TN-400BT のスペック・仕様・特長
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| 駆動方式 | ベルトドライブ | 対応回転数 | 33 1/3rpm、45rpm、78rpm |
| 付属カートリッジ | VM型 | カートリッジレス | |
| フォノイコライザー | ○ | フルオート再生機能 | |
| 内蔵スピーカー | ダストカバー | ○ | |
| Bluetooth対応 | Ver.4.0/Class2 | ハイレゾ | |
| 消費電力 | 1.5 W | ||
| 端子 | |||
| 出力端子 | RCA×1 | ヘッドホン端子 | |
| USB端子 | USB Bタイプ×1 | 光デジタル端子 | |
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 420x117x356 mm | 重量 | 4.9 kg |
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新製品ニュース TEAC、aptXのBluetooth転送に対応したレコードプレーヤー「TN-400BT」
2017年9月6日 16:46掲載
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ティアックは、レコードプレーヤーの新モデルとして「TN-400BT」を発表。9月23日より発売する。
ライン/フォノ出力やUSBデジタル出力に加えて、内蔵のBluetoothトランスミッターを使用してワイヤレス再生が行えるのが特徴。Bluetoothのコーデックは、高音質なaptX方式とAAC方式、一般的なSBC方式に対応する。
また、安定した回転を実現するアルミ・ダイキャスト製プラッターや、簡単にカートリッジに交換できるユニバーサル型ヘッドシェル、アンチスケーティング調整機構付きスタティックバランス型S字トーンアームを採用。カートリッジには、オーディオテクニカ製のVM型(MM型と同等)AT95Eを付属する。
さらに、MM型フォノイコライザーアンプを内蔵し、フォノ入力を持たないステレオアンプやミニコンポ、ラジカセなどに接続することが可能だ。
主な仕様は、駆動方式がベルトドライブ、モーターがDCモーター、回転数が33 1/3回転、45回転、78回転、回転検出精度が±2%。
このほか、USB出力端子からレコード音声をパソコンに出力し、CDクオリティ(PCM 最大48kHz/16bit)でデジタル録音することが可能だ。本体サイズは420(幅)×117(高さ)×356(奥行)mm。重量は約4.9kg。
価格はオープン。
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TEAC、aptXのBluetooth転送に対応したレコードプレーヤー「TN-400BT」2017年9月6日 16:46掲載


