カシオ
HIGH SPEED EXILIM EX-ZR4000WE [ホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2016年9月9日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画素数
- 1276万画素(総画素)
1210万画素(有効画素)
- 光学ズーム
- 5 倍
- 撮影枚数
- 430 枚
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
カラー
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ホワイト
-円
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ブラック
-円
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HIGH SPEED EXILIM EX-ZR4000WE [ホワイト] のレビュー・評価
(17件)
満足度
4.08集計対象17件 / 総投稿数17件
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547%
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435%
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35%
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25%
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15%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 カシオの最近のデザインの流れをくむものです。 目新しさはありませんが、無難なデザインです。 【画質】 1/1.7型1200万画素センサー搭載で最近のモデルとしては、ピクセル等倍でもなんとか見るに堪える画質であるのは、到底見るに堪えない画質の最新の1/2.3型2000万画素センサーとは大きな違いがあるところで、スナップショットに使うカメラとしては十分な1200慢画素です。 【操作性】 露出補正がワンタッチで出来ないなど、操作性はキヤノンあたりと比較するとイマイチです。 【バッテリー】 【携帯性】 19mm相当のレンズ搭載機としてはまずまずのコンパクトさです。 【機能性】 19mm相当のレンズ搭載機であることが存在価値です。 【液晶】 90万ドット相当の3型液晶でごく一般的かつ十分な性能です 【ホールド感】 グリップなども特に装備されず、ホールド感は並です。 【総評】 やはり19mm相当のレンズ搭載機であることが存在価値です。 センサーもハイエンド機では1型が普通になってきたので、コンデジ最高画質とまでは言えませんが、1/1.7型と比較的大きなセンサーはピクセル等倍画像も無難なもので、画質は良好です。 その他の点ではとくに優秀な点もないので、19mm相当の広角撮影が必要な場合に限りおススメのカメラとなります。 現在では中古しか手に入りませんが価格が一万円以下で、新品に近いコンディションであれば、最近の画質のひどい2000万画素クラスのローエンド機を買うより、画質は良いですね。
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1995年に他に先駆けてデジタルカメラを発売して依頼、2018年に撤退するまで CASIOはレンズ交換式の一眼カメラに手を出すことはありませんでした。その為か、或いは電子文房具メーカー的な認識のせいか、多くのカメラマニアからCASIOは軽く見られていたと思います。 しかし実際は、CASIOは職場や家庭用のカメラとして満足度の高い製品を作り続けていたのであって 当機と、その後継のEX-ZR4100は、コンパクトデジタルカメラの傑作だったのではないでしょうか。 2020年の現在でも、不動産業・建設業・農業・広告関連の方などが仕事着のポケットに入れて置いて、必要なときにサッと撮るカメラとして最もお薦めです。4:3の画角は縦遣いでも(3:2と比べ)細長い感じが緩和され嬉しいです。 尚、これから購入検討の方は、中古入手となるでしょうから、個体の状態をくれぐれも慎重にご判断下さい。 【デザイン・携帯性・ホールド感】 丸みを帯びて凹凸の少ないデザインは、首掛けをせずに携帯ストラップ等でのみ保持している場合でも安心感があります。また、作業用の手袋(ゴム手や薄い軍手など)越しの操作も或る程度可能ですので、記録用カメラとして大切な条件を満たしていると思います。 出しやすく仕舞いやすい、小さすぎて持ち辛かったり落としやすい事は無い、高級感は無いがダサくも無い と、バランスは良好です。 【画質】 1インチやマイクロフォーサーズと比べる事はナンセンスですが、極端に見劣りすることはありません。 ただし ・RAWファイル保存して後で弄りたい人 ・丸い綺麗なボケを望む人 は当機を採用してはいけません。(※RAW保存は有りますが、限られたモードでのみ有効) 【操作性】 チルト液晶とフロントシャッターのお陰で自撮りの際の操作性は特筆モノです。 強めの自撮り棒(或いは一脚)と Wi-Fiリモート※の組合せで、超ハイアングル、壁に寄せた撮影なども自在です。 ※必要なスマホアプリ “Exilim Connect” はまだ手に入ります。 【バッテリー】 比較的大容量なので、業務などで大量撮影したり動画が必要な場合も予備1個くらいで充分でしょう。USB充電も可能なのでモバイルバッテリー対応させるなら、予備は要らないかもしれません。 【機能性】 換算19oと数あるコンデジの中で、最も広角に寄せています。後ろに下がるに下がれない現場で本当に助かります。その割に歪みも少なく、接写でも不自然な感じは有りません。 また、プレミアムオートPROの簡便さと正確なモード判断は賞賛したいと思います。 仕事の記録用で写真を撮る時って、どうしても頭の中が“カメラ脳”じゃなく“仕事脳”ですよね。それでも失敗せずに、業務に必要な水準の記録は残るということです。 惜しむらくは、電子水準器が有ればもっと良かった…と感じますのでひとつ減点です。 【液晶】 180°チルトでき、その際に自動反転表示してくれるのは便利です。 ヒンジの強度がもっと有れば良いですが、それは高望みでしょう。
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今更ですが、HDR機能が楽しくなってきました。ルーペ機能も虫撮りに良いです。
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HIGH SPEED EXILIM EX-ZR4000WE [ホワイト] のクチコミ
(1235件/75スレッド)
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このカメラに対応するsdxcカードの最大容量はどこを調べたらわかりますか?
