PS Audio
Stellar GAIN-CELL-DAC-S [シルバー]
メーカー希望小売価格:-円
2017年6月22日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホンアンプ
- ヘッドホン端子(標準プラグ)
- 1 系統
- メーカー公式情報
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Stellar GAIN-CELL-DAC-S [シルバー] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.75集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【使用環境】ノートPC→Stellar GAIN CELL DAC(本機)→X-PW1-MKU(モノラル)→Brodmann Fs 【経緯】 X-PW1-MKUという極めてCPの高いパワーアンプに出会い、これに合わせるDACプリを探していました。パワーアンプと同じNmodeのX-DP7、TEACのUD-505、M2TECHのYoung MkV等も候補でしたが、直観的に本機を選びました。 【評価】 フラットなモニター調で、解像度が高く、分離のよい音です。グールドによるモーツァルトのピアノソナタを聴いていたら、(音量が小さくとも)彼のつぶやき声が生々しく聴こえ、少し驚きました。 暖色か、寒色かというと、寒色に近いように感じられます。湿っているか、乾いているかというと、やや乾いた音で、自分はこういう音が好きです。 自分は音楽を聴くとき、浸かるとか浴びるというより、分析的に眺めたいほうなので、モニターライクな本機がうってつけでした。 一方で、派手さ、華やかさはないので、つまらないと感じる人もいるかもしれません。しかし、オーソドックスで、癖のないフラットな音質を求めているなら、本機は非常にコストパフォーマンスが高く、おすすめできます。
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純正で聞くのがやっぱり1番よかったです! ノーマルがよい ー*−*−*−*−*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー デザイン:かっこよくおしゃれ♪(脚はかっこ悪いですが) 音質:クリアで伸びのあるノリのいいサウンド スピーカー◎ ヘッドホン◎ 操作性:リモコン付きで便利 機能性:搭載機能は充実 XLR出力×1 RCA出力×1 USB入力、光デジタル入力、同軸デジタル入力、アナログ入力 USB DAC Mode(enabled)で使用する際はボリュームがきかなくなるのでヘッドホンでのボリューム調整ができないので Mode(disabled)に変更しないといけないようです。設定方法があるかもしれませんが。。。 プリアンプとして使用は全く問題ないです。 デザイン良好、音質良好 大変満足です。 私はボーカル中心の音楽が多いのでこのStellar GAIN-CELL-DACはぴったり当てはまった感じで 大変良かったです。 PS Audio いい買い物でした♪
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パイオニアN70A+A70Aで主にネットオーディオしてましたが、PSオーディオのトラポを買ってから、DACの専用機が欲しくなり、この製品に辿りつきました。近い将来にアンプをセパレートにしたくて、先ずはプリ機能がしっかりしたものを探しましたが、日本製はカテゴリが同じものばかりで、こういうものはありません。N70Aに比べグレードアップとは言えないし、DAC素子はこっちの方が格下ですが、音は素晴らしいですね。まだ、エージングが出来てないですが、ジャスの楽器たちが艶やかになりました。A70Aにはパワーアンプダイレクトがありますが、RCA入力しかないので、バランス入力でボリュームを50%くらいで固定して、プリで音量調整してます。その方が響きがよいです。これはRCAケーブルが安物(5千円くらい)だからだと思います。日本製は50万円くらいまでは趣味性がない同じようなものばかりで、しかもデザインが悪い。海外製はコストパフォーマンスは悪いけど持つ喜びや遊ぶ楽しみがあります。かなり近いうちにアンプも変わりそうです。写真の中段がトラポとDACです。シリーズが違うのでミスマッチですがアンプを買ったら入れ変えます。趣味は個性が大切だと思います。取説の日本語訳もひどいですが、それで良いと納得します。 (追伸) その後すぐ。音を悪くするボリュームを二ヶ所を通るということに我慢出来ず、RCAケーブルをサエクSL1980に買い直し、パワーアンプダイレクトに変更してみました。見事にノイズがなくなり、サエクの色付けもあるでしょうが、大変見通しの良い音になりました。曲間のノイズが耳を近づけても聞こえなくなりました。調子に乗って、スピーカーケーブルのゾノトーン5500バイワイヤをシングルに変え、付属品の銀線らしいジャンパーに変えました。理論の逆ばかりやってますが音が好みになっていきます。奥が深いですね。
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Stellar GAIN-CELL-DAC-S [シルバー] のクチコミ
(1件/1スレッド)
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オペアンプについて問合せたところ、ラインアウトに電圧調整のためにオペアンプが使われているそうです。 それ以外は使われていないとのことでした。
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Stellar GAIN-CELL-DAC-S [シルバー] のスペック・仕様
- 高速度の信号処理を実現した「Degital Lens」を搭載し、アナログ出力回路を強化した、D/Aコンバーター(発売時)。
- 接続する機器やスピーカー、設置している部屋に合わせて最適な音場を提供する、3種類の「digital filters」を搭載している。
- 出力段にパッシブタイプのアナログフィルターを採用。電位差を受けにくいため、広がりのある音場を構築できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホンアンプ |
| 形状 | 据え置き |
| 出力 | Maximum output:20Vrms Output Impedance:100Ω(RCA) Headphone Output Output power @1% THD:300Ω300mW・16Ω3.25W THD & IM 1Vrms out:300Ω<0.05% 16Ω<0.06% Output impedance:<4Ω |
| 電源 | AC |
| サンプリング周波数 | I2S:PCM(384KHz max) SPDIF:PCM(192KHz max) Optical:PCM(96KHz max) USB:PCM(384KHz max) |
| DSD対応 | ○ |
| DSDネイティブ再生 | ○ |
| バランス出力対応 | ○ |
| 消費電力 | 20 W |
| インターフェース・機能 | |
|---|---|
| ヘッドホン端子(標準プラグ) | 1 系統 |
| 光デジタル端子入力 | 1 系統 |
| 同軸デジタル端子入力 | 2 系統 |
| アナログ入力端子 | 3 系統 |
| アナログ出力端子 | 1 系統 |
| USB端子 | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 438x76x310 mm |
| 重量 | 6.2kg |
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