ロジクール
G610 ORION BLUE Backlit Mechanical Gaming Keyboard G610BL 青軸 [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2016年7月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語108
- キースイッチ
- メカニカル
- インターフェイス
- USB
- テンキー
- あり
- キーストローク
- 4.4mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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G610 ORION BLUE Backlit Mechanical Gaming Keyboard G610BL 青軸 [ブラック] のレビュー・評価
(14件)
満足度
4.46集計対象14件 / 総投稿数14件
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564%
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428%
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20%
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17%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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数年使ってるけど、まだまだ十分使えていて、劣化する気配はない。耐久性はかなり良さそう。一時的にボリュームスクロールが反応しなくなったが、また治った。ただし壊れるとしたら、ボリュームスクロールが一番先に壊れそうな気がする。キーの角が少し剥げたのがあるが、もしかしてスマホを乗せてたからカメラに当たっていたからなのかもしれない。 カスタマイズはソフトウェア頼りなので、ハードだけでは4段階のLED明るさ調整しかできない。まあそれでも十分だが。 チェリーブルーなのでちょっと固め・深めなので、疲れるので次のキーボードは浅めのキーにしたい。ボリュームスクロールはかなり便利なので手放し難い。
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【デザイン】 ●見た目…普通 ●LED…白1色、明るさの調整が可能で暗めに光らせたり、グラデーションライトアップも可 ●機能性…難あり ・肘置きの位置が高ければ問題ないですが、厚みがありキーボードレスト必須です (もしくは不要なキーを物理的に取り除く) 【キーピッチ/ストローク】 コンマ1秒を争うゲーマーなら厳しい場面もありますが誤差です 【キー配列】 日本語配列 【機能性】 ・長々書きましたが下記の1点のみ難あり ・ボリュームコントローラーは埃などが1度入るとしっかり反応しません(誤反応多め) かつてのガラケーにもローラー型のコントローラーがありましたが非常に脆い、流石にそこまで貧弱ではありませんがなぜ採用したのか 【耐久性】 発売直後に購入して6年使っていますがスペースキーがようやく鈍ってきました (1日4時間以上アクションPCゲーム使用) 【総評】 流石のロジクール、キー耐久も5000万回も納得。おそらく倍以上 日本語配列なのも地味に嬉しい。初心者でも扱い易い。 LEDの明るさもワンタッチである程度操作できたり、キーロックやミュートもできるのが地味にありがたい。 ボリュームコントローラーが何故これを採用してしまったのか唯一おしい点。
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本当はレインボーのやつがよかったのですが、キー塗装が剥がれるとかでこれにしました。G HUBを入れればNUMLOCKの明るいのが消せるので助かりました。おしゃれな発光にすることもできます。 よく言われる金属音ですがまれに気になる時があるくらいで普段は気になりません。最初はもっと安い茶軸を買おうと思っていましたがやめました。赤軸の無線も考えましたが、音にこだわった結果です。 追記:ゲームでほぼ同時押しのタイミングずらして打つときに押しにくかったので、赤軸のリニアのほうがよかったかなと思ってます。個人的にゲームには向いていないと思う。文章は割と打ちやすいです。最初慣れるまでがクリックの下まで押すのが重くて疲れるなと思ったくらいです。一個前はロジのk270で、文章打つのにも向いていないと思ったので初メカニカルいっちゃいました。
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G610 ORION BLUE Backlit Mechanical Gaming Keyboard G610BL 青軸 [ブラック] のクチコミ
(4件/3スレッド)
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キートップの色剥げが進み、その僅かな段差に爪引っかかったりする感じがもうストレスです。 色剥げのないキーキャップに交換したいのですが、良いものはあるでしょうか? メカニカルキーボードはキーキャップが交換できる、という淡い知識があったのですが、 JIS配列であることや、最下段のキーの数やら幅やらの違いで、選ぶ自由なんかないだろー! と、せっかく高いキーボード買ったのに絶望してます。
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今まではメンブレン一択だったのですが、ちょっと興味があって初めてメカニカルキーボードを 購入してみました。 ただ、ちょっと ん? と思ったのがキーの戻りが悪い(引っかかる)感じがあります。 特にカーソルキーとCTRLキーが気になります。 このキーは長押しする事が多いキーなので、押しっぱなしから指を離すと戻ってこない。 酷いとキーが入力されっぱなしになります。 使ってればその内、こなれてくるのかな?と言い聞かせて返品とか考えていませんがちょっと残念ですね。
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先週、ヨドバシで購入しました。 実際に試打して気に入りました。 来月リリースされるEvent[0]というゲームをやるために、ある程度メカニカルなサウンド(打鍵音)が出るキーボードを検討していました。 ※ゲーム内での主要動作がAI搭載コンピュータとのキーボード入力による会話を通じて行うという内容なので(・・;) LEDも白一色ですが、色々点灯パターンを弄れます なにしろ白一色というのが渋くて大人な印象でgoodでした
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G610 ORION BLUE Backlit Mechanical Gaming Keyboard G610BL 青軸 [ブラック] のスペック・仕様
- 5000万回に及ぶ打鍵耐久テストをクリアした「Cherry MX Blue キースイッチ(青軸)」採用のメカニカルゲーミングキーボード。
- 「ロジクールゲーミングソフトウェア」の使用により、キーのバックライト輝度と発光パターンを自由にカスタマイズできる。
- 専用のメディアコントロールにより、キーボード本体から音楽やビデオの再生、一時停止、ミュート、ボリュームダイヤルを使用しての音量調節などが行える。
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB |
| 対応OS | Windows |
| ゲーミングキーボード
ゲーミングキーボード ゲーミングキーボード ゲーム用途に特化したキーボードで、同時押し対応や専用ボタン等各メーカーによってゲーム向けに様々な機能や耐久性をもたせています。 |
○ |
| ケーブル長 | 1.8 m |
| テンキー | あり |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語108 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
メカニカル |
| キーピッチ
キーピッチ キーピッチ キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。 |
19 mm |
| キーストローク | 4.4mm |
| 軸の種類 | 青軸 |
| ロールオーバー | 複数キー同時押し:対応(最大26) |
| アンチゴースト機能 | ○ |
| その他機能 | |
|---|---|
| 角度調整機能 | ○ |
| ホットキー
ホットキー ホットキー コンピューターの特定の機能を動作させることができるキー群のことです。F1〜F12のファンクションキーとは別に、ワンタッチでメールソフトを起動したり、音楽再生ソフトを操作できます。 |
○ |
| バックライト搭載 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 443.5x34.3x153 mm |
| 重量 | 1230 g |
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