SONY
BDZ-FW500
スペック・仕様
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- ブルーレイレコーダー
- 同時録画可能番組数
- 2 番組
- HDD容量
- 500GB
- 早見再生
- 1.3倍速
- 無線LAN
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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BDZ-FW500 のレビュー・評価
(8件)
満足度
3.99集計対象8件 / 総投稿数8件
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525%
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450%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】5 スマート、コンパクトで良い。 【操作性】4 反応は普通、リモコン、ホーム画面など説明書見なくとも感覚操作で簡単に出来るわかりやすさがる。 【録画画質】5 地デジBSCS画質で十分、4Kはネット配信視聴中心の為、不要 ブラビア4K アップコンバート機能もあるのでSONYテレビなら一段上の画質で視聴可能 録画画質は標準画質で十分高画質で視聴可能。 【音質】4 十分 【録画機能】5 説明書見なくても感覚で設定可能なので簡単 追っかけ自動あって延長番組も自動で録画してくれて便利。 【編集機能】5 簡単、便利、説明書いらない。 【入出力端子】4 大事なハンディカムカメラビデオカメラから昔の録画データを このレコーダにダビング、ダビング後、ブルーレイディスクにバックアップをとった。ハンディカムSONY、レコーダSONYと同じメーカー同士なので簡単にバックアップが出来上がった。 また、SeeQValut端子付きなので、ブルーレイレコーダが故障してもSeeQハードディスクに録画データを録画しておけば何度も見返したい大事なデータを新しいブルーレイレコードやテレビから視聴可能なので、大事な録画データの保管は安心 ブルーレイディスクに保管かハードディスクに保管か考えたが大容量のデータを定期的に移動する事を考え転送速度を重視してSeeQ対応ハードディスクに保管した。 【サイズ】5 コンパクトサイズでスリムで置きやすい。 【総評】5 4K録画必要ないがテレビもSONYで4Kアップコンバートで高画質視聴できた。 SeeQ対応でレコーダ故障でみ安心して録画したかった。 SONYハンディカムビデオカメラから 簡単にBlu-rayディスクにバックアップと大活躍でした。
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約8年愛用したBDZ-AX1000が、BDディスクを認識しなくなったので泣く泣く、以下の選択基準にて機種選定。 4Kは自分的にはまだまだ身近でナイのでBDZ-FBシリーズは不要だし。 前機を使用してきた経験測からチューナー数は二つで充分だし ← ブレードランナー劇中の台詞。 外付けHDDとの連携が出来るので、BDレコーダー本体に大容量HDDは不要だし。 …という訳で本機を購入。 以下の評価は、全て前機との比較です。 【デザイン】 外観=前機が高級感溢れていましたが、 昨今の製品ラインナップ全てが安っぽい外観ゆえ、 機種選定基準から「外観」は排除せざるを得ませんでした。 内観(UI)=コレが最も抵抗感あった悩みドコロでした。 本機購入後、実際に操作してますます実感しますが、見た目がダサい・表示が見にくい。 なぜSONYはMXBを廃止したのか…全く解せません。 まあ、たまには前機の電源を入れては、MXBの操作感覚を楽しむことにします・苦笑。 【操作性】 SONYファンな私はTVもKDL-55H850ゆえ、前機時代からBDレコーダーはTVリモコンにて一元操作。 本機のリモコン操作に対する反応のモッサリ感は、前機より少しマシになった気がしますし、そもそもイライラするレベルではナイかと。 【録画画質】 これは全く問題ナシ。安定のSONY品質。 【音質】 後述します。 【録画機能】 前機から大きく進歩して今や当たり前の機能となった外付けHDDとの連携。 ウチに余っていた2TBのHDDを接続したことで、実質的には「BDZ-FW2500」にバージョンアップ! 録画予約時に「本体HDD or 外付けHDD」を選択出来るし、 録画後に「本体HDD → 外付けHDD」にダビング出来るし、その逆も出来る…って便利だわコリャ。 ただし常時、外付けHDDの電源をONしておく必要あり。でも、もしOFFしてても録り漏らすことなく本体HDDに録画してくれます。 