東プレ REALFORCE A R2A-JP4-BK [ブラック] 価格比較

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東プレ

REALFORCE A R2A-JP4-BK [ブラック]

メーカー希望小売価格:-円

2017年12月7日 発売

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(5437製品中)

レビュー

(4件)

クチコミ

お気に入り

(45人)

キーレイアウト
日本語112
キースイッチ
静電容量無接点方式
インターフェイス
USB
テンキー
あり
キーストローク
4mm
メーカー公式情報
メーカートップページ

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REALFORCE A R2A-JP4-BK [ブラック] のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.73

集計対象4件 / 総投稿数4件

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    75%
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    25%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 シャープなシルエットでスタイリッシュ。キーボード全体がサラサラした質感で触っているだけで気持ちいい。 最近発売されたR3シリーズはサイズが大きくラウンドシェイプなので、買い換える食指が動かない。 【キーピッチ】 標準的な間隔。 キーキャップはステップスカルプチャで押下しやすい。 【ストローク】 根本的な構造はメンブレンを使っているので標準的な深さ(4mm)。荷重45gはちょうどいい重さ。 キーを押下すると独特の感触があり、無駄にタイピングしたくなる中毒性がある。 この中毒性が指の疲れにくさを生んでいるように思う。 【キー配列】 可もなく不可もない標準的な日本語配列。 慣れているので買った初日から使いやすい。 【機能性】 キーを押下した時にどの深さで認識するか選べるAPC機能があるが、底までしっかり押すタイプのキーボードなのであまり恩恵を感じない。 右上に配置されたLEDはちょっとしたアクセント。 Nキーロールオーバー対応は超高速タイピングや、多くのキーを同時に使うPCゲームで活躍する。 【耐久性】 REALFORCEは数台使ってきたが、キーキャップの印字が薄れて買い換えたのがほとんど。 このモデルは耐久性のある昇華印刷なので印字はかなり持つだろう。 本体は水をぶっかけるでもしないと壊れない印象。 【総評】 独特のキータッチがREALFORCEの魅力。値段は高いがハマる人は多い。 R2シリーズで墨色印字のキーキャップが採用されたが、光の加減によっては印字がほとんど見えない。 印字を見ながらタイピングする人には向かない。 メーカーオプションでキーキャップ一式が販売されているが、派手な色&全てかな有りでダサい。 Mac版のようなホワイト、かな無し、見やすい印字のバージョンが欲しいところ。

  • 【デザイン】 普通のデザインで光ることもありません。 昇華印刷で黒を選んだのである程度タッチタイプ出来る人じゃないと不満が出るかもしれません。 艶消しの黒で色は格好良くて気に入ってます。 【キーピッチ】 不満なしここらへんはさすがに特別なこともなくノーマル 打ちやすい間隔になっています。 【ストローク】 深めだと思います。 キーストロークを変更出来る板みたいなのも付いていますが未利用 しっかり押した感覚を味わいたいのでそのままにしています。 ロープロとかパンタは好みでは無いので・・・ 【キー配列】 スペース長めで特に問題なし 日本語配列を購入しましたが配列に不満はありません。 【機能性】 右上にAPC変更キーや音量変更ボタンがついています。 ソフトでキーを使えないようにしたりそれなりに充実しています。 【耐久性】 購入して半年も経過していないのでまだ分からないですが基本的には長く使えるようです。 【総評】 今までメンブレン、パンタグラフ、メカニカル茶、青、赤と多くはありませんが キーボードは使ってきました。 あらゆるところで嘘のように絶賛されている静電容量無接点方式を試してみたくて購入 値段が当然25000円前後するので合わなかったらどうしよう・・・(田舎なので展示してるとこない) まぁキーボード好きなんだし一回は使ってみよう!ということで購入 結果は大正解、しばらくは家に居ないときでも(^q^)あーリアルフォース打ちてぇ ってなるくらいはまりました。 メカニカル赤軸からの買い替えでALL45gモデル選びました。 最初は重く感じましたが慣れるとちょうどいい次は30gも試してみたいと思うようにはなりました。 謎の中毒性のある打鍵感は本当に独特ですね。 確かに似て非なるものとしてはメンブレンや茶軸には少し近い部分があります。 高価なものではありますがもし次にキーボードを買うとしても静電容量無接点方式を選ぶと思います。 それくらい良いものだと実際感じました。 ちなみにyoutubeなどでリアルフォースを超えた!などと絶賛されているロジの3万円くらいのロープロメカは試し打ちしましたが全く良いとは思いませんでした。 勿論好みによるとは思いますが打鍵感を求めて買うタイプのものではないですね。 それにしてもリアルフォースあらゆるところで絶賛されている理由は使ってみてわかりました。

  • 【デザイン】  カナ無し黒印字ですっきりしていて見栄えは良いですが、  1つ注意点があります。  タイピングマスターには関係ないかもしれませんが、私の場合、  特殊記号などをタイピングする際に印字が見づらくて、探すのに  少し時間がかかりました。  タイピングに自信のない方は注意された方が良いかもしれません。   【キーピッチ】  キーピッチは標準的なキーボードを踏襲しており、癖がありません。  当たり前のところに当たり前のキーがある、重要なことです。 【ストローク】  ストロークは軽くてリニアな感触です。  また、柔らかい押し返しで、押し心地はかなり良いです。  キー荷重については散々迷いましたが、私は45gにしてよかったです。 【インターフェース】  有線キーボード愛好家としてはUSB接続は素直にうれしい。  最近、無線キーボードが増えてきていますが、有線か無線か  ユーザーに選択肢があることは素晴らしいことですね。 【総評】  クールなデザインの玄人向きキーボードという印象を受けました。  押し心地も良くて人気があるのも頷けます。

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REALFORCE A R2A-JP4-BK [ブラック] のクチコミ

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REALFORCE A R2A-JP4-BK [ブラック] のスペック・仕様

  • 独自のAPC機能により、通常のメカニカルキースイッチより最大25%高速入力が可能な有線キーボード。
  • 各キースイッチのオン位置が1.5mm、2.2mm、3mmの3段階で調節でき、キースイッチの反応速度を最適化できる。
  • フルNキーロールオーバー対応なので高速入力時に同時押しをしてもすべて入力されるため、タイピングの速いプロのオペレーターでも安心。
基本スペック
ケーブル 有線
インターフェイス USB
対応OS Windows
ケーブル長 1.6 m
テンキー あり
詳細スペック
キーレイアウト 日本語112
キースイッチ

キースイッチ

メンブレン

キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。

パンタグラフ

外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。

メカニカル

キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。

静電容量無接点方式

メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。

静電容量無接点方式
キーストローク 4mm
キー刻印 アルファベットのみ刻印
ロールオーバー フルNキーロールオーバー
その他機能
角度調整機能
ホットキー

ホットキー

ホットキー

コンピューターの特定の機能を動作させることができるキー群のことです。F1〜F12のファンクションキーとは別に、ワンタッチでメールソフトを起動したり、音楽再生ソフトを操作できます。

サイズ・重量
サイズ 455x30x142 mm
重量 1400 g
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