X-NFR7FX スペック・仕様・特長

2018年 6月下旬 発売

X-NFR7FX

  • SDカードやUSBメモリーへの録音が可能なハイレゾ対応のミニコンポ。独自のアンプ技術「WRAT」の搭載により、豊かな情報量でダイナミックな音楽再生を実現。
  • 高解像で原音に忠実な音質なハイレゾ音源に対応。USBメモリーに記録された96kHz/24bitまでのWAV/FLACファイルを再生できる。
  • 30局をメモリー可能なFM/AMチューナーを内蔵(ワイドFM対応)。PC入力端子の搭載により、USBケーブル(別売り)を使えばPC内の音源も再生可能。
X-NFR7FX 製品画像

拡大

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

対応メディア:CD/CD-R/RW 最大出力:52W ハイレゾ:○ X-NFR7FXのスペック・仕様

価格.comのまるごと安心 設置・修理・サポート。家電・PC・カメラ・ゲーム機が対象。初月無料!
ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

  • X-NFR7FXの価格比較
  • X-NFR7FXの店頭購入
  • X-NFR7FXのスペック・仕様
  • X-NFR7FXのレビュー
  • X-NFR7FXのクチコミ
  • X-NFR7FXの画像・動画
  • X-NFR7FXのピックアップリスト
  • X-NFR7FXのオークション

X-NFR7FXONKYO

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2018年 6月下旬

  • X-NFR7FXの価格比較
  • X-NFR7FXの店頭購入
  • X-NFR7FXのスペック・仕様
  • X-NFR7FXのレビュー
  • X-NFR7FXのクチコミ
  • X-NFR7FXの画像・動画
  • X-NFR7FXのピックアップリスト
  • X-NFR7FXのオークション

X-NFR7FX のスペック・仕様・特長



  • SDカードやUSBメモリーへの録音が可能なハイレゾ対応のミニコンポ。独自のアンプ技術「WRAT」の搭載により、豊かな情報量でダイナミックな音楽再生を実現。
  • 高解像で原音に忠実な音質なハイレゾ音源に対応。USBメモリーに記録された96kHz/24bitまでのWAV/FLACファイルを再生できる。
  • 30局をメモリー可能なFM/AMチューナーを内蔵(ワイドFM対応)。PC入力端子の搭載により、USBケーブル(別売り)を使えばPC内の音源も再生可能。
基本仕様
対応メディアCD
CD-R/RW
受信バンドAM/FM/ワイドFM
DSDネイティブ再生  MP3再生 
USB SD/SDHCメモリーカードスロット 
iPod/iPhoneドック   ハイレゾ
スピーカータイプセパレート リモコン
ネットワーク
BluetoothVer 2.1+EDR A2DP 1.2 Wi-Fi 
DLNA  AirPlay 
Spotify    
本体
最大出力 52 W 幅x高さx奥行き215x142x348 mm
スピーカー
型式2 way 幅x高さx奥行き163.5x281.5x268 mm
 
 
 
 
 
 
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

製品特長

[メーカー情報]
身近なメディアを手軽に高音質で。Directモード搭載

FRは時代に応じて身近となったメディアをより手軽に高音質で再生するオーディオ機器として20年間進化を続けてきました。X-NFR7FX では近年身近になったCDの情報量を凌駕するハイレゾ音源をUSBメモリー経由で再生可能※。ハイレゾ音源をより手軽にお楽しみ頂けます。また、「Direct」モードを搭載しイコライザー回路等をバイパスすることで、ハイレゾ音源だけでなく、CDやラジオなどの既存メディアにおいても音の劣化がなく、忠実な再生を実現します。さらに、デジタル音源の再生において非常に重要なDAC部のコンデンサーは音楽信号用だけではなく電源供給部にも高音質パーツを採用し、ハイレゾを中心としたデジタル音源をより鮮やかに再現します。

身近なメディアを手軽に高音質で。Directモード搭載

※WAV/FLACの96kHz/24bitまで対応しています。

1クラス上のサウンド再生を実現するアンプ回路
1クラス上のサウンド再生を実現するアンプ回路

FRシリーズではより高品位なサウンドをお楽しみいただくため、上級オーディオに採用するディスクリート構成のアンプ回路を搭載。コンデンサーなどの電子部品をひとつずつ吟味し、音質を追求した基板設計を実現することで情報量を豊かにし、ダイナミックな音楽再生を可能にします。さらに、オンキヨー独自のアンプ技術 WRAT(Wide Range Amplifier Technology)を搭載。音質を阻害する要因にもなるNFB回路への依存を抑えながらも十分な周波数特性を獲得し、人の耳で聴いて感じる音楽が持つ瑞々しさを細部まで描き出します。

