Bose
SoundSport Pulse wireless headphones
メーカー希望小売価格:-円
2016年10月28日 発売
スペック・仕様
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- インナーイヤー
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
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SoundSport Pulse wireless headphones のレビュー・評価
(34件)
満足度
4.00集計対象6件 / 総投稿数34件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Amazonのタイムセールで半額だったので購入しました。 【デザイン】 シンプルなデザインで、かっこよくはないけど飽きもこないいい感じ。 【高音の音質】 正直良くない。悪評とかではなく、BOSEの特徴は低音。 高音は若干広がりに欠けるかな。 【低音の音質】 アタック感がハンパない。 他のイヤホンでは感じたことのない低音。 今までRHAなど、低音重視のイヤホンを数本持ってるが、BOSEの低音ってこの厚みだよなと思わされる。 低音の振動が全体として音質の輪郭をぼやかしてる感じはあります。 【フィット感】 イヤモニのようにShure掛けするのになれてる人は、最初はこんなんでいいの?なんて思うけど、耳の奥に入らないだけでイヤーフィンと本体でしっかり固定。 【外音遮断性】 ほとんどない。おそらく、このイヤホンは遮音性をあえて出してないのでは?と思う。 トレーニングしながら全く周りの音が聞こえない事は危険だからでは? シリコンのイヤーフィンが耳の表面だけを覆うだけ。 【音漏れ防止】 おそらく、遮音性の逆でボリュームを大きくすると聞こえるでしょうね。 【携帯性】 付属のポーチがかっこいいね。携帯性いいと思います。。 【総評】 トレーニングイヤホンとしてはいいのでは? 音質重視の方はやめときましょう。 脈拍も取れるしいいと思うのですが… 通常のイヤホンとして利用される方は、不満がある方も多いかな。 あくまでも、トレーニング用としては最近のイヤホンと比較してもトップクラスだと思います。
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【高音の音質】 そこらへんのワイヤレスより良い うどんとかうどんとかうどんとか。 【低音の音質】 Boseの音って感じで結構出てるのに引き締まってる。 【フィット感】 ヘドバンしても外れない 【外音遮断性】 全くないのでうるさい所では使いづらい 【音漏れ防止】 音量大きくしてる人は漏れるかも 【携帯性】 ワイヤレスなので良い 【総評】 ワイヤレスだったらBoseかゼンハイザーですね。
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【デザイン】 Bose SoundSport wirelessと外観はほぼ同じ。 本体の厚みがあるので装着すると耳から飛び出すような感じになる。 バッテリーは音楽再生4時間は持ってくれる容量なので、大きさとトレードオフなのだろう。 【音質】 オーディオオタクではないのであまりこだわりはないが、自然で素直な音だと思う。 高音のシャリシャリ感もないし、高音も低音も変にイジった感じはない。 Airpods、BeatsX、Philips TX2BT、Sony SP700Nと色々Bluetooth イヤホンを持っているがホワイトノイズの少なさはBoseが一番だった。 音質に関しては所有しているBluetoothイヤホンで一番気に入っている。 【フィット感】 本体の重量があるが、羽根つきイヤーチップを耳に引っ掛けるようにして固定するので走っていても安定している。 流石に走っていて耳に汗をかいてくるとずれてくる。 運動していない時に長時間つけているとイヤーチップの当たる部分が痛くなってくる。 そういう時羽根を引っ掛けないようにしているが、それでも安定感がある。 【外音遮断性】 遮音性はカナル型と比べると低い。 電車や人ごみで使うならカナル型のBeatsXの方が快適だが、歩行時の脚からの響きが耳に伝わらないメリットもあるので使い分けるのが良いだろう。 【音漏れ防止】 音量を上げると結構漏れてしまう。 屋外やジムで運動する時は問題ならないのでこれでも問題ない。 うるさいところや極端に静かなところでは音量を大きくするのは少々憚られる。 【携帯性】 大きいが専用のケースもある。本体のみを上着のポケットに入れても特に問題ない。 ただ、ケースにしまうとコードにクセがついてしまうので、ケースにあまりしまいたくない。 【総評】 運動での使用にとても適している。音質も良く、音量ボタンも操作しやすい。 しかし、Amazonで購入して2年ほどでボタンが反応しなくなり、有料で新品と交換になった。 汗に濡れたり雨に降られたりした割には耐久性がある。バッテリーも新品交換前には3時間程まで再生時間が短くなっていたが、十分使えていた。 BeatsX以外のBluetoothイヤホンは割と短期間で壊れたりトラブルがあったが、本製品はそれまでほぼトラブルがなかったのは立派だろう。 購入当時は24000円程したが、今は17000円まで値下がりしている。割引価格での新品交換とほぼ同額になってしまった。 脈拍が測れるのが本製品の売りなのだが、専用アプリを開かないとリアルタイムで見れない。 