ロジクール G613 Wireless Mechanical Gaming Keyboard [ブラック] 価格比較

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ロジクール

G613 Wireless Mechanical Gaming Keyboard [ブラック]

メーカー希望小売価格:オープン

2017年9月21日 発売

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(15件)

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(158人)

キーレイアウト
日本語108
キースイッチ
メカニカル
インターフェイス
USB
Bluetooth
テンキー
あり
キーストローク
3mm
メーカー公式情報
メーカートップページ プレスリリース

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G613 Wireless Mechanical Gaming Keyboard [ブラック] のレビュー・評価

(15件)

満足度

3.41

集計対象15件 / 総投稿数15件

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    20%
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    40%
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    6%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 購入してから毎日8時間程度オフィスワークメインで使用し、2年半程経過したところでa,eなど子音として多用するキーでチャタリングが発生するようになりました。飲み物をこぼしたことは一度もありません。残念ながらキースイッチの耐久性としては、Realforceに遠く及ばないようです。 Realforceは、総入力量としてこのキーボードの少なくとも7-8倍は押下していると思いますが未だにチャタリングや反応しないキーは発生していません。 ----- 【デザイン】 まさにフルサイズ、フルキーのキーボード パームレストがついているので、かなり大きめで場所を取る。 キーボードとしては重量もかなりある。 【キーピッチ】 ノートPCや小スペースキーボードのようにキー間隔が縮小されていないので非常に打ちやすい。ノートPCに慣れている人は打ちにくく感じるかも。 【ストローク】 メカニカルキーボードなので、キーストロークは深い。個人的にはキーストロークが深いのが好み。ノートPCのようにストロークが浅くてペタペタしたのが好きな人には合わないかも 【キー配列】 これとは別に、Logicool K375sも持っているが、これはUSB無線/Bluetoothの切り替えボタンを有効にすると、ファンクションキーが使えず。PC2⃣台を常時接続して頻繁に切り替えようとすると非常に面倒(fn+ESCで切り替えを有効→F1/F2でPC切り替え→fn+ESCで切り替えを無効)でしたが、こちらは切り替えキーが独立しているので圧倒的に使いやすい 【機能性】 G1-G6のカスタムキーはどうやらBluetoothでは使えないようで残念 【耐久性】 【総評】 無線、メカニカル、カスタムキー付きの中ではベストチョイスだと思います。 東プレ Realforceの近い打ち心地が好きな人に向いているワイヤレスキーボードです。

  • 4

    2022年10月29日 投稿

    Amazon.co.jpで、タイムセール祭り時に、8,440円で購入しました。 専用レシーバーと、Bluetoothの両方が使えるので、複数台PCを所有している場合は、切り替えて使えることができます。 専用レシーバーは、UnifyingやLogi boltではないので、紛失しないよう注意が必要です。 ロジクール独自のメカニカルスイッチの為、キーキャップの交換はできません。 購入当初、本体左側に、縦に並んだG1〜G6キーを半角キーや、Shiftキーと間違えて、押すことが多かったです。

  • 購入目的:電池式無線2.4GHz、メディアキー、メカニカル、約1万円 電池式で無線2.4GHzでメカニカル、しかもメディアキー付きとなると、もうほとんど選択肢がないという。 その中でこのキーボードはそのすべてを満たし、なおかつ値段も許容範囲内のキーボードで期待を寄せていました。 同時期にG604も購入したので、ソフトウェアも統一できて良いなぁという考えもありました。 【デザイン】 G604と同様、ゲーミングですがピカピカしません。 あの虹色は個人的に不要なのでむしろ好印象です。 G600系列、ということなんでしょうかね。 【キーピッチ】 【ストローク】 これらは可もなく不可もなくです。 ただ、値段の割には特段良いということもありませんでした。 以前使っていたメカニカルキーボードはCOUGARの700Kで青軸だったので、 物足りなさを感じていたのかもしれません。 【キー配列】 個人的なタイピング感覚では気になりませんでしたが、 一番左にあるGキー列を打ち間違う人がいるのかもしれません。 【機能性】 無線2.4GHzとBluetoothを使い分けられます。 BluetoothではGキー列への割当が不可能で、F1〜F6キー固定となります。 個人的な環境では、Bluetoothにマウス・キーボード・イヤホンを同時に接続していると、 マウスかキーボードの入力が不安定になることが多発しておりました。 というわけで、無線2.4GHzでずっと利用していました。 電池がBluetoothより減りやすいとのことでしたが、 スペックに反して3ヶ月くらい持っていたような感じです。 【耐久性】 無評価です。 【総評】 個人的なニーズを満たしたキーボードだったはずなのですが、 なんとなく打ち心地が肌に合わず、入力ミスが多発していました。 キーピッチやストロークは普通だと思うのですが・・・ また、ハンドレストが取り外し不可のため、奥行きも相当大きく、 取り回しは非常に悪いです。重いですしね。 以上のことが重なって、現在は押入れで休眠中です。 値段相応のキーボード、なはずなのですが、値段相応の快適性を感じられませんでした。 マウスやキーボードっていうのは難しいです。 機能性が重要なのは間違いないのですが、直接手で使うものであるからか、 使い心地(感覚)が機能性と同じくらい重要です。 出来れば買う前に店舗で使用感を確かめたいところですね。

