SONY
BDZ-ZT3500
スペック・仕様
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- ブルーレイレコーダー
- 同時録画可能番組数
- 3 番組
- HDD容量
- 3TB
- 無線LAN
- ○
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BDZ-ZT3500 のレビュー・評価
(14件)
満足度
2.53集計対象14件 / 総投稿数14件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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T1000シリーズを使っていましたが壊れたのでレグザに浮気したものの、あまりにも使いづらく機能がプアだったので、すぐにまたソニー機種のこの機種に買い換えました。 使い勝手は良いのですが、早速固まって再生できない問題が数ヶ月に一度起こるようになりました。一年も経ってないのに…。 前機種もピックアップが壊れて、データ取り出しのため3万もかけて直さざるを得なかったのでソニーには怒り心頭です。 でも、機能や使い勝手は良いので品質をなんとかしてくれればなぁ…高い買い物だったのに本当に残念。
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EW520からの買い替えです。 新しいUI自体は良いと思うのですが、とにかく動作がもっさりで遅すぎます。 録画した番組を見るだけで見たら消すといった使用用途の場合は動作のもっさりを我慢すれば、筐体のコンパクトさ、みんなのランキングやどこでも視聴など良い機能はたくさんあるのですが、他の方が書かれているように、編集してBDに保存する作業を行う場合は、意図しないところで切れたりするなど、しっかりと編集ができませんので、そのような使い方には全くお勧めできません。 動作が遅いとのレビューが多かったので覚悟はしていましたが、想像以上に遅くて残念でした。どんどん基本的なスペックがダウンしているようにも思えますが、今後の製品で改善していただき、以前のようなサクサクの機器を開発していただきたいですね。
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編集機能は今までで最悪、10本編集すると、3本は編集後(CMカット後)の最初の部分(チャプター先頭)が数秒先に飛ぶ。ひどいものは2秒以上飛ばされる(データーは入っている)、【音声が切れているという書き込みはこのためだろう・・・】。一時停止モードをフレームにしても同じで改善できない。何を考えて、この機種を販売したのだろう?という感じですね・・・見たら保存せず消すことを目的とする機種なのか??? 操作性はとても悪い。クロスメディアバーの方が良い気がする、処理速度が追い付いていないカクカク感は、PCだったら即メモリー増加&ssd交換レベルでひどい!「金返せ!」ですsonyレコーダーは5機目ですが、ユーザーのことを考えているのだろうかと?あきれてしまいました。
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BDZ-ZT3500 のクチコミ
(266件/26スレッド)
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すみません。zt3500の本体内蔵hdd3tbにSONY4kムービーカメラ動画を取り込んでいましたが、もうすぐ本体内蔵hddが容量一杯になるので、背面USB端子にバッファローのsqボルト対応外付けhdd4tbを増設接続しました。認識はしているようですが、外付けhddの方へ直接4Kムービー動画を取り込めるのでしょうか? まさかzt3500本体内蔵hddにしか取り込めない仕様なんでしょうか? レコーダー取説にも そこまでは書いていないようですし、SONYサポートに電話つながらないので詳しい方教えて下さいませ。カメラはfx55とax700です。
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まあ小ネタですけど、SeeQVaultHDDを使ってみて気づいた隠れた利点を検証してみました。 基本的な環境としては ZT2000で登録したSeeQVaultHDD それを前面USB端子に接続してSeeQVault運用をしているZT3500です。 実際ZT2000は今回の検証に全く絡んでませんが、 理由はたまたまその環境で気づいたからということと、敢えてZT3500で検証することで通常外付けHDDの運用と誤認がなく、 登録が無い別機種でも利用できる事象であることを証明するためです。 それとSony機はそもそもDLNAクライアント機能も通常のLANダビング機能は持たないので、それらのことはウチの環境だとVAIO TVwith nasne(PC TV PLUS)向けの運用となります。もしかしたら他のレコーダー視聴ソフトでも有効かもしれません。 前置きはこれくらいで本題ですが、 Sony機に別機種からBDを使ってムーブバックすると移した機種では以降DLNA視聴やお引越しダビング以外LANダビングが出来ないという制限がつきます。 この制限はSony機独自のお引越しダビングを何回繰り返しても有効なようで、SeeQVaultHDDへ初回ムーブの時にはシナビアチェック付き等速ダビングになります。 ところが、これを再び内蔵HDDに書きこ戻すとその機種で録画した番組となんら変わらないかのようにDLNA視聴もLANダビングもできるようになります。 ところが、以前からお出かけ転送ファイルを作成することで同じようなことができることが分かっており、実際ディスクからのムーブバック番組は同じようにDRでネットダビングも出来るようになりました。 ここまででは際立った利点とは言えないのですが、さらに話の続きは合って、 ディスクムーブバック番組とは別にCSやBSのLAN録画、LANダビング番組も同じように制限を受け、お出かけファイルを作成してもDLNA視聴こそ出来るようにはなるものの、LANダビングはVAIO TV with nasneには強制的に長時間番組として劣化ムーブされてしまいます(お出かけファイルのみでのムーブ?) E系以前の機種からではお出かけファイルを作成してもLANムーブ自体不可でした。 しかし、SeeQVaultHDDへムーブ、内蔵への書き戻しをすると、これも先に試したディスクムーブバック番組と同じように何の制限もない番組として生まれ変わります。 これでVAIO TV with nasneから対応機種にはアップロードダビングも可能となるので、 元の機種への再ムーブも、お引越しダビングに対応する以前の機種にもムーブ出来るメリット(ET2000以前は最初から不可)も生まれます。 また、お引越し機能を持つ機種でもZT2000の世代以外は同じ世代や前年度のモデルにお引越しダビングは出来ないので(つまり最新機種にお引越ししたら次の機種を買うしかお引越しは出来ず、引き戻す形でお引越しは出来ない)それを補うことにもなり、録画番組のバックアップ体制も幅広く柔軟性が増します。 このようにディスクダビングやLANダビング番組をいつでも機能制限が無いように浄化?出来るようになるのはなかなかのメリットではないでしょうか?