iPhoneと接続して主に使用しているが、ヘルスケアと連携がイマイチされず、心拍数に記録されていないことがほとんどである。 トレッドミルやエアロバイク、筋トレ中の心拍数計測に使えるが、iPhoneをトレッドミルの機械にに立てかけながらだと歩数が測れなくなってしまう。 脈拍を測りたくてSoundSport Pulse wirelessを購入するなら、脈拍を測るシチュエーションを想定して買う方がいいだろう。 2019年4月現在でAmazonだとPulseと普通のSoundSport wirelessの価格差が現在なくなっているので、SoundSport wirelessが欲しいならどちらでも良いかもしれない。 追記 iPhoneにて2019年9月にiOS13にアップデートしてからヘルスケアとの連携がうまく行っている。Boseのアプリを立ち上げなくても脈拍数の記録がされていることが確認された。今までよりも脈拍数の推移は分かりやすくなった。 ただ、残念ながら、9月の下旬には故障してしまい、再度修理に出した。幸い有償修理の1年以内だったので新品交換となった。ただ、2019年になって2回も故障しているので少々Boseに対する信頼が損なわれてしまった感は否めない。Airpods Proも登場しており少々気になっているので、開封せずに売却も検討している。音質は非常に良いのだが、値段の推移も激しく、2019年11月現在はAmazonの価格が3万円になっていたりと不穏な値動きである。Bose公式は当然値動きはないが、Amazonで購入する際はヤマトの5年保証をつけることをお勧めする。ソニーのイヤホンでお世話になったがとても良い対応だった。Bluetoothイヤホンは壊れることを前提に購入するものと肝に銘じたい。
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SoundSport Pulse wireless headphones のクチコミ
(1件/1スレッド)
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レビュークラブよりモニター品を借りて使用したレビューをさせて頂きます。 1 開封時の印象 重厚な箱に入っていて少々大げさな感じもありましたが、 ケースとサイズ違いのイヤーピース、簡単な取説もそろっています。 ケースは円筒形の黒地に赤い文字でクレジットが入っていて かばんなどに入れていても見つけやすくしっかりと保護される と思います。電源を入れ、携帯のアプリであるBoseconnectに接続し セットアップが完了しました。こちらの製品は心拍数が測定できる センサーが本体の左耳部分についているほかは SoundSport wireless headphones と同等の性能なのかと思います。 2.音 質 さすがBose です。音がいいです。バランスがよく、イヤホン イコール 耳に強制的に音を流し込むものという意識が変わります。 音が頭の中の真ん中で聴こえるようなそんな印象です。 3. デザイン デザインは大きめの本体に外側は黒、内側は赤いカラーです。最初は ちょっと男性には合わないかもしれないと思いましたが、そんなことはなく 装着していて見た目悪くないです。イヤーピースが耳に当たる部分は他の多くの 製品と同じような形状ですが、本体に繋がる部分が少し違う形状なので独特のものです。 本体左右をつなぐケーブルの右側部分にコントロールボタンが配置していて 再生・停止、曲送り・戻しがスムーズに出来ます。 4. その他 まだ使い始めですが、使い勝手もよく、保管・充電など取り扱いに不便を感じていません。 こちらの製品の大きな特徴である心拍数のモニターについてアプリの使い勝手など 今後使い込んでみたいと思います。
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SoundSport Pulse wireless headphones のスペック・仕様
- 高性能な心拍数センサーを搭載したワイヤレスイヤホン。心拍数がリアルタイムに表示され、パフォーマンスを簡単に確認しながら運動量の調整が可能。
- 音声ガイドによりBluetooth機器へのペアリングが簡単。NFC対応スマートフォンであれば、インラインリモコンにタップするだけでペアリングが完了する。
- 充電式リチウムイオンバッテリーで最大5時間ワイヤレスで利用でき、インラインマイクによりスマホに触らずに着信応答/終話、曲の再生などができる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | インナーイヤー |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | ボタン |
| コード長 | 0.533 m |
| 充電端子 | USB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| 連続再生時間 | 最大5時間 |
| 充電時間 | 最大2時間 |
| NFC
NFC NFC NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | パワーレッド |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 63.8 g |
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