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買っといたら良かったなぁ、、、に、なりそうゃな、、、
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今日 仕事さぼって買って来ました。 これから使って行きたいです。
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HIGH SPEED EXILIM EX-ZR4000WE [ホワイト] のスペック・仕様
- F2.7で超広角19mm(35mm判換算)からの光学5倍ズームレンズや、1210万画素1/1.7型CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。
- 一度のシャッターでズーム画像とその周囲の画像、動画を記録する「ワイドビューフォト」で、画角の違う静止画・静止画が切り替わるアニメーション動画を作れる。
- 画像を確認しながら自分好みの肌の色やなめらかさを調整できる「メイクアップ機能」を搭載し、なめらかで健康的な美肌に仕上げることが可能。
| 撮像素子 | |
|---|---|
| 画素数 | 1276万画素(総画素) 1210万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。 |
1/1.7型CMOS (裏面照射型) |
| レンズ | |
|---|---|
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離
レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。 |
19mm〜95mm |
| F値
F値 F値
レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。 |
F2.7〜F6.4 |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム
レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
5 倍 |
| マニュアルフォーカス | ○ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| USB充電 | ○ |
| 撮影枚数
撮影枚数 撮影枚数 CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。 |
430 枚 |
| デジタルズーム | 4 倍 |
| 最短撮影距離 | 3cm(標準) 3cm(マクロ) |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| シャッタースピード | 1/4〜1/1600 秒 |
| 液晶モニター | 3インチ 92.16万ドット |
| 撮影感度 | 通常:ISO80〜6400 拡張:ISO25600 |
| 内蔵メモリ | 27.6MB |
| 起動時間 | 1.2 秒 |
| ファインダー | 無し |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-130A |
| 連写撮影 | 30コマ/秒 |
| インターフェース | マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 |
| 動画 | |
|---|---|
| フレームレート | 30 fps |
| 動画撮影サイズ | 1920x1080(フルHD) |
| 記録方式 | MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) |
| 最長撮影時間 | 約90分 |
| 撮影機能 | |
|---|---|
| 自分撮り機能
自分撮り機能 自分撮り機能 背面モニターが回転して自分の姿を見ながら撮れる機能を指します。モニターを自分撮りモードにすると自動的にセルフタイマーがオンになる、表示が鏡像になる、美肌がオンになるなど各社工夫をしています。 |
○ |
| チルト液晶
チルト液晶 チルト液晶 可動式液晶モニターの一種で、モニターが上下にチルトする機構を指します。上にだけ動くもの、上にも下にも動くもの、180度動いて自分撮りに対応するものなどがあります。構造はシンプルで便利ですが、縦位置でのローアングル撮影には未対応です。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| 顔認識
顔認識 顔認識 人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。 |
○ |
| AF自動追尾機能
AF自動追尾機能 AF自動追尾機能 指定した被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。ピンボケを防げますが、被写体によってはうまく追尾してくれないこともあるため、通常のAFとうまく使い分ける必要があります。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 |
レンズシフト方式 |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth対応(常時接続) | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 108.3x61.5x37.7 mm |
| 重量 | 本体:209g 総重量:249g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
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