巧みに振動をコントロールし音楽をピュア再生
巧みに振動をコントロールし音楽をピュア再生

よりクリアにサウンドを再生するには、音楽情報を小さな成分まで再生できなければなりません。そのためオンキヨーでは、影響する振動の種類や発生源を突き止め、適切な対処法を投入しています。振動はトランスが大きな要因となります。回路基板上のコンデンサーなどのパーツ類がマイクの役割にもなり、内部に響く振動を拾ってノイズ音となり、音の質感を曇らせます。FRシリーズでは、共振に強いシャーシ構造やフロントパネルに剛性の高いアルミニウム素材を採用し強度を確保する事でこの振動を低減すると共に、床面の振動による音質悪化を防ぐため、底足は4点ともシャーシの突起では無く独立部品を取付け、その独立部品にコルクを貼ることで、振動をコントロールし、音楽情報をピュアな状態でお届けします。

クリアなサウンドを実現する自社設計の本格スピーカーユニット

スピーカーの振動板は空気を動かし、その空気振動が音として人間の耳に届きます。振動版は最終的な音の出口として、非常に重要なパーツの一つであり、この振動板の特性が音に大きく関係します。X-NFR7FXのウーファーユニットには振動板の理想像と最適な素材を追求し、不織布のコットンを4層重ねてアラミド繊維をハイブリッドしたN-OMF振動板を採用しました。また、振動板中央部に砲弾型イコライザーを組み合せることで、クリアな中高域を実現します。さらに、8cm径の大型マグネットをはじめとする強力な磁気回路を搭載。振動板全体を力強く駆動し、クリアでキレのある音楽再生を実現します。また、中高域の再生を担うツィーターの性能は、特にヴォーカル帯域の表現力を左右します。そのツィーターには上位モデルにも使用されるリング型振動板を採用。振動板の中央部を駆動ポイントとするバランスドライブ構造により、人間の可聴帯域上限とされる20kHz周辺においてもスムーズな駆動を実現。振動板の分割振動に頼らないため、音の芯が太く鮮明になり、まるでアーティストが目の前で歌っているかのような生々しい音楽再生に結びつきます。

クリアなサウンドを実現する自社設計の本格スピーカーユニット
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

X-NFR7FX
ONKYO

X-NFR7FX

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2018年 6月下旬

X-NFR7FXをお気に入り製品に追加する <248

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新製品ニュース オンキヨー、シリーズ20周年の集大成となるミニコンポ「X-NFR7FX(D)」
2018年6月14日 11:07掲載
X-NFR7FX(D) X-NFR7FX(D)

オンキヨー&パイオニアは、「オンキヨー」ブランドのハイレゾ対応ミニコンポ「X-NFR7FX(D)」を発表。6月下旬より発売する。

CD/SD/USB/ラジオ/Bluetoothに対応したミニコンポ。「FR」シリーズは、1998年に一体型ミニコンポとして発売され、2018年で20周年を迎えている。本機は集大成となるモデルになるという。

機能面では、USBメモリーでのハイレゾ音源(WAV/FLACの96kHz/24bitまで)の再生に対応。SDカードやUSBメモリーに録音機能を搭載する。

さらに、「Direct」モードを備えており、イコライザー回路などをバイパスすることで、ハイレゾ音源、CDやラジオなどのメディアにおいても音の劣化を最小限に抑え、忠実な再生することが可能だ。

音質面では、ディスクリート構成のアンプ回路を採用するほか、独自のアンプ技術「WRAT(Wide Range Amplifier Technology)」を搭載することで、豊かな情報量でダイナミックな音楽再生を実現する。

スピーカーは、2ウェイ・バスレフ型を採用。13cmウーハーユニットには、4層の不織布のコットンをベースに、アラミド繊維とハイブリッド成形したN-OMF振動板を搭載。50Hz〜100kHzまでの広い再生周波数帯域を実現しており、ハイレゾ音源の再生に対応する。

インターフェイスは、USB×1、ヘッドホン×1、光デジタル入力×1、アナログ音声入力×3、PC(USB Type B)×1、アナログ音声出力×1、サブウーハープリアウト×1などを備える、

このほか、定格出力は19W+19W。実用最大出力は26W+26W。CDレシーバー部の本体サイズは215(幅)×142(高さ)×348(奥行)mm。重量は4.8kg。

スピーカー部の本体サイズは163.5(幅)×281.5(高さ)×268(奥行)mm。重量は3.6kg。

直販価格は63,590円。

ページの先頭へ