SONY サイバーショット DSC-RX10M4 価格比較

SONY

サイバーショット DSC-RX10M4

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282,200

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2017年10月6日 発売

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(84件)

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画素数
2100万画素(総画素)
2010万画素(有効画素)
光学ズーム
25 倍
撮影枚数
400 枚
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サイバーショット DSC-RX10M4 のレビュー・評価

(84件)

満足度

4.63

集計対象83件 / 総投稿数84件

  • 5
    72%
  • 4
    24%
  • 3
    1%
  • 2
    1%
  • 1
    1%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 好きで購入したので満足です。 【画質】 印刷しないので、スマホで見る限り問題ありません。 【操作性】 ソニー製品に慣れているので問題ありません。 【バッテリー】 予備のバッテリーが必要 【携帯性】 1kgなので重いです。 【機能性】 充分です。使いこなせないくらい。 【液晶】 晴天時の設定にしているので問題ありません。しかしバッテリーの消耗が早い。 【ホールド感】 大変良いと思います。 【総評】 後継機をまっていたが、販売終了となったので、あわてて購入しました。 後継機がでたら買いなおしたいくらい古いですけど。 と記載しましたが、マクロ用にNEX-7とFE 50mm F2.8 Macroを購入することにしました。 これで、動ける間は撮影できそうです。笑 写真の一部にiPhone15ProMaxのものを含みます。

  • 600mmレンズとカメラで、約3.5kg・・これに比べれば、このカメラ、1kgは、森の中を流して撮影するのには、もってこいです。三脚いらずです。 購入したばかりで、「飛翔シーン」はまだ撮影してません。 静止状態の被写体ならば、問題なく撮影できますし、画質も良いです。 カメラ本体のグリップ感も、とても良い・・・です。

  • 【デザイン】  個性的と言えば個性的ですが、ここに高倍率  ズームと高機能が詰め込まれていると思うと  私的にはリスペクトと共に好感度大です。 【画質】  ツァイス・レンズのお陰もあると思います  が今まで使ってきた下位機種のコンデジ達  に比べたら、驚くほど綺麗です。  しかしあえて上位機種から比べると、1.0  型センサーサイズから来る限界はあります。  一応PCモニター(2560x1440) で観ると、  その違いはでてきますが、スマフォやタブ  レットで 観る分には違いはわかりませんし  SNSにあげて観るレベル、趣味レベルでの  使い方であれば何の問題もありません。  充分綺麗です。 【操作性】 「露出ダイヤル」が右上部にあること。液晶  モニターをタッチしてフォーカス位置を選  べる「タッチフォーカス」「カスタムボタン」 「電動ズーム」が私的には重宝しているところ  です。  【バッテリー】  ほんとうに使い方次第だと思いますが、一日  持ち歩いて、撮りたいモノがあれば撮る的な  使い方であれば、一日持ちます。電動ズーム  を多用して減りが早く感じる時もあるので、  バッテリー2個持ちであれば、充分かと思い  ます。 【携帯性】  このカメラの魅力である (ワイド端で)約3cm  のマクロ撮影ができ 24-600mm(光学25倍)  の高倍率レンズ搭載となれば、携帯性を求め  る必要はないかと思います。  普通に考えて、レンズ交換式カメラに同様の  機能を持たせるならば、最低2本以上の標準  ズームと望遠ズームレンズが必要であって、  それが約1.1kgのボディーに収まっていると  考えると、逆にもうそれは抜群の携帯性を  持っていると言えるでしょう。 【機能性】  AF速度も前M3からも大幅に進歩しています。  このAFと瞳センサーは優秀で、動体に対する  AF追従もなかなか使えます。  2019年の本体ソフトウェアアップデートで 「リアルタイム瞳AFの動物対応」「リアルタイ  ム瞳AFの操作性改善」「動作安定性向上」が  行われていますが、今後もできる限りのアップ  デートを期待したいです。 【液晶】  3.0型(4:3) 144万ドット、  明るさも調整でき充分綺麗です。 【ホールド感】  深いグリップなので、しっかり持てます。 

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サイバーショット DSC-RX10M4 のクチコミ

(4500件/402スレッド)

