Astell&Kern KANN AK-KANN-64GB-SLV [64GB アストロシルバー] 価格比較

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Astell&Kern

KANN AK-KANN-64GB-SLV [64GB アストロシルバー]

メーカー希望小売価格:オープン

2017年5月19日 発売

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(9件)

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(68人)

記憶媒体
内蔵メモリ
SDカード
microSDカード
記憶容量
64 GB
再生時間
15 時間
インターフェイス
充電・転送:USB2.0 Type-C/USB-Audio:microUSB
ハイレゾ
メーカー公式情報
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カラー

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KANN AK-KANN-64GB-SLV [64GB アストロシルバー] のレビュー・評価

(9件)

満足度

4.89

集計対象8件 / 総投稿数9件

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    87%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 追加です。 この機種のいいところは、音がいいのと電池もちが非常にいいことです。 ただし、充電中にコイル鳴きしていることがあります。 再生中にそれが再生音に影響しているようなことはないので気にしませんけど。 それから再生ソフトがいまひとつ。 再生していた曲は一応メモリーされますが、その曲をアーティストからアルバムを選んだとしても、再起動後は同じように遡及アーティストに戻ることができません。 再生中には戻れるアルバムからのリンクが電源を切ると消えます。 結構これは使いづらいですね。 【デザイン】ゴツいです。高級感はありますけど。 【携帯性】デカすぎます。シャツの胸ポケットには絶対に入らない。冬は上着のポケットに入りますけど、夏になったらどうしようか、悩んでいます。 【バッテリ】よくもちます。 【音質】素晴らしい。低音がゴリゴリ。高音もフラットに出ます。弦楽器の余韻がきっちり出ます。 【操作性】最初はファイルの読み込みがいまひとつでした。windowsで一旦フォーマットしたカードを本体で再度削除してからファイルを書き込みなおしたところ読み込み速度が改善しました。 【付属ソフト】使い方がいまひとつわからない段階です。 【拡張性】スロット2基あるのと、バランス端子があるのは自分的にはマストです。 【総評】音はいいです。でもデカくて持ち運びには難儀します。音はいいので夏用に専用のバッグか何かを検討します。

  • 5

    2020年10月21日 投稿

    dapの音質向上のためにヘッドホンアンプを調べていましたが、手頃なものが見つけられなかったためにこちらの製品を検討しました。本メーカーは高価なため選択肢から外していましたが、モデル落ちで手頃になっていた本製品を購入しました。 これまで使ってきたdapの音質とは別物で、知らなかった音質でした。 音の響き、広がり、立ち上がり、立ち下がり、音圧、滑らかさ。カチッとしたした音像。音が見事に整えられていました。 持っていたヘッドホンアンプのパワーによる音質向上とは別物でした。パワーでしっかり駆動することで音質向上するだけでなく、音そのものが良くなっていました。 今まで聴こえなかった音がよりはっきりと聴くことができました。ありきたりですが、こんな音の曲だったのかと再発見があり、今まで聴いていた曲を聴き直しています。 また、手持ちのイヤホンとヘッドホンの性能や特徴が本製品を使うことでよくわかりました。良い音だと思っていた製品の限界が分かったり、逆にここまでの音が出せる製品だったのかと改めて見直すこともできました。 3.5oの音質が非常に良くて、バランス接続は不要かと初めに思いましたが、どのような音か確認したくてバランス接続も楽しんでいます。3.5oは無難で聴き易く、バランス接続は解像度が少し上がり高域が少し強めになるように感じました。 イヤホンやヘッドホンのレベルアップで音質は向上しますが、dapのレベルアップによる音質向上の大きいと改めて思いました。 コンパクトで高音質で、本製品を購入して良かったです。

