DiDiT High-End
DAC212SE
メーカー希望小売価格:450,000円
スペック・仕様
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- ヘッドホンアンプ
- ヘッドホン端子(標準プラグ)
- 1 系統
- ハイレゾ
- ○
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DAC212SE のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】アルミ削りだしボディは高級感十分。 【音質】サイズ的な問題か低域は他のライバルに譲りますが繊細さと 広大な空間表現と澄み切った高音は最高です。 【操作性】リモコンがないと電源くらいしか本体では操作できません。 ソース切り替えがロータリー式で使わないソースを飛ばせないので 若干時間かかります。 【機能性】フィルター、DPLL等の音質系設定やApt-Xに対応しているBluetoothなど多彩。 私はヘッドホン聴かないので使いませんがヘッドホン端子の出来も良いらしい。 あとはApt-XHDとLDACとMQAに対応してくれれば万全なんですが。 【総評】内部切り替えができるとはいえ端子の物理形状がXLRなので RCAでの利用をお考えの方はご注意ください。 ローノイズで高いS/N、澄んだ高音(美音系とは少し違います)、 エッジのある微細な表現力は一般的な9018機とは一線を画します。 電源オンオフ時やソース切り替え時のポップノイズは皆無です。 比較機種:D-1,X-DP10,AIT9038,Integrated250
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DAC212SE のクチコミ
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DAC212SE のスペック・仕様
- 最大192kHzのPCM、USB経由では384kHzおよびDSD512までのハイレゾオーディオに対応する、ヘッドホンアンプ。
- 信号経路全体の各段階すべてにバランス回路構成を採用したことにより、オーディオ信号は干渉を受けることなく、純粋な状態で音楽を伝送する。
- あらゆるヘッドホンが簡単に駆動できる強力な出力段を備え、安定性を維持しながら多くの電力供給が行える。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホンアンプ |
| 形状 | 据え置き |
| 出力 | XLR出力:4000mW/32Ω ヘッドホン出力:500mW/32Ω 出力インピーダンス:1.6Ω(1kHz、Max.) |
| 電源 | AC |
| サンプリング周波数 | USB経由:44.1kHz〜384kHz SPDIF、AES/EBU入力:最大192kHz |
| 量子化ビット数 | 32ビット |
| DSD対応 | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| バランス出力対応 | ○ |
| インターフェース・機能 | |
|---|---|
| ヘッドホン端子(標準プラグ) | 1 系統 |
| 光デジタル端子入力 | 1 系統 |
| 同軸デジタル端子入力 | 2 系統 |
| USB端子 | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 212x50x212 mm |
| 重量 | 2.7kg |
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