ゼンハイザー
HD 4.40BT
メーカー希望小売価格:-円
2017年3月16日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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HD 4.40BT のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.78集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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425%
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30%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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かなり安くなったので買ってみました。 ケーブルが無いのはとても便利ですね。 サイズは少し小さめで長時間使用は痛くなりますがフィット感は良いです。 ビルドクォリティはクラスなりで高級感はありませんが、操作部周辺もきっちりしてます。 ちょっと低音が出過ぎな感じですが許容範囲内です。 ヒスノイズが少し気になりますが、これも許容範囲内です。 購入価格9,800円(税込)での満足度は90点です。 充電コネクタがtype-Cだったら95点なんですがねぇ。
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先日母の寝室にソニーのTV(KJ-49X7500F)をプレゼントしたのですが、「(隣が気になって)夜大きな音量で阪神戦を見れない。」というので取り急ぎ購入してプレゼントしました。SONYのウエアラブル・スピーカー(2万円強)も検討しましたが、TV用なので高価なモノは勿体ない。ワイヤレスで予算1万円ということで本品にしました。BOSEが欲しかったのですが予算オーバーで諦めました。昭和の大昔を知ってる私からすれば、ゼンハイザー=超高級ヘッドホンのイメージでした。予算が合ったのでブランドを信じて試聴もせずアマゾンでポチりました。 実際の使用感はと言うと、ワイヤレスとは思えないくらいクオリティの高い音質です。まず、クリアーです。さらに低音、高音もしっかり出ていて”シャリ、シャリ感”は全くありません。SONYのTVとも非常にマッチング良いです。表題どおり”とてもTV用としては勿体ないくらいの性能です。1万円ほどで購入できたので非常に満足しています。
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この商品の良いところは、一旦充電するとおおよそ24時間使えるという点につきます。3時間程度でフル充電状態になりますので、時間を気にせず常用可能です。 また、軽くて折りたたみが出来るので携帯に便利です。 コーデックはapt-Xに対応し、従来より高音質で低遅延です。ただ、街中に差し掛かると通信が不安定となりますが、混線によると思われこれは致し方ないでしょう。 音質に関してこれといった特徴はなく、やや高音がシャリシャリしますがバランスは悪くありません。 総じて特に個性や秀でている部分はありませんが、価格と音質のバランスが取れたヘッドホンです。
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HD 4.40BT のクチコミ
(1件/1スレッド)
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普段使いにソニーMDR10R B&W P5、SENNHEISER HD25を使っていました。 ソニーのがイヤー部分が破れてきたのと、低音がキツく感じる年になったので、新しいのを探していたところ、手頃な値段のBTを見つけたので、試しに購入してみました。 ケーブルレスは驚くほど楽ですね。ケーブルあった時は服の中に通したりと見えないような工夫が楽しかったですが、やはりケーブル無いのが楽すぎです。 電池の持ちや、周りの干渉が心配ですが今んところ大丈夫かな 音はシャカシャカ系です。
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HD 4.40BT のスペック・仕様
- Bluetooth 4.0やNFC、apt-Xに対応した、ワイヤレスヘッドホンのエントリーモデル。
- 付属のケーブルを使用し、ワイヤードヘッドホンとしても使用可能。
- 折りたたみ可能なボディを採用。フル充電で約25時間使用できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
18 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
113 dB |
| 再生周波数帯域 | 18Hz〜22kHz |
| コード長 | 1.4 m |
| 充電端子 | microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.0 |
| 連続再生時間 | 25時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC aptX |
| NFC
NFC NFC NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 225 g |
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