【編集機能】 LAN接続してCATV映画専用チャンネルからD R録画して、気に入った映画はCMをカットして BD-Rにダビングして永久保存… 私がBDレコーダーを使用する最大の目的ゆえ、編集機能は非常に重要視。 本機は、前機と同様の機能は有しているんですが、なんせUIが違うので、 とにかく操作するのが生理的にイヤ・苦笑。 【入出力端子】 事前に分かってはいましたが、前機は有していた光出力が無くなっています。 ウチの年代モノのBOSEのAVアンプにはHDMI入力端子がナイので、前機では光出力からアンプに繋いでいたのですが。 ゆえに悲しいかな、本機をアンプに繋げナイので、 脆弱なTVスピーカーを補完するつもりで接続しているOlasonicスピーカー経由の音声、 あるいはそのOlasonicスピーカーのアンプに繋いだヘッドフォン経由の音声… いずれでしか本機の音声を堪能出来ず・泣。 せっかくの本機の音声出力専用HDMI出力(AVピュア)をウチのアンプに直結すべく、 「HDMI入力→光出力」出来る変換アダプタ購入を思案中。 【サイズ】 まあイマドキはこんなモンでしょうけど、前機のズッシリ感と電源コードの太さの方が頼もしかったなあ。 【総評】 時代も変わり、前機のような高級機は絶滅したので、 ならば必要最小限の機能とHDD容量を選択できて、最安値で購入できた…という意味では、まあ満足かと。 限りなくPC化したAV機器は、もはや基幹機能は同一で、選択肢はHDD容量やチューナー数の違いだけ…なんですよねえ・諦念。
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今さらこちらの機種のレビューですけど。 一年以上使用しました。 メニュー画面でのリモコンの反応がもたつきます。 しかし、スマホアプリとの連携でWOWOWなどの番組も探しやすく録画ダビングに重宝しております。 UHD再生も素晴らしい画質で写し出してくれます。 Blu-rayもアップコンバート効いています。 一年以上使用してフリーズは一度だけUHDの再生停止ができなかったことがありましたけど、それ以外は快適に映像ライフを送ることができてます。 ちなみにテレビはLGのsk8500です。
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BDZ-FW500 のクチコミ
(35件/9スレッド)
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2018年製BDZ-ZW500の中古をフリーマーケットで購入した者です。 当方のTVは古くHDMIの端子が無くHDMI→RACコンバーターを使用してます。 更には電波の受信状態があまり良く無くTV単体で使っていた時より2局映らなくなりました。 その状況で不定期で「ブツっ」と音がして、何回か「ブツっ」の音がした後10分から2時間位で画像、音声が無くなりBD等は回っています。 一般放送は映らなく、音声も無くなりカラーの音声無しの砂嵐になります。 電源のオフして再投入で復旧しますが、頻度が多いので困惑しています。 故障でしょうか? 電波状態不良での正確な状態でしょうか? 電波状態が弱くなると「放送していません」の表示はでます。 返品した方が良いでしょうか?
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同じ機器を使っている方に質問ですが!外出先録画予約が出来ません。使用してるVideo&TVSidoViewの不具合なのか本体の不具合なのかが解らず、購入してから何度か設定しては一旦使用できていたが突然使用できなくなったりと、よくわかりません。機器のリセットも試したり、アプリを入れなおしたりと設定は色々やっていますがダメです。機器のネットワークは正常に設定され、繋がっています。スマホからコード番号を入れてレコーダーの設定もしていますがこちらも設定されてると認識しているにもかかわらず外部からの予約が出来ないです。ただ外出先からのモバイル視聴は出来るので?なぜ外出予約が番組欄から予約出来ないのか不思議です。「レコーダーと通信できませんが、ネットワークに接続されていることを確認ください」と出てしまい困っています。 同じようなトラブルでクリアされた方や対処方法をご存じの方いますでしょうか。バージョンはどちらも最新です。よろしくお願いします。
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【使いたい環境や用途】 地元ケーブルテレビ 【重視するポイント】 ipダビング 【質問内容、その他コメント】 コミュファ光から地元のケーブルテレビに変えようかと検討しているのですが、セットボックスに一度録画したものをipダビングができる機器でないとダビングしたりBlu-rayに焼いたりできないそうなのですが、 こちらは対応可能なんでしょうか?