サイバーショット DSC-RX10M4 のスペック・仕様

  • 有効約2010万画素メモリー一体1.0型積層型CMOSセンサーを、「RX10」シリーズとして初搭載したデジタルカメラ。
  • 像面位相差AF方式とコントラストAF方式を併用する「ファストハイブリッドAF」を搭載。レンズの駆動制御を最適化することにより、0.03秒の高速AFを実現。
  • 撮像エリアの約65%をカバーする範囲に、315点の像面位相差AFセンサーを配置。小さな被写体や動く被写体も高い精度で捉える。
撮像素子
画素数 2100万画素(総画素)
2010万画素(有効画素)
撮像素子

撮像素子

撮像素子

光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。

1型CMOS
レンズ
焦点距離

焦点距離

焦点距離

レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。
数字が小さくなるとより広く(広角)、大きくなるとより狭く(望遠)撮影することができる。

8.8〜220mm
(35mm判換算値:24〜600mm)
F値

F値

F値

レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。
レンズが明るいと入射する光の量が増え、シャッタースピードを早くすることができる。

F2.4〜F4
光学ズーム

光学ズーム

光学ズーム

レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。
最短の焦点距離からの倍率であらわす。

25 倍
マニュアルフォーカス
基本仕様
ファインダー方式 電子式
タッチパネル

タッチパネル

タッチパネル

スマホのようにタッチ操作が可能なモニタ。多くはボタンやダイヤルとタッチパネルの併用式で、タッチAFやタッチシャッターをメインに使われます。搭載モデルは多くありません。

USB充電
撮影枚数

撮影枚数

撮影枚数

CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。

400 枚
デジタルズーム 380 倍
最短撮影距離 3cm(標準)
記録メディア SDカード
SDHCカード
メモリースティック Duo
メモリースティックPRO Duo
SDXCカード
メモリースティックPRO-HG Duo
記録フォーマット JPEG/RAW
シャッタースピード 30〜1/32000 秒
液晶モニター 3型(インチ)
144万ドット
撮影感度 通常:ISO100〜12800
拡張:ISO64、80、25600
起動時間 1.6 秒
ファインダー 電子式ビューファインダー(235万ドット)
電池タイプ 専用電池
専用電池型番 NP-FW50
連写撮影 24コマ/秒
インターフェース マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子
動画
4K対応

4K対応

4K対応

4K解像度の撮影ができ、4K対応テレビなどへ出力することができる。

フレームレート 30 fps
動画撮影サイズ 3840x2160(4K)
記録方式 XAVC S/AVCHD Ver2.0
最長撮影時間 約75分
撮影機能
チルト液晶

チルト液晶

チルト液晶

可動式液晶モニターの一種で、モニターが上下にチルトする機構を指します。上にだけ動くもの、上にも下にも動くもの、180度動いて自分撮りに対応するものなどがあります。構造はシンプルで便利ですが、縦位置でのローアングル撮影には未対応です。

顔認識

顔認識

顔認識

人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。
機種によって、複数の顔を認識することができたり、笑顔を認識して自動的にシャッターを切ることができるものがある。

AF自動追尾機能

AF自動追尾機能

AF自動追尾機能

指定した被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。ピンボケを防げますが、被写体によってはうまく追尾してくれないこともあるため、通常のAFとうまく使い分ける必要があります。

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。
光学式ではレンズの位置や、撮像素子を動かすことでブレを補正し、電子式では撮影された画像データを解析してブレを補正する。

光学式
セルフタイマー 10/5/2秒
バルブ撮影
ネットワーク
Wi-Fi

Wi-Fi

Wi-Fi

ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能

Wi-Fi Direct対応

Wi-Fi Direct対応

Wi-Fi Direct対応

無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。

NFC

NFC

NFC

近距離無線通信技術の規格で、実はおサイフケータイもNFCの一種です。NFC自体は写真転送には向かないので、カメラとスマホをくっつけてWi-Fiを作動させ自動接続するのに使われます。

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 132.5x94x145 mm
重量 本体:1050g
総重量:1095g
カラー
カラー ブラック系
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  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

サイバーショット DSC-RX10M4 の製品特長

[メーカー情報]