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色々試してみましたが、どうしても解決しないので、お知恵をお貸しください。 当然以前は出来ていた当機から他機に向けたお引っ越しダビングが急に出来なくなりました。 お引っ越し機能はダウンロードダビングなので他機から操作するのですが、 当機のみ相手から見えません。 具体的に言うと相手はET2200なのですが、当機電源を点けたまま、何回操作しても当機は現れません。 逆は可能で、当機で他の機器は読み出せます。 相互にサーバー設定で登録されていて以前は当然普通に引っ越ししていましたが、今回トラブったのでやむを得ず双方の通信設定を初期化したのですが、 当機からアクションを起こして相手には再登録されましたが、相手からアクションを起こしてもこちらには再登録されず、未登録の機器リストにも現れません。 唯一初期化した後に未登録機器現れ、再登録出来たのはPCソフト、VAIOTV with nasneくらいです。 引っ越し対応機器は他にZT2000、ET1200もありますが、ET2200も含め他機同士は何の問題なく相互ダビングできるのですが、当機からのみ上記の症状で出来なくなりました。 ZT2000とET1200の通信設定は前のままなので、当機のサーバー登録は残ってます。それでもやはり現れません。 通信設定、接続テストも異常はでませんし、STBからのLAN録画&ダビング受け入れはできます。 PCから宅内のファイアウォールを一時停止して試してみましたが、それでも同じでした。 全くのお手上げ状態です。 私のウチで目下最新最大容量のレコーダーで、重要な録画やCS放送の繰り返し録画を一旦当機に録画してハブ機として、他機にバックアップがてらや余剰録画分をダビングしていたので当機から振り分けられなくなると大変不便です。 こういう時IPかMACアドレスの手動検索や打ち込みが出来ればよいのですけど。
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BDZ-ZT3500 のスペック・仕様
- 3番組同時録画に対応した、無線LAN内蔵ブルーレイディスク/DVDレコーダー。
- 3TBのHDDを内蔵するほか、外付けHDDの増設にも対応。
- 4Kカメラ動画取りこみに対応し、自分で撮影した動画も保存・再生できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ブルーレイレコーダー |
| HDD容量 | 3TB |
| チューナー | 地/BS/110x3 |
| 録画時間目安 | ハイビジョン:390時間(地デジ)/276時間(BSデジタル) |
| 無線LAN | ○ |
| ホームネットワーク機能 | ソニールームリンク |
| 3D対応 | ○ |
| プログレッシブ対応
プログレッシブ対応 プログレッシブ対応 ノンインターレスともいう。画面のちらつきを抑え、精度の高い画像を表示することができる。 |
○ |
| 入出力端子 | HDMI端子x1 LAN端子x1 USB端子x2 |
| ハイレゾ | ○ |
| 録画機能 | |
|---|---|
| 同時録画可能番組数
同時録画可能番組数 同時録画可能番組数
「チャンネル録画」とは異なり、従来通り、番組別に事前予約する方法で録画できる同時録画番組数です。 |
3 番組 |
| 外付けHDD録画 | ○ |
| スカパー!プレミアムサービスLink
スカパー!プレミアムサービスLink スカパー!プレミアムサービスLink スカパー!プレミアムサービスチューナーと「スカパー!プレミアムサービスLink」対応機器をホームネットワーク(LAN)接続すれば、スカパー!の番組を好きな場所や時に楽しめ、録画やダビングも行えます。 |
○ |
| ハイビジョン録画 | ○ |
| 長時間録画 | 16 倍録画 |
| スマホ・タブレット連携 | |
|---|---|
| 録画番組持ち出し
録画番組持ち出し 録画番組持ち出し スマホ・タブレットに録画番組をあらかじめダビングして、視聴することができるもの。 |
○ |
| リモート録画予約
リモート録画予約 リモート録画予約 スマホ・タブレットで、eメールやアプリで外出先から録画予約が行えるもの。 |
○ |
| 録画番組の再生
録画番組の再生 録画番組の再生 録画番組をスマホ・タブレットを使って視聴できる機能。屋外で視聴可能なものもあります。 |
宅内/屋外 |
| 放送中の番組視聴
放送中の番組視聴 放送中の番組視聴 放送中の番組をスマホやタブレットで視聴できる機能。屋外で視聴可能なものもあります。 |
宅内/屋外 |
| 対応OS | iOS、Android |
| コンテンツ保護 | |
|---|---|
| SeeQVault対応
SeeQVault対応 SeeQVault対応 SeeQVaultは、様々な対応機器での再生の互換性と強固なセキュリティを実現するコンテンツ保護技術。SeeQVault対応の外付けHDDなら、レコーダーを新しい機器に買い換えても録画番組を消去することなくそのまま引き継げます。 |
○ |
| 省エネ性能 | |
|---|---|
| 年間電気代 | 702 円 |
| 定格消費電力 | 28 W |
| 待機時消費電力 | 0.04 W |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 430.7x43.9x208.6 mm |
| 重量 | 2.9 kg |
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