X-NFR7TX スペック・仕様・特長

X-NFR7TX

  • SDメモリーカードやUSBメモリーへの録音/再生機能を備えたハイレゾ対応のCD/SD/USBコンポ。
  • ディスクリート構成のアンプ回路と独自のアンプ技術「WRAT(Wide Range Amplifier Technology)」を採用。
  • スピーカー部には、自社開発のN-OMF振動板を採用したウーハーユニットと砲弾型イコライザーを搭載している。
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  • メーカー希望小売価格:オープン
  • 発売日:2016年 6月下旬

対応メディア:CD/CD-R/RW 最大出力:52W ハイレゾ:○ X-NFR7TXのスペック・仕様

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X-NFR7TXONKYO

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X-NFR7TX のスペック・仕様・特長



  • SDメモリーカードやUSBメモリーへの録音/再生機能を備えたハイレゾ対応のCD/SD/USBコンポ。
  • ディスクリート構成のアンプ回路と独自のアンプ技術「WRAT(Wide Range Amplifier Technology)」を採用。
  • スピーカー部には、自社開発のN-OMF振動板を採用したウーハーユニットと砲弾型イコライザーを搭載している。
基本仕様
対応メディアCD
CD-R/RW
チューナー 
ワイドFM DSDネイティブ再生 
MP3再生  USB
SD/SDHCメモリーカードスロット  iPod/iPhoneドック  
ハイレゾ スピーカータイプセパレート
リモコン   
ネットワーク
BluetoothVer 2.1+EDR A2DP 1.2/AVRCP 1.3 Wi-Fi 
DLNA  AirPlay 
Spotify    
本体
最大出力 52 W 幅x高さx奥行き215x142x348 mm
スピーカー
型式2 way 幅x高さx奥行き163.5x281.5x268 mm
 
 
 
 
 
 
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  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

製品特長

[メーカー情報]
USBメモリーでのハイレゾ音源の再生に対応
USBメモリーでのハイレゾ音源の再生に対応

既存のデジタル音源の情報量を凌駕するハイレゾ音源は、音楽制作者の意図に忠実な音楽再生を実現します。FRシリーズはUSBメモリーでのハイレゾ再生に対応。WAV/FLACの96kHz/24bitまで対応しています。

NFC&Bluetooth機能でスマートフォンの音楽を簡単ワイヤレス再生
NFC&Bluetooth機能でスマートフォンの音楽を簡単ワイヤレス再生

スマートフォンやタブレット端末内の音楽を、ワイヤレスで再生できるBluetooth機能を搭載。再生、停止やボリューム調整などの基本操作再生端末から可能です。またNFC機能により、対応スマートフォン/タブレットなら、天面のNFCロゴ部分にタッチするだけで、Bluetoothのペアリングか完了。さらには本機が電源スタンバイ時でも、端末のBluetooth接続に連動して電源がオンになるBluetoothスタンバイ機能も搭載。便利になったワイヤレス再生を利用して、X-NFR7TXの高品位なサウンドを日常生活のさまざまなシーンでお楽しみいただけます。


※<Bluetooth対応バージョン>Bluetooth Ver.2.1+EDR A2DP1.2
※動作確認については当社内でのテスト環境による結果であり、全てのBluetooth無線技術搭載機器との接続動作を保証するものではありません。
※本機のペアリングコードは「0000」です。同コードに対応する機器と接続してください。

1クラス上のサウンド再生を実現するアンプ回路
1クラス上のサウンド再生を実現するアンプ回路

FRシリーズではより高品位なサウンドをお楽しみいただくため、上級オーディオに採用するディスクリート構成のアンプ回路を搭載。コンデンサーなどの電子部品をひとつずつ吟味し、音質を追求した基板設計を実現することで情報量を豊かにし、ダイナミックな音楽再生を可能にします。さらに、FRシリーズにはオンキヨー独自のアンプ技術WRAT(Wide Range Amplifier Technology)を搭載。音質を阻害する要因にもなるNFB回路への依存を抑えながらも十分な周波数特性を獲得し、人の耳で聴いて感じる音楽が持つ瑞々しさを細部まで描き出します。

