DJI
Mavic Pro フライモアコンボ
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- カメラ搭載有無
- 標準
- FPV
- ○
- 動画解像度
- 4096x2160
- 飛行時間
- 27 分
- 重量
- 734g(ジンバルカバーを含まない) 、743g(ジンバルカバーを含む)
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー仕様表 プレスリリース
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Mavic Pro フライモアコンボ のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.17集計対象8件 / 総投稿数9件
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562%
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425%
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30%
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20%
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112%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 アームを収納してコンパクトに持ち運べるなど、とても素敵なデザインです。 【操作性】 初めてでも簡単に操縦でき、モニターはタブレットPCを使っていますが、見易くとても良い操縦性です。 【バッテリー】 一回の飛行時間は10分前後なので、私には十分です。 【静音性】 少し離れれば気にならない音量だと思います。 【画質】 普通に良いです。 【総評】 購入して3年以上経過しましたが、素晴らしい性能のドローンだと思います。 購入して3回目のフライトで、私の操作ミスで川に水没し、メーカー送りしましたがメーカーの対応は良く『水没機と引き換えなら少しだけ割引値段適用』との事で、割引値段で2機目を購入、現在に至ります。
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まもなく定年を迎えるオヤジが、新たなる趣味をと探しておりました。 難しいものは直ぐに投げ出す、activeなものは年齢による衰えを実感しすぎる、芸術的なものはガラじゃない、といくらでもありそうで、ピンとくるものはなかなか見つかりませんでした。 そんな中、情報番組で耳にした「flying camera」なる聞き慣れない一言が気になりました。勿論ドローンなる存在は知ってはいましたが、目で追えない位に俊敏に飛び回る競技用ドローンや、犯罪の片棒を担ぐ兵器に近い存在、はたまた墜落により人や物に危害を加える厄介物というイメージを抱いておりました。 が、少し囓ったことのあるカメラの延長線であれば、これまで固定カメラでは狙うことが出来なかった被写体や、同じ被写体でも撮影出来なかった画角からのアプローチも可能か?と飛びついた次第です。値段も私が狙う価格レンジは、フルサイズ一眼レフ用のちょっとしたレンズ程度とまぁ手が出ない程でもないかと。 ドローンの「ド」も分からないながらもflying cameraとしての使用を考えて当面の最終目標を、撮像素子が1インチあり情報も豊富なphantom4とし、手始めにHolyStone HS190Wを購入。その後HS170、HS200を追加。それぞれ墜落、破損、ロストとほぼあらゆる苦い経験を積みました(笑)。もう無理だとやめようかと思ったこと数知れず。しかし失敗を重ねながらもある程度は飛ばせるようになりました。 このあたりから、ドローンを飛ばしている自分が何となく冷ややかな目で見られていると感じることが多くなり、より一層人気のない場所、時間帯でコソコソと練習をしておりました。そこで、ドローンを趣味にするのであればいずれは必要だと思っていた飛行許可をまずは取ろうと思いつきました。 その為に、GPS付き入門機sparkを購入。申請に必要な飛行時間の記録と同時に目視外飛行の練習をしました。個人の趣味での申請ゆえ、若干時間はかかりましたが、ちょっと遅れて始めたカミさんの分と共に包括許可をいただきました。申請時に、DJI GO4上での総飛行時間は私が30時間、カミさんは20時間を超えていました。 申請前段階で買い増したのがmavic proです。phantom にするか迷ったのですが、仕事中やテレビで見かけるドローンのほとんどがphantom シリーズであり、趣味で飛ばすには仰々しい感じがしてパーソナル感のより強いmavicにしました。拘っていたセンサーサイズもsparkの画像を見る限りこれならこれで十分と判断。phantomは5が出た段階で検討です。 【デザイン】足を畳めば確かにコンパクトで、小さなバッグにも収納できますが、機能性重視でカクカクしたデザイン。