AUDEZ'E iSINE 20 Lightning & standard cable 価格比較

  • iSINE 20 Lightning & standard cable
  • iSINE 20 Lightning & standard cable
  • iSINE 20 Lightning & standard cable
  • iSINE 20 Lightning & standard cable
  • iSINE 20 Lightning & standard cable
  • iSINE 20 Lightning & standard cable
  • iSINE 20 Lightning & standard cable
  • iSINE 20 Lightning & standard cable
  • iSINE 20 Lightning & standard cable
  • iSINE 20 Lightning & standard cable

AUDEZ'E

iSINE 20 Lightning & standard cable

メーカー希望小売価格:-円

2017年1月中旬 発売

売れ筋ランキング

-

(11237製品中)

レビュー

(10件)

クチコミ

お気に入り

(38人)

タイプ
カナル型
構造
半開放型(セミオープン)
駆動方式
平面駆動型
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース

iSINE 20 Lightning & standard cableは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

iSINE 20 Lightning & standard cable のレビュー・評価

(10件)

満足度

4.70

集計対象10件 / 総投稿数10件

  • 5
    70%
  • 4
    30%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2019年2月8日 投稿

    現在主に使用しているのが ER-4B と SoundSport Free です。 SoundSport Free は徒歩の外出中に気軽に楽しむ為に使っていて、音質は二の次です。 ER-4B はとても繊細でいい音を出すのですが、音場がすごく狭いのでヘッドホン的に鳴るという本器を購入しました。 また Lightning 直結できるケーブルも付属しているのが購入の決め手でした。 【デザイン】 形自体はド派手ではありますが、カッパー色で落ち着いた印象も受ける不思議なデザインです。 かなり好みが出るとは思いますが、少なくとも LCDi4 や iSINE LX よりは人を選ばないと思います。 【高音の音質】【低音の音質】 使用するケーブル、接続する機材、再生する音源によってものすごく印象が変わる音質です。 高音も低音も伸び伸びと、気持ちよく鳴らしてくれます。 本器が特徴的なのは非常に高い解像度と、同時にとても広い音場です。 解像度は間違いなく ER-4B より高いです。 同じ曲を聴いても、ここでこんな音が鳴っていたのか、と思う場面があります。 ただし、長年 Etymotic Reserch を使用してた慣れと贔屓目もあるかもしれませんが、高音の伸びは ER-4B の方が勝っているように感じます。 ER-4B と決定的に異なる点として広い音場を持つので、どこを見れば(聞けば)いいのか迷ってしまいそうです。 例えるなら、ER-4B は頭の中にある小さなシアターを外から見る感じで、本器は頭の周りを覆うシアターを中から見る感じです。 この広すぎる音場の影響か、ボーカルのある曲を聴く際に「シンガーが左右に2人いる」ように錯覚する場合があります。 すべての曲でそう聞こえるわけではないのですが、ソロ系シンガーでよく感じられます。 