オリンパス
TG-5 工一郎
メーカー希望小売価格:オープン
2017年10月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画素数
- 1271万画素(総画素)
1200万画素(有効画素)
- 光学ズーム
- 4 倍
- 撮影枚数
- 340 枚
- 防水カメラ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
TG-5 工一郎は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
TG-5 工一郎 に関連する製品
新旧モデル
-
閲覧中の製品
2017年10月下旬 発売
オリンパス
TG-5 工一郎
4.02(2件)- 円〜
-
新モデル
2019年9月13日 発売
オリンパス
5.00(1件)- 円〜
TG-5 工一郎 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.02集計対象2件 / 総投稿数2件
-
550%
-
40%
-
350%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 タフさが表現されたなかなかのデザインですが、基本はTG-5のままとなります。 【画質】 画質性能はまずまずな感じで、基本感度から多少の感度アップがあっても画質が他社の類似機種と比べて安定すしています。 良い点は、低照度など過酷な撮影条件時に有効な1200万画素の1/2.3型センサーを使用していること。他社が1600万画素以上と 【操作性】 手袋装着しての操作性はコンパクトなサイズのためイマイチな感じです。 【バッテリー】 【携帯性】 携帯性はまずまずです。 【機能性】 撮影日付が重要なので日付未設定では動作しないなど、現場写真撮影をサポートする機能がいくつか用意されています。 【液晶】 約46万ドットと価格の割には解像度の低い仕様です。 【ホールド感】 普通にグリップできます。 【総評】 現場写真撮影をサポートする機能がいろいろと装備されているのと、無理していない1200万画素なので、暗い場所でも鮮明な写真が撮れるように配慮されています。 試しに軍手を装着して、標準装備のシンコンカバーの上から操作してみたところ、もう少しボタンが大きい方が操作性は良くなりそうで、普通のTG-5に対してシリコンカバー取り付けられるように手を加えた程度なのは微妙な感じもしました。 ニコンや富士の防水防塵、対ショックデジカメふつうに数台買える程の価値があるのかは使う現場の規模などにもよりますが、カメラの外装保護のために普通に防塵望的なTG-5に専用のシリコンケースに入れて使うのもありかもしれません。
-
【デザイン】 過去の商品からあまり変わらず好きです 【画質】 以前よりきれいに撮れています 【操作性】 今迄とほぼ同じのため違和感なく使えます 【バッテリー】 一晩100枚程度なら持ちます 【携帯性】 少し重いのが苦になります 【機能性】 不満なく使えます 【液晶】 あまり苦にならないです 【ホールド感】 今迄と同じで持ちやすいです 【総評】 大満足です
- TG-5 工一郎のレビューをすべて見る
TG-5 工一郎 のクチコミ
(45件/3スレッド)
-
日付を写し込み出来ません。 撮影要領では黒板を入れない場合に日付を入れて撮ることになってますが、実際は全ての写真に入れることが多いと思ます。 なので、NEXCOの仕事をする方は、買わない方がいいです。 メーカーに問い合わせしましたが、国交省の基準サイズで撮影出来るカメラですとの回答でした。どうしても使いたい方は、事前に監督員と協議した上で購入した方がいいです。
-
私は、「TG-5工一郎」ではないのですが、ただのTG-5を購入して一年間使用しました。仕事現場での使用です。常にケースに入れて大切に保管をしつつ、撮影の時だけ取り出して作業の手袋も脱いで、手のひらの砂埃等も極力はらって撮影をしていました。 しかし、日々50枚前後の枚数の画像を撮影しながら一年近く使い続けたある時期から、徐々にシャッターボタン兼ズーム調節レバーの辺りが傷み始め、シャッターは切れますがズームレバーが回らなくなりました。レバーが動かないと撮影した写真のピントをその都度確認する事が出来ません。 不良の部分をよく見ると、シャッターボタンを軸としてその周りにリング状のレバーが取り付けられています。私はそのレバーを指先で回して撮影の都度ピントを確認していたのですが、そのリングのどこかが軸周りで摩滅してガタついていました。購入を考えている方は電気店で実際に手にとってどの様な造りになっているかを確認してみて下さい。 どうしてズームレバーのリングの辺りが傷んだのでしょうか?。原因が定かではないのですが、故障の修理から戻ったTG-5を改めて手に取りすぐに気づいた事は、製品の小さなシャッターボタンとその周りのズームレバーのリングの間にはコンマ数ミリの決して小さくはない隙間が在って、余程清潔な指先でシャッターボタンを押し続けない限り、必ず隙間に指先で砂や微細な小石を押し込んで、内部の部品同士がこすれあうところに劣化を生じさせるという想像です。隙間に砂などが噛めばいづれ使用に障害を来たす事は明らかです。仮に小石等が噛んだ事による不良でないのであれば摩擦を繰り返した結果傷んだという事なのでしょうか。繰り返しの操作をさほど続けたわけでもないはずです。、 ここまではTG-5の話ですが、オリンパスに尋ねたところ、工一郎の私が問題に感じている部分の構造や材質がTG-5と同一であるとの事でした。同じ構造と材質であれば同じ故障が繰り返される予測は否めません。 わたしがTG-5を一年使った感想を述べさせていただきました。TG-5や工一郎を購入して、ましてや現場での仕事に使おうと考えている方は私の経験を是非参考にしていただきたく、ここに投稿を致します。
