ミニプロジェクター M-i1 スペック・仕様・特長

2017年 9月 7日 発売

ミニプロジェクター M-i1

  • 内蔵メモリーやUSBメモリーからデータを呼び出しPCレスで映像投写が可能な、小型・軽量プロジェクター。

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

パネルタイプ:DLP アスペクト比:16:9 対応解像度規格:〜フルHD 明るさ:70ルーメン ミニプロジェクター M-i1のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • ミニプロジェクター M-i1の価格比較
  • ミニプロジェクター M-i1のスペック・仕様
  • ミニプロジェクター M-i1のレビュー
  • ミニプロジェクター M-i1のクチコミ
  • ミニプロジェクター M-i1の画像・動画
  • ミニプロジェクター M-i1のピックアップリスト
  • ミニプロジェクター M-i1のオークション

ミニプロジェクター M-i1CANON

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2017年 9月 7日

  • ミニプロジェクター M-i1の価格比較
  • ミニプロジェクター M-i1のスペック・仕様
  • ミニプロジェクター M-i1のレビュー
  • ミニプロジェクター M-i1のクチコミ
  • ミニプロジェクター M-i1の画像・動画
  • ミニプロジェクター M-i1のピックアップリスト
  • ミニプロジェクター M-i1のオークション

ミニプロジェクター M-i1 のスペック・仕様・特長



  • 内蔵メモリーやUSBメモリーからデータを呼び出しPCレスで映像投写が可能な、小型・軽量プロジェクター。
基本スペック
用途 ビジネス(業務用)
ホーム(家庭用)
パネルタイプ DLP
光源LED光源 タイプポータブル
詳細スペック
明るさ 70 ルーメン アスペクト比*116:9
パネルサイズ0.3 インチ 対応解像度規格〜フルHD
最大表示色1677万色 騒音レベル18 dB
機能
4K  3D対応 
HDR対応  HDR方式 
短焦点   Wi-Fi
Bluetooth バッテリー
スピーカー搭載 SDカードスロット 
台形補正  ゲームモード 
スクリーン付き  MHL 
映像入力端子
HDMI端子   DisplayPort 
DVI  RGB(VGA端子) 
S端子  コンポーネント 
コンポジット  USB
BNC端子    
サイズ・重量
幅x高さx奥行105x22x105 mm 重量0.235 kg
投影距離
40インチ  40インチワイド 
60インチ  60インチワイド 
80インチ  80インチワイド 
100インチ  100インチワイド 
エコマーク
エコマーク   認定番号 
 
 
 
 
 
 
※プロジェクタ項目解説

*1 アスペクト比
画面等の縦横比を示します。
一般的に、ホームシアター用途は16:9、プレゼンテーション用途は4:3となります。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

ミニプロジェクター M-i1
CANON

ミニプロジェクター M-i1

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2017年 9月 7日

ミニプロジェクター M-i1をお気に入り製品に追加する <27

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新製品ニュース キヤノン、内蔵メモリー搭載のPCレス「ミニプロジェクター M-i1」
2017年8月23日 16:06掲載
ミニプロジェクター M-i1 ミニプロジェクター M-i1 ミニプロジェクター M-i1

キヤノンマーケティングジャパンは、小型・軽量の「ミニプロジェクター」シリーズの新製品として、「ミニプロジェクター M-i1」を発表。9月7日より発売する。

バッテリー内蔵の小型プロジェクター。本体は幅105mmで高さ22mm、重量235gと持ち運びに便利な手のひらサイズを実現。内蔵メモリーやUSBメモリーからデータを呼び出すことにより、パソコンなどの端末と接続せずに本機のみで映像投写が可能だ。

また、無線接続に対応し、スマートフォンやタブレット、パソコンからワイヤレスに映像投写が可能。さらに、Android OSを搭載し、本機にインストールされた各種アプリケーションを使用できる。なお、同社のデジタルカメラ用アプリ「Camera Connect」を使用することで、カメラで撮影した写真・映像を無線で本機に転送し、その場で投写することもできる。加えて、Webブラウザアプリを使用することで、パソコンを介さずにWebブラウザの画面を投写・閲覧可能だ。

このほか、電源ケーブルを接続せずに最長2時間のバッテリー駆動が可能。USB接続による充電にも対応。また、輝度は70ルーメンで、約1万時間の長寿命LED光源を採用している。

主な仕様は、映像素子(枚数)がDMD×1枚、最大入力解像度が1920×1080ドット(フルHD)、投写距離が0.5m(14型)〜3m(84型)、光源がLED光源(寿命目安10000時間)、明るさが70(センター)/50(ANSI)ルーメン、コントラスト比が800:1、画面サイズが最小14〜最大84型(16:9)。

本体サイズは105(幅)×22(高さ)×105(奥行)mm、重量が約235g。USBケーブル、電源アダプターが付属する。

価格はオープン。

ページの先頭へ