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EOS M5 EF-M15-45 IS STM レンズキット
メーカー希望小売価格:オープン
2016年11月25日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ミラーレス
- 画素数
- 2580万画素(総画素)
2420万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
22.3mm×14.9mm
CMOS
- 重量
- 380 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
付属レンズ
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EF-M15-45 IS STM レンズキット
-円
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ボディ
-円
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クリエイティブマクロ ダブルレンズキット
-円
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EF-M18-150 IS STM レンズキット
130,000円
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EOS M5 EF-M15-45 IS STM レンズキット のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.24集計対象10件 / 総投稿数10件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ・他の何よりここが気に入って購入しました。キヤノンのカメラだとこのM5やEOS Rのようなデザインが好みです。 【画質】 ・レンズに依存する部分も多いため何とも言えません。私はEF-Mマウント廃止の情報を知った上で購入しましたので、当初よりEF-Mレンズでの運用ではなく、アダプターを介してのEF-SやEFレンズでの運用しか考えていませんでした。EFのLレンズを主に使いますが、画質が悪いと感じたことはないです。 【操作性】 ・より新しくデザインも似ているKissMよりも、操作性は高いです。後発カメラより劣る部分はあっても、上位機種であることを実感できるのはこの点です。これからKissM(Uも含め)を検討されるなら、M5の方が所有館を含め色々満たされるかと思います。 【バッテリー】 ・メインはEOS R5を使っているので、バッテリーの持ちの悪さには慣れています。純正バッテリーもR5ほど高価ではないので、予備を買っておくと安心です。 【携帯性】 ・写真の上手な方のお話にはいつも「撮影機会を多く持つ」という表現が出てきます。これを受けて私も毎日カメラを持ち歩き、必ず毎日最低一枚は撮影をすることにしています。R5では少々重たくなるため買い増したのがM5です。これに16-35LVをつけて毎日通勤にも持ち運んでいます。 【機能性】 ・操作性とともに上位機種を感じることができます。 【液晶】 ・とても見やすいです。賛否分かれるところですが、私にはバリアングルは不要なので全く問題ないです。 【ホールド感】 ・これは意外でしたが、小さいのにしっかりと手に馴染みます。R5よりしっくりくる時があるくらいです。 【総評】 ・「EF-M機」として見ずに、EF-SやEFレンズを活用するAPS機として見ると評価は変わるのではないかと思います。
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【デザイン】 ビューファインダーを付けたので一眼レフライクなデザインとなりました。 どこかOM−Dシリーズの真似のような気がしてイマイチです。 【画質】 なかなか良好な画質を得ています。 ISO感度6400くらいでは画像は破綻しません。 【操作性】 即応性などはきちんと確保され、M3の上位機であることを感じさせます。 ビューファインダーは倍率も高く、kissなどのエントリー機種より大きな倍率のファインダーで見やすいです。 【バッテリー】 【携帯性】 M3と比べてやや背の高くなったボディに突起するカタチで、ビューファインダーが出ていますが、携帯性はまずまずだと感じます。 【機能性】 ハイエンドミラーレスとしての機能をしっかりと組み込んでいます。ファンクションダイヤルは上部後ろ側が追加され、さらに即応性が強化されています。 【液晶】 ドット数も多く綺麗です。 【ホールド感】 良好です。 【総評】 ビューファインダーは見やすく、倍率も高めでこのレンズキットで10万円を切ってきたら個人的には買い時だと登場時には書きました。 カメラ自体は悪くありません。 大変残念なことはキヤノンが、このEOS Mシリーズで約10年進めてきたEF-Mフォーマットを終焉させることを2022年にこっそりと決定したこと。 代わりにAPS-Cモデルもニコンと同じフルサイズのフォーマットを利用するものに代わりました。 それがEOS R10から始まったRFSフォーマットです。 メーカーの都合でフォーマットを簡単に整理するメーカーの態度には、個人的には到底賛同できません。EF-M似たようなフランジバックと口径でEマウントをフルサイズまで対応するソニーのやり方とは対照的ですね。 そのようなキヤノンから切り捨てられ、将来性の消えたEF-Mフォーマットを採用するEOS M5は個人的にこれから中古機で購入することなど到底おススメはできません。
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マンネリ化デザインを脱した直線的な形状が新鮮、コンパクトながら持ちやすい ただ、造りが少々軟弱で底面など面が凹凸、いずれネジ部からクラックが発生するかと… 可動式液晶のハーネスの張りにゆとりがなく、いずれ短絡するような予感が…
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EOS M5 EF-M15-45 IS STM レンズキット のクチコミ
(5538件/260スレッド)
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中古品を購入して一ヶ月ぐらいでしょうか。 コンパクトなボディに機能が凝縮されたカメラですが、 指の太さが太いのか上面の前後・露出補正ダイヤルが咄嗟に回しづらい、 タッチ液晶に誤って触れてAF測距点がずれてしまう、などなど目下操作性を勉強中です。 今日はお日和も良く、埼玉県の藤の牛島まで足を運び、 藤花園で藤の花を見てきました。 ちょっと見ごろ時期を逸したようで、日の当たるところの花は萎れていました。 人がいくらか映り込んでいる方が臨場感が出るのですが、 肖像権やプライバシー保護の問題があり、いざアップしようとすると写真の選択に悩みますね。 下記レンズで撮った4枚を貼らせて頂きます。 @埼玉県 藤の牛島 藤花園 EOS M5 ・EF-M 11-22mm F4-5.6 IS STM ・EF-M 32mm F1.4 STM ・EF-M 22mm F2 STM
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キヤノンEOS9000DかEOSM5どちらも中古機購入予定です。大きな違いはありますか? ちなみにレンズはEFレンズ多数持っています。M5はマウントアダプターで使用中です> 追加購入する機種を迷っています。M5はマウントアダプターも買わないといけない。 好みはミラー1眼のシャッター音が好きですが、MFピーキングはM5の特典ですし 9000DでもAF合焦後、MFでピント調整がやりやすいなら9000Dで良いのですが、 どうですか?