巧みに振動をコントロールし音楽をピュア再生
巧みに振動をコントロールし音楽をピュア再生

よりクリアにサウンドを再生するには、音楽情報を小さな成分まで再生できなければなりません。そのためオンキヨーでは、影響するノイズの種類や発生源を突き止め、適切な対処法を投入しています。例えば、ノイズの発生は回路動作による振動が大きな要因となります。回路基板上のコンデンサーなどのパーツ類がマイクの役割にもなり、内部に響く振動を拾ってノイズが発生し、音の質感を曇らせます。FRシリーズでは、共振に強いシャーシ構造やフロントパネルに剛性の高いアルミニウム素材を採用し、強度を確保することで、音楽情報をピュアな状態でお届けします。

クリアなサウンドを実現する自社設計の本格スピーカーユニット
クリアなサウンドを実現する自社設計の本格スピーカーユニット

振動板は最終的に音を鳴らす部分であるため、歌声や伴奏で流れる楽器ひとつひとつの音の成分を忠実に再生するには、この振動板の特性が大きく関係します。X-NFR7TXのウーファーユニットに新たに採用したN-OMF振動板は、振動板の理想像と最適な素材を追求。不織布のコットンを4層重ねてアラミド繊維をハイブリッド構造で成形しています。また8cm径の大型マグネットをはじめとする強力な磁気回路を搭載し、振動板全体を力強く駆動します。さらに、振動板中央部には砲弾型イコライザーを組み合わせクリアな中高域を実現。低音楽器の余韻は引き立ち、音の輪郭は明瞭に、音場の広がりを感じる仕上がりです。

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新製品ニュース オンキヨー、ハイレゾ再生対応のCD/SD/USBコンポ「X-NFR7TX」
2016年6月15日 15:04掲載
「X-NFR7TX」 「NFR-9TX(S)」 「D-NFR9TX(D)」

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、「オンキヨー」ブランドより、CD/SD/USBレシーバーシステム「X-NFR7TX(D)」を発表。6月下旬より発売する。

1998年の発売から続くステレオシステム「FR」シリーズの新モデル。USBメモリーに保存したWAV/FLACファイル(96kHz/24bitまで)のハイレゾ音源の再生に対応する。さらに、SDメモリーカードやUSBメモリーへの録音/再生機能を搭載し、CDやラジオ放送、外部機器(アナログ音声入力)の録音が可能。BluetoothやNFCをサポートするほか、Bluetoothスタンバイ機能にも対応する。

音質面では、ディスクリート構成のアンプ回路と独自のアンプ技術「WRAT(Wide Range Amplifier Technology)」を搭載し、豊かな情報量でダイナミックなサウンドを再生する。さらに、スピーカー部には、自社開発のN-OMF振動板を採用したウーファーユニットと砲弾型イコライザーを装備し、多彩な音楽コンテンツをクリアで高品位に再生するという。

レシーバー部の主な仕様は、定格出力が19W+19W 4Ω、実用最大出力が26W+26W 4Ω、スピーカー適応インピーダンスが4〜16Ω。Bluetoothのバージョンが2.1+EDR、対応プロファイルがA2DP、AVRCP、対応コーデックがSBCをサポート。本体サイズは215(幅)×142(高さ)×348(奥行)mm、重量は4.8kg。

スピーカー部の主な仕様は、2Wayバスレフ型を採用し、インピーダンスが4Ω、最大入力が70W、出力音圧レベルが83dB、再生周波数帯域が50Hz〜100kHz。本体サイズは163.5(幅)×281.5(高さ)×268(奥行)mm、重量は3.6kg。

このほか、CD/SD/USBレシーバー「NFR-9TX(S)」と、2Wayスピーカーシステム「D-NFR9TX(D)」(2台1組)を7月下旬より発売する。

価格はいずれもオープン。

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