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SONY
BRAVIA KJ-65A8F [65インチ]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 65 V型(インチ)
- 画素数
- 3840x2160
- 倍速機能
- 倍速駆動パネル
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
画面サイズ
-
65V型(インチ)
-円
-
55V型(インチ)
-円
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BRAVIA KJ-65A8F [65インチ] のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.43集計対象9件 / 総投稿数10件
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577%
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411%
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30%
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20%
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111%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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買って良かっったって言いたい。 デカイのはいい、音はないけど凄くいい
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【デザイン】フレームが細く、とにかく薄いです! 究極にシンプルでどんな部屋でも合います。 【操作性】特に不満はなく使いやすいです。 【画質】10年前に購入したブラビアからの買い換えですが、画質は段違いに綺麗です。 【音質】さすがソニーというだけあって、音質が良いです。 画面から音が出るのも良いですね。 【応答性能】特に問題ありません。 【機能性】特に問題ありません。 【サイズ】当たり前ですがデカイ! 台座が低いので両サイドが出っ張ったテレビボードの方は注意が必要です。 我が家はテレビボードを買い換える必要がありました。 【総評】素人でもわかるくらいに良いテレビです。 旧モデルなので安く購入出来ましたが、最新モデルとの違いがわからないくらい評価が高いです。
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【デザイン】 フチが少ないのでカッコいい 【操作性】 まだ慣れてないのもあるが、ボタンが多く扱いにくい アマゾンプライムビデオを見たいのに探すのに一手間 【画質】 ハイセンスの4k液晶と比べると鮮明で綺麗! 【音質】 画面から音が出るのでクリアに聞こえる 【応答性能】 若干のタイムラグがあるが、気になる程ではない。 【機能性】 特に問題なし 【サイズ】 初の65インチは、デカイ 【総評】 まぁ、値段が高い以外は大満足です。 コジマ電気で28万円5年保証で買うことが出来ました!
- BRAVIA KJ-65A8F [65インチ]のレビューをすべて見る
BRAVIA KJ-65A8F [65インチ] のクチコミ
(1076件/137スレッド)
-
1週間前から、電源が入らない。 電源コードを抜いて、しばらくして、入れたり、電源ボタンと電源コードを同時に入れたりしたが、全くランプがつかない。 販売店に電話したら、出張料が6,000円ほどかかり、基盤交換だと5万円ほどかかるという。 2019年5月に買ったから、まだ、5年間半しか使ってない。 このような症状から、直った人いますか? 直し方教えてください。
-
2019年の1月に購入して使用していましたが、番組を見ていると突然音声が出なくなりました。 他の局にチャンネルを変えると、音が出る局と出ない局が有りました。(操作音はどの局でも鳴っており、番組の音声だけが出力されていない?) スピーカーの設定はテレビ出力になっており、他の設定も問題ないようでした。 テレビを消すと音声が出るようになったのですが、時々このような現象が起こります。 どなたか同じような症状になって解決した方や、見直す設定等ご存知の方はおりませんか?
-
すみません当方素人で原因がわかる方がいれば教えて頂きたいです。 SONOS arcのサラウンドスピーカーを接続してNetflixやAmazonはドルビーアトモスに切り替わるのですがディズニープラスだけがドルビーデジタルプラス5.1になります。 自分なりに色々調べてディズニープラスのカスタマーで聞いても解決に至りませんでした。 設定をいじってアプリを再インストールしてみたり電源を抜いて再起動したりネット回線を繋ぎ直したりしました。 音声もオリジナルの英語です。 テレビもHDMI(ARC)に差しました。 Blu-rayも企画の音の種類に切り替わります。 これはBRAVIAとディズニープラスの相性なのか、さらに細かい音声設定が必要なのかわかる方はいますでしょうか? よろしくお願い致します。
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BRAVIA KJ-65A8F [65インチ] のスペック・仕様
- ソニー独自の4K高画質プロセッサー「X1 Extreme(エックスワン エクストリーム)」を搭載し、より現実に近い高画質を再現する、65V型の4K有機ELテレビ。
- 画面自体を振動させて高音質を作り出す「アコースティックサーフェス」機能を搭載。高画質映像と迫力ある音の融合により、かつてない映像体験を実現する。