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BDZ-FW500 のスペック・仕様
- HDD容量500GBのUltra HDブルーレイ再生対応ブルーレイレコーダー。4K/HDR対応のテレビに接続することで、HDRコンテンツを視聴することが可能。
- ブルーレイディスクや録画番組、放送中の番組のハイビジョン映像を4Kにアップコンバート。24p、30pに加え、60p出力にも対応。
- 圧縮された音声を独自技術「DSEE HX」によりハイレゾ(最大96kHz/24bit)相当に復元。テレビの音声も、よりくっきりと再生できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ブルーレイレコーダー |
| HDD容量 | 500GB |
| チューナー | 地/BS/110x2 |
| 録画時間目安 | ハイビジョン:64時間(地デジ)/44時間(BSデジタル) |
| 無線LAN | ○ |
| ホームネットワーク機能 | ソニールームリンク |
| 3D対応 | ○ |
| プログレッシブ対応
プログレッシブ対応 プログレッシブ対応 ノンインターレスともいう。画面のちらつきを抑え、精度の高い画像を表示することができる。 |
○ |
| 入出力端子 | HDMI端子x2 LAN端子x1 USB端子x2 |
| ハイレゾ | ○ |
| 録画機能 | |
|---|---|
| 同時録画可能番組数
同時録画可能番組数 同時録画可能番組数
「チャンネル録画」とは異なり、従来通り、番組別に事前予約する方法で録画できる同時録画番組数です。 |
2 番組 |
| 外付けHDD録画 | ○ |
| スカパー!プレミアムサービスLink
スカパー!プレミアムサービスLink スカパー!プレミアムサービスLink スカパー!プレミアムサービスチューナーと「スカパー!プレミアムサービスLink」対応機器をホームネットワーク(LAN)接続すれば、スカパー!の番組を好きな場所や時に楽しめ、録画やダビングも行えます。 |
○ |
| ハイビジョン録画 | ○ |
| 長時間録画 | 16 倍録画 |
| 再生機能 | |
|---|---|
| 早見再生 | 1.3倍速 |
| 追っかけ再生 | ○ |
| 同時録画再生 | ○ |
| スマホ・タブレット連携 | |
|---|---|
| 録画番組持ち出し
録画番組持ち出し 録画番組持ち出し スマホ・タブレットに録画番組をあらかじめダビングして、視聴することができるもの。 |
○ |
| リモート録画予約
リモート録画予約 リモート録画予約 スマホ・タブレットで、eメールやアプリで外出先から録画予約が行えるもの。 |
○ |
| 録画番組の再生
録画番組の再生 録画番組の再生 録画番組をスマホ・タブレットを使って視聴できる機能。屋外で視聴可能なものもあります。 |
宅内/屋外 |
| 放送中の番組視聴
放送中の番組視聴 放送中の番組視聴 放送中の番組をスマホやタブレットで視聴できる機能。屋外で視聴可能なものもあります。 |
宅内/屋外 |
| 対応OS | iOS、Android |
| コンテンツ保護 | |
|---|---|
| SeeQVault対応
SeeQVault対応 SeeQVault対応 SeeQVaultは、様々な対応機器での再生の互換性と強固なセキュリティを実現するコンテンツ保護技術。SeeQVault対応の外付けHDDなら、レコーダーを新しい機器に買い換えても録画番組を消去することなくそのまま引き継げます。 |
○ |
| 再生可能メディア | |
|---|---|
| ブルーレイ | Ultra HD Blu-ray BD-R BD-R DL BD-R XL BD-RE BD-RE DL BD-RE XL |
| DVD | DVD-R DVD-R DL DVD-RW DVD+R DVD+R DL DVD+RW DVD-RAM |
| 録画可能メディア | |
|---|---|
| ブルーレイ | BD-R BD-R DL BD-R XL BD-RE BD-RE DL BD-RE XL |
| DVD | DVD-R DVD-RW |
| 省エネ性能 | |
|---|---|
| 年間電気代 | 688.5 円 |
| 定格消費電力 | 30 W |
| 待機時消費電力 | 0.04 W |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 430x58.7x227.2 mm |
| 重量 | 3.5 kg |
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