーとなりました。 ファインダー倍率は同等でもα6000の144万画素ファインダーとは明らかな差があります。 【液晶】 十分な画素数とチルトする点は初代NEX-5のころと変わっていません。 【ホールド感】 問題ありません。 【総評】 α6000の機能で納得できなかったのが、144万画素しかなかったビューファインダーの画質と樹脂ボディでした。 NEX-7と同じ仕様にはなっていませんが、金属ボディとファインダーがNEX-7と同等になったα6300はやっと待っていたモデルの登場となった感じです。 AF速度の向上や高感度画質の向上は魅力的ですが、現在の価格では個人的には買い替える気はありません。 私の撮影対象があまり高速AFを必要としないことと、高感度に強いNEX-5Nを併用しているためです。 価格がこなれて、ボディが8万程度となったときが個人的には買い替え時と感じましたが、NEX-7で画質等それほど不満は無いので、買い替えは当分ありません。 (2016.10追記) バリエーションとして5軸手ぶれ補正とタッチパネル付きの6500が出てきました。 予想価格15万だそうです。 Aマウントレンズはほ手ぶれ補正未対応なので、アダプター付けてAマウントレンズを使おうという方は、どちらが良いか悩むところですね。 6300も13.1万円の初値から10.5万円まで下がったので、初もの好きでなければ少し待ちましょう。 両方とも値下がりすると思われますね。 あと、価格レンジ的にはボディ15万はAPSセンサーのマックス価格に達しているので、7000は無いと予想します。 おそらくは、しばらくの間は、この6300と6500がフラッグシップですね。
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【デザイン】 他メーカーと違って、軍艦部?がなくて気に入って購入しました。 重量感があり、高級感が感じられましたね。 【画質】 最大のネックが画質ですね。 正直スマホとか普通のコンデジレベルの絵が量産されます。たまに一眼的な写りをしますけれども。 わたしが使ったレンズは、SEL50F18だけです。初めて購入した一眼がNEX5Nで同じレンズで写した時の感動が忘れずに購入したのが本機なのですが、結果は非常にガッカリしました。 高感度耐性は、最悪です。ISO800くらいが限界だと思います。 NEX5Nだと3200まで上がっっても、ノイズが多少のってもきにならなかったのですが。 恐らくミラーレスを作ったSONYの初期のミラーレスのセンサーは画質的に非常に優れていたと思いますが、本機のセンサーは、フォーカス性能などあげる為に画質が犠牲になった様です。または戦略的にかな。 でも、ミラーレス買う人っって一眼的な写りを期待しているんです。フォーカスが速くなろうが画質を犠牲にしてはもともこもなお。 おそらくフルサイズ市場を独占してきたCanonとニコンに差をつけようとフルサイズの画質は、最大限ひきのばして、APSC に関しては画質をわざと落としてフルサイズに移行させようとい魂胆だと考えたくなります。 その証拠にと言ってはなんんですがミラーレス最後発のNIKONのz50を購入しましたが、まさしくオートフォーカス性能も画質も、ユーザーを満足さしてくれるカメラになっています。 ようはAPSCの実力を引き出す能力はソニーにあるはずなのに、フルサイズ市場を独占んしたいソニーの意図が見え隠れします。 普通のユーザーは、子供など撮影して、それが明らかにスマホ画像と異なる絵を出してくれるカメラを期待しています。 しかも所有感を満たしてくれる作り。本機は、画質がコンデジ並みです。感動しない。造りはいいですが。 もっと高級なレンズを買えば違うかもしれませんが、センサー能力が低すぎて、。 晴天の空とか、どんなカメラでも綺麗にとれますからね。 これはAPSCの実力と思う人がかわいそうです。 ビデオ機として使う人には、問題はないかもしれません。すぐ発熱で撮影ができなくなるかもしれませんが。 感度が高くても、ノイズが気にならない絵づくりをしてくれるセンサーは2020年現在でも貴重な存在ですね。a6300はダメダメですね。NEX-5Nのレビューを見てください。 <https://kakaku.com/item/K0000281274/> 文句はほぼ皆無に等しいです。 だれでも何も考えずにAUTO ISOの設定で感動する絵が撮れるんですから。 【操作性】 良い。 【バッテリー】 ムービー撮っていたら、発熱問題でうつせなくなった。数分なのに。 【携帯性】 重い。ただそこは画質さえ満足できればもんだいない。 【機能性】 【液晶】 【ホールド感】 【総評】 肝心要の画質に間んして手抜きはして欲しくない。 NEX5Nの発売当時の画質にもどしてくれ。 CANONのm100の方が画質面でまだすぐれています。 NIKON z50は大満足。NEX5Nと同じ感動があります。 ニコンの本気を、感じられます。 最新機種が必ずしも良い絵を出すとは限りません。コスパとかAF機能優先だったり、その辺を一眼を初めて購入する人には、知ってもらいたいです。 NEX-5Nがあったからこそ、進化したa6300に期待してましたが、裏切られるよ〜。
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予備機兼遊び用として安さに惹かれて購入しました。 APS-CタイプはNIKONを4台程使いましたが、購入はD500が最後となっています。 一眼での動画撮影はパナソニックで、SONYの一眼は初めての購入です。 SONYのコンデジを何台か使ったことがあるので、メニュー画面は見慣れたものですが、使い方に一工夫が必要なカメラだと感じています。 既に生産完了機種なので思ったことを率直に書きます。 ☆よかったところ ■全画素超解像ズーム…次の世代からは4K動画時のズーム倍率が1.4倍までとなった。この世代では2倍で、このほうが自分にはよい。画質差はあるかもしれないが、どのみち編集ソフトでズームをかけるなら撮影時にやったほうが手間が省けます。 ■モバイルバッテリーが使えること。USB給電で連続長時間使用可能。 ■ボディに手振れ補正がなくレンズでの補正だけだが、カメラを動かさないなら意外と使える。 ■ファインダーが左端にあるのは右目の視界をふさぐのでNGだが、上面がフラットなので、左目でファインダーで再生チェックをしながら上面の上から右目を覗かせて現実の光景をチェックしています。 ■めったに使いませんが、小さな内臓フラッシュがあるのはいいです。今どきの流行でフラッシュなしとかにしなくていいです。 ■オートホワイトバランスがなかなかよい。パナよりも黄色かぶりしにくいような気がします。 ■デザインがずっと同じなのは、自動車メーカーのように過去の機種を陳腐化させられないという意味ではいいです。古い機種を使う人にはありがたいという面も。 ■メカシャッターの音が小気味いい。 ★購入前にわからなかったこと ■サイレントシャッター時の連射速度がLo(秒3コマ)しか選択できない。