NS-SW1000(BP) [ピアノブラック 単品] スペック・仕様・特長

2016年 6月上旬 発売

NS-SW1000(BP) [ピアノブラック 単品]

ハイエンドモデルのサブウーハー (ピアノブラック)

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NS-SW1000(BP) [ピアノブラック 単品]ヤマハ

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NS-SW1000(BP) [ピアノブラック 単品] のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ ウーハー 形状 
販売本数1台 WAY  
搭載ユニット数 1 出力音圧レベル 
インピーダンス   許容入力  
再生周波数帯域18Hz〜160Hz ハイレゾ 
カラーブラック系   
サイズ・重量
幅x高さx奥行443x463x522 mm 重量42.6 kg
 
 
 
 
 
 
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ヤマハ

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新製品ニュース ヤマハ、ハイエンドサブウーハー「NS-SW1000」に新色ピアノブラック
2016年5月18日 15:31掲載
NS-SW1000(BP) NS-SW1000(BP)とSoavoシリーズ

ヤマハは、ヤマハ「A-YST II」サブウーハーのハイエンドモデル「NS-SW1000」に黒鏡面ピアノブラック塗装仕上げのカラーバリエーション「ピアノブラック」を追加。6月上旬より発売する。

大出力1kWの大型アナログ電源搭載デジタルパワーアンプや、ポートノイズを大幅に抑制する独自技術「ツイステッドフレアポート」を備えた高剛性・重量級エンクロージュア(キャビネット)振動板材質から本機専用に開発したダブルマグネット搭載30cmウーファーユニットなどを採用したハイエンドモデルのサブウーハー。

空気そのものを振動板として利用する「エア・ウーファー」の考え方に基づき、小型キャビネットでも大型スピーカーと同等の重低音再生を可能にするヤマハの独自技術「A-YST方式」が進化した「A-YST II方式」を搭載している。

具体的には、最新世代のヤマハ製デジタルアンプデバイスを中心としたドライブ段と、大電流MOS-FETによるディスクリート構成プッシュプル出力段を組み合わせた、出力1kWのデジタルパワーアンプを搭載。電源部には、フラッグシップ級AVアンプのメイン電源にも匹敵するという単体質量約10kgのEIコア電源トランスや大型ブロックケミコンを投入した大型アナログ電源を採用。圧倒的なパワーと表現力の豊かさとを両立したとのことだ。

また、バスレフポート両端でのノイズ(風切り音)を低減させるとともに、低音のレスポンスをいっそう高めるヤマハの独自技術「ツイステッドフレアポート」を採用。空気を振動板として利用する「エア・ウーファー」の原理に基づき、サイズを超えたスケールの重低音再生を可能にするA-YST II方式のメリットを最大限に引き出すとしている。

主な仕様は、出力が1000W、再生周波数帯域が18Hz〜160Hz、消費電力が160W。本体サイズは443(幅)×463(高さ)×522(奥行)mm、重量は42.6kg。ボディカラーは新色のピアノブラックと、ブラックの2モデル。

価格は220,000円(税別)。

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