ベルボン UT-45 価格比較

  • UT-45

ベルボン

UT-45

メーカー希望小売価格:29,900円

2016年10月 発売

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レビュー

(3件)

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(17人)

タイプ
三脚
全高
351〜1570 mm
段数
6 段
本体重量
1240 g
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UT-45 のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.17

集計対象3件 / 総投稿数3件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2021年12月26日 投稿

    旅行用には最適なサイズです。安定性も良く水平器(?)もあり、雲台調整用の握りも扱いしやすい(握りやすい)です。その分重量感はあります。

  • 4

    2020年11月1日 投稿

    今まで8年使ってきたUT-43Qが、ボロボロになり、買い替えです。 UT-45 II or UT-55 IIにするか悩んでいましたが、UT-45の綺麗な中古が 見つかったので、価格を優先して単純に入れ替えました。 【デザイン】 こんなもんでしょう。機能に合わせて極めて合理的と思っていましたが、 現行の後継三脚 UT-45 IIの最低地上高268mm、UT-55 IIの最低地上高273mmと 比較すると351mmで結構差があります。ここを重視する方は避けましょう。 【携帯性】 1.2kgだし、縮長290mmだし。文句はありません。 【収納性】 今まで使っていたUT-43Q(初期型)+PHD-43Dの組合せだと、折りたたんだ時の 足の収納が微妙にあわず収納袋がキツキツでした。 しかし、さすが正しい組合せ、ぴったりですね。余裕をもって収納袋に収まります。 【操作性】 私は、ウルトラロックに慣れているので、全く問題ありません。 ただ、段数が多いので、ロックを外して足を引出す力の加減が難しいのは、わかる気がします。 全部ロック外して、全部の足を引出してから、必要な長さに縮めてロックする というやり方を、私はしています。 【安定性】 ここ2年は、1〜1.5kg位の物を載せることが多いです。 基本的に一番細い段は使いません。更に2番目の段も納めて、少し低めの高さで 撮影することも多くなりました。さすがに、足を短くすると、安定します。 【総評】 高さが必要な場面や自動車で出かける際には、UTC-53 II ASを使っています。 使い勝手はUTC-53 II ASの方がいいのですが、電車移動時は「携帯性」が最重要ポイントに なるため、リュックに収納できるUT-45を選択することのほうが多いです。 このため、あまり出番は減っていないですね。

  • 4

    2018年4月13日 投稿

    初めての書き込みとなります。 誰もレビューを書いていないので、書く事にしました。 よろしくお願いします。ちなみにメインカメラは、「Lumix G8」です。 気になっていた商品でしたが、キャンペーン中という事もあり購入。 子連れで行動する事が多く、いつでも気軽に持ち運べる三脚を考えるとVelbonのUTシリーズが唯一の選択肢。 その中で、最も嵩張らないのはUT-43ですが、QHD-S4Mは単体購入していたのでUT-45を購入しました。 【デザイン】 普通。カーボンの質感の方が好きです。 やはり海外メーカーの方がデザインは凝ってると思います。 【携帯性】と【収納性】 UT-43の方が良いですが、2way雲台で縦位置撮影が出来る事を考えると悪くないです。KANIのBP-C100の上部気室に収納できます。周りから三脚を持っていると気付かれません。軽量三脚の部類では若干重めですが、毎日背負ってると慣れて気になりません。 【操作性】 脚の伸縮は簡単。伸ばしきらない場合もやり方次第で簡単です。 私は、捻って全ての脚のロックを外したら、手を離し自重で全ての脚を出しきる。その後、好みの高さになる脚をロックして、余分な脚を収納してロックするというやり方です。 雲台は、HPでは動画撮影に対応とは書いてますが、メーカーに確認たところ、ハンドルが付いているためとの回答をもらいました。グリスは特殊ではありません。パンは比較的容易ですが、締めた状態でのチルトは引っかかりがあります。 【安定性】 このクラスのアルミ三脚の中だと最上位クラスだと思います。 雲台はQHD-S4Mと比較すると、固定力は強いです。45-175にTCON17Xを付けた場合固定する際に、QHD-S4Mだと構図がズレますが、PHD-43Dだと殆どズレません。中級ミラーレスなら、長時間露光,超望遠レンズの使用以外は安心して使用できると思います。ただ、上から負荷を掛けるとやはり脚はしなります。あくまでも携帯を重視した三脚です。ちゃんと撮影したい場合は、上位のウルトレックシリーズやカーボン三脚をお勧めします。使用時に、どうしても上位クラスやカーボン三脚と比較してしまうため星3 【総評】 いつでもどこでも気軽に使用できる三脚で、割り切って使用すれば十分な性能です。本格的な撮影には使えませんが、遊びで撮影したい際に力を貸してくれます。家族写真やショーの撮影など三脚がないと撮影が難しい場面でも活躍してくれます。 試し撮りに、脚とエレベーターを最も伸ばした状態で2秒間の露光を行なった写真を掲載します。写真を見て分かると思いますが、かなり風が吹いている状態でした。ストラップは外し、G8に14-140+NDフィルターの条件で撮りました。現像で遊んでしまいましたが、参考にして下さい。 思ったより三脚として遊べそうですし、キャンペーンのバックも貰えるので買ってよかったです。

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UT-45 のクチコミ

(5件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ5

    返信数4

    2018年5月8日 更新

    キャンペーンのプレゼント(ウルトレック専用カメラバッグ)が届きました! 中の仕切りは、割と自由に変えられます。 底の三脚収納部分の仕切りも取る事ができ、ミラーレスなら望遠レンズも入れられます。 自分は、底を長財布が入る高さに仕切り、使っています。 この状態だと、G8+12?35(2.8)、35?100(2.8)、GF7+15mm、財布、iPad+αが入ります。 三脚を収納できるようにすると、 GF7+15mm、12?35(2.8)、35?100(2.8)、UT-4x+αってトコでしょうか? iPadは裸なら入るかもしれませんが、ケースに入れている状態だと結構キツキツです。 写真を添付しますんでご参考に!

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UT-45 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

三脚

三本の脚でしっかりとカメラを支える器具で、価格によって脚の太さや長さなどが異なる。

一脚

雲台や台座の下に、伸縮自在の一本脚が付いた器具で、狭い場所での使用に適している。

三脚
段数 6 段
雲台
積載重量(耐荷重) 2 kg
素材 マグネシウム(三脚ボディ/雲台)
脚ロック方式 ウルトラロック式
石突種類 ゴム石突
その他機能 水準器
クイックシュー
サイズ・重量
全高 351〜1570 mm
縮長 290 mm
パイプ径 24 mm
本体重量 1240 g
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