FiiO A5 High Power Portable Headphone Amp 価格比較

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FiiO

A5 High Power Portable Headphone Amp

メーカー希望小売価格:オープン

2016年11月18日 発売

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(13件)

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(69人)

タイプ
ヘッドホンアンプ
ヘッドホン端子(ミニプラグ)
1 系統
ハイレゾ
メーカー公式情報
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A5 High Power Portable Headphone Amp のレビュー・評価

(13件)

満足度

4.59

集計対象13件 / 総投稿数13件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 3

    2023年10月21日 投稿

    【デザイン】 非常にシンプルです、また金属の重さがあります 【音質】 非常にパワフルでした、低音も少し強めに出ており、スケールが大きい音がしました fiio E12Aと同時期に使い、ケーブルやdapを取り替えて比較して聞いていました 【操作性】 特に難しいことはありません 【機能性】 低音を強めにすることができます 【総評】 自分の使うヘッドホンでは不満が出るようなことはありませんでした パワーもありつつホワイトノイズもなく、イヤホン、ヘッドホン共に楽しめました

  • 以下は主にPCやスマホ(Foobar2000、最近はAmazon Music HDやYouTube Musicなどのサブスクリプションサービス)などからUSBDAC(主に一万円前後のもの)やBluetoothレシーバーを間に挟んでクラシック音楽全般をリスニングした上での評価です。 【デザイン】 縦12p×幅6.5p×厚み1.5pで、FiiOのQ5sとほぼ同じような形と見た目をしています。 黒鉄色というのでしょうか、硬派なボディカラーです。 全体的に気品と高級感があり、長く大切にしていきたくなります。 【音質】 音質はFiiOらしく、非常に解像度の高いサウンドで大変満足です。 私はAKGのK7シリーズやHD650、あるいはDT990などをとっかえひっかえしてます。 私はアナログポタアンはUSBDAC付きポタアンと比較して音質が悪いのかなと考えていましたが、けっしてそのようなことはなく、これはこれで楽しいサウンドです。 【操作性】 ヴォリュームを大きくするか小さくするかくらいしか操作するところはありません。 好みに応じて、BassスイッチやGainスイッチをオンにします。 端子と操作系はすべて前面(充電口とBassスイッチは側面上部)に配置されているので、この点も使いやすいです。 【機能性】 私はヘッドホン派なので、出力は大きければ大きいほど嬉しいです。 その点、A5は力強いのでありがたいです。 最近だとバランス出力を備えたポタアンが流行りですが、A5はシングルエンド一発なので、もしかするとバランス志向の方からは敬遠されるかもしれませんね。 私はバランスのヘッドホンを持っていないので、アンバランス出力があれば、それで事足ります。 【総評】 最近は5千円から1万円前半までのアナログポタアン集めにハマっています。 あれやこれやと集めておりまして、アナログポタアンは思ってた以上に楽しいですね。 そのような中で、FiiOのA5があることを思い出しました。 思い出した時には既に販売終了となっており、慌てて探して購入いたしました。 5,000円前後の中華ポタアンなどと比較しますと、やはりA5はFiiOの音といいますか、解像度と音場が2段階くらい異なります。(中華ポタアンも楽しいんですよ。) 音の輪郭が見える印象です。 それからアナログポタアンの醍醐味は、出力側のみならず入力側に何を接続するかということですよね。 これまでに集めてきたUSBDACを片っ端から、A5に繋ぐのも非常に楽しいです。 アナログポタアンは機種それぞれにキャラクターがあって、このあたりも興味深いです。 さらに入力と出力にあれこれと繋ぎ変える遊びも据え置き型のオーディオよりもポータブルの方がやりやすくて、本当に毎日飽きません。 A5のような良いアナログポタアンがどんどん市場を賑わせてくれたらいいなと思うわけですが、近頃はUSBDAC搭載とバランス出力が主流みたいですから、もしかすると、あまり期待はできないかもしれませんね。

