PS Audio Stellar GAIN-CELL-DAC-S [シルバー] 価格比較

  • Stellar GAIN-CELL-DAC-S [シルバー]
  • Stellar GAIN-CELL-DAC-S [シルバー]
  • Stellar GAIN-CELL-DAC-S [シルバー]
  • Stellar GAIN-CELL-DAC-S [シルバー]
  • Stellar GAIN-CELL-DAC-S [シルバー]
  • Stellar GAIN-CELL-DAC-S [シルバー]

PS Audio

Stellar GAIN-CELL-DAC-S [シルバー]

メーカー希望小売価格:-円

2017年6月22日 発売

売れ筋ランキング

-

(2111製品中)

レビュー

(4件)

クチコミ

お気に入り

(22人)

タイプ
ヘッドホンアンプ
ヘッドホン端子(標準プラグ)
1 系統
メーカー公式情報
メーカートップページ

Stellar GAIN-CELL-DAC-S [シルバー]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Stellar GAIN-CELL-DAC-S [シルバー] のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.75

集計対象4件 / 総投稿数4件

  • 5
    75%
  • 4
    25%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2019年5月12日 投稿

    【使用環境】ノートPC→Stellar GAIN CELL DAC(本機)→X-PW1-MKU(モノラル)→Brodmann Fs 【経緯】 X-PW1-MKUという極めてCPの高いパワーアンプに出会い、これに合わせるDACプリを探していました。パワーアンプと同じNmodeのX-DP7、TEACのUD-505、M2TECHのYoung MkV等も候補でしたが、直観的に本機を選びました。 【評価】 フラットなモニター調で、解像度が高く、分離のよい音です。グールドによるモーツァルトのピアノソナタを聴いていたら、(音量が小さくとも)彼のつぶやき声が生々しく聴こえ、少し驚きました。 暖色か、寒色かというと、寒色に近いように感じられます。湿っているか、乾いているかというと、やや乾いた音で、自分はこういう音が好きです。 自分は音楽を聴くとき、浸かるとか浴びるというより、分析的に眺めたいほうなので、モニターライクな本機がうってつけでした。 一方で、派手さ、華やかさはないので、つまらないと感じる人もいるかもしれません。しかし、オーソドックスで、癖のないフラットな音質を求めているなら、本機は非常にコストパフォーマンスが高く、おすすめできます。

  • 5

    2018年10月18日 投稿

    純正で聞くのがやっぱり1番よかったです! ノーマルがよい ー*−*−*−*−*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー デザイン:かっこよくおしゃれ♪(脚はかっこ悪いですが) 音質:クリアで伸びのあるノリのいいサウンド         スピーカー◎ ヘッドホン◎      操作性:リモコン付きで便利 機能性:搭載機能は充実      XLR出力×1 RCA出力×1      USB入力、光デジタル入力、同軸デジタル入力、アナログ入力 USB DAC Mode(enabled)で使用する際はボリュームがきかなくなるのでヘッドホンでのボリューム調整ができないので Mode(disabled)に変更しないといけないようです。設定方法があるかもしれませんが。。。 プリアンプとして使用は全く問題ないです。 デザイン良好、音質良好 大変満足です。 私はボーカル中心の音楽が多いのでこのStellar GAIN-CELL-DACはぴったり当てはまった感じで 大変良かったです。 PS Audio いい買い物でした♪

  • 5

    2018年1月17日 投稿

    パイオニアN70A+A70Aで主にネットオーディオしてましたが、PSオーディオのトラポを買ってから、DACの専用機が欲しくなり、この製品に辿りつきました。近い将来にアンプをセパレートにしたくて、先ずはプリ機能がしっかりしたものを探しましたが、日本製はカテゴリが同じものばかりで、こういうものはありません。N70Aに比べグレードアップとは言えないし、DAC素子はこっちの方が格下ですが、音は素晴らしいですね。まだ、エージングが出来てないですが、ジャスの楽器たちが艶やかになりました。A70Aにはパワーアンプダイレクトがありますが、RCA入力しかないので、バランス入力でボリュームを50%くらいで固定して、プリで音量調整してます。その方が響きがよいです。これはRCAケーブルが安物(5千円くらい)だからだと思います。日本製は50万円くらいまでは趣味性がない同じようなものばかりで、しかもデザインが悪い。海外製はコストパフォーマンスは悪いけど持つ喜びや遊ぶ楽しみがあります。かなり近いうちにアンプも変わりそうです。写真の中段がトラポとDACです。シリーズが違うのでミスマッチですがアンプを買ったら入れ変えます。趣味は個性が大切だと思います。取説の日本語訳もひどいですが、それで良いと納得します。 (追伸) その後すぐ。音を悪くするボリュームを二ヶ所を通るということに我慢出来ず、RCAケーブルをサエクSL1980に買い直し、パワーアンプダイレクトに変更してみました。見事にノイズがなくなり、サエクの色付けもあるでしょうが、大変見通しの良い音になりました。曲間のノイズが耳を近づけても聞こえなくなりました。調子に乗って、スピーカーケーブルのゾノトーン5500バイワイヤをシングルに変え、付属品の銀線らしいジャンパーに変えました。理論の逆ばかりやってますが音が好みになっていきます。奥が深いですね。

  • Stellar GAIN-CELL-DAC-S [シルバー]のレビューをすべて見る

Stellar GAIN-CELL-DAC-S [シルバー] のクチコミ

(1件/1スレッド)

Stellar GAIN-CELL-DAC-S [シルバー] のスペック・仕様

  • 高速度の信号処理を実現した「Degital Lens」を搭載し、アナログ出力回路を強化した、D/Aコンバーター(発売時)。
  • 接続する機器やスピーカー、設置している部屋に合わせて最適な音場を提供する、3種類の「digital filters」を搭載している。
  • 出力段にパッシブタイプのアナログフィルターを採用。電位差を受けにくいため、広がりのある音場を構築できる。
基本仕様
タイプ ヘッドホンアンプ
形状 据え置き
出力 Maximum output:20Vrms
Output Impedance:100Ω(RCA)
Headphone Output
Output power @1% THD:300Ω300mW・16Ω3.25W
THD & IM 1Vrms out:300Ω<0.05% 16Ω<0.06%
Output impedance:<4Ω
電源 AC
サンプリング周波数 I2S:PCM(384KHz max)
SPDIF:PCM(192KHz max)
Optical:PCM(96KHz max)
USB:PCM(384KHz max)
DSD対応
DSDネイティブ再生
バランス出力対応
消費電力 20 W
インターフェース・機能
ヘッドホン端子(標準プラグ) 1 系統
光デジタル端子入力 1 系統
同軸デジタル端子入力 2 系統
アナログ入力端子 3 系統
アナログ出力端子 1 系統
USB端子 1 系統
サイズ・重量
幅x高さx奥行 438x76x310 mm
重量 6.2kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止