sparkやphantomのような曲線美?は全く感じません。加えて、ダークグレーのカラーにより意識的に目立たなくしている兵器っぽさもありますが、背景が山や曇天の場合見失うことがあり、私はステッカーシールを貼りました。が、状況によっては100mも離れればやはり目視だと追いづらいです。それでもちょっと遊びゴコロが出たかな?と自己満足しております(汗) 【操作性】基本的にDJI GO4上での操作ですので、spark、mavic、phantom共に共通で機種を代えても迷うことは無いと思います。私たちは幸いスマホ、タブレット共にIOSですので、散見されるAndroid端末での不具合とは無縁でほぼノートラブルで飛行できています。各種楽しそうなメニューが並んでいますが、spark購入後ジェスチャーコントロールを試したところ大暴走。追っかけて行き、手で叩き落とせたのですが、プロペラガードを装着していたにも拘らず手の平に深い傷を負いました。見ていた人の方に行かなくホッとしたことを今だに忘れられません。原因は操作手順のミスか電波障害、若しくはその両方です。以来、この種の操作法はmavicも含めて一切やっていませんし、やるつもりはありません。 【バッテリー】電圧低下警告(私は30%)まで飛ばして約20分、これは想定通り。本体よりもプロポ、端末のバッテリーの消耗に驚かされる事しばしばです。sparkのプロポは結構もちますが、液晶モニターが付いたmavicのプロポはバッテリー3本位で限界です。こちらは想定外で、端末のバッテリーともども細心の注意が必要です。 【静音性】sparkが正に蜂の羽音のような甲高い音であるのに対し、mavicは重低音が響くパワーがあるぞっという音質です。音量は、あまり小さくても気付きにくくなってしまうのでこの程度でいいのかな、と思っています。 【画質】センサーサイズが小さいし、(ホバリングしていても風の影響で)常に微動している状況下での撮影のため、あまり期待していませんでしたが、予想外に綺麗な画像が撮れて感動しました。2軸ジンバルのsparkの動画も、少し風が吹いている中での撮影でも十分見られます。mavicは3軸ジンバルに加え、最大2倍のデジタルズームや水平から30度上げられるジンバル、4K撮影等sparkには無い機能もあり、撮影の幅がsparkより広がって面白いですね。他の方も指摘されていますが、mavicはピントと露出の押し忘れには注意が必要です。またどちらも明暗への対応レスポンスはイマイチで、特に被写体が暗い時はカメラが追従できるまでワンテンポ止める必要があります。各種フィルターも販売されていますが、ジンバル調整に支障がありそうで試していません。このあたりは、より細かなマニュアル設定が可能なphantom なら問題無いのかもしれません。 【総評】上述の通り、様々なトラブルを経験しましたので、少しでも不安材料が有れば飛行を中止するようになりました。気象状況、電波状況、機体状況どれも完全で無ければ墜落することが身に染みて判っているつもりです。仮にそれらが完璧でもちょっとしたヒューマンエラーや鳥等との接触で墜落するかもしれません。幸い現在までmavicではノートラブルで、一部システムの二重化と苦い経験のお陰かもしれません。 ドローン、かなり奥が深く、定年後の暇潰しにはピッタリです。 それにつけても、技術大国ニッポンの優秀なメーカー殿がコンシューマー向けドローンを出さないことが残念で
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【デザイン】 こけおどしでない、機能に基づいた無駄のないデザインが、とても恰好良いです。 【操作性】 離着陸もワンタッチ。空中では高い安定性。初めてドローンを手にする人にも優しく思えますが、必ずしもそればかりではありません。 多くの機能と設定の数々。詳細なマニュアルは付属しておらずWEBからダウンロードする必要がある等、飛ばすまでにやるべきことが沢山あります。飛ばした後も、インテリジェントな自動飛行機能を持っているために、操縦者の意図とは異なる挙動を見せることもあります。 とは言え、本当に高性能で楽しい機体です。自動的に被写体を追いかけて飛ぶフォローミーモードはもちろんありますし、記憶させたルートをオートパイロットで飛行させながら、自分はカメラを好きな方向に向けて撮影に専念する、なんてことも出来ます。 1つ1つ練習しながら機能を習得していけば、安価なトイドローンでは味わえない世界が待っています。 【バッテリー】 フル充電で25分以上飛び続けられます。また、バッテリー自体に電源スイッチと充電状態が分かるLEDが付いているのも便利です。機体と同様、バッテリーも安全面に配慮された作りだと感じます。 【静音性】 機体にもプロポ側にも排熱のためのファンが付いているため、実内で電源ONで設定等を弄っているとファンの音が気になることはあります。ただ、実際の飛行時の音はうるさくありません。 【画質】 精細で発色も良く、標準設定でも良好な画質ですが、一般的なデジタルカメラと同じように各種の設定が行えるため、さらに好みの画質に追い込むことも可能です。 【総評】 様々なドローンが売られていますが、業務用途やレース用途以外では、頭一つ抜きん出ていると思います。 高性能な上に、本体+バッテリー、プロポ、予備バッテリー2個、車載充電器までが専用のバッグに入ってしまうコンパクトさもすごいです。飛行場所まで車で入って行けない場所でも、バッグを持って歩いて行くのが苦になりません。 多少値は張りますし、すべてを使いこなすには習得すべきこともありますが、それだけの価値を見出せるドローンです。