  • ポタアンは初めて買いました。 fiio x5 2ndの音質に不満がなかったけど、もう少し向上できないかな?と思い、日本と中国のレビューを見て、試聴もしないで衝動買いをしました。 結論から言うと、大満足。 fiio x5 2ndの音質はかなり良いから、ポタアンは要らないと言う説がありますが、試して見ればその差が分かるはず。 私は買って良かったと思います。 より高音質になり、たまにしか楽しまない音楽が、更に愉快な時間になったからです。 ほかのレビューには、音量はでかくなるから音質も変わる錯覚が起きるだろう…という意見もあります。 音は明らかに変わると思うのは、私だけでしょうか? 難しい日本語は話せないけど、音圧が著しく代わり、イヤホンで聞くとぐっと鼓膜に近づいて来ます。以前は5m離れたところで歌っていたのが、今は耳元で歌っているような感じ。 大音量で聞いても、ホワイトノイズがないのが優秀。 また、音の幅が増えたように、原音を忠実に再生しながら、より細かい音を聞かせてくれます。(使っているイヤホンはRHA T10) 私は開放型のヘッドホン、ゼンハイザーHD598SRも所有していますが、イヤホン使用でポタアンをつけると、まるで開放型のヘッドホンのように空間(横幅)が広がります。もちろん、インイヤーなので開放型ヘッドホンの味には勝てません。 ゲインをつけると、女性ボーカルの声がさらに鮮明になり、息遣いまで鮮烈に感じます。 ベースはつけると曲の味が変わるので、私は使いません。 fiio x5 2ndでは、音量を上げても音圧が上がったり、音の幅が増えたりしてなかったです。 音質向上の点では、大満足です。 かさばる事と重くなるのが、一つの欠点でしょうか。 ポタアン自体は熱くならないですが、くっつけたときfiio x5 2nd本体が熱くなるので、ポタアンにも熱が伝わる感じです。ほかには弱点が見つからない。 2017年の銀賞。 今は値段もだいぶ下がり、1万円くらいになりました。 所有しているDAPの音質を向上させたいなら、ぜひこのポタアンを試聴してみてください。 より良い音質を求めるなら、1番高いDAPを買うより、中もしくは安いDAPとポタアン併用の方が、コスパが良くて音質が上がると、私は思います。

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A5 High Power Portable Headphone Amp のクチコミ

(42件/11スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数3

    2019年2月12日 更新

    現在、GRANBEATとSE846アンバランス接続もしくはMDR-Z7M2バランス接続で音楽を聴いています。 聞き比べるとZ7M2の音の方がのっぺりした音になってしまいます。 そこでポタアンをかませば音が変わるのではないかと思い調べたところこの機種にたどり着きました。 このポタアンをかませば音は改善するものなのでしょうか? 視聴できるお店が近くにないため、皆さんに聞くしかない次第です。

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2019年2月5日 更新

    個人的にFiio A3の方が良い音がします。 ライン出品力で聞くとA5はノイズが少し気になります。A3の方がノイズがなく、気持ちよくリスニングができます。 しかし、ビルドクオリティはこちらの方が高いですね!フラットに鳴らしてくれるFiio社製品ですが、A5は想像していたものと少し違いました。残念。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ8

    返信数4

    2018年3月28日 更新

    初めてのポタアンにこちらの製品を購入しました。DAPはFiiOのX5 3rdで、ラインアウトで繋いでいます。 音量調節についてなのですが、DAPとポタアンどちらで調節するのがいいのでしょうか?回答の方宜しくお願い致します。

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A5 High Power Portable Headphone Amp のスペック・仕様

  • 高出力とハイパフォーマンスを誇り、ハイレゾ音源にも対応する、ポータブル・ヘッドホンアンプ。
  • 従来モデルのすぐれた部分を統合して高音質化。また、パーツの見直しによって、ゆがみ率の低下を実現しながら、最大出力電圧を向上させている。
  • ロータリー型ボリュームコントローラーにより、スムーズな音量調整が行える。
基本仕様
タイプ ヘッドホンアンプ
形状 ポータブル(ポタアン)
出力 600mW(16Ω)
795mW(32Ω)
150mW(300Ω)
電源 USB/充電池
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

バッテリー連続再生時間 連続駆動時間 約13時間以上
インターフェース・機能
ヘッドホン端子(ミニプラグ) 1 系統
USB端子 1 系統
サイズ・重量
幅x高さx奥行 65.5x14.5x124 mm
重量 168g
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