  • 5

    2019年3月11日 投稿

    ■使用イヤホン ・有線タイプ:JVC HA-FW01 ・ワイヤレス(Bluetooth)タイプ:SENNHEISER CX6.00BT ★あくまでも音質に関してはこれらの組み合わせによる感想となりますので、DAP単体の音質ではないことをあらかじめお断りしておきます★ ●音質 フラットバランスで帯域に余計な強調がなく原音忠実に再現するタイプかと思います。 低音は控え目で深く沈み込みようなところまでいかず、存在感をあまり強調せずにややタイトに小気味よく出してくれます。 高音域もあまり出しゃばらず繊細で刺々しさがなくハイエンドまで伸びる感じです。 そして、KANNの音の一番の特徴は、A&Kの下位モデルや他社の同クラスのモデルより音場広く、全体的に不自然さなく音が広がっていくところです。 イヤホンを使用しながら、まるでオープン型のヘッドホンで聴いているような開放感があります。 また、倍音が豊かで響きが綺麗に聞こえます。 レコーディングの良い曲なら楽器の音やボーカルの生々しさを如実にアピールしてくるときがあり、聴くことの感動を与えてくれます。 それと低音から中音域にかけて、重心が低めで全体的に落ち着いた音調ながらしなやかで弾力性があり、バラード系の曲なら気持ちよくゆったりした感じで、テンポの速めの曲ならノリよく聴くことができます。 私個人的に旭化成のDACが好みで、上記音調は搭載しているDACチップ(旭化成:AK4490)の特徴がちゃんと出ていて、後段のアンプと相性よく上手く設計されている感じがしますし、最上位モデルの良質さを引き継ぎながら価格的にリーズナブルなところまでもってきたと言えます。 Bluetooth接続時の音質は有線接続よりも劣るのは当然ですが、高品質のapt-X対応ということで期待していたところ、音に厚みがなくなり軽薄な印象でやはり有線接続との落差が大きいと感じました。 これは、有線とワイヤレスのイヤホンの違いによる影響もありますので大目にみてください。 ちなみに、WALKMANのWM1AのBluetooth接続の方が有線との落差は少なく良い印象でした。 ●良い点 これは何といっても上記音質と大抵のイヤホンやヘッドホンを鳴らしきってくれそうな搭載アンプのパワフル感でしょう! これだけで選ぶ価値があると思います。 ●悪い点(不満点) 1)再生の基本操作(プレイ/スキップ)は本体表面下方にある機械式ボタンのみです(タッチパネルにはありません)が、そのプレイボタンおよびホームボタンの形状やサイズが良くなくやや押しずらい。 2)楽曲検索を「フォルダ」モードで内蔵メモリー上の楽曲とSDカード上の楽曲の再生を頻繁に切り替えるときの操作性がいまひとつ洗練化されておらず(工夫がなく)煩わしい。 3)システム(OS)がAndroidベースなので必然的にPCとのUSB接続がMTP方式になってしまうのかもしれませんが、PC上でプレーヤー側のメモリデバイス(内蔵メモリ&SDカード)にドライブ割当がされず、よく使うPCファイル管理ツールでPC上の楽曲ライブラリーとプレーヤー側のライブラリーと同期したりといった特殊操作ができないことが不便。 ちなみに、WALKMANのWM1AはUSBマスストレージを採用しているので、やりたいことが問題なくできる。 4)大容量バッテリーを搭載しているが、アンプのパワーアップと消費電力がトレード・オフになってしまってバッテリー持続時間がA&K他モデルと同等で短め。 (USB-Audio出力モードでは、バッテリーが比較的長持ち) 5)ステータスバーに音量設定の数値表示がない(A&Kの伝統?) ●その他 Wi-Fiによるネットワーク機器連携の再生機能「AK Connect」を搭載していますが、私個人としては今のところその機能にあまり興味がなく試していません。(いつか試してみようかと) また、A&Kの他モデルとの違いとして、KANNにはイヤホン/ヘッドホン出力端子とは別にライン出力専用の端子(バランス/アンバランスの2系統)がありますが、A&Kモデルによくある光デジタル出力がKANNにはないので注意してください。 ●まとめ 操作面(UI仕様)でけっこう不満が有りますが、音に関しては上級レベルで価格もふまえた上で個人的には十分満足しております。 また、ポータブルとしては大きく重いボディで気にする人がいると思いますが、私の場合はポータブル性よりも音質優先で選んでいますので、この程度の大きさと重さは気にしていません。 むしろ、アンプにパワー感がありイヤホンやヘッドホンを鳴らしやすく実力を発揮しやすいと思います。 (別途ポータブル・アンプを用意する必要性もありません) 最後に、KANNの音質を例えるなら、 ★「素朴で純粋な落ち着きのある素肌美人」★ 再生する楽曲の持ち味と搭載するDACや組み合わせるイヤホン/ヘッドホンのキャラを上手く出してくれるプレーヤーで、モニターライクながら神経質にならず音楽をゆったり気分でじっくり味あうように楽しむことができそうです。 追記 ●安価なオススメ関連グッズ(添付写真参照) 1)革製カバーケース(Amazon 3千円台)  (本体に合わせてブルー色が欲しかったが入手できずグリーン色になりました) 2)リケーブル可能なイヤホン用ケーブル(バランス接続用、1万円前後) 「MEE audio UNIVERSAL MMCX BALANCED AUDIO CABLE」(銀コーティングの4N-OFC銅線) ベースのプラグは2.5mm4極ですが、4.4mm5極(Walkman用)/3.5mm4極/3.5mm3極(アンバランス)の3つのL型変換プラグがセットになっていて(どのプレーヤにも接続可能なので)お買い得です。 3)液晶画面保護シート(Amazon 1千円以下)  (私は光の反射が嫌だったのでノングレアタイプを選択) ほこりや気泡もなくきれいに貼るコツは、家の中で一番ホコリがない浴室(風呂場)で作業することと、シートの一辺をメンディングテープでプレーヤーに位置決めしてから仮止めし、仮止め側からシート裏面の台紙をサッとはがし、シートが自然と勝手に画面に張り付くのを待てばOKです。 あとは密着するようきれいな布で表面を押さえておけばよいでしょう。

