harman/kardon Harman Kardon Allure 価格比較

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harman/kardon

Harman Kardon Allure

メーカー希望小売価格:オープン

2017年冬 発売

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(1712製品中)

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(5件)

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Bluetooth
総合出力
60 W
スピーカー構成
2Way
メーカー公式情報
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Harman Kardon Allure のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.79

集計対象5件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【訂正・補足】 ※下記の「次の曲をかけるボタンはなく、Alexaに声で命じても駄目らしい」との記載は、Allureをbluetoothスピーカーとして用いる場合には不可能らしい(因みに、lspx-s2でも本体からの曲飛ばしは不可能だが、Pulse4では前進のみ本体ボタンを用いて可能)という意味。さもない場合、Wi-Fi経由でAlexaスマートスピーカーとして用いる場合には、Alexaに銘じれば次の曲に飛ばす前進も後退も、もとより自由自在。 ※Allure本体のライトを消灯するボタンが本体には無い。消灯は、HK-Alexaアプリ経由でしかできず、Alexaに命じて消灯することもできないらしい。 ※下記は全て購入後一週間以内2020年9月現在での評価。 --------------------------------------------- 以下はSONYのlspx-s2、JBLのPulse4、GoogleのGoogle_Homeとの比較で… 【デザイン】 工業デザインとして秀逸で大変美しい。本体下半分の表面は黒色アルミの細メッシュが三つのスピーカーを覆う。底面には大口径ウーハーが露出。本体上半分は透明で、内部のシリンダーの上部の三分の一ほどが、上面のリング状の発光部分とともに、音楽のリズムに連動して変化しながら白・青白く光る。Pulse4が多色で煌びやかなのと対照的に、むしろ(暖色ではないが)lspx-s2に近い落ち着いた印象を醸し出す。 【品質】 写真や動画の印象よりも遥かに上品、重厚で美しく高級感がある。実物を見て失望することはないと思う。 【音質】大変優れている。但し高音の透明さではlspx-s2には遠く及ばず、クラッシックや古典ジャズ等のウッドベース系だと全体としてはlspx-s2のほうが勝る(但し比較的小音量の場合)が、エレキベースが入るとAllureが俄然優位に立つ。 高音は lspx-s2>>Pulse4=Allure>Google_Home 低音は Allure>>Pulse4=Google_Home>lspx-s2 個人の主観では lspx-s2>Allure>Pulse4>Google_Home   【通信の安定性】問題なし。但し設定時に必要なHK_Alexaアプリは第一世代iPadProでは途中で頓挫して設定を完遂できず、第一世代iPadAirでは同じアプリが正常に作動して辛うじて事なきを得た。 【操作性】外部入力端子は無い。音量は本体でコントロールできるが、次の曲をかけるボタンはなく、Alexaに声で命じても駄目らしい。lspx-s2やPulse4のように二台を連動してステレオ再生したりはできないらしい。アマゾンのレビューで問題視されている突然爆音になるという問題は未経験。但し音量調整が本体ボタンやiPad経由ではしにくいのは事実で、Alexia経由で音声で音量を指示するのが最善らしい。 【サイズ・携帯性】 高さはlspx-s2の三分の二ほどで、Google_HomeとPulse4の中間。半径はPulse4やlspx-s2の二倍弱、Google Homeよりも一回り半ほど大きい。物理的にも重たい。lspx-s2やPulse4と異なり、充電池を内蔵しない据え置き型で携帯性無し。 【総評】 ひかりTVショッピングで一万円少しで購入。この価格で、この品質はあり得ないバーゲンだと思う。基本的にGoogle環境であるにも関わらず、Amazon Prime Musicをより活用する目的で購入したが、他を凌駕する音質で大変満足。万一の故障に備えて千円で五年の「ぷらら保証」を付けた。SONY、JBL、Harman-Kardonは, いずれも流石はスピーカーの老舗ブランドであり、音質面のみならず作り込みや工業デザインの完成度でも他の追従を許さないと感じる。

  • *Alexaは使用していません。 広範囲に音楽を流す必要があり購入しました。 ハーマンらしい煌びやかな音が魅力的です。 大きな音でも割れず、小さな音でもよく聞こえるのが素敵。 スピーカー自体をネットに接続できるので、外出先からSpotifyを再生できるのはこちらの環境的にありがたいです。 インテリアとしてもおしゃれ。

