※ホイールは別売です
コンチネンタル
[1本] ExtremeContact DWS06 225/45ZR18 91Y
メーカー希望小売価格:-円
2017年4月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 225
- 偏平率
- 45 %
- リム径(インチ)
- 18 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 91Y
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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[1本] ExtremeContact DWS06 225/45ZR18 91Y のレビュー・評価
(3件)
満足度
2.94集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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466%
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30%
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20%
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133%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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225/45R18 スバル レガシィツーリングワゴン 2.0GT 3000k走った感想です。 【走行性能】 ドライも問題ないですが、ウエットの方が良いですね。長梅雨で雨の日が多く時には水浸しの道でも安定して走れます。スノーは走ったことがないのでわかりませんが 【乗り心地】 18インチの割にはいいですね。ちょっと柔らかいのでそのおかげかも。 【グリップ性能】 コーナーで飛ばさなければ安定してます。 ちょっと柔らかいせいなのかもしれません。 【静粛性】 ドライは値段なりですが、ウエットは思いの外静かです。 【総評】 コンチネンタルおよびオールシーズンタイヤは初めて履きました。 この値段ならありですね。
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CSC5でコンチが好きになって、最近コンチばっかり履いてます。 今回はUC6からDWS06に変更しました。 そのため、コンチのUC6、DWS06の2銘柄での比較となります。 良評価が多かったので試しに入れてみましたが私には合いませんでした。 冬は少しでも安全に走りたいので、年に数回の雪でもスタッドレスと考えています。 長距離通勤に使うので、季節外れの雪にも安心で長寿命と考えて入れましたが、 スタッドレス(VC6)の方がまだましでした。 【走行性能】 グリップはします。 ですが、とてもたわみます。 なんて説明すれば良いのでしょうか。 スタッドレス並みに腰が弱いのにそこからグリップするものだから、 反発して揺れます。 安定はしません。でもグリップはしていますね・・・。 とりあえず☆3にしときますが。。。 【乗り心地】 最悪です。 腰が弱いのにグリップするもんだから、左右の揺れが増えて不快極まりない。 【グリップ性能】 グリップ性能だけで見たらUC6より上ですね。 【静粛性】 今回は同じコンチのUC6というコンフォートタイヤからの履き替えだったので、 劇的に走行ノイズが増えました。 しかも不快な音です。 スタッドレス(VC6)の方が静かですよ。 そう考えるとVC6は優秀ですね。 【総評】 今自分が何を履いているかで印象が全然違います。 買う人にはレビューを鵜呑みにせず考えてほしいです。 ぶっちゃけグリップ性能以外はコンチのVC6よりも劣っています。 走行安定性も含めてです。 国産の安い低性能なタイヤを履いてれば静かでよく走ると満足できるかも? 値段が違いすぎるから仕方ないのですが、ある程度拘りを持ってタイヤを選定している場合、 どっちつかずのタイヤという印象になる可能性があります。 特にコンフォート系のタイヤからの交換だと、欲しい性能(乗り心地と静粛性)はかなり悪化します。 こんなタイヤを寿命まで使う気に全くなりませんでした。 ということで、一週間もせず外して某フリマ行き。 コンチで外したので、モデルチェンジして良さそうだったプライマシー4にしました。 久しぶりでしたが、やっぱミシュランはミシュランで良いですね。 DWS06からプライマシー4なので、車格が上がったように感じましたよ。
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【走行性能】 ハンドルが少し軽くなった感じです。前のスポーツMAXX050より、柔らかいのが原因かな。普通に使うなら十二分かと。 【乗り心地】 タイヤが柔らかくなったのか、細かい衝撃が減りました。 【グリップ性能】 ドライとウェットでは問題なしです。スノーは走ってないのでわかりません。 【静粛性】 乗り心地でも書きましたが、明らかに細かい衝撃が減り、静かになりました。 【総評】 雪が年に二回ぐらいしか、降らない地域に住んでいます。今回、初めてオールシーズンタイヤにしたのですが、以外に完成度が高い感触です。車はレヴォーグ 2.0 GT-Sで走りによった車種ですが、オールシーズンタイヤは、普通に使うなら十二分な感じです。
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[1本] ExtremeContact DWS06 225/45ZR18 91Y のクチコミ
(138件/25スレッド)
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最近好評価なExtremeContact DWS06ですが、サイドウォール刻印に「DWS06 TUNED」なるものを発見。現行モデルではない以前のモデルと思われますが、コンチのサイトにも載っていないし、ネットでも引っかかりません。トレッドパターンも「DWS06」とも「DWS06 PLUS」とも少しちがっていました。急にその違いを知りたくなったのですが、どなたか情報をお持ちの方はおりませんでしょうか?
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本タイヤと、PLUSが付く仕様との差は何でしょうか?
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二年経って1.5万キロほど走行しました 近くのタイヤショップで点検を受けたところ ほとんどタイヤは減っていないとのことでした 安心しました しかし、最近の長雨で気になったのですが マンホールの上で滑る、交差点の白線の上、発進時にも後輪タイヤがツルッとして 電子姿勢制御のメッセージが出るようになりました タイヤショップのメカニックの方に スポーツカーやハイパワーの車には合わないタイヤなので アクセル操作に気を付けて運転して下さいと言われました
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[1本] ExtremeContact DWS06 225/45ZR18 91Y のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
18 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
225 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
45 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 91Y |
| 非対称パターン
非対称パターン 非対称パターン 1本のタイヤの内側(INSIDE)と外側(OUTSIDE)のトレッドパターンが異なるタイヤです。 |
○ |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 659 mm |
| 総幅 | 225 mm |
| リム幅 | 7.5 インチ |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 1 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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[1本] ExtremeContact DWS06 225/45ZR18 91Y の製品特長
[メーカー情報]
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ドイツで生まれ、アメリカの道が育てたオールラウンドタイヤ
ExtremeContact™ DWS06、北米向けに開発されたこのタイヤは、ドライ路面は勿論のこと、雨や小雪でもパフォーマンス、ハンドリング、トラクションを犠牲にすることなく、強力なウェットグリップとドライグリップを発揮するオールラウンドなスポーツタイヤです。
ドライ(Dry)、ウェット(Wet)、スノー(Snow)、それぞれのコンディションにおけるタイヤの使用限界が分りやすいように「D (Dry)」「W (Wet)」「S (Snow)」の摩耗インジケーターがトレッド面に設置されています。
また耐摩耗性に非常に優れ、ロングライフと優れたグリップを両立しています。取り扱いサイズは、16インチから22インチで、ドレスアップに最適なサイズバリエーションが含まれます。
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