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G613 Wireless Mechanical Gaming Keyboard [ブラック] のクチコミ

(31件/7スレッド)

  • ナイスクチコミ8

    返信数2

    2023年7月8日 更新

    2年半使用したらよく使うキー3つ位でチャタリングが発生するようになりました。キーを一回押しただけで不定期に複数回押したように入力されます。 キースイッチの耐久性が低いですね。 私の場合、USBレシーバー式ワイヤレス、マクロキー、日本語フルキーボード!メカニカルが必須条件なので、最上位機種のG913を購入して半年ほど使ってきましたが、充電式なのに無駄に光るゲーミングキーボードなので実用バッテリー駆動時間が3-4日、ライトを完全にオフにすれば劇的に駆動時間が伸びるようですがそうするとキートップが全く読めない。 薄型キーボードなので文字入力メインの用途にはペチペチして打ちにくい。 消耗品と割り切ってまたG613を注文しました

  • 解決済み

    ナイスクチコミ5

    返信数7

    2022年11月15日 更新

    PCを2台同時に使用することが多いため、即座にそれぞれのPCに切り替えが可能なキーボードを探しています。 当初、K375sを検討していましたが、あまりに使いにくいタッチ感でしたので、当キーボードを検討しております。 このキーボードは、上部に専用無線アダプタ接続とBluetooth接続の切り替えボタンがありますが、このボタンを使えば、即座に接続先の変更は可能でしょうか? (特にBluetooth側。切り替えボタンを押すと、ホスト機での探索作業が必要なしに、切り替えできますか?) 他社製品のマルチペアリング可能なキーボードですと、切り替えスイッチがなく、切り替えを行う際にホスト機から探索→接続が必要なものが多かったため、このキーボードはどうなのか知りたい次第です。 よろしくお願い致します。

  • lightspeed USBレシーバーのみの購入は可能でしょうか? ご教授お願い致します。

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G613 Wireless Mechanical Gaming Keyboard [ブラック] のスペック・仕様

  • 1msの高速レポートレートを実現する「LIGHTSPEED ワイヤレステクノロジー」を搭載した、ゲーミングキーボード。
  • 一般的なメカニカルスイッチと比較して25%速く反応する、「Romer-Gメカニカルスイッチ」を採用している。
  • 2種類(LIGHTSPEEDとBluetooth)のワイヤレス接続に対応するため、複数デバイスの同時接続と操作が行える。また、ボタンにより簡単に切り替えできる。
基本スペック
ケーブル ワイヤレス(無線)
インターフェイス USB
Bluetooth
対応OS Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応

スマホ・タブレット対応

スマホ・タブレット対応

AndroidやiOSなどの情報端末に対応しています

ゲーミングキーボード

ゲーミングキーボード

ゲーミングキーボード

ゲーム用途に特化したキーボードで、同時押し対応や専用ボタン等各メーカーによってゲーム向けに様々な機能や耐久性をもたせています。

テンキー あり
詳細スペック
キーレイアウト 日本語108
キースイッチ

キースイッチ

メンブレン

キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。

パンタグラフ

外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。

メカニカル

キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。

静電容量無接点方式

メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。

メカニカル
キーピッチ

キーピッチ

キーピッチ

キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。

19 mm
キーストローク 3mm
キー刻印 アルファベットのみ刻印
ロールオーバー 複数キー同時押し:対応(最大26)
アンチゴースト機能
ワイヤレス
電源 単3電池
電池・バッテリー寿命 単三形乾電池x2
電池寿命:18ヶ月
マルチペアリング

マルチペアリング

マルチペアリング

1台で複数のBluetooth対応機器からペアリングを記憶することが可能です。通常は都度ペアリングをし直す必要がありますが、マルチペアリングの場合は切り替えを機器側の操作だけで接続することが可能です。

その他機能
角度調整機能
ホットキー

ホットキー

ホットキー

コンピューターの特定の機能を動作させることができるキー群のことです。F1〜F12のファンクションキーとは別に、ワンタッチでメールソフトを起動したり、音楽再生ソフトを操作できます。

静音
スタンド装備(デバイス用)
サイズ・重量
サイズ 478x33.7x216 mm
重量 1460 g
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