ソロでもそう感じないシンガーもいるので、これはソロシンガーの特徴というよりはレコーディングや編曲が影響しているのではと思いますが、錯覚してしまうシンガーの曲は大体そう聞こえるのでちょっと気になります。 なお、ミニプラグケーブルを使う場合は、よほど良い機材じゃないとキチンと鳴らせないと思います。 iPhone を利用していて「音が悪い」と思った事はあまりないですが、本器を Lightning ミニプラグ変換で接続して使うと「ボーカルに布が被った」ような際立って悪い音だと感じます。 PC に接続した場合や Cipher ケーブルを使った場合はそういう傾向は無いので、純粋に iPhone (Lightning ミニプラグ変換)では鳴らせないようです。 ただし、ミニプラグを使ってても、ボーカル以外の音はそれほど違和感が無いので、聞く音源によってはミニプラグもありです。 【フィット感】 EarLock で使用していますが、問題なく固定できています。 S と L の2サイズのみで心配でしたが、普段 SoundSport Free で M を使っている私は S で良い感じでした。 付け心地というか、付け方そのものが SoundSport Free とは違っていて、SoundSport Free が耳に入れてから「後ろ 」に倒すのと違い、本器は耳に入れてから「前に」倒すので、固定される場所が全く異なります。 SoundSport Free が耳の後ろ側のくぼみに半月状のフィンを当てて固定するのに対して、本器は耳の前側のくぼみに棒を当てて固定してるようです。 本器の固定方法も悪くはないのですが SoundSport Free のほうがフィット感は高いように思えます。 なお、ケーブルの素材が「かなり」イマイチでした。 音質が問題なのではなく、長期間の利用を一切想定していない、すぐにボロボロになりそうなゴムのような素材でできている点がです。 本器のケーブルはゴム感のある素材でできていて、触れつづけた部分から剥がれそうな印象を受けます。 また匂いも結構あり、せっかく音楽に浸っているのにふとした拍子に匂って気に障ります。 ER-4B のケーブルはタッチノイズこそひどいものでしたが、ケーブルはとても頑丈で7年間利用しても皮脂などの影響を受けることなく、全く問題はありません。 また Cipher ケーブルは、DAC が搭載されている部分に Mic も搭載されているためか分岐が耳からかなり近く、クリップで止められる場所がかなり限られます。 DAC を搭載した部分が金属ケース(プラに見えますが冷たいです)でできていて、地味に重みがあるのもネックで、顔を動かすと落ちそうになります。(落ちませんが) 【外音遮断性】【音漏れ防止】 普通の開放型のようです。 基本的に外では使わず家で楽しむので特に問題はありません。 【携帯性】 マグネットで蓋を固定するケースが付いてて便利そうです。 ただし、おそらくイヤホン自体のマグネットの影響ですが、イヤホン同士が接触しているとくっ付いて悪い影響を与えそうです。 利用後はキチンとケースの戻すのが良いでしょう。 【総評】 メインで使用している ER-4B と比較して、似た傾向(高解像度)で異なる特徴(音場の広さ)を持った本器は、購入して概ね満足できる製品でした。 価格は高いですがそれに見合った性能を持ち、またパッケージの凝り具合と、DAC ケーブルと収納ケースが付属しているという点で満足感はありました。 ただし、期待していたケーブルが、非常に、とても、かなり、がっかりで、7年選手の ER-4B より先におじゃんになりそうなのが不安です。 なお Amazon 価格ですら手を出すのにはちょっと躊躇するぐらい高い本器ですが、PC4U のアウトレットで値下がりしてたのと、ポイント還元を活用してかなり安く購入できました。 特に汚れや欠損等は見られず、付属品もきちんと最新版のようで何も問題はありませんでした。