- リモコンに話しかけるだけで見たい映画やネット動画を検索したり、録画予約を行ったりできる「音声検索機能」を備える。
| 表示性能 | |
|---|---|
| 画面サイズ | 65 V型(インチ) |
| 画素数
画素数 画素数 画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。 |
3840x2160 |
| HDR方式
HDR方式 HDR10 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。Ultra HD Blu-rayで使用されています。 ドルビービジョン 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。シーンごとに輝度を設定することができるため、HDR10より優れた明暗のコントラスト表現が期待できます。 HLG 明暗の幅を従来より広く表現できる技術「HDR」の規格のひとつ。従来の「SDR」対応テレビでも映像を映すことができ、一部の放送で採用されている。 |
HDR10 ドルビービジョン HLG |
| 倍速機能
倍速機能 倍速液晶 1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。 |
倍速駆動パネル |
| 1V型(インチ)あたりの価格 | - |
| チューナー | |
|---|---|
| 地上デジタル | 2 |
| BSデジタル/110度CSデジタル | 2 |
| 録画・再生機能 | |
|---|---|
| 録画機能 | 外付けHDD |
| スマートテレビ | |
|---|---|
| Android TV | ○ |
| 動画配信サービス | |
|---|---|
| YouTube | ○ |
| Amazonプライム・ビデオ | ○ |
| Netflix | ○ |
| DAZN | ○ |
| FOD | ○ |
| Lemino | ○ |
| Hulu | ○ |
| U-NEXT | ○ |
| Rakuten TV | ○ |
| TELASA | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 有線LAN | ○ |
| 無線LAN | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| ホームネットワーク機能 | ソニールームリンク |
| DTCP-IP
DTCP-IP DTCP-IP 異なるメーカー同士でも家庭内ネットワークを通じてデータ転送を可能にするための著作権保護方式。 |
○ |
| 便利機能 | |
|---|---|
| スマートスピーカー連携 | Google アシスタント Amazon Alexa |
| 接続端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 4端子 ARC対応 |
| USB端子 | 3 |
| 光デジタル音声出力端子 | 1 |
| LAN端子 | 1 |
| ヘッドホン出力端子 | ○ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 視聴距離(目安) | 1.2 m |
| 消費電力 | 493 W |
| 待機時消費電力 | 0.5 W |
| リモコン(音声操作) | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行
幅x高さx奥行 幅×高さ×奥行 スタンドを含んだサイズです。 |
1447x841x255 mm |
| 重量
重量 重量 スタンドを含んだ重さです。 |
28 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
BRAVIA KJ-65A8F [65インチ] の製品特長
[メーカー情報]
-
高画質
ソニー独自の高画質技術が有機ELパネルの特性を最大限に引き出す
吸いこまれるような黒を表現できる有機ELパネルを採用。さらに、有機ELパネルの性能を最大限に引きだす4K高画質プロセッサー「X1 Extreme(エックスワン エクストリーム)」が、漆黒から点光源の輝きまで光の表現力を高め、圧倒的なコントラストを実現。より現実に近い高画質を再現します。ソニーは、2007年12月に発売の世界初(*)の有機ELテレビ「XEL-1」から、プロの現場でも使用されている業務用有機ELモニターまで有機ELテレビの研究・開発を続けてきました。そうした製品開発に携わったエンジニアが有機ELパネルの能力を余すところなく発揮させる技術を、こだわりを持って開発しました。
有機ELテレビも液晶テレビも、映像の本当の美しさを描き出す。ソニー独自の4K高画質プロセッサ
従来の4K高画質プロセッサー「X1(エックスワン)」より映像処理速度を40%向上。優れた映像分析能力により、有機EL/液晶パネル、映像の解像度、ノイズ量、色、明るさを詳細に分析。さらなる高精細、なめらかな階調表現、HDR相当の高コントラストを実現します。
さまざまな映像をHDR相当の高コントラストに「HDRリマスター」
映像の中で、それぞれの被写体に応じてコントラストを向上させるオブジェクト型の映像処理を実現。さまざまな映像をHDR相当のコントラストにまでアップコンバートすることが可能なため、白飛びや黒つぶれの少ない、明るい空の色合い、浮かぶ雲の立体感、花びらの質感など、まるで目の前にあるかのような表現を実現しました。
HDR信号に対応(*2)
HDR10やHLG(ハイブリッド・ログガンマ)、ドルビービジョンなどのHDR信号に対応(*2)。通常の放送などで使用されているSDR信号に比べ、広いダイナミックレンジの輝度情報を扱えるようになります。これにより、白飛びしてしまいがちな明るい部分の色味や潰れてしまいがちな暗部の階調も再現し、肉眼で見ているかのような奥行き感や立体感のある映像を創出します。
あらゆる映像を高精細な4K画質へアップコンバート。4K映像もさらに美しい映像で描き出す
