CANON
EOS 6D EF24-105 IS STM レンズキット
メーカー希望小売価格:オープン
2017年2月2日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 一眼レフ
- 画素数
- 2060万画素(総画素)
2020万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フルサイズ
35.8mm×23.9mm
CMOS
- 重量
- 680 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
付属レンズ
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EF24-105 IS STM レンズキット
-円
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ボディ
-円
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EF24-105L IS USM レンズキット
-円
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EF24-70L IS USM レンズキット
-円
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EOS 6D EF24-105 IS STM レンズキット のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.55集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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450%
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350%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 無難なデザインです。 ボディはプラスチック系の樹脂なので、金属ポデイの5D系とは質感が異なりますが、塗装されているため、見た目の差は少ないです。 【画質】 フルサイズの2000万画素機のため、画質は良好で高感度にも強くなっています。 【操作性】 即応性は十分考慮されていますが、動態撮影には向かず、風景などの撮影に適しています。 【バッテリー】 【携帯性】 フルサイズ一眼レフとしては普通です。 【機能性】 ボケ味を引き出すには、やはりフルサイズ一眼レフは有利です。この表現力の差が特にフォーサーズよりもコンパクトなセンサーを搭載する機種との大きな違いになります。 あとは付属レンズはキヤノンお得意のLレンズではなく、24〜105mmの普通のレンズとなります、キヤノンのローエンドレンズは普通に写りますが、やはり高くなりますが、24〜70mmのLレンズとは明らかに描写力に差があり、Lレンズ付きキットも出ているのでどちらを選ぶのかは悩むところです。 【液晶】 十分な性能です。 【ホールド感】 良好なホールド性があります。 【総評】 デジタル一眼レフを手にするなら、やはりイチバンのオススメはフルサイズ一眼レフだと考えます。 但し、2023年の現在となっては、キヤノンにもフルサイズミラーレス機が登場して、やっと性能も安定してきたので、どちらがいいのかは悩ましいところですね。 もう発売後五年ほどが経過し、モデル末期ではありますが、十分に実用性能は高いものがありますので、フルサイズ一眼レフという選択肢ならば、中古価格もボディのみで6万円程度安いので、これから買うのもアリだと感じますが、24〜105mm付のこのキットは9万円程度ならアリですが、それ以上ならば、ボディのみで購入して、レンズは別手配が良いと感じますね。
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EOS 6Dはリーズナブルな価格に加え、フルサイズ一眼レフカメラとしては取り回しの良さから、フルサイズの入門用に最適な1台だと思います。 オートフォーカスは正直、素早くなく連写も苦手なので、動きモノよりスナップや風景撮影に向いていると思います。画質は今でも十分に通用するし、操作性の良さで撮影も快適にこなせます。 一般的にスタジオでのポートレート撮影というとストロボを使用するのがキモとなります。ただ、ダイレクト光ではコントラストが強すぎ、仕上がりも硬くなってしまうため、バウンス発光を多用することになります。 ただしバウンス発光は、天井が高すぎる場合に光量不足を招いたり、色が付いた天井だと色被りが発生することがあります。 そのため私は、より感度を上げて対処するようにしています。EOS 6Dであれば、ISO3200あたりでも画質に影響することは少ないように感じました。 *被写体から掲載許可を得ています。
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EOS 6D EF24-105 IS STM レンズキット のクチコミ
(36623件/1469スレッド)
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下の北海道旭岳に行った際、稚内・美瑛・富良野に寄りました。 北海道の風景は、どこも壮大でした。 昨年も行きましたが、まだ、行っていない地がほとんどなので、再訪したいです。
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9月初旬に、稚内・美瑛・富良野へ10日間の旅行に行きました。 旭岳は、快晴で登山日和の日でした。 登るのは、よいのですが、火山だけあって下りはザレでおり、登りより疲れました。 北海道最高峰2290mの山ですが、お勧めです。 山頂は、約4割が外国人でしてた。 また、紅葉の時期に再訪したい山です。
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半年ほど前に 安心メンテプレミアムでAFピント精度含め 点検・調整してもらいました。 いよいよ 6D の修理対応期間 2025年9月 と今月いっぱいで終わりますね。 最後に点検や修理に出すなら、お急ぎを! https://canon.jp/support/repair/period 撮像素子のローパスフィルターのクリーニングも今月いっぱいまでなのかな? 現在 上記クリーニングだけってありましたっけね。安心メンテでパックかな? 最後の最後に出しておこうかなー
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EOS 6D EF24-105 IS STM レンズキット のスペック・仕様
- 35mmフルサイズセンサー搭載機で世界最軽量約680g(※発売時、本体のみ)を実現したハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
- 約2020万画素のフルサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 5+」で、静止画撮影時の常用ISO感度最高25600を実現している。
- 標準ズームレンズ「EF24-105mm F3.5-5.6 IS STM」が1本付属。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | キヤノンEFマウント |
| 画素数 | 2060万画素(総画素) 2020万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 35.8mm×23.9mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜25600 拡張:ISO50、51200、102400 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 連続撮影:最高約4.5コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 104万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.71 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 97/97 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | LP-E6 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:1090枚 液晶モニタ使用時:220枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| GPS
GPS GPS 上空に浮かぶGPS衛星の電波を使って現在地を測位する機能を指します。GPSを搭載していると写真の撮影位置情報が緯度経度で記録されます。しかし、最近ではスマホのGPSを使って撮影位置を記録することが可能になっているので、GPS機能内蔵モデルは減りつつあります。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | miniHDMI、USB2.0、AV出力 |
| 起動時間 | 0.1 秒 |
| AFセンサー測距点 | 11点(中央:F5.6 光束対応のクロス測距、中央:F2.8 光束対応の縦線検出測距) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 29.97fps |
| ファイル形式 | MOV |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264 可変(平均)ビットレート方式 |
| 音声記録方式 | リニアPCM |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 144.5x110.5x71.2 mm |
| 重量 | 約755g(CIPAガイドラインによる) 約680g(本体のみ) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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