  • alexa echo plus 第二世代 + echo subは比べるのもおこがましい「音」でしたが、こちら価格以上の音質を奏でてくれます。しかも、チューニングがとてもよく、最上級ではないものの上質な音です。alxea echo plusと悩むなら、特に音楽も楽しみたいなら確実にこちらがよいでしょう。タイムセールでトントン。それがない平時でもこちらは12000前後です。 ◆質感 そもそもの質感が優れています。写真だと大きく感じますがそれほどでもありません。ただ、Echo Subほどではないにしろずっすり重いです。上半分が透明でイルミになっているのもオシャレ。もちろんこちら消すことができます。 ◆音質 ボリュームをあげても割れることはありません。モニターサウンドよりのマイルドな音。モノラルで無指向性なので、たとえばカフェでながれるバックミュージックのように音楽を楽しむスタイルなら必要十分です。 ◆Alexa おそらく第一世代のモジュールが内蔵されています。できることは一緒。反応は第二世代とくらべると若干劣りますが、第一世代と比べると変わらないです。セットアップは専用のアプリから行いますが、Alexaの設定には別アプリが必要です。設定はさほど困ることはありませんが、Wifiが安定しない場所だと見失ってしまい、初期化から再セットアップが必要です。 ◆AIスピーカーについて さまざまなアプリが作られて今も増え続けていますが、できることに過度な期待はNGです。我が家ではスマートコンセント(TP-Linkx4、Merossx2)、スマートリモコン(Nature Remo)を入れていますが、アプリ使えば手動でやればできるけれど、それを様々な条件を組み合わせて自動でやってくれる、ことで、すごーく便利を期待していましたが、すこしだけ便利になる商品です。 Alexaだけなら、朝の天気やニュースの読み上げと音楽鑑賞くらい。スマートリモコンでやっと便利になるかも、といった感じ。リモコン操作、あるいは電源OFF/ONで操作できる家電は実はあまりないので、いままでなにかを用意すればできていたことが、形を変えてできるようになった、それだけとも言える。Remoでは自宅から離れたor近づいたことをトリガーとできるので、自動化はなにげに便利だが、そこにどれだけ投資できるかががキモ。今後家電はIot標準に向かうだろうから、成熟期まで待てば投資はミニマムで済むのでそのほうがいいかもしれない。 ◆ウチで実践して役立っていること @5hで自動的に切れるホットカーペット+スマートコンセントで5hおきにOFF/ONすることで、今まで気づいた時に電源をいれていた行為が必要なくなった。猫を飼っているので、快適な環境を提供することができるようになった。 Aネットワークカメラ+スマートコンセントで、ネットワークカメラがwifiをつかみそこなってオフラインになっても、外出先から再起動させることで安定してモニターができるようになった。猫の様子がいつでもわかるようになった。 BRemo+エアコンで、室温の状況でエアコンをON/OFFできるようになった。仕事で外出していても、無駄なく快適な環境を猫に提供できるようになった。 ここまでAlexa登場なし(笑) C朝なにもしなくても、その日の天気とスケジュールを読み上げてくれるようになった。パソコンで確認する手間がなくなった。でも、近くにいないと聞き取れない。パソコンの近くにあるものだから、あまり手間が少なくなったわけでもなくなった。 Dいままでitunes+AIRExpress+ステレオで音楽を聴いていた。リビングと寝室にそれぞれ置いていたが、Alexaでさほど電気を食わず手軽に音楽を楽しめるようになった。電気をくわない事以外は音楽を楽しむ本質はすでに土壌があったので、本格的に音楽を楽しみたい時との使い分けができるようになっただけだった。

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Harman Kardon Allure のクチコミ

(13件/3スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ8

    返信数5

    2025年10月14日 更新

    スマホを機種変更しHK Alexa Setupをインストールしようとしたのですが、Google Playで同アプリが見つかりません このアプリがないとWiFi接続設定等できません 代替策は用意されてないのでしょうか? ご存じの方、居られましたらご教示ください

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数3

    2019年7月1日 更新

    今日、仕事から帰ったところ、何も再生していない無音の状態で緑色のイルミネーションが動いています。 これはファームウェアのアップデートなどを意味しているのでしょうか? 取扱説明書をみても情報が無いので、書き込みました。 ご存知の方、教えていただけないでしょうか。 よろしくお願いします。

  • ナイスクチコミ4

    返信数2

    2018年4月13日 更新

    echoでは再生出来るdヒッツが、アルーアでは『dヒッツはこの端末でサポートされていません』となります。 アレクサのアプリから確認しても連携は正しくされている様なので原因が分かりません。どなたか再生出来た方はいらっしゃいますか?

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Harman Kardon Allure のスペック・仕様

  • 国内で初めてAlexaに対応したスマートスピーカー。話しかけるだけで操作の指示や質問などに対応する。
  • Wi-Fiを経由することで、照明の操作やカーテンの開閉など、Alexaを搭載した機器に対しても操作が行える。
  • 3つの38mm径フルレンジ・ドライバーと、底面90mm径サブウーハーを搭載し、無指向性のオーディオシステムを備える。
基本スペック
総合出力 60 W
バージョン Bluetooth バージョン 4.2/Class2
ワイヤレス再生 Bluetooth
無線(Wi-Fi)
電源 AC
再生周波数帯域(低) 40 Hz
再生周波数帯域(高) 20 KHz
対応プロファイル A2DP
AVRCP
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
スピーカー構成 2Way
機能
音声/AIアシスタント機能 Amazon Alexa
ライト・イルミネーション機能
マイク
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 166x193x166 mm
重量 2500 g
カラー
カラー ブラック
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