SC-HC1000-K [ブラック] スペック・仕様・特長

2017年 5月19日 発売

SC-HC1000-K [ブラック]

  • 「ツイステッドポート」を採用し、420(幅)×225(高さ)×102(奥行)mmの薄型・コンパクトボディながら高音質を実現した「コンパクトステレオシステム」。
  • デジタルアンプ「LincsD-Amp III」を搭載し、雑音や歪みを抑えてクリアな音を再生できる。
  • 「デジタル5チェンジャー」を搭載し、CDを合計5枚を本体に録音可能。CDドライブの駆動音やモータノイズなど不要な雑音を排除し、より高音質に再生できる。

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SC-HC1000-K [ブラック]パナソニック

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SC-HC1000-K [ブラック] のスペック・仕様・特長



  • 「ツイステッドポート」を採用し、420(幅)×225(高さ)×102(奥行)mmの薄型・コンパクトボディながら高音質を実現した「コンパクトステレオシステム」。
  • デジタルアンプ「LincsD-Amp III」を搭載し、雑音や歪みを抑えてクリアな音を再生できる。
  • 「デジタル5チェンジャー」を搭載し、CDを合計5枚を本体に録音可能。CDドライブの駆動音やモータノイズなど不要な雑音を排除し、より高音質に再生できる。
基本仕様
対応メディアCD
CD-R/RW
受信バンドAM/FM/ワイドFM
DSDネイティブ再生  MP3再生 
USB SD/SDHCメモリーカードスロット  
iPod/iPhoneドック   ハイレゾ 
スピーカータイプ一体型 リモコン
ネットワーク
BluetoothVer.2.1+EDR Class2、A2DP/AVRCP Wi-Fi
DLNA  AirPlay 
Spotify   
本体
最大出力 40 W 幅x高さx奥行き420x225x102 mm
スピーカー
型式1 way 幅x高さx奥行き 
 
 
 
 
 
 
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SC-HC1000-K [ブラック]
パナソニック

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新製品ニュース パナソニック、Spotify対応の薄型・コンパクトオーディオ「SC-HC1000」
2017年3月24日 15:20掲載
「SC-HC1000」 「SC-HC1000」

パナソニックは、スリムデザインのコンパクトステレオシステム「SC-HC1000」を発表。5月19日より発売する。

奥行102mm、420mmという、薄型ボディを採用したステレオシステム。空気の流れをさまたげない長さ225mmの曲線状のポートを採用したほか、スピーカー容積の効率化を図り、マグネットも強化。これにより、コンパクトなボディから、自然で豊かな低音を再生するという。

さらに、CDやラジオ、スマートフォンの音楽再生に加えて、ディーガをミュージックサーバーとして活用できる「サウンドジャンプリンク」に対応。専用アプリ「Spotify Connect」を使って、音楽ストリーミングサービス「Spotify」も利用できる。

機能面では、サラウンド効果にイコライザー調整を加えて、よりクリアで自然な音場の広がりを実現。効果のレベルは2段階を用意し、好みに合わせて本体のボタンを簡単に切り替えられる。好きなCD5枚を入れて再生したり、メモリーに録音したりできる「デジタル5チェンジャー」機能も搭載した。

このほか主な仕様は、アンプ部の実用最大出力が40W(20W+20W)。メモリー容量が4GB。Bluetoothのバージョンは2.1+EDR、対応プロファイルはA2DP、AVRCP、対応コーデックはSBCをサポート。IEEE802.11a/b/g/n準拠の無線LAN規格にも対応する。

本体サイズは420(幅)×225(高さ)×102(奥行)mm、重量は約2.5kg。ボディカラーはブラック、シルバーを用意する。

価格はオープン。

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