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KANN AK-KANN-64GB-SLV [64GB アストロシルバー] のクチコミ

(55件/17スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数5

    2019年12月1日 更新

    Windows8.1でフォルダをドラッグして、KANNに曲を入れているのですが、6割ほど再生できません アーティスト検索にも引っかからずフォルダ検索するとフォルダはあるのですが、ファイルがありませんという状況になります

  • ナイスクチコミ13

    返信数7

    2019年5月6日 更新

    ES9038PRO デュアル搭載 、MQA対応、mini XLR5pin端子搭載のバランス出力、USB デジタル出力、光デジタル出力にも対応。 11.2MHzのDSDネイティブ再生、PCM384/32、内部ストレージ128GB https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1182196.html 重量約493g、AK320と同じアルミニウム筐体。 因みに1Zウォークマンが重量455g。

  • ナイスクチコミ2

    返信数4

    2019年4月9日 更新

    そろそろお値頃感なmicroSD 512GBですが、どなたか試したことある人おられないでしょうか? 400GBまでは正式対応になってると思うのですが、それ以上の容量で使えるのか気になっています。 また1TBも近日出回ることを予想すると、AKには是非対応したファームのUpdateを出して貰いたいと思っていますが、 どうなるんでしょうね。

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KANN AK-KANN-64GB-SLV [64GB アストロシルバー] のスペック・仕様

  • 強力な高性能ヘッドホンアンプや独立したライン出力を装備。音楽の楽しみ方の幅を広げてくれる、ポータブルオーディオプレーヤー。
  • PCM最大384kHz/32bitのハイレゾ音源再生に加え、DSD256(11.2MHz/1bit)のネイティブ再生に対応する。
  • USB AUDIO出力とUSB DAC使用時の入力を兼ねたmicroUSB端子を独立した形で搭載。また「デュアルメモリーカードスロット」により、最大832GBまで拡張可能。
基本スペック
記憶媒体 内蔵メモリ
SDカード
microSDカード
記憶容量 64 GB
インターフェイス 充電・転送:USB2.0 Type-C/USB-Audio:microUSB
再生時間 15 時間
電池タイプ 内蔵
DSD対応周波数 DSD256 (DSD 11.2MHz)
量子化ビット数 32bit(Float/Integer)
サンプリング周波数 384kHz
オーディオ機能
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

バランス接続 2.5mm/4極
USB DAC機能

USB DAC機能

USB DAC機能

デジタルオーディオプレーヤーのDAC機能(デジタル信号からアナログ信号に変換する機能)を、パソコン用の「USB DAC」として利用する機能。USB接続したパソコン内の音楽ファイルを高音質で再生することができます。

DSDネイティブ再生
ネットワーク機能
Bluetooth

Bluetooth

Bluetooth

周辺機器をワイヤレス(ケーブルなし)で接続する規格。

プレーヤー側で対応していれば、Bluetooth対応のヘッドホンなどをワイヤレスで接続できる。

Bluetooth 4.0
Bluetoothコーデック SBC/aptX/aptX HD
Wi-Fi(無線LAN)
本体機能
歌詞表示機能
日本語対応
画面性能
タッチパネル
パネル種類 TFTカラーLCD
液晶サイズ 4 型(インチ)
液晶画面解像度 480x800
対応フォーマット
MP3
FLAC
AAC
ALAC
DSD
WAV
WMA
AIFF
OggVorbis
サイズ・重量
幅x高さx奥行 71.23x115.8x25.6 mm
重量 278 g
カラー
カラー アストロシルバー
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