オーディオテクニカ
AT-PHA55BT
メーカー希望小売価格:オープン
2017年11月10日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホンアンプ
- ヘッドホン端子(ミニプラグ)
- 1 系統
- メーカー公式情報
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AT-PHA55BT のレビュー・評価
(16件)
満足度
4.41集計対象15件 / 総投稿数16件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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iPhone 11Pro MAXにmdr-ex650で使っています。 Apple Payなどの時コード絡まらないのでとても快適です。音質は耳貧乏なのですが、iPhoneについてきたイヤホン直挿しよりかなり良いです。 fireタブレットで使ってみるとLDACと表示が。 高価なiPhoneよりバーゲン一万円で買ったfireに劣るなんてXperia欲しくなりました。
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【デザイン】 シンプル&スマート 【音質】 USB DAC(24bit/192kHz)との比較。 本機の伝送帯域上限が4kHz。 高音はきちんと出ます。 低音は伝送帯域下限が20Hzのため、やや弱くなります。 イコライザーで補えます。 音の輪郭が最大の違い。 LDAC接続でもやや輪郭がぼける。 悪い面ばかりでもなく、気持ち遠くから 音が広がるイメージ。 開放型イヤホン、ヘッドホンとの相性は悪くない。 あとは低音モデルではない密閉型のイヤホン、ヘッドホン も相性が良い。 モニターヘッドホンは相性が悪いというよりは ヘッドホンの性能を80%位しか引き出せていない感じ。 【操作性】 ボタンは最小限。 節度感もまずまずだがロックがやや面倒。 慣れれば問題なし。 【機能性】 前のAT-PHA50BTに付いていたAM3Dのエフェクトが ないのが残念。 【総評】 イヤホン用アンプと思われるがポータブルのヘッドホンであれば余裕で音量は取れます。 LDACがかなり頑張っていて聞き流し等の リスニングにおいては問題なし。 値段が上下するので12000円程度になればポチっても 良いかと思います。
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【デザイン】 ワイヤードヘッドフォンを航空機内で利用する際に十分小さく、胸ポケットなどに挟んで使えます 【音質】 音質が下がるのは当たり前のBTですが、これなら充分な音質が出ます。低音は限界がありますが、高音はそれなり出ているようです。 【操作性】 簡単、問題なし 【機能性】 ファームウエアのアップデートがあると良いですね。 以前の機種も持ってますが、あちらは曲名なども表示されるので便利です。 【総評】
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AT-PHA55BT のクチコミ
(19件/9スレッド)
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ド素人の書き込みなので難しい事は 分からないと思います。ごめんね(笑) 自分はSonyのXperia Xz2で音楽を聴いてます。 そこで付いてくるのが ・Clear Audio+ ・DSEE HX Digital Sound Enhancement Engine だって。ハイレゾに近くなるみたいですね。 あとは ・BluetoothのLDAC この3種類をド素人が聴くとどうなるか。 違いが分かるのか?やはりクソ耳には理解不能なのか? これを書きます。 ヘッドホンは先日、お気に入りになった サトレックスのDH-307-A1 ハイレゾ対応で再生周波数が5〜45000Hz リケーブルしてますが、安いので付属よりは 良いとだけ書いておきます。 スマートフォンとヘッドホンの接続は 世界のSonyがスマートフォンを購入した時に 付いてくる 最高級の『やっつけ』 Type-c→ステレオミニ変換ケーブルをかませます。 音源しょぼい、ハイレゾの曲ではない。 ビットレートしょっぱい。 これで比較します。 基準をDSEE HXの10にします。 ◎AT-PHA55BTでLDAC(音質優先接続)と Clear Audio+ onの組み合わせは 『星 9.75!』 いつも聞いてる組み合わせなんですが 比較してみたら意外すぎる程、良かったです。 かな〜り細かい所まで聞こえます。 ヘッドホンアンプという名称通り、パワーが あり音量が出ます。これがプラス0.25です。 ・スマートフォン直刺し! ◎Clear Audio+ onのみは 『星 9.25!』 何故か、LDACに負けてる... Clear audio+なのにクリアーさがない(笑) そのせいか?細かい所もイマイチ聞こえてこないんです。 最後に ・スマートフォン直刺し! ◎DSEE HX! 上に書いたように◎星10(基準)です。 ビットレートだの良く分からないド素人でも 分かりました。 かなり細かい所まで聞こえます。 聞き込むと中高〜高音域の細かさが目立ちますが、 低音域の細かさも上がってる... この、DSEE HXとかいう機能は凄いとは思いませんが アリだと。 一番凄いと思ったのは AT-PHA55BTとClear Audio+の組み合わせ。 Clear Audio+なくてもリケーブル次第では 星10を余裕で越すかと思いました。 言い方を買えるとビットレートだのハイレゾ 音源、曲とかでないとDSEE HXの本領発揮 してないのかもしくはその程度の違い。 目隠ししてどれがDSEE HX?と聞かれたら 多分、わか...らない!(わからないのかよ 笑) くだらないのすみません。 多分分かります。 色々、詳しい方からすると笑えて仕方ないの でしょうが、自分みたいな詳しくない人間が DSEE HXってどんなもん?という疑問に 参考になればと思い書きました。
