ロジクール G512 Carbon RGB Mechanical Gaming Keyboard (Tactile) G512-TC [カーボンブラック] 価格比較

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ロジクール

G512 Carbon RGB Mechanical Gaming Keyboard (Tactile) G512-TC [カーボンブラック]

メーカー希望小売価格:オープン

2018年5月24日 発売

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(6件)

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(56人)

キーレイアウト
日本語108
キースイッチ
メカニカル
インターフェイス
USB
テンキー
あり
キーストローク
3.2mm
メーカー公式情報
メーカートップページ

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G512 Carbon RGB Mechanical Gaming Keyboard (Tactile) G512-TC [カーボンブラック] のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.34

集計対象6件 / 総投稿数6件

  • 5
    50%
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    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2023年12月4日 投稿

    綺麗なブラックでかっこ良いです。 配列については、特に拘りも無いので無評価です。使っていれば慣れるので。 機能も、キーを打てればそれで十分なので、特に気にしていないです。

  • 3

    2023年2月5日 投稿

    【デザイン】 それなりに高級感のあるメタルなブラックキーボードだと思う。 【キーピッチ】 仕事で良く使ってるが特に問題はない。 【ストローク】 仕事で良く使ってるが特に問題はない。 【キー配列】 主に使うのは仕事なのでゲーミングで日本語配列は非常にありがたい。 【機能性】 あまり機能に拘ってはないが、LEDの光方などショートカットキーで簡単に切り替えられる。マクロなどもロジのソフトで割り当てられるので特に問題はない。 【耐久性】 ここが惜しいのだけど、仕事で使ってて、約1年近く使ったら何かのキーが効かなくなる。補償交換で来た次のも同様に。ゲームとかだと打力の関係とかでもっともつのか?と不明だけど、この不具合は2回発生したので耐久性が弱い模様、と思う。