今どきのカメラとは思えない遅さ。結果的にメカシャッターをよく使うことになってしまいます。 ■起動から最初の1枚にピントが合って撮れるまでの時間がけっこうかかる。それゆえUSB給電で電源をずっと入れっぱなしで使っています。再生から撮影できるまでのタイムラグも長いと感じます。チャンスに強くないという印象。 ■使い始めてひと月経たずにセンサーに目立つゴミが入った。防塵・防滴レンズに欲しいものがない。 ■AFには期待していたが、ピントが合うまでに思いのほか時間がかかるのと被写体にもよるものの思ったところになかなか合わない。時間に余裕があればマニュアルで微調整するが、そのような悠長な撮影ばかりではない。遊びやゲームとしてなら楽しめます。 ■ズームレンズでの連射時に画角が変えられない。レンズによるのかもしれないが、最初の1枚目の画角に固定される。これは非常に困る。窮余の策として、ずっと押し続けるのではなく、ちょっと押して離して画角を変え、またちょっと押して離して画角を変えるということを繰り返すという技を開発。他人から見たらこの人何やってるんだろうと思うかもしれないが。 ■マニュアル設定時にシャッター速度と露出の調整を同時にやりにくく(というか無理)、操作ミスを誘発しやすい。 ■ローリグシャッターが結構目立つ。カメラを振るときは要注意。パナのG7という入門機を思い出した(そこまでではないが)。 ■音質がよろしくない。デジタル臭を感じさせる一昔前のデジカメのよう。 ■屋外で液晶画面が暗くてとにかく見づらい。こんなの初めてです。ほとんどファインダーを使うことになりました。 よいところ、悪いところを具体的に列挙していくと悪いところが多くなりますが、全体的印象はそれほど悪くありません。 やはり基本的なポテンシャルの高さを感じさせるカメラですし、使いにくいところはじゃじゃ馬みたいで馴らしていく楽しさもあります。 小さいからミラーレスを選んでいるわけではないので、大きくてもいいから早く4K60Pに対応してもらいたいです。もうまったなしです。無難にまとまらずに何か夢のあることをやって下さいというのがメーカーへの要望です。
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α6300 ILCE-6300 ボディ のクチコミ
(3641件/228スレッド)
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今年は久々に撮影しました。 今朝雨が降ってたので久々に紫陽花を撮影に朝ウォーキングがてら近所を散策。 今年はうちの近所だけなのか暑くて雨も全然降らずで紫陽花が全然咲いてません。 ウォーキングで雨降ってるのでRX-100(無印)にしようと思いましたがこちらにしました。 まだまだ現役です。
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今現在64GのSDカードを使用しており、容量不足で128Gのカードに変えようかと思っています。 前のカードのデータをPCで新しいカードにコピーすることで、データ移行など問題なく継続して使用できますか?
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ここの掲示板も寂しくなりましたね。 久しぶりに写真撮影で紫陽花を撮影しました。 雨予報でいい塩梅に降っていたので近所を軽く朝から散策してきました。 レンズは純正35mm単焦点まくろれんずですべてトイカメラモードで撮影しています。
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α6300 ILCE-6300 ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | α Eマウント |
| 画素数 | 2500万画素(総画素) 2420万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.6mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜25600 拡張:ISO51200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | Hi+時:最高約11コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3インチ 92.16万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
1.07 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-FW50 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:350枚 液晶モニタ使用時:400枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード メモリースティックPRO Duo SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | チルト可動式液晶 |
| USB充電 | ○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| セルフタイマー | 10/5/2秒 |
| インターフェース | マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ |
| AFセンサー測距点 | 425点(位相差検出方式)/169点(コントラスト検出方式) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。 |
○ |
| 動画記録画素数 | 4K(3840x2160) 30p |
| ファイル形式 | XAVC S/AVCHD規格 Ver.2.0準拠、MP4 |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264 |
| 音声記録方式 | LPCM 2ch/Dolby Digital (AC-3) 2ch ドルビーデジタルクリエーター搭載 MPEG-4 AAC-LC 2ch |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| NFC
NFC NFC タッチで撮影した画像を「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 120x66.9x48.8 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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