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実体験とオーテクさんに電話確認した内容で 不具合の解決法を参考までに書きます。 (毎度お決まりで申し訳ないですが自己責任で お願いします) 『LDAC(音質優先接続)が途切れる』 ・Bluetooth機器同士の距離を1m内に。 (自分はリミットは3mだと思ってます) ・本機を急激に動かさない。 ・オーテクさんいわくイヤホンジャックを をぶっ刺す面にBluetoothのレシーバーの ユニットがあるらしいのでL字プラグとかで ふさがない。 その面をBluetoothの相手機器に向ける。 ・ インジケーター上のマイクかな?の上を ふさがない。 自分はオヤイデ電機のノイズキャンセリング シートを意味も分からずにペタペタ貼ってます マイク上の部分にシート貼ったら途切れまくり でシート取ったら直りました。 ノイズキャンセリングシートはノイズ対策と バッテリーの放熱を考えて裏面にも一面貼って います。 ・ 1度途切れると途切れが連発する傾向だったので 一度、両者共にBluetoothをoffして、再度ペアリング。 これでダメなら切断して初期ペアリングから。 ・ リセット()頭きてるので自分は3回位連発しますが...(笑) 現状は途切れはほぼなくなってます。 2個所有していて個体差もありません。 途切れた方がびっくりする位です。 ノイズキャンセリングシート効いてんのかなぁ〜? 分からないや。オヤイデ電機さんに聞いたら あまり効果ないかも?と言われたので...(笑) 次に 『スイッチを入れても電源が入らない』 ・自分は一番端のモードA,しか使用していない のですが、一気にモードAまでスイッチを移動 させた時に電源が入らない事が。 面倒ですが、モードBに一端入れて電源onして からモードAにしています。 親指と人差し指でつまんで力を入れて、テコでも 一気にモードAにいかないようにしています。 更に 『突然、電源?がoffになる』 ・リケーブルしてテケトーなケーブルかましたら 連発しました。この時にイヤホンジャックが 深く入りすぎないように付属のゴムのパッキン みたいなものを嵌めていたのが原因だったみたい でした。パッキンを取って、深くしっかり嵌める と改善されました。 イヤホンジャックの相性というかしっかり刺さらない とダメかも。(現状推測です) ・ 接続がLDAC(音質優先接続) の場合ですが、 ちょっと待ってみて下さい。 おぃおぃ、また電源切れ?とため息ついてたら 音が聞こえはじめました経験が... どんだけ長い途切れ?と(笑) ・ 鬼のリセット!ヤケです、ハイ(笑) 充電中にUSBを抜き差し...リセットされたか 分からん! 最低3回! 突然電源切れでイヤホンジャックに問題ない ならリセットがやたら効く感じがします。 番外編 『バッテリーが持たない』 ・2台持ちで現状2台共に6時間±15分でバッテリー 残量がなくなります。 音に詳しい方だったら常識かもしれませんが ド素人なんで書いておきますね。 レビューに書いたかな?バッテリー食いの要因は オーテクさんの回答は音量と発熱とLDACが考えられる だそうです。 もっとバッテリーを! 開放型のヘッドホンで低音域全てカットオフしたら バッテリー持ちが良くなりました。 低音域出すと露骨にバッテリー食いかと。 音圧とか良く分からないので間違ってたら ごめんなさい。先に謝っておきます。 しかし、音か途切れまくって、電源onにしても onにならず、途中で電源offになる...ポンコツかっ!(笑) (オーテクさん好きだから悪く思わないで〜) ド素人のド素人による解決方法なんで参考になるか 分からないのですが、色々なレビュー見てたら 自分と同様に困ってた方がいたもので参考になればと 思った次第です。 駄文、長文失礼しました。
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iPhone Xについては相互にAAC接続に対応しているとのことですが、再生中は3つのLEDが1番下が白くゆっくり点滅しておりSBC接続になってしまいます。ペアリングのやり直しをしても変わらず。 何か設定があるのでしょうか。 音楽再生アプリはプリインストールされているミュージックと普段視聴に使用しているgoogle play musicです。 WALKMAN NW-ZX2との接続ではしっかり自動で1番上が緑に点滅しLDAC接続になっております。 アドバイス等ご回答いただけると幸いです。
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AT-PHA55BT のスペック・仕様
- LDAC/aptX/AAC対応で、ヘッドホンを高音質ワイヤレス化するBluetoothヘッドホンアンプ。
- DAC、アンプ部にはESS社製ES9118を採用し、ワイヤレス伝送された入力信号側からのクロックを制御し、ジッターを抑制し、透明度の高い澄んだ音質を実現。
- 50mW+50mWの高出カで接続するヘッドホンのポテンシャルを存分に引き出し、出力抵抗値モード切り替えスイッチも搭載。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホンアンプ |
| 形状 | ポータブル(ポタアン) |
| 出力 | 50mW+50mW(16Ω、T.H.D.10%時) 25mW+25mW(32Ω、T.H.D.10%時) 2.5mW+2.5mW(300Ω、T.H.D.10%時) |
| 電源 | USB/充電池 |
| バッテリー連続再生時間 | 使用可能時間 連続通信(音楽再生時):最大約8時間 連続待ち受け:最大約100時間 |
| インターフェース・機能 | |
|---|---|
| ヘッドホン端子(ミニプラグ) | 1 系統 |
| USB端子 | 1 系統 |
| Bluetooth | Bluetooth Ver.4.2 |
| Bluetooth対応コーデック | SBC AAC aptX LDAC |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 32x79x11 mm |
| 重量 | 28g |
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2017年10月10日
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