テレビ番組やブルーレイなど、あらゆるコンテンツを高精細な映像に作りかえる超解像エンジン「4K X-Reality PRO(4K エックス リアリティー プロ)」を4 Kブラビアに搭載。フルH D 映像を4Kにアップコンバートするデータベースと、4K映像をさらに高精細化するさまざまな映像に対応したデータベースを参照することで、最適な高精細化処理を行います。
*1 2007年10月1日時点、ソニー調べ
*2 「Netflix」などのHDR映像の視聴が可能です。Ultra HD ブルーレイプレーヤーを接続することで、HDRコンテンツを視聴することが可能になります。信号によっては一部対応していないものがあります。本機能はネットワークダウンロードなどによるソフトウェアアップデートが必要な場合があります。 -
高音質
画面そのものから広がる迫力の高音質「アコースティック サーフェス」
画面そのものから音が出る「アコースティック サーフェス」を搭載。本体背面中央に薄型のサブウーファーを2基搭載し迫力のある重低音を再生。また、左右にあるアクチュエーターが被写体の位置に合わせた音を作り出すことで、スリムなデザインでありながらも迫力ある高音質を実現。高画質映像と迫力ある音が融合し、そのシーンの興奮や空気感までも感じる事ができるようなかつてない映像体験を実現します。
映像の世界と一体になったような臨場感サラウンド
映画館で使われているマルチサラウンドスピーカーシステムの音場をテレビのスピーカーだけでバーチャルに再現する技術「S-Force フロントサラウンド」。横から後ろへと音が移動する立体的な音場を体感できます。
音の高低によって変化しやすい出力レベルを一定に
高級オーディオ機器の開発で得た高音質技術のノウハウをもとに、高精度なデジタル信号処理によって理想的な音響特性に補正する「Clear Phase テクノロジー」を採用しました。テレビスピーカーの特性に左右されず、振幅特性の平滑化と位相特性の直線化を実現し、従来のテレビスピーカーでは難しかった自然な音色と明瞭な音像定位が得られます。
デジタルアンプを搭載し、クリアな音質を再現
小型・高効率のデジタルアンプ「S-Master」をテレビ用に最適化して搭載しました。「S-Master」は、デジタルからアナログ変換の過程における情報の欠落を低減。音質劣化が少ない忠実な音を、自然でクリアに再現します。
声の大きさを自由にコントロール
「ボイスズーム」機能を使えば、全体の音の大きさを変えず、声の音量を変えることが可能です。たとえば、ニュースキャスターの声が聞きづらい時に、声の音量を大きくして聞き取りやすくできます。また、スポーツ中継などで、実況や解説の声が大きすぎる場合は、声の音量だけを小さくすることも可能です。
入力音源をCD以上の高音質にアップスケーリング
CD以上(48kHz/24bit)にアップスケーリング(2chのみ)する「DSEE(ディーエスイーイー)」。圧縮音源で失われがちな高音域と、消え際の微小な音を再現。広がりのある自然な音質を実現します。
-
Android TV 機能
Android TV(TM) 機能搭載ブラビアがある生活を体験しよう
話しかけるだけで見たい最新の映画やネット動画を探せる。さまざまな機器と繋がって楽しい。Android TV 機能搭載ブラビアの世界観を、ショートムービーで体験しましょう。
-
録画
テレビ番組を見ながら裏番組が録画できる「外付けHDD裏番組録画」対応(*1)
別売のUSBハードディスク(HDD)を対応のブラビアに接続するだけで、手軽にテレビ番組の録画が可能。ハイビジョン映像もそのままの画質で録画できます。また、視聴している番組をそのまま録画したり、ブラビアの電子番組表(EPG)からかんたんに録画予約したりできます。ハードディスクは最大16TBまで対応(*2)。家族それぞれ専用のハードディスクを使用して、自分だけの番組コレクションを楽しめます。
*1 2番組同時の録画および視聴はできません。外部入力の映像は録画できません。
*2 最大8台まで登録が可能です。同時に複数台のHDDは接続できません -
「ネット動画」ボタン搭載リモコン
声で検索できる「Googleアシスタント」ボタン
リモコンの「 Google アシスタント 」ボタンを押して会話をするように声で見たい動画を探せる「音声検索」が可能。(*1)押して、話す。それだけで見たいものを検索できます。リモコン本体はスリムで持ちやすく、ボタンの文字も大きく読みやすので、よりかんたんに操作できます。
見たいアプリをらくらく起動「ネット動画」ボタン
「Hulu」「Netflix」「U-NEXT」「AbemaTV」「YouTube 」の「ネット動画」ボタン搭載で、ワンプッシュでかんたんアプリ起動。地上波を見ながら、シームレスにネット動画(*2)に移動することができます。
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デザイン
あらゆる空間に調和するスリムなデザイン
A1シリーズ同等の基本性能を搭載しながらもテーブルトップ設置時の奥行を約255mmまで極小化。さまざまな場所にすっきり設置できるデザインがスタイリッシュな壁掛けスタイルも実現します。ベゼルは可能な限り薄くして、スピーカーも前面から見えない構造にすることで映像への没入感を高めます。
綿密に計算された音響設計で、壁掛けスタイルでも高音質を実現
テーブルトップ、壁掛けのそれぞれに合うように、最適な音に調整して出力が可能。専用の壁掛けユニットSU-WL450(別売)を使用して壁掛けすることで、映画館のような映像と音の理想的な重なりを堪能できます。
※ ケーブルなどの配線を隠すためには、壁の施工やプラスチックのカバーを使用した処理が必要になる場合があります
※ 壁掛けユニットを壁に掛ける場合は、設置工事および取り付けは、事前に販売店および工事専門業者にご相談ください(家屋の構造によっては、取り付けられない場合があります)
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