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W n°3+1 HP-TWF32K
メーカー希望小売価格:-円
2017年4月14日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- ハイレゾ
- ○
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W n°3+1 HP-TWF32K のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 樹脂製を感じさせる安っぽさはない 【高音の音質】 普通 特段の伸びや量も感じない やや籠りを感じる場面も 【低音の音質】 キレやメリハリより響きで聴かせるタイプ JVC WOODシリーズに通ずるものを感じる 【フィット感】 良くない ノズルにもう少し角度を設ければ良かったのでは 【外音遮断性】 装着時に密着度が低い為に、それに伴って外音が入って気安い感じ 【音漏れ防止】 通常音量なら問題さそう 【総評】 ピエゾ振動板を積んでいるということで興味本位で試聴。 率直な感想としては、試聴では分かり難そうな地味な音だということです。 ただこれは、最近私が高域に先鋭感のある機種ばかり聴いているせいもあるかと思います。 情報量の多さや奥行き、立体感等には価格なりのものを感じます。 どちらかと言うとJVCのWOODシリーズのような響きで聴かすタイプですね。 立体感、広がり等はFW01よりも優れているように感じますが、音の艶という面ではFW01のが感じます。 そう意味で言うと、FW01に比べて特別色付することなく、淡々と鳴らしている印象はありますね。 ただ、個人的にはもう少し音に潤いが欲しい気はします。 この機種はPOPSやボーカルものには向いておらず、ジャズやクラシック向けと言った感じでしょうか。 これは試用レビューなわけですが、 こういうタイプの機種は試聴では良さが分かり難く、持ち帰ってじっくり聴くと試聴では気付かなかった素晴らしさを感じることがよくありますね。
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W n°3+1 HP-TWF32K のクチコミ
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W n°3+1 HP-TWF32K のスペック・仕様
- ノイズ対策の「高純度単結晶銅ケーブル」が付属した、ハイレゾ対応イヤホン。
- ハイレゾ音源のきめ細かい高音域を再現するため、セラミック層のピエゾ振動板を採用。
- ヘッド部分とケーブルはMMCX端子で着脱が可能。ケーブルの断線が発生した場合でもリケーブル(ケーブルを交換)できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 駆動方式 | DDM方式(ダイナミック型+ピエゾ型) |
| プラグ形状 | ミニプラグ/2.5mm(4極) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
108 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜40kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
13 mm |
| コード種類 | Y字型 |
| コード長 | 1.2 m |
| 最大入力 | 20 mW |
| 機能 | |
|---|---|
| リケーブル
リケーブル リケーブル ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。 |
○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ノワール |
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