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RK01
メーカー希望小売価格:-円
2018年6月23日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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RK01 のレビュー・評価
(4件)
満足度
5.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 素っ気ないですね笑。金属なので質感は悪くないです 。その味気なさが逆に興味に繋がり試聴するきっかけになったので、結果的には良かったということかもしれません。 【高音の音質】(再レビュー) ピアノやバイオリンが気持ちいです。滑らかなので荒々しさを求める向きには合いませんが、すぅ〜っと上まできれいに伸び、キメ細かいです。 (以下、初回レビューコメント) ココが魅力のイヤホンです。元々高音好きってのはありますが、硬質なのに刺さらないという今まであまり聴いたことのない音質にハマりました。音のエッジが立っていてボーカルの声がかすれるギリギリのラインです。それがクリアさとか生々しいと感じるところに繋がるような気がします。 【低音の音質】(再レビュー) 前回のレビュー時は試聴のみでしたが、結局購入しました。 改めてじっくり聞いてみると第一印象より低音はしっかり出ていると思いました。このところBAイヤホンを中心に聴いたせいもあるかもしれませんが、適度な締まりで主張が強すぎず、中高音をスポイルすることなく程よいバランスだと思います。量感は多いほうではなく、ブーミーさはありません。あまり下の方まで伸びていない感じですが、全体的にスッキリした音傾向で好印象です。 (以下、初回レビューコメント) 特徴的な高音に負けない程度の質と量は確保出来ている、と思います(中高音に惹かれすぎてあまり記憶にありません)。 【フィット感】(再レビュー) 数十分程度の使用では問題ないですが、長時間使っていると少々痛くなります。イヤーチップで緩和できないか試行錯誤中です。 (以下、初回レビューコメント) ネットのレビューを見ていると個人差が大きいようです。幸い私は程よく収まりました。 【外音遮断性】 まあまあ 【総評】(再レビュー) 所有してみて改めて、このケーブルの使い勝手の良さに感心します。これほどしなやかでタッチノイズの少ないケーブルはこれまで経験したことがありません。素晴らしいです。一つだけ残念だったのが、Y分岐より上のスライダーがないことです。耳掛けで使うときにちょっと気になるので少し締めて使いたくなります。 (以下、初回レビューコメント) 音質の他に評価できる点としてはタッチノイズの少なさがあります。通常の下向きに装着した状態でもほとんどノイズが聞こえません。また、しなやかなケーブルなので取り回しも良さそうです。視聴後、ネットのレビューで初めて知りましたがあらかじめ交換ケーブルが2つも付いてくるのはオトクです。中高音寄りの音が好みの方は是非聴いてみてほしいイヤホンです。
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名機CU01はクリアーに拡がる音の響きが秀逸だったが、RK01は更に全体的に余裕があり、奥行きのある美しい響きを奏でる。3.5mmアンバランスケーブルに加え、バランスケーブルが2.5と4.4mmの2種付属でバランス接続したい人にはお得です。環境はiPhone7からBTR-5、或いはpioneer XDP-20に2.5mmバランス接続、イヤーピースは付属のLサイズです。 デザインは、シンプルなフォルムだがチタンの削りが綺麗で金属の質感が良い感じ。 音質は、美麗な高音域、明瞭な中音域、厚みのある締まった低音域がバランスし、全体として歪みや無理の無い響きが拡がる。横の拡がりはCU1の方が広そうだが、深さはRK01の方が深いと感じました。 装着については、チタンを活かし本体が軽く、付属イヤピのLサイズが適合して安定した。イヤーピース次第で音が変わるので要注意です。 遮音性はそれなり、音漏れは大丈夫そう。 携帯は100均の丸形ケースで問題無し。或いはzero のケースが丁度良い。なお、付属ケースは小さ過ぎて使えない。 イヤーピースが合って装着が安定すれば幸せになれます。「美麗でクリアーな高中音が伸びやかに展開し、それを締まった低音がきちんと支えて、全体にバランスが良く 心地よい響きを得られる」イヤホンをお探しの方に試して頂きたいイヤホンです。予算が許せば、音の出方が似ていると感じたテクニクスTZ-700を一押ししたいところですが、丁度10万足さないとならないので... その鮮明でクリアーな音質により充分に幸せになれるRK01をCPを含めてお勧めします。
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リケーブルが出来るイヤホンを探してましたが、音色は良いがやや装着感悪い本機が気に入りましたが、装着感が悪くても多少じゃじゃ馬気味のイヤホンの方が面白いかなと思いあえて本機を選びました。 装着感に関しては、イヤーピースを変えてもイヤホンが外れてしまい、結局シェア掛けで対応してます。 純正ケーブルは、ミニプラグからバランスケーブルまで3種類付属して至れり尽くせりで、取り回しもいいです。 ただ、ベールが1枚被ってる印象で低域がやや膨れる感じ。 ピアノのタッチが甘く、セパレーションが悪い感じです。 中高域が綺麗のがウリですが、ケーブルを良いものにすればまだ伸びる気がします。 純正以外のリケーブルを交換すると、不満点はなくなりますが、選択を間違えると本機の中高域を殺してしまう時があるので、注意が必要です。 私は、ティグロンが相性良く低域が量感が増えながらタイトではじけるようになり、ベールが1枚とれてクリアになりました。 弦楽器の響きが豊かになり、ピアノタッチが深く沈んだ感じになります。 ただ、ケーブル脱着が大変で、右手でイヤホンを持ち、左の親指を差し込むように取らないと、固くて取れないです。 追記 ケーブルの脱着に困っていましたが、finalからMMCX ASSISTが発売され、簡単に取り外し出来るようになりました。 https://final-audio-design-directshop.com/fs/final/FI-MAY
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RK01 のクチコミ
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RK01 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ/2.5mm(4極)/4.4mmバランス |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
18 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
109 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| コード種類 | Y字型 |
| コード長 | 1.2 m |
| 最大入力 | 200 mW |
| 機能 | |
|---|---|
| リケーブル
リケーブル リケーブル ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。 |
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| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 13.5 g |
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