  • 5

    2018年9月16日 投稿

    HiFiMANのヘッドフォンから平面駆動型の音に魅力され、いつしかAudezeの上位モデルのヘッドフォンに手を出してみたいと思っていましたが……中々手の出せる価格ではないので、とりあえずAudezeというメーカーのサウンド傾向を知りたくて(ヘッドフォンではありませんが)こちらの商品を購入した次第です。 アンプによって化けるイヤホンとのレビューが多いので、今後機会があればアンプや社外&ハンドメイドケーブル等との相性も含め再レビューをする予定です。 まずシンプルに純正ケーブルでAK320に直挿しで試聴してみました。(イヤホンはエージング済みです) 【音質全般】 パッと聴いた感じでは中音が若干強く、俗に言う『かまぼこ型』かな?と思いましたが、じっくり聴いてみると高音も低音もしっかりと出ていて、他のイヤホンにはないような(良い意味で)不可解な音を奏でます。 聴いた事のないサウンドだったので最初は戸惑いましたが、じっくり聴いているうちに、このiSine20の性能の高さに驚嘆してしまいました。 他の方々もおっしゃっていますが、イヤホンとは思えないような音場の広さや解像度の高さを兼ね備えています。 中でも一番の特徴は高音、中音、低音の絶妙なバランスです。スカッと抜ける高音もあれば、分厚い(しかし明瞭度の高い)中音もあり、低音もそれらの音を邪魔する事なくしっかりと鳴っています。 かといってフラットと感じるような事もなく、本当に他のイヤホンやヘッドフォンでも味わえないような不思議なサウンドを奏でてくれます。 曲のジャンルによってかなり性格の変わるイヤホン(イヤホンかこれ?)で、ロック系の曲とは少し相性が悪いかなと思いましたが、まったりしたメロウ系の曲やオーケストラ、ジャズ等の曲とは相性が抜群です。特にボーカル曲は凄いです。なんというか、この凄さは上手く説明できません。 DAP直挿しでも十分凄いサウンドですが、まだまだ伸びしろがあるような余裕を感じました。 相性の良いアンプ等と組み合わせて聴けば更に進化すると思います。 独特なサウンドですが、若干高音の主張が激しい部分があるので、リケーブルする際はオーグラインや銅OFCのケーブルが合うんじゃないかなと感じました。そうすればロック系の曲もいけそうな感じはします。 それにしても……このイヤホンは間違いなく、ただならぬ潜在能力を秘めています。 これから色々試してみますが、どんな化け物に変貌を遂げるのか楽しみで仕方ありません。 ※9/16追記 早速アンプに繋いで試聴してみました。 【試聴環境】 AK320→GATOR製Opticalケーブル→据え置き型アンプ(Luxman DA-200/Questyle CMA400i) ↑それほど上質な使用環境とは言えませんが……やはり化けました。今までのイヤホンに対する自分の考え方が根底から覆され、ショックを受けたくらいです。 基本的な出音は直挿しの時とそれほど変化はありませんが、全ての音のクオリティや空間表現&安定感が格段に向上しました。 若干暴れ気味だった高音域も大人しくなり、しかもアンプそのものの音質の長所を崩す事なく、そこにiSine20の持つ特徴が上手く調和されています。 今まで 新しいイヤホンやヘッドフォンをアンプと組み合わせて使用する際は、なんとか互いの長所をもっと活かせるような良い組み合わせがないかと、見つけるのにかなり試行錯誤を重ねていました。 しかしこのイヤホンは、iSine20が持つ独特な性質のおかげなのかわかりませんが、私が所有している2つのアンプとは、特に何も設定は変えていないのに、あっという間に上手くマッチングしてしまいました。 下手にイコライザーやアンプ側の設定を変えると逆に音質が悪くなってしまうように感じたので、アンプ側の設定は常時ノーマルの状態で聴いていました。 本当に凄いの一言です。 私は今回の試聴で使用したQuestyleCMA400iとLuxmanDA-200以外のアンプは持っていないのでハッキリとは言えませんが、暖色系の音色を奏でるアンプと組み合わせると(まだ伸びしろはありそうでしたが)最大限にこのイヤホンのポテンシャルを引き出せると思います。 DAP直挿しでの使用はあまりおすすめできません。 直挿しならZeroAudioのCarboシリーズやオーテク等のイヤホンの方が単純な出音は勝っていると思います。 据え置き型必須とまではいかなくとも、最低でもポータブルアンプは必要かもしれません。 まだバランスケーブルすら試していないのに、完全にこのイヤホンの虜になってしまいました(笑) 何度言いますが本当に凄いです。

  • 【デザイン】 武骨、スパイダーマンを想起させる 【高音の音質】 繊細で広がる 【低音の音質】 豊かな響き 【フィット感】 シリコン製のイヤーフックをうまくフィットさせると、装着感がなくなり、音だけが聞こえてくる不思議な感覚になる。 【外音遮断性】 無きに等しい。 【音漏れ防止】 ない 【携帯性】 付属ケーブルが長く、取り回しが悪い。リケーブルして短く柔軟なものにすると大幅に向上。 【総評】 平面型振動板は流行の兆しだがイヤホンでは珍しい。音の広がり方が独特。 オーケストラを他のイヤホンで聞くとこじんまりしてしまうが、本機は周りの空間全体に広がる感覚を与えてくれる、クラリネット協奏曲では、オーケストラの広がりをベースに、クラリネットの響きが重なって豊かな快感を与えてくれる。音質や解像度などの評価は無用に思える。 他の方々のレビューで静かな室内で聴きたいという記述がある。もちろん良いのだが、公園とかカフェで聞くと広がりの良さが強調される、体験したことのない異空間が生まれる。イヤホンやヘッドホンでもなくスピーカーでもない不思議な感覚だ。 この感覚、一年以上使用して味わえるようになったので、店頭視聴では難しいと思う。ぜひ時間をかけて試していただきたい。 残念なのはイヤピースやイヤーフックの別売りがないこと。ノズルが太いので市販品でははまらない。イヤーフックは代替不能。高価な製品なのにとても残念。壊れたり、無くしたり。消耗品なのに、この点ではオススメできない。

