ライカ LEICA Q Typ 116 [チタングレー] 価格比較

ライカ

LEICA Q Typ 116 [チタングレー]

メーカー希望小売価格:-円

2016年11月26日 発売

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(37件)

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画素数
2630万画素(総画素)
2420万画素(有効画素)
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    LEICA Q Typ 116 [チタングレー]

    ライカ

    LEICA Q Typ 116 [チタングレー]

    4.71
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LEICA Q Typ 116 [チタングレー] のレビュー・評価

(37件)

満足度

4.71

集計対象37件 / 総投稿数37件

  • 5
    78%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】現在のQ3とほぼ同じデザインで良い。 【画質】2000万画素で十分。クロップ50ミリを使ってもプリント2Lなら十分。    SNS程度なら600万画素でも十分きれいだ。    高画素が好きなメーカーに踊らされないように。 【操作性】シンプルでドイツ設計で良い。ライカは雨天は使わないのでQで不安なし。 【バッテリー】もたない。250枚。 【携帯性】先行き真っ暗なコンデジより重いが、通常の鞄に入るのでOK。  GRVには負けるが、こちらはフルサイズでF1.7レンズなのでコンパクトだ。 【機能性】スチルしか撮らないが十分。丁寧な描写。このレンズだけで50万の価値はある。  液晶ファインダーはQ2、Q3が良いが、知らぬうちに定価が30万の値上がり。 【液晶】チルトは欲しかった。タッチパネルがうれしく、画像確認には困らない。 【ホールド感】ライカ的で安心する。軽いので大型グリップは不要。 【総評】国産のミラーレスは、動画撮影に振りすぎ。もうほとんどビデオカメラだ。  基本動画で、スチル写真も、まあ撮れますけど何か?になった。秒40枚はいらない。  写真本来の形を日本のメーカーは忘れ、単なる家電となっている。  

  • 【デザイン】  LeicaM型に似た形で、気に入っています。 【画質】  手持ちのLeicaM(Typ240)に似た、画像処理です。 【操作性】  電源オンの時、SではなくCまで動かしてしまいます。しっかりしている分、少し硬いようです。  Macroモードにするときも、少し重く感じます。AFからMFへの変化も、慣れと確認が必要です。AFに戻ったと思っていたら、MFでピンボケの時がありました。  レンズキャップをするとき、慎重になります。無頓着にしていたら、フードにかなり傷がいきそうです。  いずれも入手当初なので、慣れていない事が原因ですが。操作するたびに慣れてきた感じがします。 【バッテリー】  中古での購入でもあり本来の持ちは、わかりませんが、互換性があるSIGMAの純正を入手できたので、問題を感じません。数千円でLeica用のバッテリーが使えることは、とても有難いです。二重丸です。 【携帯性】  コンパクトで、軽量です。構えた時は特に軽く感じます。  しっかり構える事が条件ですが、液晶での撮影でも撮りやすいです。  レンズ部分がしっかりしているので、FUJI X-100シリーズのようにはいきませんが、外出時のセカンドバックに難なく入ります。 【機能性】  基本28mmの画角です。クロップで画素が落ちますが、35mm50mmもブログの写真掲載では、十分です。  またMacroも使えるので、これ1台で散歩写真だとなんとかなります。大変有難いです。 【液晶】  撮影後のレビューはオフにしていますので、液晶での撮影時だけ、構図を確認する程度です。  そのため十分です。 【ホールド感】  アルチザンアーティスト製 底カバーをつけたこともあり、実に快適です。  気持ちよく撮影する事ができます。 【総評】  LeicaQ3 43の登場で俄然欲しくなりましたが、価格的に無理。ならば、せめてLeicaQならば・・・が、購入動機です。  嘗ては28mmがメインで、『まあ、大丈夫か』程度の意識でした。以前、SONY R1XRでのクロップによる画角の変化の経験から、余り期待をしていませんでしたが、800万画素の50mmでも満足感を覚えました。  28mm35mm50mmもブライトフレームによる変更が、レンジファインダーの良い特徴を活かす事ができ、喜んでいます。  酷暑のため、余り撮影できていませんが、涼しくなるのが楽しみです。  その時は、28mm35mmはLeicaQ。LeicaM(Typ240)にsummicron50mmF2(2nd)の2台体制で臨みたいです。  LeicaMをもう1台追加し、35mmか28mmのレンズを追加するより、古いながらLeicaQの購入の方が予算的にも、機能的にも遥かに効果的です。  LeicaQ単体でも、2台体制でもどちらも楽しめそうです。満足度は、大きいです。

  • 【デザイン】ライカらしいシンプルで機能美を追求したデザイン 【画質】2400万画素を画素数が低いという人がいますが、十二分に美しい画を切り取ってくれますし、容量や画質あらゆる面でバランスがとれていると思います 【操作性】シンプルで使いやすい 【バッテリー】よいとはいえませんね 【携帯性】フルサイズなのでそれなりの大きさはあります 【機能性】問題なし 【液晶】普通にきれいですよ 【ホールド感】これはライカに期待してはいけませんね 【総評】画質、所有欲ともに満たすカメラだと思います。価格もこなれて、入手しやすい金額になった(とはいえ高いですが・・・)ので、いろんな人に触ってみてもらいたい使いやすいカメラです。

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LEICA Q Typ 116 [チタングレー] のクチコミ

(1199件/126スレッド)

