IODATA fidata HFAS1-XS20/K [プレミアムブラック] 価格比較

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IODATA

fidata HFAS1-XS20/K [プレミアムブラック]

メーカー希望小売価格:648,000円

2016年12月下旬 発売

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ドライブベイ数
SSDx4
容量
SSD:2TB
DLNA
メーカー公式情報
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fidata HFAS1-XS20/K [プレミアムブラック] のレビュー・評価

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満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 1.fidata 専用アプリ  fidata Music App は、他のレンダラーでは不安定です。  ・画面ロックするとプレイ画面の曲名が変わらない。  ・ファイルタイプ、サンプリングレートが表示されない。  しかし、fidata で再生すると上記問題は発生せず、快適に使えます。 2.音質比較  1) NAS としての評価  最初、ルーターのLAN 端子に HFAS1-XS20/K と Network Bridge を接続しました。  QNAP と音質比較したら、少しクリアーになったという印象でした。  次に、HFAS1-XS20/K のオーディオ用 LAN 端子に Network Bridge を接続しました。  すると、明らかに音が変わりました。  特にボーカルの音の輪郭がくっきりして、より自然になりました。  これなら、オーディオ用 HUB がなくても良さそうです。  2)トランスポートとしての評価  HFAS1-XS20/K のトランスポート機能と Network Bridge を比較しました。  ハイレゾは、後者の方がクリアーです。  しかし、DSD だと逆転しました。 「これが DSD なんだ!」と、鳥肌が立ちました。  ダウンサンプリングする Network Bridge と DoP 再生の HFAS1-XS20/K の差だと思います。  HFAS1-XS20/K は、トランスポートとしても、かなり優秀な製品だと思います。

  • S10を利用して約2年、XS20を利用して約2年、合計4年経過しましたが、故障や不具合もなく、NASだけにいつSSDが故障するかを気にしていましたが思ったより丈夫でした。DELAのハイエンドモデルではSSDの故障などの報告も見かけましたのでユーザー数の差かもしれませんが、オーディオ機器としての質は保っているようです。 当初はなかったfidata アプリも発表され、不具合続きでしたが最近はようやく安定してきたと思います。 以前よりNASをアプリなどで電源のオンオフが出来ないかfidata 担当者にもDELA担当者にも言ってきましたが、昨年対応するようになりかなり利便性が良くなりました。ネットワークオーディオなのに、手動で電源を入れるとかって、なんだかなという感じがしていましたので、やっと出来るようになって満足です。 DELAはfidata で出来るようになったと伝えておいたので、いずれ対応するかもしれませんけどね、普通のNASが出来るのだからそれほど難しいとは思わないのですけどね。 LINNとPIEGAとの組み合わせで利用していますが、親和性が高いです。音に鮮度を加え、適度な艶感を加えてくれます。 DELAが比較的音を作らない傾向であるのと、比べるとfidata は積極的に音を表現していきますね。 オーディオ用NASを購入して以来色々な周辺機器やNASを試したり、試聴したりしていますが、我が家では基幹と言えるオーディオ機器です。 オーディオ用NASを試しもせずに変わる訳ないと言ってた層もあまり見かけなくなりましたね。試さずに理論云々言っても説得力ないのにね。 CDの取り込み機能が追加されたので、PC用の外付けドライブで試してみましたが、結論としては運用は難しいかなという印象です。 PCの取り込みだと数分で1枚のCDを取り込み出来ますが、1曲に数分はかかるくらいの速度です。しかも読み取りはかなりシビアであり、盤面に傷があるとPCだと不具合にならないのに、fidata だとエラーになり、やり直しになります。最悪なのがコピーコントロールされているCDはまるで読み取れません。取り込んだ音源は取り出しが出来ない仕様なので、使い勝手は悪いです。手持ちの音源を取り込み直しするには時間がかなりかかりそうです。 肝心の音質面ですが、入門機種のsoundgenicやN1A辺りとの差も大きいです。オーディオ機器を謳うなりのグレードの差はしっかりありますね。 中古でも殆ど見かけませんが手放す人もそれほどいないのでしょうね。 セッティングでもかなり変わりますし、ケーブルなどでも変わります。一段上を目指すならHUBを試すのも面白いです。テレガートナーのHUBは高いですが効果は抜群でした。 気軽に買える金額ではありませんけど、アクセサリーを取っ替え引っ替え試すよりは軸をすえるためにも試しても面白いと思います。 普段電源を切っているので、本領発揮するには暖機運転が必要になります。電源を入れたばかりは分かりやすく音場が狭く寝ぼけた感じの音を出しますので。 【環境】 スピーカー:PIEGA C8 プレーヤー:LINN KLIMAX DS/3 プリアンプ:LINN KLIMAX KONTROL SE パワーアンプ:LINN KLIMAX TWIN NAS:fidata HFAS1-XS20 ハブ:テレガートナー M12 SWITCH GOLD スピーカーケーブル:ZONOTONE SHUPREME 1 XLRケーブル:ZONOTONE SHUPREME X、1 電源ケーブル:ZONOTONE SHUPREME 1、5050、5.5 クリーン電源:PSAUDIO POWER PLANT10 【以前のレビュー】 hfas1-s10のアップグレードサービスが始まりましたので早速申し込みました。 申し込み開始日はどうしようか迷ってる内に定員枠が埋まってしまい、2週間ほど待たされました。 作業は月曜日に着で金曜日に自宅着ですので、ほぼ予定通りです。 【s10との違い】 1.音の傾向の違い 2.低音の量感 3.音の分離 4.ボーカルの近さ 5.解像度 6.音の密度 7.発熱 【総評】 HFAS1よりアップグレードしました。 数週間の利用ですが、感覚としてはアンプをグレードアップしたようなイメージでした。 ケーブルを交換するような変わったかな?という感じではなく、違う機種になったなと分かりやすい位変わります。 音の傾向はHFAS1が高域がやや柔らかく艶のある高音でやや低域の量感は少ない感じだったのが、解像度が高くなり、線が太くなり、ボーカルが近くなり、音の分離が良くなり、低域の量感がかなり増えるという大分傾向が変わっています。 低域の量感がかなり増えているのでボーカルなどの中高音が埋もれるかなと思いましたが、ボーカルが綺麗に分離し、かなり近く感じるようになっているため、埋もれるような感じはありません。DELAに比べて低音の量感が少ないとされるfidetaですが、この機種に変わり、特徴を残しつつ低音の量感を増やすことで、音の厚みを持たせるが出来るようになった気がします。 傾向はかなり変わった気がしますが、HFAS1を利用していた人がアップグレードする分には満足できる傾向だと思います。 今まではある程度利用していても本体はほんのり暖かくなるかなという程度だったのが、1時間程度の利用でそこそこ熱くなりますので、換気できる環境は必要でしょうね。 HFAS1でもそうでしたけど、ケーブルの交換でも変わります。 電源ケーブルはもちろんLANケーブルでもかなり変わります。機器との接続用のLANケーブルとHUBに接続するLANケーブルなら機器との接続に利用するLANケーブルの方が差を感じやすいです。QNAPのNASもあるので同じケーブルを利用しても体感差はあまり感じることは出来ません。NASに色々なケーブルを試して効果を感じることが出来なかった人でもfidataのNASなら変化を感じやすいかなと思います。 この機種とHFAS1との差をスペックで比べても容量を大きくして、電源を変えたのかな程度しか読み取れないですが、想像以上に向上しました。 HFAS1のユーザーならアップグレードをしても後悔しないと思います。価格は高いですけどね。