  • iSINE 20 Lightning & standard cableのレビューをすべて見る

iSINE 20 Lightning & standard cable のクチコミ

(207件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ26

    返信数200

    2020年8月13日 更新

    こちら購入してみましたが付属品が代理店に書いてある物と違いました イヤーフックが2種類で耳かけするものが色違い2つ 耳の縁にそうようにフィットさせるものが2サイズ USBメモリー?(中身はまだ確認していません) ケーブル2種類 シリアルナンバー入りのカード イヤーピース3種類 ノズル用のブラシ ケース でした ケースははめ込むタイプの物でイヤーフックを装着すると使えないのが残念ですね イヤーピースも完全な専用みたいで装着部分がかなり大きいです 音に関してはまだエージングもしてなくPLENUESで軽く鳴らした程度なためレビューにはまだ速いですね(´・ω・`) ただかなりポテンシャルの高そうな気配がすでにあるのでなかなか良さげな買い物でした

  • ナイスクチコミ7

    返信数5

    2018年8月28日 更新

    この機種、イヤピースは市販品では合うものがない。イヤーフックも特殊。破損や紛失など将来が不安でした。代理店のAS◯のQ&Aで紹介されていイヤピースは役に立ちませんでした。そこで、AS◯問い合わせたところ、イヤピースとフックのセットが販売されているとのこと。 参考までに販売サイトはhttp://www.pc4u.co.jp/shop/shopdetail.html?brandcode=000000046096 在庫が少ないようです。

  • iSINE 20 Lightning & standard cableのクチコミをすべて見る

iSINE 20 Lightning & standard cable のスペック・仕様

  • これまで実現が困難とされていた平面駆動方式の振動板を採用した世界初のセミオープン型インイヤーイヤホン。
  • 30mmという大口径ドライバーを採用しながら、本体重量20gと軽量で、長時間装着しても疲れが少ない設計になっている。
  • 同シリーズの「iSINE10」と比較して、ボイスコイルの配線密度を約2倍に増やした上位機種で、解像度や音場感をより高めている。
基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 有線(ワイヤード)
構造 半開放型(セミオープン)
駆動方式 平面駆動式
プラグ形状 ミニプラグ
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

24 Ω
再生周波数帯域 10Hz〜50kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

30 mm
コード長 1.5 m
機能
リケーブル

リケーブル

リケーブル

ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。

マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

カラー
カラー ブロンズ
サイズ・重量
重量 20 g
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

iSINE 20 Lightning & standard cable の製品特長

[メーカー情報]

  • 世界初の平面駆動型インイヤーイヤフォン

    世界初の平面駆動型インイヤーイヤフォン

    iSINEシリーズは平面駆動タイプのダイヤフラムを採用した唯一のセミオープン型のインイヤーイヤフォンです。ミクロン単位の極めて薄い振動板を強力なマグネットで駆動させることで、非常にフラットな周波数特性を持ち、全帯域で高い解像度と広いサウンドステージを体感することができます。

    ラインナップは「iSINE 10」のほか、iSINE 10と比較してボイスコイルの配線密度を約2倍に増やし、解像度や音場感をより高めた上位機種「iSINE 20」の2製品をご用意しております。

  • AUDEZE社の多彩な独自技術

    AUDEZE社の多彩な独自技術

    低域帯を全くブーストすることなくフラットかつ早い音の立ち上がりを実現するために、30mmという大口径のドライバーを採用。また、ドライバー自体は1つのユニットで構成されているため、一般的なBAタイプのマルチドライバーと異なり、クロスオーバーによる音のばらつきが全くなく、歪みが非常に少ないことが特徴です。

    ヘッドフォン製品で採用しているAUDEZE社独自の平面磁気技術「Fluxor Magnetic Technology」に加え、振動板全体に均一化された磁場を生成し、劇的な歪みの減少をもたらす「Uniforceダイヤフラム」により、緻密かつ豊かでクリアなサウンドを提供します。

  • Lightning接続に対応したDAC搭載ケーブルを付属

    Lightning接続に対応したDAC搭載ケーブルを付属

    3.5mmミニピンステレオケーブルのほか、Apple社のiPhoneやiPadなどのiOSデバイスに直結できる「Cipher Lightningケーブル」を付属。マイクリモコン部には24bit対応のDACとDSPに加え、デジタルアンプを内蔵しクリアで迫力のある再生が可能です。

ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止