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【使いたい環境や用途】 野球撮影 屋外 体育館内撮影 【重視するポイント】 遠くの連写ができるか 【予算】 10万円前後 【比較している製品型番やサービス】 【質問内容、その他コメント】 ひょんなことからEOSM5を中古でいただきまして、望遠レンズをつけて撮影してみたいなぁと思っています。 今使用しているのはニコンD5600にシグマ600を付けて主に出かけています。 子供が別の球場に行くことが増えてきたので、EOSM5に望遠レンズをと考えていますが、そもそも野球などのスポーツを望遠レンズで撮影することができるのか? 全くの初心者なので💦簡単にアドバイスいただけますと助かります。 よろしくお願いいたします!
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EOS M5 EF-M15-45 IS STM レンズキット のスペック・仕様
- 独自の高精度AF技術「デュアルピクセルCMOS AF」を「EOS M」シリーズとしては初めて搭載したハイエンドミラーレス一眼カメラ。
- 約2420万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC7」により、高感度撮影時のノイズ耐性と解像感が向上し、常用ISOが25600まで拡大。
- 標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」が付属。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | キヤノンEF-Mマウント |
| 画素数 | 2580万画素(総画素) 2420万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 22.3mm×14.9mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜25600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | ワンショットAF時:最高約9コマ/秒 サーボAF時:最高約7コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3.2型(インチ) 162万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
カラー電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | LP-E17 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:295枚 液晶モニタ使用時:295枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 自分撮り機能
自分撮り機能 自分撮り機能 背面モニターが180度回転することで自分撮りをしやすくした機構を指します。機種によっては自分撮り時に自動的にセルフタイマーが働く、美肌機能が働くなどの工夫も施されています。エントリーモデルの多くに搭載されます。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | チルト式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | HDMI、Micro USB、AV出力 |
| 起動時間 | 1 秒 |
| AFセンサー測距点 | 49点(顔+追尾優先AF時の最大) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 59.94fps |
| ファイル形式 | MP4 |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264 可変(平均)ビットレート方式 |
| 音声記録方式 | MPEG-4 AAC-LC |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth | Bluetooth 4.1 |
| BLE(Bluetooth Low Energy) | ○ |
| NFC
NFC NFC タッチで撮影した画像を「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 115.6x89.2x60.6 mm |
| 重量 | 約427g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約380g(本体のみ) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | グラファイト |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
EOS M5 EF-M15-45 IS STM レンズキット の製品特長
[メーカー情報]
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デュアルピクセルCMOS AF
先進のAF技術をEOS Mシリーズに初搭載。
デュアルピクセルCMOS AFは、キヤノン独自の半導体技術により生まれたAF方式。ひとつひとつの画素が独立した2つのフォトダイオードで構成されており、全有効画素からの情報を利用して、位相差AFによる高速合焦を行うことが可能です。
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約2420万画素CMOSセンサー
APS-Cサイズ CMOSセンサー
表現の可能性を広げるAPS-Cサイズ CMOSセンサー。
デュアルピクセルCMOS AFを実現する大型CMOSセンサー。大きなボケ味やなめらかな階調表現、優れた解像感、高ISO感度、低ノイズなど、高画質であるための多くの条件をこのCMOSセンサーが叶えています。A3などの大判プリントや大画面TVで鑑賞すれば、その美しさをより一層実感することができるはずです。
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有効画素数約236万ドットの内蔵EVF
ファインダーを「のぞいて撮りたい」上級者の声に応える高精細EVF。
目指したのは、デジタル一眼レフと同様の感覚で撮影できる、より見やすく、より使いやすく、タイムラグの少ないEVF(電子ビューファインダー)。タッチ&ドラッグAFや、拡大表示、のぞいたまま操作しやすいダイヤル類など本格的な撮影のための進化が凝縮しています。
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EOS MOVIE
まるで映画のような味わい。ハイレベルな動画表現力。
映画やCM撮影などにも使用されるEOS。EOS M5は業務用映像制作カメラでも採用されているデュアルピクセルCMOS AFを搭載。なめらかなAF動作と高い追従性を両立しています。また、大型センサーによる美しいボケ味や、高感度・低ノイズ、多彩なEFレンズによる描写性能など、EOSならではの映像表現が特徴。外付けステレオマイクを使えば、簡単にプロのような作品に。
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Wi-Fi
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Wi-Fi機能を搭載しているので、スマートフォンやプリンター、テレビ、パソコン、カメラなどへ、ワイヤレスで写真を送信できます。キヤノンのWebサービス「CANON iMAGE GATEWAY」を経由して、FacebookやTwitterなどSNSへのアップロードも。スマートフォン用アプリ「Camera Connect」を使うことで、リモート撮影が楽しめます。また、写真や動画の保存、TVの大画面で観賞できるConnect Station CS100にも対応しています。
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