  • 耐久性の低さに驚いたので再レビュー 新規に組んだ自作PCのために購入。 昔組んだ自作PCでは取引先が廃棄しようとしていたIBMの5576-A01を大量に譲り受けて使用していた。 しかし、自作PCから離れて長らくノートPCばかりを使用してきてAutoHotKeyでWinキーを使用したスクリプトを大量に組んでしまい、Winキーの無い5576が使いづらくなってしまった。 とりあえずのつなぎとしてBuffaloの1000円キーボードを使用していたもののカッコ悪いし、使用感も悪いしで泣く泣く5576に別れを告げ新しいキーボードの購入を決意。 RazerのOrbWeaver Chromaで光るキーボードの便利さに目覚め、普通に使えるゲーミングキーボードを物色。 東プレのRealforce RGB AEAX02と迷ったものの光り方の設定が全く使えない感じだったため本製品を購入。 使用してきたノートPCは基本的にThinkPadのみでたまにLet's Note。 あまりゲームをするわけではなくプログラミングや3Dモデリング等も行うのでできる限り普通のキーボードが欲しかった。 【デザイン】 マットなキートップ、天板から生えたフローティングキー、ヘアライン仕上げでガンメタリックのアルミ天板が非常にカッコいい。 キートップの色を簡単に変えられるので自分の好きなデザインにアレンジできる。 ただ、せっかく英字のみのキートップなのだから「半角/全角」、「無変換」、「変換」および「ひらがな/ローマ字」キーもアイコンなりにしてほしかった。 ここだけ日本語っていうのはどうなの?と思ってしまう。 あと欲を言えば右上の「G」マークも光ってほしかった。 【キーピッチ】 割と手が大きめのほうだが問題ない。 非常に標準的なキーピッチで全く普通のキー配列と相まって打ち間違いが少ない。 ホームポジションに手を置いた瞬間からずっと使ってきたようにしっくりくる。 【ストローク】 基本的に5576-A01との比較と思っていただきたい。 アクチュエーションポイント(1.5mm)がかなり浅めに感じる。 押下特性(45g)もちょっと軽すぎかな。 ホームポジションに手を置いてボンヤリすると必ず「S」キーを押しっぱなしにしてしまう。 ストロークも浅めで底付き感がある。 ただ、使いにくいとは感じない。 【キー配列】 わけのわからないゲーミングな配置のキーボードではないのがいい。 いい意味で普通であるため、普通のキーボードを使用してきた人は普通に使用できると思う。 右Altキーの場所にFnキーがあることを除けば特に変わった点はない 優秀な普通のキーボード。 【機能性】 なんといってもキーの色を変えられる。 アプリごとにキーの色を変えられる。 一つ一つのキーの色を変えられる。 CapsLockなどのインジケーターの色も変えられる。 これはたまらん。 光り方を編集するソフトについては他のレビューやメーカーホームページで見られるので割愛する。 あと、Orb Weaver Chromaと違いアプリごとの光り方の切り替えが速い。 OrbWeaverのSynapse2.0はバグだらけでダメ。 Razerは基本的に技術力が低いのでOrbWeaverが欲しい場合を除いて他の製品は絶対に買っちゃダメ。 Fn+F5〜F8は光り方やWinキーの無効化などゲーミング関連の設定を変更できる。 Fn+F9〜F12およびPrintScreen、ScrollLock、Pauseキーはマルチメディア関連の操作が可能。 Winキー無効化時は右上のインジゲーターが光る。 USBケーブルの先は二股になっていて片方はUSBパススルーという要するにUSB延長ケーブルがついている キーボード右上にUSBのコネクタがあり、そこにマウスのレシーバーやら充電器やらUSBメモリーやらを差せて便利。 ただUSB2.0なのはちょっといただけない。 あと、USBパススルーのせいでケーブルが極太。 ウェーブなどの効果もあるが興味なし。 なんでかNumLockのインジケーターがない。 NumLockオンオフ時にテンキーの色を変えられるようにしてほしい、もちろんCapsLockも同じようにして欲しい。 Shiftキーを押すと色が変わるとかもあったら素敵。 ファームウェアのアップデートとソフトウェアのアップデートで何とかなりそうな気がするので出来るなら是非とも実現してほしいところ。 あと欲を言えばSleepキーがあったらよかったのにとは思う。 【耐久性】 使い始めたばかりなので無評価。 【総評】 まさにゲーミングっぽい優秀な普通のキーボード。 下手にゲーミングを売りにせず仕事で使える光るキーボードといったほうが売れるんじゃないのと思ってしまう。 タクタイルは押し心地はメンブレンのようでメカキーのような不思議な感覚だが、使いにくいわけではない。 クリック感はあるがかなり控えめ。 高速入力時は打鍵音が小さめでメンブレンのようだがエンターキーをターン!とハードパンチするとメカキーの打鍵音がする。 ガチャガチャうるさくクリック感旺盛で押下特性が重ためのメカキー好きにはG512のクリッキーのほうがいいかも。 自分にはちょっと不思議なキータッチだが普通の配列と普通のキーピッチのおかげで違和感はあっても全く使いにくくない。 そういった意味でかなり優秀なキーボードなんだと思う。 【再レビュー】 耐久性が恐ろしく低い。 2018年9月に購入し、2019年11月に複数キーのチャタリングが発生。 さらにテンキーの3のLEDが青だけ発光しなくなった。 保証期間内であったため、交換を要求して受理された。 ところが2021年1月から左CTRLキーのチャタリングが発生。 どちらも保証期間分も保たないとは1年と2ヶ月で壊れる法則でもあるのだろうか。 タクタイルのスイッチはオムロンの開発らしいが、これが現在の日本の製造業のレベル。 特殊なキースイッチを使っているため、Cherry MX互換のキースイッチは使えない。 最初のG512から廃棄する前にキースイッチのはんだを剥がしてキースイッチをとっておいた。 それで修理して使えるようにはなったが修理品は予備に回し、G512-CKを新たに購入。 こちらはCherry MX互換っぽいのでいつでも修理可能だろう。

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G512 Carbon RGB Mechanical Gaming Keyboard (Tactile) G512-TC [カーボンブラック] のクチコミ

(10件/5スレッド)

  • K800を使用していますが調子が悪いので、このキーボードを検討しています。 K800の場合は、手をキーボードの上に持ってゆくとバックライトが点灯しますが このキーボードのバックライトは点灯しっぱなしですか? キーボードの上に持ってゆくとバックライトが点灯するようにできますか?