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fidata HFAS1-XS20/K [プレミアムブラック] のクチコミ

(17件/2スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ7

    返信数11

    2021年2月25日 更新

    以前、容量アップの質問をさせて頂きました。 容量アップは難しいことは皆さんからの回答で理解できた。 今回もまた同じような質問となりますが、 自己責任となることは承知の上で、 SSDが突然死した際に、用意したクローンSSDを使って自身で交換修理できないかと思っております。 SSD以外のハードの故障は対象外で、 あくまでもSSDの故障時にバックアップのSSDに交換することで、 NASを起動できるようにすることを目的としています。 質問をさせて頂く理由は、 故障見積もりをお願いしたことはありませんが、 聞くところによるとSSDの交換修理でも数十万の高額となるとのことなので、 万が一に備えてバックアップを持てないかと考えております。 昨今SSDも大分安くなったので、数万の投資で保険を持てないかと考えております。 また同社のsoundgenicではクローニングで、 HDDからSSDへの換装の実績があるようなので、 同じ要領でSSDのクローンを作成することで、 やりたいことが出来ないかと思った次第です。 しかしながら前回の質問の回答に、 本製品は特殊なRAIDが組まれていると教えて頂いたので、 そう簡単なことではないのかもと思い、 実践する前に質問させて頂きました。 音源データのバックアップはもちろんしていますが、 もしユーザーの方でSSD故障のシステムバックアップを実施している方がいたら、 ご教示頂けると幸いです。 よろしくお願いいたします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数4

    2020年12月7日 更新

    容量が逼迫してきたので、SSDをSamsungのEVO860 1TBに換装して、2TBから4TBに容量アップが出来ないかと考えています。 もちろん、メーカー保証が受けられなくなるリスクは承知の上での検討になります。 分かる範囲でドライブの換装方法を調べたところ、既存のSSDのデータを新しいSSDにクローニングして、ドライブを入れ替えれば、容量アップが可能と理解したのですが正しいでしょうか? 実践された方がいましたら、やり方と合わせて使用しているSSDなどの情報もご教示頂けると助かります。 コメントよろしくお願いいたします。

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fidata HFAS1-XS20/K [プレミアムブラック] のスペック・仕様

スペック
ディスク搭載 標準
対応RAID RAID 0/1
容量 SSD:2TB
SSD対応
オーディオ用
ネットワーク
DLNA
サイズ
幅x高さx奥行き 350x65x350 mm
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