  • 【公式動画】「RX10 IV」コンセプト動画

  • 【公式動画】「RX10 IV」機能説明動画

  • 世界最速(*1)0.03秒(*2)の高速AFと315点像面位相差AFセンサーによる広いAFカバー範囲

    世界最速(*1)0.03秒(*2)の高速AFと315点像面位相差AFセンサーによる広いAFカバー範囲

    位相差検出方式AFセンサーを配置したメモリー一体1.0型積層型CMOSセンサーをRX10シリーズとして初搭載。高速性と追随性に優れた位相差AF方式と高精度なコントラストAF方式を併用するファストハイブリッドAFで、世界最速(*1)0.03秒(*2)の高速AFを実現しました。また、撮像エリアの約65%をカバーする範囲に315点の像面位相差AFセンサーを配置することで、超望遠撮影においても高速で動く被写体の決定的瞬間を逃さず撮影できます。さらに「高密度AF追随テクノロジー」により動体追随性能も大幅に向上。複雑な動きをする被写体も、高精度に粘り強く捉え続けます。

    *1 1.0型イメージセンサー搭載のレンズ一体型デジタルスチルカメラとして。2017年9月広報発表時点。メーカー調べ
    *2 CIPA準拠。内部測定条件 f=8.8mm(ワイド端)、明るさ EV6.8、プログラムオート、フォーカスモード:AF-A、AFエリア:中央

  • 決定的瞬間を切り取る、AF・AE追随 最高約24コマ/秒(*1)の高速連写

    決定的瞬間を切り取る、AF・AE追随 最高約24コマ/秒(*1)の高速連写

    フロントエンドLSIと画像処理エンジンBIONZ X(ビオンズ エックス)の組み合わせにより、AF・AE追随 最高約24コマ/秒(*1)の高速連写が可能になりました。また、バッファーメモリーの大容量化などにより、最高249枚(*1)(*2)まで連続撮影が可能に。さらに、表示システムの高速化により、撮影中の電子ビューファインダーの表示タイムラグが大幅に低減。被写体の一瞬の表情を逃さず捉えられます。

    *1 連続撮影モード「Hi」時
    *2 画質「ファイン」時

  • 24-600mm大口径高倍率ズームレンズと進化した画像処理エンジン

    24-600mm大口径高倍率ズームレンズと進化した画像処理エンジン

    ツァイス バリオ・ゾナーT* 24-600mm F2.4-4.0の大口径高倍率ズームレンズを搭載。レンズ交換式カメラであれば通常3本以上の大口径交換レンズが必要なところ、広角の風景写真から、スポーツや野鳥などの超望遠撮影まで、幅広いシーンを1台のカメラで高画質に撮影できます。さらに、画像処理エンジンBIONZ X(ビオンズ エックス)の進化により、被写体の質感描写や高感度撮影における画質改善を実現。スピード撮影においても妥協することのない高画質を追求しています。

    ※ 焦点距離は静止画撮影時(アスペクト比3:2)の35mmフィルム換算の数値です

  • 高速撮影を実現するための機能と操作性

    高速撮影を実現するための機能と操作性

    液晶モニターをタッチしてフォーカス位置を選択できるタッチフォーカスと、ファインダーをのぞきながらのスムーズなフォーカス位置移動を実現するタッチパッド機能を搭載。また、合焦する範囲を限定し、迅速なフォーカシングを可能にするフォーカスレンジリミッター(*1)や、レリーズ操作に集中できる「AF-ON」設定(*2)など、高速被写体の決定的瞬間を逃さない充実の機能を新たに搭載しています。

    *1 35mm換算焦点距離 150-600mmのみ有効
    *2 AF-A、AF-S、AF-C、DMFモードにおいて有効です

  • 像面位相差AFに対応した高解像4K動画(*1)とプロの映像制作ニーズに応える多彩な撮影機能

    像面位相差AFに対応した高解像4K動画(*1)とプロの映像制作ニーズに応える多彩な撮影機能

    像面位相差AFセンサーの搭載により、ピントにシビアな4K動画(*1)撮影時でも、高精度・高追随なフォーカシングが可能に。従来機比(*2)約2倍の高速AFで、よりスムーズで迷いのないピント合わせを行います。また、最高960fps(40倍)のスーパースローモーション(*3)も進化し、撮影時間も撮影時間優先で最長約7秒、画質優先で最長約4秒に増加。プロキシー記録にも新たに対応することで、スーパースローモーション動画のスマートフォンへの転送も可能になりました。

    *1 XAVC S記録方式での動画撮影時は、Class10以上のSDHC/SDXCメモリーカードが必要です。100Mbps記録時にはUHS-I(U3)のSDHC/SDXCメモリーカードが必要です
    *2 DSC-RX10M3との比較において。メーカー調べ
    *3 音声は記録できません。Class10以上のSDHC/SDXCメモリーカードが必要です
    <メーカー情報は、2019年6月時点のものです。>

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