  • こちらのキーボードを購入しましたが、サポートが最悪です。 サポートは、メールで文字ベース(添付ファイルも可能)になります。 (1)起動時のキー色の設定方法 (2)NumLock状態の表示方法 上記に2点を問い合わせました。 (1)は数回やり取りして解決しましたが、(2)については、問い合わせを初めてから ひと月以上経過しますが、未だに解決の兆しもありません。 まず、シリアル番号を聞かれましたが製品箱を写真撮影して返信しましたが それは違う、 製品裏のシリアル番号を確認すると、製品箱のシリアル番号と1つ異なっている。 その点を指摘すると理由回答出来ない。との事 (2)のNumLock状態の表示方法の件 一般のキーボードにある、NumLock状態のLEDが見当たらないので 有無を確認すると、「問題を示す動画を送ってください」この時点で え?(こちらの意味理解出来ない?) 仕方ないので面倒だが動画を撮影して送ったところ、先方は故障の可能がある。 交換/修理の対応になる。 質問の回答になっていないが、交換したいというなら個人情報が必要との事で回答したけど 準備に時間がかかるから、来週に再度問い合わせてくれ? など理解不能の返信があり、交換すると言い出してから、もうすぐ1か月が経過しようとしてますが 「未だに発送しました」の連絡もない。 この1か月程度、放置したわけではありません。 何度問い合わせをしても、「状況を示す動画提供」「交換品に時間かかる」と決まりきった返信。 そもそも、NumLock状態の表示について、点灯するかしないか?だけであり この点について全く回答がありません。 私が推測するに、コスト削減の為に、日本語がわかるスタッフが皆無で少なく 問い合わせた日本語を機械翻訳して英語にして英語で回答をまだ機械翻訳で返信をしていると思ってます。 (実際に英語で返信もありました) なので、こちらの意思が通じず、言葉ではなく動画で状況とか、交換品に時間がかかるではなく 日本語がわかる人に確認するから時間がかかる。 など、通常の会社ではあり得ない対応ばかりになると思います。 ハッキリ言って、キーボードで売価1万円以上は一般的な価格を大きく超えていて高いですが それなりの価値があると思い選定しました。 しかし、購入者に対してサポートも満足に出来ないのようなので、ロジクール製品は好きですが もう今後二度と購入はしません。 購入される方は、サポートを必要としない方であれば問題ないと思います。 進展?がありました。 同じものは、在庫切れなので、@入荷待ちするか? A代わりのもので良いか? ここまで無意味に待たされたので、私の回答は @入荷待ちはいつまで待つのか? Aの場合代わりのものとはどのようなものか?その場合の発送時期は? を返信したら、何の説明もなく「15日間待ってから連絡をして」 ちなみに、電話でのサポート窓口も用意されてますが、0570-???? なので 通話料こちら持ちで、「間もなくスタッフにつながります」のガイダンスが30分以上経過してもつながりません。 全く解決する意思は感じられません。

  • 2台のPC(Windows7とWindows10)で繋ぎ替えて使っていました。 各PCのLGS(Logicool Game Softwear)で違った色を設定していたところ、繋ぎ替えた瞬間にイルミネーションの色が変わりました。 (瞬間といってもPCによって0.5〜3秒のタイムラグがあります) 直感的に繋がっているPCが識別できるので便利です。 ちなみに、USBケーブルを直接PCに繋ぎ替えています。 USB切替機やCPU切替機(KVM)は試していないので、同様の使い方ができるかは不明です。 以上、ご参考まで

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G512 Carbon RGB Mechanical Gaming Keyboard (Tactile) G512-TC [カーボンブラック] のスペック・仕様

  • キー1つ1つにスイッチやバネを持たせ、打鍵感にこだわったゲーミングメカニカルキーボード。7000万回の耐久テストをクリアしたスイッチ「Romer-G」を採用。
  • 航空機体にも使用されるアルミ‐マグネシウム合金をトップケースに採用し、プラスチック製と比べ高い耐久性を持ち、eスポーツの激しいプレイにも対応する。
  • 個々のキーにバックライトを搭載し、LIGHTSYNCに対応。ロジクールゲームソフトウェアを組み合わせて、配色や発光パターンをカスタマイズできる。
基本スペック
ケーブル 有線
インターフェイス USB
対応OS Windows
ゲーミングキーボード

ゲーミングキーボード

ゲーミングキーボード

ゲーム用途に特化したキーボードで、同時押し対応や専用ボタン等各メーカーによってゲーム向けに様々な機能や耐久性をもたせています。

ケーブル長 1.8 m
テンキー あり
詳細スペック
キーレイアウト 日本語108
キースイッチ

キースイッチ

メンブレン

キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。

パンタグラフ

外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。

メカニカル

キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。

静電容量無接点方式

メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。

メカニカル
キーストローク 3.2mm
キー刻印 アルファベットのみ刻印
ロールオーバー 複数キー同時押し:対応(最大26)
アンチゴースト機能
その他機能
角度調整機能
バックライト搭載
サイズ・重量
重量 1158 g
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