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Mini Prime 50mm T2.2 MFT-m のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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アメリカ設計の中国生産のシネマレンズです。 いわゆる最新のMFTやDJIやブラマジ用に設計されたされたものと思われます。 シネマレンズはいわゆるシステムカメラでレンズにギアがついていて」 ここにモーターやフォローフォーカスをつけて手元や遠隔から操作出来るように出来ています。 非常に便利ですが個人で所有する分には手でぐりぐりで十分です。 ・良い点 滑らかなフレア、階調、ボケ、どれもスチル最高級品より一線抜き出ています。 フォーカスはトルクがあり、ぐっと回す時やじっくりする時も確実で決めれます フィルターは77mmで統一されていて、 民間用のNDフィルターが安い価格で買えるサイズで便利です。 また大げさなマットボックスではなく折り畳みのねじ込みフードなどをつけられるぎりぎりのサイズでシステム化しやすくてmamiyaRBのフードやを流用しています。 スチルでも勿論良い写りです。 50mmは寄れるのも便利ですね。フレアやボケを出しつつ演技に集中させたいなら少し距離のとれるこのレンズです。 ・悪い点 品質が一定ではなくガタなどがあるので注意です。 kenkoから出てるものは選定されているようなので問題ありません。 また手に入りにくく、市販もされていない、高価、などといったデメリットもあります。 ただシネマレンズにしては安いので一括で購入もありかなと思います。 またマットボックスが微妙にΦ80径から外れているのもネックですね、あるといえばあるのですがフィルターを差し込めるマットボックスがありません。 ハレーションに弱いので必ず遮光する必要あります。 ・総評 階調は豊かですが、濃いコントラストがかえって使いづらい場面がありますね。 また手持ちにするにはちょっと太い、MFTなのでもう少し細くてもよかったかなと。 正直プロミナーが24〜100あたりを全て揃えていたらこちらは購入していませんでした。 しかし現状はこればかり使用していてとても気に入ってます。 現在はプロミナーの広角と混ぜて使っています。 youtubeでまとめていますのでこちらもご覧ください。 https://www.youtube.com/watch?v=tFpVK1GNDEU
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Mini Prime 50mm T2.2 MFT-m のクチコミ
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Mini Prime 50mm T2.2 MFT-m のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応マウント | マイクロフォーサーズマウント系 |
| レンズタイプ
レンズタイプ 単焦点 レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。 ズーム レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
単焦点 |
| フォーカス
フォーカス AF オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。 MF マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。 AF/MF AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。 |
MF |
| 詳細レンズタイプ | シネマレンズ |
| 焦点距離 | 50 mm |
| 撮影タイプ | |
|---|---|
| 望遠
望遠 望遠 望遠で遠くのものを大きく撮るためのレンズ。特に135mm相当までを中望遠レンズ、400mm相当以上を超望遠レンズと呼びます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| フィルター径 | 77 mm |
| 重量 | 460 g |
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