JVC
HA-S78BN
メーカー希望小売価格:オープン
2018年6月中旬 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
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HA-S78BN のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.00集計対象2件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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オンイヤーでノイズキャンセル搭載で探してこれにたどり着いた。 音質に関してはまぁ不満はない、値段相応な気がする。 ノイズキャンセルは気休め程度で残念。 フィット感は強めで、耳が痛くなる時がありイマイチ。 通勤時に電車に乗ってるときに使用しているが、ある場所でいつも電波ノイズのようなものが入ってきて気持ち悪い、まぁ数秒だから良いがBluetoothの電波と干渉でもしているのか不明。 ちなみに東京駅や品川駅のような大きな駅だと、音切れやスピードが変化したりするので、Bluetooth周りも弱いと思う。 でも面白いと思ったのが、電源スイッチとノイズキャンセルのON-OFFスイッチが別にあるということ(電源OFFにしたのにノイズキャンセルのスイッチ切り忘れてバッテリーを無駄に消費なんてこともあり得るが)。
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ノイズキャンセリング・ブルートゥース・有線接続の3拍子が揃ったヘッドホンでやすいのを探していたら、以前もJVCを使ってたので購入してみて使ってみるとノイズキャンセリング機能いらないほど周囲の音がかき消されてるように感じました。 音質は好き嫌い問わない音質です。イコライザー調整で自分の好きな音を出したい放題ですね。
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 iPhoneXと組み合わせ、配信音楽で試聴しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 ハウジング外側は艶有りタイプで指紋が付き易く、質感も全体的に良好とは言い難いですが、遠めに見れば問題は感じません。価格相応の印象です。 【高音の音質】 SBCコーデックのみ対応です。コーデックの限界か、伸びは今ひとつですが、曇るような印象はなく音色もナチュラル。マイルドな音調で、刺さりが気になり易い方にもお薦めできます。 ボーカルは充分にクリアで、セット全体で上手くまとめている印象。ポップスなどは楽しく聴けると思います。 【低音の音質】 厚みを感じつつスッキリ軽快。なかなか好印象です。 本機はノーマル状態に加え、「バスブーストモード」と「クリア」の2つのサウンドモードが選択できます。 「バスブーストモード」は低域がややブーミーで、バランスや音質を考えると、ノーマル状態の方が好印象です。(ノーマル状態でも厚みのある低域が楽しめます) 「クリア」は、低域が控え目になる分、ボーカルが明瞭で聴き取り易くなり、ポップスと好相性です。 【フィット感】 ノイズキャンセリング機能搭載で、挟圧が少し強めのオンイヤータイプですが、パッドが楕円形状で耳への当たりはマイルドです。 軽量でもあり、フィット感は上々です。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 基本となる密閉性が高いようで、装着しただけで一定の遮音効果が得られます。 本機はノイズキャンセリング機能を搭載していて、オーディオ装置で航空機内の騒音を流して効果を確認しました。ノイズキャンセリング機能をオンにすると、「ゴーッ」という低音成分がカットされるのが体感できます。 なお、ノイズキャンセリング機能を利用すると、音楽が周囲の騒音に埋もれ無い分、再生音量を小さく設定できますので、上手に使えば音漏れも少なくできます。 【携帯性】 165gと非常に軽量です。フラット形状に折り畳みも可能で、携帯性は良好です。 【総評】 外観、ノイズキャンセリング効果、機能性、音質など、飛び抜けた特長はありませんが、言い換えると目立って悪い点もありません。 特にこだわりポイントが無く、1万円前後で無難なノイズキャンセリングモデルをお探しの方には、良い選択に思います。
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HA-S78BN のクチコミ
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HA-S78BN のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | ボタン |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜22kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
30 mm |
| 充電端子 | USB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1/Class2 |
| 連続再生時間 | 約16時間(ノイズキャンセリング機能オフ時) 約11時間(ノイズキャンセリング機能オン時) |
| 充電時間 | 約3.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 165 g |
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