-
工事記録や現場用としてはチルトか バリアングル液晶が欲しいですね。 無理な体勢での撮影も多いです。 ローアングルだと腹が出ているので、 屈むのが辛くて・・。
- TG-5 工一郎のクチコミをすべて見る
TG-5 工一郎 のスペック・仕様
- 防水性能15m・防じん・耐衝撃2.1mに加え、-10度での動作保証も実現している、工事現場用コンパクトデジタルカメラ。
- F2.0広角ズームレンズと「工事写真専用モード」を備え、狭い室内や光量が少ない現場でもノイズの少ないクリアな撮影が行える。
- 国土交通省の特記仕様書記載例に準拠した信憑性確認情報を撮影と同時に記録できる。
| 撮像素子 | |
|---|---|
| 画素数 | 1271万画素(総画素) 1200万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。 |
1/2.33型CMOS (裏面照射型) |
| レンズ | |
|---|---|
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離
レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。 |
4.5〜18mm (35mm判換算値:25〜100mm) |
| F値
F値 F値
レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。 |
F2〜F4.9 |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム
レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
4 倍 |
| マニュアルフォーカス | ○ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| GPS機能
GPS機能 GPS機能 上空に浮かぶGPS衛星の電波を使って現在地を測位する機能を指します。GPSを搭載していると写真の撮影位置情報が緯度経度で記録されます。アウトドア用デジカメの他、一部の高倍率ズーム機が搭載しています。 |
○ |
| USB充電 | ○ |
| 撮影枚数
撮影枚数 撮影枚数 CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。 |
340 枚 |
| 最短撮影距離 | 10cm(標準) 1cm(マクロ) |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード Eye-Fiカード |
| 記録フォーマット | JPEG |
| シャッタースピード | 1/2〜1/2000 秒 |
| 液晶モニター | 3インチ 46万ドット |
| 撮影感度 | 通常:ISO100〜12800 |
| ファインダー | 無し |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | LI-92B |
| 連写撮影 | ○ |
| インターフェース | microUSB2.0、HDMIマイクロ端子 |
| 動画 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 4K解像度の撮影ができ、4K対応テレビなどへ出力することができる。 |
○ |
| フレームレート | 29.97 fps |
| 動画撮影サイズ | 3840x2160(4K) |
| 記録方式 | MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM |
| 最長撮影時間 | メモリ容量に依存 |
| 撮影機能 | |
|---|---|
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| 顔認識
顔認識 顔認識 人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。 |
○ |
| AF自動追尾機能
AF自動追尾機能 AF自動追尾機能 指定した被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。ピンボケを防げますが、被写体によってはうまく追尾してくれないこともあるため、通常のAFとうまく使い分ける必要があります。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 |
CMOSシフト方式 |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| 耐久性能 | |
|---|---|
| 防水性能 | 15m IPX8 |
| 防塵性能 | IP6X |
| 耐衝撃性能 | 2.1 m |
| 耐低温性能 | -10℃ |
| 耐結露 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 113x66x31.9 mm |
| 重量 | 総重量:250g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください