RX-V585 スペック・仕様・特長

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2018年 5月下旬 発売

RX-V585

  • Dolby AtmosとDTS:Xに対応した7.1chネットワークAVレシーバー。
  • ハイレゾ音楽再生はDSD 11.2MHz、WAV/AIFF 192kHz/32bit(32bit-floatファイルは非対応)、FLAC 192kHz/24bit、Apple Lossless 96kHz/24bitをサポート。
  • HDR、BT.2020、HDCP2.2、4K/60pパススルー&4Kアップスケーリングに対応した4入力/1出力のHDMI端子を装備している。
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サラウンドチャンネル:7.1ch HDMI端子入力:4系統 オーディオ入力:3系統 RX-V585のスペック・仕様

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RX-V585ヤマハ

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2018年 5月下旬

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RX-V585 のスペック・仕様・特長



  • Dolby AtmosとDTS:Xに対応した7.1chネットワークAVレシーバー。
  • ハイレゾ音楽再生はDSD 11.2MHz、WAV/AIFF 192kHz/32bit(32bit-floatファイルは非対応)、FLAC 192kHz/24bit、Apple Lossless 96kHz/24bitをサポート。
  • HDR、BT.2020、HDCP2.2、4K/60pパススルー&4Kアップスケーリングに対応した4入力/1出力のHDMI端子を装備している。
サラウンドフォーマット
DTSDTS:X
DTS-HD Master Audio
DTS-HD High Resolution Audio
DTS-ES Matrix 6.1
DTS-ES Discrete 6.1
DTS-ES
DTS Neo:6
DTS 96/24
DTS Express
DTS
DTS Neural:X
DOLBY DIGITALDolby Atmos
DOLBY TrueHD
DOLBY DIGITAL Plus
DOLBY DIGITAL
Auro-3D  AAC
THX    
出力情報
フロント出力115W(1ch、1kHz、6Ω) センター出力115W(1ch、1kHz、6Ω)
サラウンド出力115W(1ch、1kHz、6Ω) サラウンドバック出力115W(1ch、1kHz、6Ω)
サラウンドチャンネル7.1 ch インピーダンス6Ω以上
入力端子
HDMI端子入力4系統 オーディオ入力3 系統
コンポーネント入力  光デジタル入力1 系統
映像コンポジット入力3 系統 同軸デジタル入力2 系統
出力端子
HDMI端子出力1系統 コンポーネント出力 
基本仕様
周波数帯域10Hz〜100kHz チューナーFM/AM
ワイドFM HDCP2.2
HDCP2.3 4K伝送60p対応
8K伝送  ARC対応 
eARC対応 HDR対応
HDR方式HDR10
ドルビービジョン
HLG
自動音場補正YPAO
USB1系統(2.0) カラーブラック系
ネットワーク
BluetoothBluetoothバージョン 4.2、Class2 Bluetoothコーデック受信:SBC/AAC
Wi-Fi スマートスピーカー連携Alexa
AirPlay  AirPlay 2
HEOS  radiko 
DLNA    
ストリーミングサービス
Amazon Music Spotify
AWA  SoundCloud 
Deezer   
対応音声入力フォーマット
量子化ビット数USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数USB関連:192kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC)
DSD ハイレゾ 
サイズ・重量
幅x高さx奥行き435x161x327 mm 重量8.1 kg
 
 
 
 
 
 
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  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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製品特長

[メーカー情報]
二つの3次元サラウンドに対応
二つの3次元サラウンドに対応
Dolby Atmos® & DTS:X™

Dolby Atmos®(ドルビーアトモス)とDTS:X™、ふたつの3次元サラウンドフォーマットに対応したサラウンドデコーダーを搭載しました。個々の音を、頭上を含めた室内のあらゆる位置に定位または移動させ、3次元的な音響空間を簡単に創り上げることのできるこの技術への対応により、最新映画で話題のリアルな包囲感や移動感を家庭のシアタールームで楽しめます。5.1.2chスピーカー構成に対応し、プレゼンススピーカーはフロントスピーカー上方壁に設置する「フロントハイト」、天井に設置する「オーバーヘッド」、「ドルビーイネーブルドスピーカー」の3パターンから選択できます。

ワンタッチで映画の世界へ、音楽の空間へ
シネマDSP 3Dとデュアル7.1chシステム

空間の「高さ」方向の音場データを活用して立体的なサラウンド空間をリアルに再現するヤマハ独自の音場創生技術=シネマDSP 3Dを搭載。映画や音楽、テレビ放送、ゲームなどさまざまなソースに合わせて最適化した17種類の多彩なサラウンドプログラムを用意し、作品本来の魅力を最大限に引き出す自然で立体的な音場空間を楽しむことができます。また、独自のデュアル7.1chシステムにより、フロントプレゼンススピーカーを使用したシネマDSP 3Dの7.1ch再生と、サラウンドバックスピーカーを使用した7.1ch再生とをフロントプレゼンス/サラウンドバックスピーカーの自動切り替えによって完全再生するほか、実際のスピーカーが接続されない場合に仮想のプレゼンススピーカーをリスニング空間へ生成するVPS(バーチャル・プレゼンススピーカー)機能と、同じく仮想のサラウンドバックスピーカーを生成するVSBS(バーチャル・サラウンドバックスピーカー)機能も装備し、通常の5.1chスピーカー構成でも最大9.1chシアターの世界を手軽に体験することができます。

ワンタッチで映画の世界へ、音楽の空間へ
いい音を好きな場所で気軽に楽しめる
いい音を好きな場所で気軽に楽しめる
MusicCast

家庭内に設置した複数のMusicCast®対応音響機器の操作や、対応機器間での音楽コンテンツの共有などがひとつのアプリでおこなえるヤマハ独自のネットワークオーディオ機能「MusicCast®」に対応しました。専用アプリケーション「MusicCast CONTROLLER」をお手持ちのスマートフォン/タブレットにインストールすれば、MusicCast®対応機器と本機との間で音楽コンテンツの配信・共有・リンク(同期)再生を簡単に行うことができます。

話題の音楽配信サービスをもっと楽しむ
話題の音楽配信サービスをもっと楽しむ
Spotify、Deezer HiFi、インターネットラジオ

CD相当(FLAC 44.1kHz/16bit)の高音質でストリーミング聴取できる高品位音楽配信サービス「Deezer HiFi*1」に対応したほか、音楽配信サービス「Spotify」(スポティファイ)のストリーミング聴取も「Spotify Connect*2」(スポティファイ コネクト)機能を利用して便利に楽しめます。また、インターネットラジオは世界中の厳選された局をセレクトしたairable.radioをサポートしています。

*1 Deezer HiFiの使用には「MusicCast CONTROLLER」アプリのインストール、およびDeezer HiFiアカウント(有料)への登録が必要です。
*2 Spotify Connectの利用にはSpotifyアプリ(無料)のインストールとSpotify Premiumアカウント(有料)への登録が必要です。

かんたん操作で詳細設定
かんたん操作で詳細設定
操作アプリ「AV CONTROLLER」

ヤマハオリジナルのAV CONTROLERアプリをインストールすれば、家庭内のネットワーク環境を利用し、お手持ちのスマートフォンやタブレット(iOSまたはAndroid)からネットワークAVレシーバーの操作が可能。電源のON/OFF、ボリューム調節などの基本操作をはじめ、入力ソースやシネマDSPプログラムの切り替え、ネットワーク上または端末内にある音楽ライブラリーの検索などを快適に行えます。タブレットの場合は左右分割の2画面表示にも対応しています。

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RX-V585
ヤマハ

RX-V585

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新製品ニュース ヤマハ、Dolby Atmos&DTS:X対応の7.1ch AVアンプ「RX-V585」など2機種
2018年4月26日 06:00掲載
RX-V585 RX-V485

ヤマハは、7.1chネットワークAVレシーバー「RX-V585」、および5.1chネットワークAVレシーバー「RX-V485」の2機種を発表。5月下旬より発売する。

「RX-V585」「RX-V485」は、DSD 11.2MHzやWAV/AIFF 192kHz/32bitをサポートするハイレゾ再生をはじめ、高品位音楽配信サービス「Deezer HiFi」への対応、5GHz帯/2.4GHz帯に対応したWi-Fiの搭載など、ネットワーク周辺機能を充実させたというネットワークAVレシーバー。

音質面では、パーツの追加・再選定を含む専用チューニングを機種ごとに実施し、より高度な音の基本性能を追求したとのこと。映像関連では、Dolby VisionやHybrid Log-GammaなどのHDR映像伝送、BT.2020規格、HDCP2.2、4K/60p映像信号に対応した4入力/1出力の端子を装備する。

また、臨場感あふれるシアター空間を創出する独自の音場創生技術「シネマDSP」や、部屋の音響特性に合わせて音場・音質を自動調整する視聴環境最適化システム「YPAO」、新たにBluetooth 4.2規格に準拠したBluetoothオーディオ機能なども装備。さまざまなAVソースを「よりリアルな臨場感と高純度な音質とともに再現する」とのことだ。

さらに「RX-V585」は、3次元サラウンドフォーマットのDolby AtmosおよびDTS:Xに対応したサラウンドデコーダーも搭載。個々の音を、頭上を含めた室内のあらゆる位置に定位または移動させ、3次元的な音響空間を構築する技術への対応によって、映画上映でのリアルな包囲感や移動感を家庭のシアタールームで楽しめるという。

本体サイズは共通で435(幅)×161(高さ)×327(奥行)mm。重量は「RX-V585」が8.1kg、「RX-V485」が7.8kg。ボディカラーはブラック。

価格は、「RX-V585」が73,000円、「RX-V485」が62,000円(いずれも税別)。

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