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Mavic Pro フライモアコンボ のクチコミ
(988件/128スレッド)
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送信機にスマホを繋げると左端のアイコンが接続部分とかぶってゴートゥーホームのボタンとか押しにくくないですか?画面設定とかあるのですか? よろしくお願いします。
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今さらなMavicPro(Platinum)ですが、しばらく切れていたDIPS許可を新規で承認受けましたので、さっそくお気に入りの場所で飛ばしてきました。 https://youtu.be/iQTLYNr2S0o 考えたら最高飛距離を試してみたことがありませんでしたのでやってみたところ、なんと約4.5キロまでいけました。 このあたりでFPV伝送がかなり怪しくなってきたためGoHomeしましたが、がんばればもう少し行けたかもしれません。 改めて良い機材だなぁ、と思います。 私のは2018年1月購入ですので丸4年経過していますが、全く問題ありません。もっともフライト回数はまだ数十回程度ですが。 バッテリーは初代からですから丸5年。 耐久性に対する信頼感も十分です。 ただ画質については流石に新しい機材が欲しくなります。 Mavic3とまではいかなくとも、Mavic2Proあたりの中古を今から購入するのもありですかね...
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価格ドットコムの住民のみなさま 明けましておめでとうございます^^ さて新年早々の質問で恐縮なのですが 元旦から息子とドローンを飛ばしに「埼玉県秩父市の滝川渓谷」へ行ったのですが 操縦者との距離が近いにもかかわらず、すごい頻繁に警告が出ました。 フライトログで確認すると以下の通りです。 最後の方なんてカメラの画像さえブラックアウトして映ら無くなる時もありました 1:01 10,7m 「強い電波障害慎重に飛行してください」 1:21 56.7m 1:41 58.2m 2:01 54.3m 2:21 51.5m 3:21 38.6m 3:40 34.1m こんなのは初めてでビックリしました。 P3std なんですけど これは周囲が開けてない山間だからでしょうか? それともたまたま周辺に何か電波障害になるものが有ったからでしょうか? まあ 見渡してもそれらしきものは何も見あたらなったですが・・・ もしかして「鉄橋」も障害の原因になりますか? それともドローン本体自体の不具合ですかね?
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Mavic Pro フライモアコンボ のスペック・仕様
- 折りたたみ式で持ち運びやすいパーソナルドローン(付属品とのセット)。高精度3軸ジンバルを備えた4Kカメラとビジョン・ナビゲーションシステムを装備。
- カメラ5台、GPS、GLONASS、超音波距離計2台、冗長センサー、高性能な24個のプロセッサーで構成された「FlightAutonomyシステム」を採用している。
- スマホによる「TapFly」やジェスチャーモード、被写体を追尾する「ActiveTrack」、室内向け「Tripod」機能も搭載。
| カメラ性能 | |
|---|---|
| カメラ搭載有無 | 標準 |
| FPV
FPV FPV 機体から送られてきた映像を、タブレットPCやスマートフォンで見ることができる機能。 |
○ |
| 動画解像度 | 4096x2160 |
| RAW撮影 | ○ |
| 本体性能 | |
|---|---|
| 飛行時間 | 27 分 |
| 充電時間 | 80 分 |
| 操作可能距離 | 4000 m |
| スマホ/タブレット対応 | ○ |
| Wi-Fi内蔵 | ○ |
| 障害物検知 | ○ |
| 自動追尾機能 | ○ |
| 自動帰還 | ○ |
| GPS | ○ |
| GLONASS | ○ |
| 折りたたみ | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 734g(ジンバルカバーを含まない) 、743g(ジンバルカバーを含む) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | グレー系 |
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