  • ナイスクチコミ16

    返信数1

    2026年1月15日 更新

    ライカオリジナルの肩にかけるホルスターって、ちょっと仰々しいですよね。 そこで自分なりのホルスターを作ってみました。前作のループと同じ革を使っています。 イメージをボール紙に起こして約2週間、苦しくも楽しい創作でした。 ボール紙型のようにレンズ全面をカバーすれば本体を保護する力はあがりますが、とても野暮ったく見えるので 思い切ってオープンに、 ホルスターなので、本体の保護よりも速写性、取り出しやすさと、しまいやすさを優先のデザインを考えました。 本体を固定するためのストラップはホックにした方が絶対カッコいいのですが速写性優先でマジックテープにしました。 内張りはピッグスキンスエード、アイピースの出っ張りをかわすための凹凸もつけています。 実際にベルトに装着してみると結構重いです。ライカのオリジナルが肩掛けにした理由がわかる気がしました。 また、かなり存在感がありますね。 しかし、ホルスターはループとの相性がとても良いと思います。 思い立った時、安全確実に出し入れができるのでシャッターチャンスも増える予感です。 Q愛が止まりません。Qのためにレザークラフトまで始めてしまった私でした。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ12

    返信数13

    2025年1月3日 更新

    【使いたい環境や用途】 旅行 【重視するポイント】 防塵 【予算】 特になし 【比較している製品型番やサービス】 Q2 【質問内容、その他コメント】 当方、本業で月単位でドイツに行く事が多く、その際の相棒としてQかQ2を購入しようとしています。Leicaを検討しているのは、ドイツの写真撮るならドイツのカメラ使いたいという安直な理由です。気分の問題です。このカメラの得意分野でしょうw で、QとQ2なのですが、デザインはQの方が好み、スペックも殆どQで必要十分なのですが、唯一防塵機能非搭載というのが気になります。サブ機として日本製の防塵防滴カメラも持っていくので、悪天候時はそちらを使用する予定です。 防塵非対応のコンデジをまともに使ったことが無いんで、なにをやったらセンサーにゴミが付くか、悪天候時で無ければ問題ないのか…という感覚が全く分からないのですが、晴天時に通常使用をするだけの場合、価格差は考慮せず、このカメラにおいて防塵機能非搭載って判断材料になり得ますでしょうか?使用感がわかる方がいらっしゃいましたら回答頂けますと幸いです。よろしくお願いします。

  • ナイスクチコミ4

    返信数3

    2025年1月1日 更新

    ライカQ購入したのですが、EVFとLCDの色味が明らかに異なります。 具体的にはかなりマゼンタ被りしているのですが、 これは正常状態でしょうか? 中古で比較的安めだったので、ある程度割り切れるのですが 仕様なのか変色しているのかが気になります。 Q2所持していましたが、同事象はありませんでした。

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LEICA Q Typ 116 [チタングレー] のスペック・仕様

  • 35mmフルサイズセンサーと、明るいレンズ「ライカ ズミルックスf1.7/28mm ASPH.」を搭載したデジタルカメラ。
  • クラス最速(※発売時点)のオートフォーカス機能を実現し、瞬時にピントを合わせる。また、最大記録画素で最高10コマ/秒の連写性能を実現する。
  • Wi-Fi機能を搭載し、撮影した静止画や動画をスマートフォンやタブレットにワイヤレスで転送できる。また、フルハイビジョン動画撮影機能を備える。
撮像素子
画素数 2630万画素(総画素)
2420万画素(有効画素)
撮像素子

撮像素子

撮像素子

光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。

36mm×24mm(フルサイズ) CMOS
レンズ
焦点距離

焦点距離

焦点距離

レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。
数字が小さくなるとより広く(広角)、大きくなるとより狭く(望遠)撮影することができる。

28mm
F値

F値

F値

レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。
レンズが明るいと入射する光の量が増え、シャッタースピードを早くすることができる。

F1.7
マニュアルフォーカス
基本仕様
ファインダー方式 電子式
タッチパネル

タッチパネル

タッチパネル

スマホのようにタッチ操作が可能なモニタ。多くはボタンやダイヤルとタッチパネルの併用式で、タッチAFやタッチシャッターをメインに使われます。搭載モデルは多くありません。

デジタルズーム 1.8 倍
最短撮影距離 30cm(標準)
17cm(マクロ)
記録メディア SDカード
SDHCカード
SDXCカード
記録フォーマット JPEG/RAW(DNG)
シャッタースピード 30〜1/16000 秒
液晶モニター 3型(インチ)
104万ドット
撮影感度 通常:ISO100〜50000
ファインダー 電子ビューファインダー(368万ドット)
電池タイプ 専用電池
専用電池型番 BP-DC12
連写撮影 10コマ/秒
インターフェース マイクロUSB2.0、HDMI
動画
フレームレート 60 fps
動画撮影サイズ 1920x1080(フルHD)
記録方式 MP4
撮影機能
タイムラプス

タイムラプス

タイムラプス

一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。

顔認識

顔認識

顔認識

人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。
機種によって、複数の顔を認識することができたり、笑顔を認識して自動的にシャッターを切ることができるものがある。

AF自動追尾機能

AF自動追尾機能

AF自動追尾機能

指定した被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。ピンボケを防げますが、被写体によってはうまく追尾してくれないこともあるため、通常のAFとうまく使い分ける必要があります。

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。
光学式ではレンズの位置や、撮像素子を動かすことでブレを補正し、電子式では撮影された画像データを解析してブレを補正する。

光学式
セルフタイマー 12/2秒
ネットワーク
Wi-Fi

Wi-Fi

Wi-Fi

ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能

NFC

NFC

NFC

近距離無線通信技術の規格で、実はおサイフケータイもNFCの一種です。NFC自体は写真転送には向かないので、カメラとスマホをくっつけてWi-Fiを作動させ自動接続するのに使われます。

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 130x80x93 mm
重量 本体:590g
総重量:640g
カラー
カラー チタングレー
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